青春・恋愛小説一覧

僕は空っぽで、君は透明
37se/著

総文字数/105,221

青春・恋愛40ページ

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世界を超えて、君は会いに来てくれた。
好きと君への手紙

総文字数/54,843

青春・恋愛11ページ

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クラスメイトの空閑明衣が死んだ。 彼女は最後まで、ただの恋する女の子だったのだ。
おひさまの隣を歩く日

総文字数/113,313

青春・恋愛8ページ

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ここが私の居場所。 この場所に君がいる、それだけでいい。 この場所で、たった一人の人として出会えたから私たちはお互いが特別でいられる。 だから、 あなたの青春に、私はいないけど。 俺の生活に、君はいないけど。 今夜も、あの場所で会えますように。
わかんないよ。わかんないさ、わかんないね

総文字数/8,042

青春・恋愛4ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
高校生カップルズ

総文字数/100,865

青春・恋愛240ページ

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不機嫌でイライラしてばかりいた あの頃のあたしを変えたのは、 太陽みたいなアイツの笑顔だった *爽やか青春ラブストーリー* ※この物語はフィクションです。実在するものとは、一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 ◇◆櫻井千姫さま◆◇ ◇◆ANNEさま◆◇ ◇◆スミさま◆◇ ◇◆愛☆希さま◆◇ ◇◆萌<font coさま◆◇ ◇◆lizuさま◆◇ ◇◆なめこぬるぬるさま◆◇ ◇◆いいよさま◆◇ ◇◆糸利 青さま◆◇ ◇◆蒼空 瀬奈さま◆◇ ◇◆風美鈴さま◆◇ ◇◆晴瑠佳さま◆◇ ◇◆リツ子さま◆◇ ◇◆春村コウさま◆◇ ◇◆KIMORIさま◆◇ ◇◆聖凪砂さま◆◇ ◇◆Chihaさま◆◇ ◇◆もなかたべたいさま◆◇ ◇◆Mayukyanさま◆◇ ◇◆tomo4さま◆◇ 素敵なレビュー ありがとうございます! ◇2011.04.25〜◇ 「キラキラの青春小説が読みたい!特集」に掲載されました。 ありがとうございます! ◇2012.06.15〜◇ 「隠れた名作特集」に掲載されました。 ありがとうございます! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2012.10.25 書籍化しました! 全ての読者さまに感謝の気持ちをこめて――。 本当にありがとうございました! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2010年8月3日……完結
私はきっと、明日もあなたに逢いにいく

総文字数/80,400

青春・恋愛388ページ

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全てを諦めて捨てていた華の前に現れたのは不思議な少年、朔。 汚いことなんか何も知らないみたいに綺麗な表情で笑うそいつに、いつの間にか振り回されていく華。 「僕はハナを知ってるよ」 過去を手繰り寄せながら希望を掴もうとする少年少女の物語を、ぜひご一読頂けますと幸いです。 6月7日 武井ゆひ
2年越しのラブレター

総文字数/16,307

青春・恋愛1ページ

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先輩に想いを伝えられず、亡くなってしまった俺。 目が覚めるとなぜか亡くなる数年前に戻っていて——…… 今度こそ先輩に想いを伝えるために、走り出す。 歩む未来は新たなものか。 それとも、繰り返す過去か。 夢か現実かもわからない “今” を、俺は生きていく。 ※小説家になろうにも投稿しています
真夏のホームで君を待つ

総文字数/10,041

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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未練なんて、ないと思っていた。 毎日毎日、同じ制服を着て。 毎日毎日、同じ駅に向かい。 毎日毎日、同じ電車に乗って、同じ高校に向かう。 そんな憂鬱でうんざりな毎日の繰り返しだったんだから。 神様の気まぐれで、未練を解消するための一か月間のボーナスを与えられた茉夏は、 とりあえずこれからは自分の好きに生きようと決意する。 だけど――。 私の本当の「未練」って、一体何なの――?
火蛾の恋

総文字数/10,170

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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 「火蛾の恋」。  それは燃える女と飛翔する蛾が描かれた日本画のタイトルだ。作者はまだ15歳の男子中学生・染川藍。  その個展で、高校1年生の燈花(とうか)は染川と出会う。しかし初対面のはずの彼は何故か燈花に強く執着する。  ついには燈花が通う高校に入学してまで、追いかけてきて──。 「花ちゃん、思い出して? 10年前、最後に会った日を」  雪が降った10年前のあの日、2人の運命は変わった。 「愛が重い執着系年下幼馴染ヒーロー×訳アリ優等生ヒロイン」による炎のように身を焦がす青春恋愛ストーリー。   ※こちらは「第2回1話だけ大賞」の「青春・恋愛」部門にエントリーしています。
星に恋して許されますか?
翼うみ/著

総文字数/11,158

青春・恋愛1ページ

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不毛でもあなたに恋せずにはいられない。 2014.12.16 ※1話のみの公開になります。
好きな人の好きな人

総文字数/49,148

青春・恋愛11ページ

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「好きです。俺と付き合ってください」 「あ……。えっと……」  彼女の声はとても小さくて、だけどはっきりと力強かった。 「ご、ゴメンなさい。他に好きな人いるから!」
終わる日に始まり

総文字数/20,263

青春・恋愛6ページ

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 今日で終わりだと思っていた日、ある人と出会った。 「あたしと付き合ってください!」  初めましての一言目がそれだった。  理解不能で面倒臭くて、コロコロと表情が変わる人。  でも、そんな始まりがあったから僕は──。   『終わる日に始まり、そして──』 START▶︎2023.10.16 END▶︎2023.10.31
それでも僕が憶えているから
[原題]蛍の恋火が消えるまで
十和/著

