青春・恋愛小説一覧

落下星 ~キミがくれた、永遠の初恋~
  • コミック掲載中
十和/著

総文字数/182,027

青春・恋愛490ページ

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きみに触れたい 触れては いけない ━禁断の純愛story━ 『那智のこと好きすぎて おかしくなりそう』    ――ai 『なんで、泣くねん。 俺がおるのに』   ――nachi あたしたちは 幸せになってもいいですか? …たとえ 姉弟になる運命でも ―――――――――― Rakka-sei 2009.9.5~11.23 ☆書籍化 決定しました☆
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Akira./著

総文字数/30,888

青春・恋愛41ページ

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はじめての恋でした 「好き」と言えずに終わった恋でした 後悔したとも 後悔してないとも言えないけど それでも 先生でよかった はじめて好きになった人が 先生でよかった そう思います
アコンプリス -共犯前夜-

総文字数/10,353

青春・恋愛2ページ

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 事件を終わらせるのは手順で、記録で、言葉だ。  けれど、その外側にある日常は誰も記録してくれない。  順番で現場を制御する刑事・真壁彰、  事実のみで世界を固定する監察医・九条雅紀、  言葉の整え方で空気を変える広報・二階堂壮也。  制度の中で役割を背負う三人にも、何気ない朝、静かな昼休み、誰にも見せない体調不良や小さな癖がある。  互いを観察し、気づいても踏み込まず、それでも確かに支え合っている関係性。  強い絆でも恋でもない、けれど確かに特別な距離感に、気づけば胸がぎゅっと締めつけられる。  事件では描かれない“余白”の時間が、三人の人間らしさを静かに浮かび上がらせる。  キャラの仕草や視線、言葉の端に滲む感情を愛でたい読者のための日常スピンオフ。 ❖人物紹介❖ ■真壁彰(刑事) 身長:178cm 苦手なもの:揃いすぎているもの 役割:順番 無口でストイックな刑事。 現場の「順番」を整えることで事件を収束させていく。 感情を抑えた冷静な人物だが、仲間に対する執着が強い。 ・無口×面倒見がいい ・不器用な優しさ ■九条雅紀(監察医) 身長:179cm 親しくなってからの口癖:「うるさい」 役割:固定 遺体の事実だけを見る合理主義者。 言葉で事実を固定する能力を持つ。 医学的に冷静でありながら、 自身の存在が物語化されていくことに恐怖を抱えている。 ・感情を表に出さない ・しかし脆さを抱えている ■二階堂壮也(広報) 身長:174cm 好きなもの:駄菓子 役割:言葉 軽い笑顔と軽口で場を和ませる広報担当。 だが実際には、言葉の使い方一つで事件の意味を変えてしまう危険人物。 ・陽キャで社交的 ・しかし裏では冷徹な判断をする
となりの彼

総文字数/5,117

青春・恋愛24ページ

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私が好きな彼には、好きな人がいる。 だけど彼の想いも、私の想いも、決して届くことはないんだ。
最期の青春、恋の華が乱れ咲く。

総文字数/9,415

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
あげた水色とくれた灰色

総文字数/9,753

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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私の初恋の人へ ただ初恋だった 嬉しいはずなのに こんなにも複雑な気持ちになって 友情の天秤がぐらつき始めるなんて 思ってもなかったよ
始発は待たない

総文字数/9,999

青春・恋愛1ページ

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同期の遠藤と飲んだ帰り、私は終電には間に合う時間に改札に行ったのに、電光掲示板に表示された文字は『本日の運転は終了しました』 。 終電の時間は遠藤が教えてくれたのに「すまん。時間を間違えた」なんて。 明日も仕事なのにそりゃないよ! 責任を感じたらしい遠藤は「始発まで付き合う」と言ってくれたけど―― 騒がしい心の声と妄想力豊かなアラサーかつオタク女子の、終電後の物語です。
バッド・デイ→Destination

総文字数/9,493

青春・恋愛1ページ

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彼氏に記念日を忘れられていた。しかも浮気されていた。 このまま最悪な形で、今日という一日は終わるはずだった。 ――だけど、そうはならないみたいだ。 年下の男の子との、何かが始まりそうな、夜のお話。 ※第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」応募作品です。
君には一生、敵わない

