青春・恋愛小説一覧

きみと水平線を歩けたら
春香/著

総文字数/88,639

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
日常に意味を見出せない人 自分の価値を見出せてない人 なにか大切なことを忘れている人 全ての人に贈る、心温まるストーリーです。 現在も執筆中のため、随時投稿していきます。 「きみと水平線を歩けたらな」 ぼくにそう言ったきみはだれなんだ。 ぼくにとってのなんなんだ。 だけども、もしかしたら。 もしかしたら。 ぼくにとっての大事な人なのかもしれない。 もう一度にあいたい。 水平線を歩いて行ければ。 きみに会えるかもしれない。
ジムノペディ / きみに贈ることば
悠真/著

総文字数/33,435

青春・恋愛73ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文学を愛する少年と、ピアノを弾く少女。 やがてすれちがいが生まれてしまうが、ふたりのあいだに芽生えた感情の行方は?
心の灯り―キミがいてくれたから―

総文字数/87,822

青春・恋愛213ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
悲しい時も、苦しい時も 嬉しい時も、幸せな時も どんな時もキミはあたしのそばにいた。 あたしは誓える。 ずっとどんな時もキミが好き。 あたしの心を照らしてくれるのは、 紛れもなくキミだから・・・ ********* ご意見、ご感想お待ちしております^^ ******** 皐月 コハル
フレキシブル・ソウル

総文字数/115,296

青春・恋愛154ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺が見えてるね」 「見えてるとまずいんですか」 「俺は別にまずくないが、きみがまずいよ」 ──私はもうすぐXXらしい── Special Thanks あふろ様
表紙を見る 表紙を閉じる
誰も死んじゃいけない。 私たちは三人合わせてテントウムシだから。幸せな未来に向かって飛び立つその日まで、どうか信じていて──。
君が笑ってくれたから

総文字数/25,552

青春・恋愛32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私はあの子が大好き 大切な友達 でも、いつからだろうか あの子が私に対して冷たくなったの… もう一度、一緒に笑い合いたい ୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧ 文章が下手でも、展開が微妙でも、暖かい目で見守ってくれると嬉しいです!
画面の向こう、桜の下

総文字数/3,950

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
朋美は親友・美咲の恋人をずっと想っていた。 しかし卒業式の日、その彼から告白される。 実は美咲は・・・?
swell

総文字数/10,275

青春・恋愛20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  ひとつ、ひとつと、ゆっくりでかまわない。 それがきみをかたちづくっていくのだから。
この手紙を君へ捧ぐ

総文字数/19,297

青春・恋愛47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
毎日毎日虐められて、こんな要らない能力があって。もう死んでしまいたい。 辛い。痛い。苦しい。悔しい。消えたい。 どす黒いわたしを引っ張ってくれたのは、いつも君だった。 明るい光を纏っている君に、わたしはどんどん惹かれていった。 でも、神様は意地悪だね。 「僕はね、もうすぐ星になるんだよ。星羅とは、もうすぐバイバイしなくちゃいけないんだ」 何も悪くない君を、こんな若さで。 君といたい。ずっと、一緒にいたい。 わたしの中で君は、どんどん大きくなっていって。 やっぱり神様は、意地悪だね。 届かない想いを文字にして、君へ捧ぐ。 最後まで笑顔で。 君の中のわたしが、笑顔であってほしいから。 もう卒業式だね。 学生としても、弱いわたしも。 全部、君の望むように卒業するから。 何十年も、待っていて。
夏の箱庭、まだ見ぬ花火に君を描いた

総文字数/52,311

青春・恋愛43ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スタ文大賞応募予定 【PR】 想いが残るなら、きっと――本を読む意味はあった。 でも、君の存在は、このまま消えてしまう。 だったら僕は、“物語”として残そう。 この手で、君のことを。 【あらすじ】 自分の居場所はここには無い。幼い頃から時々見る不思議な夢を忘れられず、自分自身を保つために本だけを見つめていた高校生の航は、同じクラスの美少女・結夏に、読書にまつわる変わった相談をされる。彼女の本への向き合い方を知り、結夏に興味を持った航は、田舎町の片隅で彼女と心を通わせていく。 しかし、航は結夏への周囲の態度の違和感に気づき、彼女の残酷な秘密を知ってしまい――。 誰よりも深く物語に向き合い続けた二人の純愛ストーリー
記憶喪失の君と過ごす最後の1年

