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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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ひまわりの恋

総文字数/7,680

青春・恋愛18ページ

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もしかして君は……。
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卒業までに、君の名を

総文字数/15,332

青春・恋愛31ページ

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わたしの下駄箱には いつも手紙が入っている。 挫けそうな日も 心が押し潰されてしまいそうな日も わたしが学校に通うことができるのは この手紙をくれるあなたのおかげなのに 肝心な差出人が書かれていない。 卒業まではあと僅か。 学校を去るまでに わたしは必ず あなたを見つける。
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ほうき星になった君を、僕は永遠に探してる

総文字数/28,635

青春・恋愛36ページ

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 真木和也(まき かずや)は登山鉄道の中で、初恋の人・東条維麻(とうじょう いま)と偶然の再会を果たす。  しかし、彼女は致死性の高い謎の病に侵されていた。  激情進行性脳機能不全症候群。  つよい感情の昂ぶりにより進行する難病。治療法はなく、できることは「感情を昂ぶらせずに生活すること」だけ。  この残酷な病気の平均余命は五年。  五年前に突然、和也の前から姿を消した維麻は、その五年目を生きていた。 「──やっぱり死ぬなら、夏がいいよ」  心から笑うことも思い切り泣くこともなくなってしまった維麻は、和也に自分が死ぬまでに「一生忘れない素敵」を探すように迫る。なかなか見つからない「素敵」を探しながら、心を通わせる和也と維麻にタイムリミットが迫る。  そんな中、100年に1度しか観測できない周期彗星が地球に迫ってきていた。  徐々に弱ってきた維麻とともに、和也は天体観測をすることを約束した。  夜空を見上げる二人の目には、満天の星空が広がる。  ──だから、僕は探し続ける。  あの夜、君と共に確かに見つけた「素敵な奇跡」を。
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ペンギンのような君に恋をしてしまった僕

総文字数/124,237

青春・恋愛78ページ

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これは、僕と彼女の最高の純愛。 そして、最悪になっていく僕の人生の物語。 ※ノベルアッププラス様でも投稿中です。
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黎明の花嫁

総文字数/2,903

和風ファンタジー9ページ

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この世は権力が全て。 あやかしの住むかくりよと、現世界うつしよ。 見初められたもののみがかくりよへ行き、権力を持ち幸せに暮らせると信じられていた—— 「旦那様、今世は離縁させていただきます」
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どんな貴方でも、私は愛す。

総文字数/2,778

青春・恋愛9ページ

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【短編】君だけ見えれば、それでいい。

総文字数/3,443

青春・恋愛9ページ

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彼の世界は、青、一色。
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海の向こうから
霧内杳/著

総文字数/3,352

ヒューマンドラマ3ページ

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「誰かを待ってるんなら、海に行ってみんさい。 海の向こうからきっと、帰ってくる」 戦争で夫を亡くした祖母。 カメラマンで戦場から帰ってこない恋人を待つ綾乃。 そして、海の向こうから……。 ****** 2019/08/15 公開
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ワンルーム、きみと小さな海をみる

総文字数/22,490

青春・恋愛51ページ

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人魚のわたしを助けてくれたのは 背中に美しい模様の入った男だった。 「行くとこないなら、うち来るか?」 「お世話になります」 似たもの同士の光に手をのばして あなたのこと、もっと知りたいと思った。 わたしは好きな人が笑ってくれないと嫌 好きな人には幸せでいてほしいよ それって、 ────わがままかな? . . 「……わがままだよ」 ワンルーム、きみと小さな海をみる 2026.1.17
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想い募れり
HI-BANA/著

総文字数/838

青春・恋愛6ページ

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恋愛(失恋)の詩的な書き物。
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恋するあやかしの純愛宿物語

