新着更新

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
この恋の続きは頭痛のあとで
めぇ/著

総文字数/67,785

BL6ページ

2026/05/01 17:49更新
表紙を見る 表紙を閉じる
ひと目惚れってよく聞くけど、字に対してもあるのかな。 『緑化委員募集中』の文字があまりにキレイで、つい立ち止まってしまった。 由木藍士(ゆうきあいじ)、頭痛持ちで学校を休みがちな高校1年生。 ―ビシャァァァッ すごい勢いでホースの水が飛んで来た。 いやいや、待て。 これはどうゆう状況? ボタボタと体中から水が滴ってるんだけど… キラキラ光る金髪が際立つ、耳にはピアスを光らせ煩わしそうな瞳に、おまけにだらっとした着た制服は校則破りまくりの… 「悪い」 全く悪びれてない表情でギロッと睨んできた。 金髪以上にキラキラした顔してるけど、やってることもだいぶ派手な問題児ー…! これが九重爽(ここのえそう)先輩との最悪の出会いだった。
限界オタクは推しの幸せを目指したい!!
琥珀糖/著

総文字数/3,217

和風ファンタジー1ページ

2026/05/01 06:23更新
表紙を見る 表紙を閉じる
小説投稿サイト・野いちごからの転載です。 一部内容の改正がされております。
雲の上を歩く彼女

総文字数/3,841

青春・恋愛1ページ

2026/04/30 23:10更新
表紙を見る 表紙を閉じる
雲のような君に恋をした
生命線上に独白の告発を

総文字数/39,241

青春・恋愛12ページ

2026/04/30 21:00更新
表紙を見る 表紙を閉じる
全部、全部、「――――」のせい。
ある日、俺は死後の世界で君を知った

総文字数/32,998

青春・恋愛8ページ

2026/04/30 21:00更新
表紙を見る 表紙を閉じる
「冬那のいない世界は、白くて冷たい。――俺は君に触れられなかった」
【完結】夏に溺れる。~俺のことがずっと好きだった親友は死んでからも俺を離さない~

総文字数/80,412

BL22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
2026/04/30 19:05更新
表紙を見る 表紙を閉じる
“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
あの夏の私が、すくえなかったもの
咲妃/著

総文字数/31,969

青春・恋愛30ページ

2026/04/30 18:48更新
表紙を見る 表紙を閉じる
すくえないものに、何度も手を伸ばした。 提灯の灯りに、水面で揺れる赤とオレンジ。 思い返せば恥ずかしいくらいに必死だったあの時間。 それでも—— あのとき触れた感情は、今の私の中で穏やかに光り続ける。 ひとつずつ、こぼしたものを、思い出の光にして、 私はいま、穏やかに笑っている。 その中で、いちばん強く残るあの夏の光。 ――あの恋は、金魚すくいのようだった。 ※第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」の応募作品です。
ディリート    (うその世界で それでも僕達は生きていた
奥伊吹/著

総文字数/72,464

BL16ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
2026/04/30 18:00更新
表紙を見る 表紙を閉じる
予期せぬ出来事が起きてAIと同化してしまった幽霊と人間とのホラーラブストーリー。 大学三年生の律(りつ)は友達と遊びに行った帰りに車にひかれ、気がついたら幽霊になってしまっていた。絶望感の中たまたま声をかけてくれた大学2年生の四温(しおん)と知り合う。 まさか幽霊だとは思わなかった四温はなんとか距離を取ろうと試みるが、アクシデントが起きて幽霊の律はAIと同化してしまう。 AIと同化した事で具現化は出来たものの充電50%を切ると消滅してしまうかもしれない…。 そんな困難を2人で乗り越えていくうちにお互いの大切さに気づいていく。そんな中可愛い弟キャラの幽霊ジュンの出現や、人には戻れない不安から関係がギクシャクしてしまって。 それでもお互いを大切に思う気持ちは確かな物へと変わっていく。 何故自分は幽霊になってしまったのか… 原因を知りたい律は四温と一緒に自分の家族の元へ行く事を決心するが、思いがけない事故に見舞われてしまって。 このまま2人は離れ離れになってしまうのか? 律が幽霊になった本当の理由とは? 真実を知った時、2人の恋は再び動きだす。 登場人物 ■藤城 四温 (ふじしろ しおん) ■南条 律 (なんじょう りつ) 恋のライバル ■幽霊のジュン 友達 ■小野っち ■亮 ■風香(小野っちの彼女) ■ユイ(風香の友達)
明けない夜も、君のそばにいる。
ゆな/著