総文字数/11,468

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺はもう長くない。 残り過ごせるのは長くて1年。 最後に。最後に一つだけ神様でもなんでもいい結芽の記憶を戻してください そして結芽と最後の1年を過ごさせてください。
文芸部の軌跡。
nanatarou/著

総文字数/1,227

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
赤佐 百合音。 中野 風香。 大清水 玲乃。 駒井 あき。 宮野 結実。 この4人が織りなす、とある文芸部の軌跡――。
茜色の記憶
  • 書籍化作品
みのり/著

総文字数/122,386

青春・恋愛185ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君と一緒に過ごした日々。 たくさんの笑顔と涙を共有して、 色とりどりの思い出を積み重ねて、 ふたりの絆は、どんどん強くなった。 手を離すと決めたのはわたし。 誰よりも大切な君のためにできることは、 それしかなかった。 君を思い出すたびに、胸が痛くなる。 息ができなくなるほどの、 この痛みこそが、わたしたちが一緒にいた証。 ☆ ☆ ☆ ノベリスト みのり from 三月のパンタシア -------------------------------- 三月のパンタシア 楽曲×小説連動企画スタート 2017年6月30日より連載開始! 書籍版はスターツ出版文庫より 2017年8月28日発売決定 --------------------------------
あした天気になあれ
秋の空/著

総文字数/126,621

青春・恋愛147ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春の放課後、柔らかな青空の下。教室で少女が喚いていた。 「なんで喋った。あたしと主催者の世界なんだ、 お前みたいな部外者が踏み入ると穢れるんだよ」 少女は、よく知っている人だった。 いや、知っているつもりの人だった。 「……君は、誰?」 その人は、じんわりと、悲しみを孕んだ笑みを浮かべた。 「綸だよ。夜久綸」 「……違う、そうじゃなくて。 君自身は、誰?」 おれの問いに、その人はどうしようもなく美しく、 どうしようもなく静かに、微笑んだ。 「……おれはおれだよ。この世界の住人で、傍観者だ」 床に散らばる折れた絵筆、 部屋中に飛び散った色水、 破れたカンヴァス。 窓から射す光ときらきら舞う埃。 外の、草花が風に揺れ、 日が昇っては沈む様とは不釣り合いなそれらは あまりに美しく時を止め、 荒廃した世界を創り出していた。 「大丈夫。君の世界は壊れたりしない。 見る人をそこに吸い込むんだよ。 おれは、この世界が大好きだよ」 夜空に散りゆく花よりも 野原に芽生える花よりも 涙と寂寥に潤んだそのぬくもりが 心地いい。
この夏、キミに恋をした。

総文字数/13,568

青春・恋愛22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の夏―― 私は恋をした。その相手は幼き頃の親友である、転校生だった。 だが、昔の彼と今の彼は驚くほど違った。 コンクールへの焦りと、難しくも叶えたい恋。そして、一年後の受験。 様々な試練の先に、待っていたのは……。
想いのタスキ

総文字数/31,943

青春・恋愛37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
生きることを躊躇う瞬間はある。でも、どうか諦めないでほしい。
あの日、僕たちは
秋 風/著

総文字数/1,423

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
4月8日、高校2年生になった でも、いつも通りの退屈な日常だ 5月10日、一か月がたったがクラスになじめていない けれど、別に構わない 7月7日、七夕だからかクラスはにぎやかだ まあ、楽しむ友達がいないから関係ないけど 8月9日、転校生がきた えーと、名前はたしか...忘れたな まあ、関わることはないだろうし別にいいか しかし、偶然か必然か あの日、僕たちはキミと出会った
pagetop