総文字数/314

和風ファンタジー1ページ

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そばに居るだけで良かった…… 一緒に居る時は近すぎて気づかなかった 遠くで見てるだけで良かった 距離が近づきすぎて傷付けることになった それでも……恋する気持ちは止まらなかった 出会ってしまったから いつのまにか恋をしていた 気づかないフリをずっとしてたのに…… ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 恋の苦手な主人公はあやかしの言われるがままに自分を磨いていきます それも全て、恋する同僚の女の子と付き合う為に なんにも遠慮なく言い合える主人公とあやかし 一人で考え過ぎて暴走する時もあるのですが…… コメディタッチで明るく前向きな雪女のあやかしと 妄想癖があるけどお互い純情な主人公との恋物語
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鳴り響く秋の音と終わらない春の恋

総文字数/87,105

青春・恋愛87ページ

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二人で一人。そのギャップは反則だと思う。
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大財閥〈篠沢(しのざわ)グループ〉の先代会長だった父の急死を機に、17歳でその後継者となった一人娘の絢乃(あやの)。 そんな彼女を献身的に支えるのは、8歳年上の秘書・桐島(きりしま)貢(みつぐ)。彼は自身をパワハラから救ってくれた絢乃に好意を抱いていて、その恩返しに秘書となったのだった。 絢乃もまた桐島に初めての恋をしていたが、自分の立場や世間の注目が彼に集まってしまうことを危惧して、その恋心を内に秘めていた。 ところがある日の帰宅時、桐島の車の中で彼にキスをされたことにより、絢乃は彼の自分への秘めた想いに気づいてしまう──。 初恋に揺れ動くキュートなお嬢さま会長と、年上ポンコツ秘書との身分の差・境遇の格差を越えたラブストーリー。 減筆版として、よりスタイリッシュにより胸キュン♡な内容に生まれ変わりました♪
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瞬く間に過ぎて行く日常こそが青春なんだ

総文字数/16,259

青春・恋愛36ページ

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夢の中で、また君に会えるから

総文字数/91,998

青春・恋愛113ページ

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不思議な夢を見たことがある。 姿は小学生に戻っていて、周囲の人間は姿を消しており、時間という概念がそこには存在していなかった。 そんな中で僕は謎の少女、木村ユリナと出会う。 無邪気に笑う可愛らしい女の子、人懐っこい彼女は僕の後をついてくる。 二人だけしかいない閑散とした世界、その中で彼女と日が暮れるまで遊び回った。 謎の手紙をきっかけに、僕は彼女の正体を次第に突き止めていく。 全てを知った時、僕達に残された時間はほんの僅かだった。
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あんたの男、あたしにくれない?

総文字数/30,019

青春・恋愛42ページ

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あたしが高校時代にした恋愛で 友達をとるか、彼氏をとるか 思春期ならでわの決めきれない複雑な感情を表現したいです。 恋愛は綺麗事じゃ済まされないから 友達と同じ人を好きになった人には わかる話かもしれません。
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君は20年後の春、僕に逢いに来た。
Ria/著

