青春・恋愛小説一覧

広い世界の片隅で、君と私は恋を終える。

総文字数/16,330

青春・恋愛7ページ

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口下手な君と、馬鹿な私の、ただ愛おしい恋哀物語
アオハルAssortment

総文字数/105,654

青春・恋愛17ページ

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短編集 切ない→タイトルに『』 甘い、それ以外→表記なし
透明に伝う

総文字数/16,251

青春・恋愛32ページ

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雨の中でぼやけた世界 伝う雫に濡れていく 君の見ている風景は 僕と同じなのだろうか
神の門を開く少女たち

総文字数/112,814

青春・恋愛16ページ

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あの夜で、私は普通の女の子じゃなくなった………。 戦後100年――神に支配され、魔法が全てを支配する世界。 魔法を使えない人間の少女ホーマは、いじめられる日々を送っていた。 しかし、ある“怪しげな計画”を耳にしたことで、日常は一変する。 それは、レジスタンスたちによる、“世界革命計画“ーー。 正義とは、愛とは、運命とは――。 少女たちは、この理不尽な世界に立ち向かえるのか? 新しい神話ファンタジー、ここに誕生。
だれか教えて、生きる意味を

総文字数/8,223

青春・恋愛24ページ

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生きる意味 って、なんだろう 私は どうして生きているんだろう 私には 生きている意味があるんだろうか どうして死んじゃいけないんだろう こんなに苦しいのに わからない だれか、おしえて 生きる意味を ―――そんなとき 君に出会った *レビューありがとうございます* 氷月あや様
初恋プリズナー

総文字数/235,859

青春・恋愛259ページ

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私、黒川梨々子は過去のトラウマで、地味子として周りから奇妙な目で見られている。 そんな私が大好き人は、隣の家の幼馴染の篠田颯吾(颯ちゃん)。 颯ちゃんはお伽噺にでてくるような王子様。 そんな王子様には勿論、婚約者が居て……。 諦めていた恋が叶う刹那の時。 ちょっとした事をキッカケに、変わっていく私の生活。 この恋、進む? それとも逃げる? 私の選んだ道は…… 嘘でもいい。 あなたの傍で愛されたい―――。 初恋に囚われた私の苦悩の日々が始まった。 ***   ***   *** 初めての執筆、見切り発進で、中編のつもりがかいてるうちに長編になってしまいました。。。 どーした私!?と思いつつ、なんとか最後までかけました。 プロットって大事 笑。 王道が好きなので、安定ある王道ラブストーリーを目指します! 最後まで、温かく読んでいただけたら嬉しいです。
お見合い結婚します――悔いなく今を生きるために!
登夢/著

総文字数/70,637

青春・恋愛32ページ

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二人だけの同窓会だったなんて気付かなかった!
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「もう恋なんて…。」「どうせ叶わない恋…。」そう諦めていた女性たちが、恋のエッセンスを加えることで、恋が成就するストーリー。
ひょっとしてHEAVEN !?

総文字数/129,243

青春・恋愛30ページ

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三年つきあった彼氏に、ある日突然ふられた おかげで唯一の取り柄(?)だった成績がガタ落ち…… たいして面白味もない中途半端なこの進学校で、私の居場所っていったいどこだろう 手をさし伸べてくれたのは――学園一のイケメン王子だった! 「今すぐ俺と一緒に来て」って……どういうこと!? 恋と友情と青春の学園生徒会物語――開幕!
FOOLという名のBAR-SAUDADE-
一龍/著

総文字数/104,561

青春・恋愛21ページ

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ここは、FOOLという名のBAR 愚か者が静かに酔い潰れるための店
初めての恋は、時代を越えたあなたと。

総文字数/123,657

青春・恋愛129ページ

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あなたへのこの気持ちは、紛れもない本物の愛でした。 **本作品は、史実を基にしたフィクションです**
明日の君が、きっと泣くから。
  • 書籍化作品

総文字数/18,611

青春・恋愛12ページ

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――――――――――――― タイムリミットは7日間。 死ぬ気で生きるよ、君のために――。 ――――――――――――― 【スターツ出版文庫より12月28日発売予定】 ※第一章まで試し読みできます。 『エブリスタ』でも一部掲載中。
恋に焦がれて鳴く蝉よりも

総文字数/114,845

青春・恋愛104ページ

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 大手外食企業で平凡なOL生活を送っていた 蛍里(ほとり)は、ある日、自分のデスクの上 に一冊の本が置いてあるのを見つける。持ち主 不明のその本を手に取ってパラパラとめくって みれば、タイトルや出版年月などが印刷されて いるページの端に「https」から始まるホーム ページのアドレスが記入されていた。  蛍里は興味本位でその本を自宅へ持ち帰り、 自室のパソコンでアドレスを入力する。すると、 検索ボタンを押して出てきたサイトは「詩乃守 人(しのもりひと)」という作者が管理する 小説サイトだった。  読書が唯一の趣味といえる蛍里は、一つ目の 作品を読み終えた瞬間に、詩乃守人のファンに なってしまう。今まで感想というものを作者に 送ったことはなかったが、気が付いた時にはサ イトのトップメニューにある「御感想はこちら へ」のボタンを押していた。  数日後、管理人である詩乃守人から返事が 届く。物語の文章と違わず、繊細な言葉づかい で返事を送ってくれる詩乃守人に蛍里は惹かれ 始める。  時を同じくして平穏だったOL生活にも変化 が起こり始め……。  謎めいたアマチュア作家との出会いが恋に 踏み出す一歩となり、ラスト、切なくも心揺さ ぶる展開が待ち受ける。 ※表紙画像は、たろたろ様のフリー画像から お借りしています。 ※この物語はフィクションです。
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「終電を逃したのは、時間より気持ちの方が先だったのかもしれない。」 この一文から物語が生まれました。 社会人になって少し経った頃の、あの“微妙な関係”を描いてみたくなったのです。 恋人ではないけれど、友達とも少し違う。お互いに深く踏み込まないまま、でも一緒にいると安心するような関係。そんなふたりが終電を逃した夜、渋谷の街をただ歩き、会話を交わしながら、少しずつ“何か”が動いていく時間を描きました。 物語の舞台は深夜の渋谷。 いつもは雑踏に満ちた街も、終電後はどこか映画のセットのように静かで、現実味のない風景に変わります。その中を歩くふたりの会話と沈黙、少しの過去と、少しの本音。 時間が進むにつれて、彼らの関係にも少しずつ変化が生まれていきます。 「言葉にしなければ、伝わらない」 「でも、言葉にしてしまえば、壊れてしまうかもしれない」 そんな心の揺れの中で、それでも誰かと“すれ違わずにいたい”という願いを、静かに描きました。 読んでくださる方に、かつて経験した“あの夜”をふと思い出していただけたら嬉しいです。
ワンナイト・エスケープ

総文字数/7,317

青春・恋愛1ページ

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壊れた関係に囚われたままでいるのはもうやめる。 君が連れ出してくれた夜が、 私の心を救ってくれたから。 2024/6/24
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