総文字数/9,646

青春・恋愛1ページ

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「好きだけじゃどうにもならないとか、そんな、くだらないエモ要素ばっか詰め込んだクソ映画の台詞みたいなこと、言わないでくれる!?」
あの夏のテレパシー

総文字数/9,721

青春・恋愛1ページ

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読んでくれてありがとうございます。 目標を失った高校生の少年と、言葉を失った女子大生の一夏の出会いのお話です。 楽しめていただけたら嬉しいです。
この月が眠りに就くころ、私たちは──。

総文字数/9,995

青春・恋愛1ページ

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***  その日、私たちは五年ぶりに触れ合った。  私は彼の中に、ほんの少しでも『私への愛』が残っていないのかどうかを確かめるために、探りながら、求めながら、願いながら触れた。  けれど彼は、『私に対する愛』が本当に自分の中からなくなっているのかどうかを確かめるために、そしてそれを証明しながら私に触れた。  「私たち、もう終わりなんだね」  「そう、だな」  「ねぇ、聞かせてよ。どうやって私を忘れていったのか。どんなふうに……っ、失恋を乗り越えていくのか」  私は五年という月日をかけて、少しずつ『彼がいい』と思うようになっていた。  彼は五年という月日をかけて、少しずつ私から離れていった。  長いときを経てすれ違ってきた私たちの間にはもう、何も残らない。  お互いの最期の言葉は、『愛してるよ、浩志』と、『……愛してた、皐月』だった。  きっと、この静寂な夜を照らしている月が眠って、太陽が顔を出すころ、私たちは──……もう二度と、こうして向かい合うことはない。 ***
彼を裏切らせたのは

総文字数/9,745

青春・恋愛1ページ

桜が綺麗ですね

総文字数/9,962

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もう一度会いたいと願う、徳永 瑞希(とくなが みずき)と大槻 汐桜(おおつき しおん)。 2人は高校生の頃に付き合っていた過去がある。 しかし、瑞希から別れを切り出していた。 大学1年生になり、大学生活に慣れてきたある日、瑞希は汐桜から連絡が来ていたことに気付く。 汐桜と久しぶりに会う約束の日、事故に遭って亡くなってしまった瑞希の死をきっかけに、瑞希が辿るかもしれなかった運命のひとつの世界で高校生になっていた。 思い出の品に宿る龍の力を借りるつつ『もう一度会いたい』という願いを叶えるための9日間。 しかし瑞希は願いを勘違いしたまま時間がすぎていくことにただただ焦りはじめ、やっと本当の願いに気付いた瑞希は汐桜に告白をすると、、──? ※ 1話だけ大賞 ・ 1話からの長編大賞に応募している作品となります。 ※死の描写が含まれるていますので、ご注意ください。
最後の恋

総文字数/9,992

青春・恋愛1ページ

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第49回キャラクター短編小説コンテスト「ワンナイト・ラブストーリー」最終選考に選んでいただきました! ありがとうございます! *表紙画像はヒゴロさんよりお借りしています。
置き去りにした恋の罰を、きみと

総文字数/9,840

青春・恋愛1ページ

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恋には賞味期限がある ずっと焦がれていたのに それに蓋をして生きてきた 置き去りにしたこの恋を、今夜―――― 2024.06.10 公開完結
冗談みたいな手紙

総文字数/9,995

青春・恋愛1ページ

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ちょっとしたギミックを仕込んでみました。1万字の短編、お楽しみください。
三途の駅のおくりもの

総文字数/9,978

青春・恋愛1ページ

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きみはおくる、きみへおくる
恋愛ポエムノート

総文字数/9,977

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あなたの好きなものはなんですか? 人に好きなものを笑われた時、あなたならどうしますか? サラッと切ない詩を綴る女の子の恋の物語。
感情の描き方
gng/著

総文字数/9,072

青春・恋愛1ページ

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この作品では部活のライバルにどうしても勝てない女の子が悩み、奮闘する様を書きました。自分を必要としてくれる男の子に恋したり、どうしても苦手な人の意外な一面を見つけたり、そんな経験を経て主人公がどう成長するのか楽しみですね。
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