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「青」の作品一覧・人気順

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青 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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君のために全てをかけて。

総文字数/10,000

青春・恋愛1ページ

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なんでも叶えられるとしたら、あなたはどんなことを望みますか? 例え、それがどんな代償を抱えていようと。
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君への想いは色褪せない

総文字数/9,991

青春・恋愛1ページ

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タイムカプセル。 過去の自分が綴った、想いの手紙。 あるいは、未来の誰かに向けたメッセージ。 瑞々しい思い出が蘇る中で、大人になった自分はどうすればいいんだろう。 きっと、難しく考える必要はなくて。 ありのままに、素直に、笑えたらいいんだ。
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雨が見せてくれた涙。

総文字数/9,935

青春・恋愛1ページ

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あなたは雨は好きですか? 雨から何を連想しますか? 雨が見せてくれる景色って幻想的だよね。
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ファインディングミー

総文字数/9,998

青春・恋愛1ページ

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本当の自分。それを見つけたいのなら。
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思慕

総文字数/9,650

青春・恋愛1ページ

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となりの君が遠すぎて
蜃気羊/著

総文字数/18,562

青春・恋愛2ページ

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初恋は一生しないで取っておくことではない。 私の初恋は今、中学2年生になって初めて起きた。 相手が気になるのはなんでだろう?  なぜ、私は君のことを無意識のうちに目で追っているのだろう――。 舞台は北海道、函館。 初恋相手と上手く話すことができない理那(りな)は親友の凛子(りこ)に侑里太(ゆりた)のことが気になることを伝える。 すると、凛子と凛子の彼、夏織(なつお)と、侑里太、そして、理那とダブルデートをすることになり――。 上手く話すことができないけど、心の声では話すことができる不器用な二人の話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆☆☆『君の告白を破り捨てたい』が書籍化されます☆☆☆ 短編小説『君の告白を破り捨てたい』 https://novema.jp/book/n1683975 プロフィールの作品一覧からでもご覧いただけます。 以下の単行本短編集に収録されます。 もしよろしければ、ぜひお手に取ってみていただけると嬉しいです。 2023年3月発売予定 『すれ違う切ない恋の超短編集』 櫻いいよ、小桜菜々、永良サチ、雨、Sytry、紀本 明、冨山亜里紗、橘 七都、金犀、月ヶ瀬 杏、蜃気羊、梶ゆいな/著 楽曲コラボコンテストから生まれた、男女二視点の泣ける恋の超短編 ○内容○ 「ずっと一緒にいよう」 君がそう言ったから、私はそのまま、静かにうんと頷いた。 その約束は永遠かと思った。 高校生なのに、 君はセブンスターを口に咥えて、 安い愛について語ってくれたね。 雪が降る中、 二人でビルの階段の踊り場で話すのは 冷たいけど、嫌いじゃなかった。 一時の人生で少しだけ君と気が合った話。 主人公、優璃(ゆり)と頼太(らいた)の2視点で進む物語として1万文字を加筆して、バージョンアップしました。 頼太の視点が増えたことで、切ない真実と二人のすれ違った理由が明かされます。 ノベマ!で公開している作品は優璃視点で進む物語になっています。
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届かぬ想い

総文字数/9,968

青春・恋愛1ページ

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あの日、嘘をついたから

総文字数/15,878

青春・恋愛11ページ

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あの日、嘘の名前を名乗ったから。 今は名前だけでも真面目な私じゃないから。   だからあの日、私は君のファンになることを決めたんだ。
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そして出会えた君と、儚く壊れる夢の続きを。

総文字数/95,726

青春・恋愛30ページ

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高校二年生、演劇部。 みんなで舞台をつくり上げるのが好きだ。 わたしの人生はうまくいっている、と思う。 胸を引き裂かれそうなほどの心の痛みなんて、まだ知らない。 でも、わたしは不思議な夢を見る。 幼い頃から、「運命の恋人たちの夢」を見ていた。 もう一つ、近頃見るようになったのは「壊れものの予知夢」。 予知夢のとおりに、ものを落としたり壊したりするとき、 なぜだか、彼がいつもそばにいる――。 そして出会えた君と、 儚(ハカナ)く壊れる夢の続きを。  ◇ ◇ ◇ 嘉田そよ香(かだ・そよか) …恋愛経験がなく、恋をテーマにした舞台の演出に悩んでいる 相馬瑞己(そうま・みずき) …小学校の頃にいじめられた経験から、人前では臆病になってしまう
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バタフライ

総文字数/11,330

青春・恋愛1ページ

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「凪。元気でね、、凪のことずっと忘れないよ、、」 ✳︎カバーイラスト 歌種 透明感と美しさを感じさせる作品を 描かれるイラストレーター その作品は見る人の心に響きます。
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その時、色が見えた。

総文字数/102,910

青春・恋愛25ページ

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「これはあなたに対する恋心でもなく、愛情ともまた違う。そのもっと先にある、名づけようのない感情と言うべきかもしれない」 運命は急速に収束し始め、一点へと吸い寄せられていく。
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君に出会えて……

総文字数/13,964

青春・恋愛3ページ

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高校二年生の佐伯楓は余命宣告を受け病院に入院していた。そんなある日、病室に接点のないクラスメイトの松浦航が現れて……
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メロつき注意報

総文字数/24,214

BL8ページ

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初めての作品です。読者様に1つでも多くメロつきキュンをお届けできますように。
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新・恋心未来〜私が息をする理由〜