総文字数/9,697

和風ファンタジー15ページ

2026/04/30 17:56更新
表紙を見る 表紙を閉じる
早くこの家を出たい。そのためなら、敵国の王太子に嫁いでも構わない――。  昔から、ある特別な力で国を治めてきた、白神家。白神の皇帝が治めている国を、人々は白神帝国と呼んだ。  ――時は流れ、20XX年。特別な力は、いつの間にか封印され、白神家は、実力と信頼で国を治めていた。  白神の第一皇女・菜花と皇太子・芹惺は、皇后だった母を亡くしてから、母を妬んでいた后らにずっと虐げられていた。  そんな白神と敵対する、黒宮王国。王国を治めている黒宮家には、白神家の分家である、神喰家の血が流れている。  黒宮の第一王女・結明と王太子・遥流は、第一王子である海衣の親族らから嫌がらせを受けていた。  白神と黒宮は、いつの時代も戦っていたが、ある条件で、和解することになり……。 登場人物 白神 菜花 「私は、遥流さまのそばにずっといます。何があっても、味方です」 黒宮 遥流 「俺なんて、生まれてこないほうが良かった、ってずっと思ってた」 黒宮 海衣 「俺は、お前を妃だと思ったことは一度もない」 杏野 月璃 「私は、海衣さまにとって、邪魔者でしかないから」 白神 芹惺 「姉上が幸せなら、僕はなにも言わないよ」 黒宮 結明 「菜花さんは、暖かい家で育ったのですね」 白神 澪音 「菜花お姉さまは、私たちの鑑だから」 目次 運命の相手 兄弟の確執
波打ち際のチョコレート

総文字数/132,257

青春・恋愛23ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/04/30 16:40更新
表紙を見る 表紙を閉じる
帰る場所は、場所じゃなくて君だった。 一番近かったのに、一番遠い人だった。 これは、終われなかった恋の話。 総合:54位(2026/05/03) 青春・恋愛:12位(2026/05/03) 恋愛:8位(2026/05/03)
未来の約束は、あの夏に。
*YU*/著

総文字数/6,675

青春・恋愛5ページ

2026/04/30 13:19更新
表紙を見る 表紙を閉じる
ひと夏の旅が、私を『誰か』にしてくれた。 これは、恋よりも深く、未来よりもまっすぐな約束の物語。 ※途中、地震に関連する表現が出てきます。
背中

総文字数/6,605

青春・恋愛1ページ

2026/04/30 13:02更新
表紙を見る 表紙を閉じる
眠れぬ夜は、君のせいにしたいのに
卯川卵/著

総文字数/73,597

BL18ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
2026/04/30 11:43更新
表紙を見る 表紙を閉じる
「家には帰りたくない。"何か"がいる気がするから。」 授業中に居眠りばかりしている転校生・井埜陽生(いの はるき)の寝不足の原因を探るべく、クールな優等生・皆瀬依真(みなせ いさな)は陽生の住むアパート、そして陽生自身の凄惨な過去に足を踏み入れていく。 事件の点と点が繋がる時、彼らを待ち受けるのはーー 呪いのような過去に縛られた四人の運命が、真夏の熱気の中で激しく交錯する、青春ホラーミステリー 【攻】皆瀬依真×【受】井埜陽生 【攻】碧海湊斗×【受】吉崎龍二 ※エピローグにだけ少し卑猥な描写があります
pagetop