総文字数/142,782

青春・恋愛359ページ

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~書籍化決定しました~ 高2の <真緒>が友達になったのは 完璧なイケメン転校生 <蒼> だけど彼には秘密があった。 「約束しろ。僕のことは 誰にも話さないって」 ある日、見た目は蒼と同じなのに 中身は正反対の少年 <ホタル>が現れて――… 2019.8.18~2020.2.29
この運命はミッション

総文字数/100,000

青春・恋愛9ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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曲がり角でパンをくわえたその人とぶつかった瞬間、バラの花びらが舞い、鐘の音が鳴り、そして俺は運命の人と呼ばれ!? 占い師、ミス·アキュイティーが告げた運命は間違っていることを証明するため、秘密のミッション、始めます。 ☆作中に出てくるタロット占いは、実際に作者がタロットカードを使って行い、自分でリーディングしたものとなります。まったくの素人ですので解釈が間違っているところがあるかもしれませんが、設定上、そのままとしていますのでご了承ください。ただ、思ったよりもきちんと意味が通じるものになったので、面白いなと思いました!
その想いは『一生』を超えて

総文字数/84,538

青春・恋愛7ページ

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彼氏が交通事故で亡くなってから二週間後。 学校には行かなくなり、友達とも連絡を取らず、両親とさえも顔を合わせて会話をすることが無くなってしまった。 「私も死んだら、もう一度会えるのかな」 そんなことを考えるようになるまで追いつめられた状態だった。 そしてその夜、雨音を聞きながらベッドで膝を抱えていると、ふいに声が聞こえてくる。 それはもう二度と聞けないと思っていた、最愛の人の声だった。
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私の全てを賭けて、愛したい。 そう思える人に ようやく出会えたというのに。 ねえ。 教えて。 神様はどうして 私にこんなひどい意地悪をするの……? 立場も違う。 育った環境も違う。 それでも、普通の恋人が出会うように 惹かれ合った私たち 運命だと思った。 真実の愛だと思った。 幸せだと思った。 だけど、それは決して 叶ってはいけない愛だった。 私たちは、結ばれてはいけない運命だった。 愛する人が、兄だと知っているのは 私とあの人だけ。 もし、あの人が消えてくれるなら 私と彼は、結ばれてもいいのでしょうか? 幸せになってもいいのでしょうか? 多部 羽奏(18) 女子高生。シングルマザーの元で育つ 片桐 刀馬(18)羽奏が通い始めた予備校でトップの成績を誇るイケメン
ただ愛されたいだけ

総文字数/8,514

青春・恋愛4ページ

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ボクが愛した人は、愛しては行けない人だった。 隠し通すつもりだった。 それなのに、君があまりにも普通にボクに手を差し伸べるから。 あまりにも普通に隣りにいるから。 それが、ボクの日常になって。 それ以外は、望まなくなった。 あれから何も望まなくなったボクが唯一望んだものは。 ボクが一番望んではいけなかった、普通の女の子だった。 「ボクと一緒に…」 その続きは、ボクの口からは言えないんだ。
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[恋するだけでは、終われない / シリーズ第三作 ] 妙な部活でつながった、青春の日々は容赦ない。 ーーーーー 以下、登場人物よりご挨拶です。 私立高校「丘の上」放送部部長。一年一組・海原昴(うなはら すばる)と申します。 それでは、早速女性陣をご紹介します。 *赤根玲香(あかね れいか) ひとつ上の二年一組所属。僕とは、小学生のときの遊び友達です。 明るく、まっすぐ、ときに熱い。あと、かわいいとは…本人の弁です。 *高尾響子(たかお きょうこ) 僕の担任兼英語教師、加えて放送部副顧問。ファッションセンスが抜群です。 パンが好きで、やさしいんです。でもたまに…常識からぶっ飛んでいます。 *高嶺由衣(たかね ゆい) 一年一組。中学からずっと同じクラス、隣の席。僕をこき使い続けています。 さすがにもう、「黙っていればめちゃくちゃかわいい」と誰もいわなくなって…。 *都木美也(とき みや) 三年一組。僕たちの、精神的支柱。たまにすっごく天然。笑顔が最高。 浜辺とか、お祭りとか。青春の一場面を描くシーンに欠かせない存在で、僕のことを…。 *波野姫妃(なみの きき) 二年生・演劇部。そういえば舞台の上で、なんだかおっしゃられていましたよね…。 文化祭が終われば、放送部に移籍してくるとか。どうかこれ以上、もめないでください…。 *春香陽子(はるか ようこ) 二年一組。自称・僕の『姉』らしくて。いろいろ、やらかすんですよね。 やさしい笑顔を消して、毒を吐いたりもします。二作目は大暴れでしたよね? *藤峰佳織(ふじみね かおり) 二年一組担任・放送部顧問。高尾先生と高校からの親友。世の中はパンがすべて。 僕の人生、この先生と関わらずに済むなら……。いや、なんでもありません。 *三藤月子(みふじ つきこ) 二年一組・副部長。所作も制服のアイロンもバッチリです。人前ではしゃべりません(除部員)。 ツンデレの一面を除けば、僕を理解してくれていて。ふたりのときだと、なんといいますか…。  ……あ、なんだか。  やっぱりきょうも、女性陣の視線が冷たい気がします。  あの……そろそろ、自己紹介。  誰かほかのかたが、やりませんか……?  それでは僕たちの、青春の日々を。  ゆっくりと、拾い続ける物語。  本作も皆様に……少しでもお楽しみいただければ幸いです!  
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