総文字数/17,811

青春・恋愛37ページ

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僕、与野紘一。高校2年。 彼女、小野山瑠璃。同じく高校2年。 僕は、生活になんの不満も無かった。 彼女は、僕には秘密のことがあった。 そんなある日、僕は事故で亡くなってしまう。 生まれ変わって、またこの世界に来た僕は、前世の記憶ー与野紘一としての記憶を持ってやってきた。今度は、与野叡(よのあきら)として彼女の秘密を解明しようとする。 あの年の春は、僕にとって終わった恋がまた動き出した。 でも、その恋は花火みたいに消えていったー。
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21歳の麻木(あさぎ)真樹(まき)は、まだデビューして2年目の駆け出しライトノベル作家。本屋さんで働きながら、一人暮らしをしているマンションの部屋でパソコンで執筆する毎日。 そんな彼女には、ずっと彼氏がいない。でも、モテないわけではなく、彼女自身がすべて断っているのだ。 その理由は、「初恋の相手が忘れられないから」。彼女は中学時代、卒業まで丸二年、ずっと一人の同級生に片想いを続けていたのである。 それでも告白すらできず、卒業とともに音信不通となった彼への想いは、5年経った今もなお真樹の中で〝終わらない初恋〟として燻っていた。 そんな4月のある日、真樹のもとに中学校の同窓会の案内状が届く。それと同時に、真樹の片想いの相手だった岡原(おかはら)将吾(しょうご)から電話がかかってくる。 「俺も出るから、お前も絶対に同窓会に出ろよ。お前に伝えたいことがあるから」と。 彼が自分に伝えたいことって――? 真樹はバイト先の店長に有給休暇をもらい、同窓会に出席することに……。
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大財閥〈篠沢(しのざわ)グループ〉本社・篠沢商事に勤める25歳の桐島貢(きりしまみつぐ)。 彼は秋のある夜、上司の代理で出席した会社のパーティーで、会長令嬢で高校2年生の篠沢絢乃(しのざわあやの)に一目惚れ。実は所属する部署でパワハラに悩まされていた彼は、会社を辞めようと考えていたのだが、絢乃との出会いを機に会社に残ることを決める。 その三ヶ月後、会長・篠沢源一が末期ガンでこの世を去る。 葬儀の日、未亡人の加奈子と絢乃を車で火葬場まで送迎する仕事を任された彼は、火葬場の待合室で、父の遺言により会長の後継者となった絢乃を支えるべく、秘書室へ転属する旨を彼女に伝える。 絢乃は無事、会長に就任。会長付秘書として働くことになった貢はある日の会社帰り、助手席で眠っていた絢乃に衝動的にキスをしてしまう。 これで解雇される、彼女にも嫌われる……と絶望感に苛まれる貢だったが、彼女もまた、貢に恋をしていたことが分かり、二人は晴れてカップルに。 彼女と交際するようになり、貢の心境にも変化が。銀行マンの次男として育った自分と、名家の令嬢として育った彼女との間に格差を感じるようになり、「彼女の相手として自分はふさわしいのか?」と苦悩するようになる。 そして、絢乃と出会ってちょうど1年後に彼女の同伴者として出席した大きなパーティーで、貢は青年実業家でセレブの御曹司でもある有崎昇(ありさきのぼる)から、自分の心にある不安を煽られ、完全に自信を失ってしまう。 失望した絢乃から、一度は二人の恋愛関係に引導を渡されてしまうが、兄の悠(ひさし)から怒涛のような説教を食らい、自分は父親に対しても失礼なことを考えていたのだと猛省した貢は、「僕はカッコよくも強くもないですが、こんな僕でもいいんですか?」と、ありのままの自分を絢乃に受け止めてもらうべく、彼女に電話で伝える。 めでたく彼女との関係を修復することに成功した貢は、ベタながらクリスマスイヴに彼女に指輪を贈りプロポーズ。彼女は快諾し、翌年の6月に貢が篠沢家に婿入りする形で二人はゴールインする。
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款冬姫恋草子 ~鬼神が愛す、唯一の白き花~

総文字数/32,000

歴史・時代98ページ

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鬼神と名乗る武将・木曽義仲 × 彼の正室になったワケあり姫君 悲劇的な運命を、愛のちからで切り開く! ときは平安末期、京都。 親しくなるとそのひとは死んでしまう――そんな鬼に呪われた姫君としておそれられていた少女を見初めたのは、自ら「鬼神」と名乗る男、木曽義仲だった。 彼にさらわれるように幽閉されていた邸を抜けた彼女は彼から新たに「小子(ちいさこ)」という名前をもらうが、その名を呼んでいいのは義仲ただひとり。 仲間たちからは款冬姫と呼ばれるように。 大切にされているのは理解できる。 けれど、なぜ義仲はそこまでして自分を求めるの? おまけに、反逆者として追われている身の上だった? これもまた、小子の持つ呪いのせい? 戸惑いながらも小さき姫君は呪いの真相に挑んでいく。 恋しい義仲とその仲間たちに見守られながら。 これは、鬼神とおそれられた木曽義仲に愛された呪われた姫君が、ふたりで絶望の先にあるしあわせを手にいれるまでの物語。
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