総文字数/15,036

青春・恋愛4ページ

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<恋心未来> どうも、早乙女有栖です!この度は野いちごで気ままに連載をしていました「恋心未来」を新版として書き下ろし短編と後書きをつけてお送りしたいと思います! 新版になった理由としては個人的な話なので大部分は伏せさせたままにさせていただきます。おおよそはもっと前に他で記録を取っていた(サイト等ではありません)のでそれをコピーした方が迅速なおかつ良い物語が載せられると思ったからです。 新版でもお楽しみください。
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ヨシツネ先輩と密室弁慶ガール

総文字数/31,102

青春・恋愛8ページ

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吉武恒久(よしたけつねひさ)、通称ヨシツネには恋人がいる。 彼女の名は大橋伍月(おおはしさつき)。同じ高校の、一つ下の後輩だ。 美少女だがお世辞にも愛想が良いとは言えない伍月は、彼氏であるヨシツネにツンツンと棘のある態度を振りまく。 「はぁ?」 「うざっ」 「調子に乗らないでください」 などなど…… そんな伍月には、秘密があった。 それは……密室になった時だけ本心を曝け出す、"密室弁慶ガール"だということ。 密室になる度に素直に甘えて迫る伍月。 そんな伍月を大事にしたいあまり、手を出せずにいるヨシツネ。 これは絶対にキスがしたい彼女と、絶対にキスを回避したい彼氏の、密室攻防戦の記録である。
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素直になれなくて、ごめんね
舞々/著

総文字数/30,813

BL8ページ

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武内凪(たけうちなぎ)、高校二年生。俺は自分で言うのはなんだけれど、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能。女の子にだってモテる。そんな俺は周囲の人達から「性格以外は完璧」と言われていた。でもそんな噂は俺には関係ない。所詮は負け犬の遠吠えだから。 そんなある日、俺はバスケ部の仲間と勝負をして敗北。罰ゲームを受けることとなった。 罰ゲームの内容は俺が大嫌いな転校生、神谷章人(かみやあきひと)に告白して、付き合ってもらうこと。俺は神谷が大嫌いだ。なぜなら、神谷が転校してくる前は俺がなんでも一番だったのに、簡単に全ての一番を奪われてしまったから。それだけではない。神谷は女の子にもモテて友達も多い。そんな神谷と俺はよく比較されるようになってしまった。 罰ゲームで神谷に告白した俺は、あっさりとオッケーをもらってしまう。それだけではない。「付き合うからには君を大切にしたい」とまで言われてしまったのだ。俺はただの罰ゲームのつもりだったし、向こうは買い言葉にに売り言葉…うまくいくはずなどないと思っていたにも関わらず、俺達の交際は順調で。どんどん距離が縮んでいった。 それと同時に、こんなにも優しい神谷を騙していることが、どんどん苦しくなってきて…。 悩んだ挙句神谷に全てを打ち明けようと決めた矢先、罰ゲームで俺が告白したことを神谷に知られてしまう。それがきっかけで疎遠となってしまった俺たち。それでも、神谷を諦めることなんてできなかった。 そんなとき、学校で一番モテると噂されている先輩が神谷を狙っている、という噂を耳にして…。 「素直になれなくて、ごめんね」 素直になれない俺たちの思いは、果たして通じ合うのだろうか…。
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炊飯器

総文字数/7,771

青春・恋愛3ページ

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「えへへー♪ アキトくん、どうどう? 新しい制服似合ってる?」  届いたばかりのまっさらな高校の制服を着たひまりちゃんが、ファッションショーでもしているみたいに、僕――神崎暁斗(かんざき・あきと)の目の前でくるりと回った。  短いスカートがひらりと舞い、僕は慌てて視線を上げる。 「すごく似合ってるよ。まるでひまりちゃんのために作られた制服みたいだ」 「やった♪」  そんな僕とひまりちゃんは、実は血のつながっていない義理の兄妹だ。  今から数年前。  僕が小学校のころ。  クラスに母子家庭の女の子がいた。  それがひまりちゃんで、ガリガリに痩せていて、何度も繕ったであろうボロボロの古着を着ていたこともあって、 「貧乏神が来たぞ~!」 「貧乏が移っちまう! 逃げろ~!」  心ない男子たちからは名前をもじって貧乏神なんて呼ばれていた。 「うっ、ぐすっ……」  ひまりちゃんは言い返すでもなく、いつも鼻をすすりながら俯いてしまう。  そして当時の僕はというと、自分こそが神に選ばれし特別な人間だと思い込んでいたのもあって、ひまりちゃんがバカにされているのを見かけるたびに、助けに入っていた。  そして父さんが食堂を経営していたこともあり、僕はひまりちゃんを家に連れ帰っては一緒にご飯を食べた。  それはいつしか、ひまりちゃんのお母さんも含めた家族ぐるみの付き合いになっていき。  ある時、僕の父さんとひまりちゃんのお母さんが再婚して、ひまりちゃんは僕の義妹になったのだ。 「これからは毎日一緒にいられるね!」  そんなひまりちゃんは年々綺麗になっていき、いつしか「女神」と呼ばれるようになっていた。  対してその頃には、ただの冴えない凡人であることを理解してしまった僕。  だけどひまりちゃんは昔助けられた恩義で、平凡な僕を今でも好きだ好きだと言ってくる。  そんなひまりちゃんに少しでも相応しい男になるために。  女神のようなひまりちゃんの想いに応えるために。  もしくはいつか、ひまりちゃんが本当にいい人を見つけた時に、胸を張って兄だと言えるように。  高校進学を機に僕はもう一度、僕をがんばってみようと思う――。
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