小説を探す

「BL」の作品一覧・人気順

条件
BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,993件
離れるなんて、許さねぇ。

総文字数/11,509

BL6ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
そのくらいで離れていくなら、好きなんて軽々しく言うなよ! 悠真の前でだけ俺様な怜司と、怜司の居場所でありたい悠真。 正しさだけでは語れない愛の物語。
【短編版】#ハッシュタグから始まる恋
  • 書籍化作品
[原題]#ハッシュタグから始まる恋
南コウ/著

総文字数/49,531

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「熊谷、一緒に帰ろう」 「熊谷、今何考えてるの?」 「熊谷の全部が知りたい」 教室では滅多に笑わない葛西が、俺の前ではよく笑う。 穏やかに微笑みかけられる度に、胸の奥がむず痒くなった。 【執着心強めなクーデレ攻め】×【ピュアな平凡受け】 ☆第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストで優秀賞をいただきました! ☆2025年10月20日 BeLuck文庫さまより書籍化 ☆本編には収録していないSSも公開中 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正・加筆をしているので、違いも楽しんでみてください!
春風の声

総文字数/53,035

BL20ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【受け】三谷冬夜 重度知的障害者の兄がいる。 見た目は小柄で真面目で特に目立たないが、人並外れた面倒見の良さと優しさでクラスメイトからオカンとあだ名をつけられ、可愛がられている。 下校中、藤崎の言動に人知れず救われてからずっと尊敬している。 【攻め】藤崎春誠 眉目秀麗、成績優秀、運動神経抜群で人柄も素晴らしいと名高い。 学校内だけでなく、他校にもファンがいるくらい有名で人気者。 三谷を見かけたことがあり、その時の印象がよく、ずっと友達になりたいと思っていた。
誰にも本気になれなかった俺が、男友達に本気で恋する話
かのん/著

総文字数/56,884

BL13ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一軍×一軍 不器用な男子たちのじれったい溺愛ラブストーリー
表紙を見る 表紙を閉じる
「男同士とか無理だろ。諦めろ」 学校に伝わる、 『五月一日午後五時一分、中庭で告白すると、五十一年間幸せに結ばれる』 という伝説。 その伝説に乗っかって、大好きな美少年・白州燐――りんちゃんに告白した俺、赤星大河。 結果は、見事に玉砕!! でも、付き合えないからって、好きでいちゃいけないわけじゃない。 俺はこれからも、りんちゃんが大好きです!! ……そう思っていたのに。 なぜか親友、サッカー部の先輩、バイト先の後輩、さらには学校一のモテ男まで、男ばっかり次々と俺に迫ってくる!? いやいやいやいや。 俺が好きなのは、りんちゃんだけなんですけど!! しかも――。 俺を振ったはずのりんちゃんまで、なんだか最近様子がおかしい。 振られても一途に追いかけ続ける、超ポジティブ男子・大河。 そんな大河を「男だから」と拒絶した、難攻不落のツンデレ美少年・燐。 好きなのは一人だけなのに、なぜか男たちから愛されまくる!? ツンデレ美少年×一途な愛され男子の、全力学園ラブコメBL!
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
苛烈な愛しかいらない
  • 書籍化作品
[原題]レオと太陽

総文字数/89,455

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鋭い瞳に、風になびくグレージュの髪。 レオ先輩はいつだって一瞬で俺の心を攫っていく。 憧れて、ただそばにいたくて、でも全然相手にされなくて。 ―――それでも俺は、たしかにあの日の先輩に救われたんだ。 「バカで可愛いよ、お前は、ほんとに」 秘密の地下室で紡ぐ、ふたりの想いの行方は―――
また今日も、貴方に夢を見る

総文字数/99,959

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
.*・゚ ずっと憧れていた僕の神さまへ、 *.+゚ 孤独なスーパーアイドルと、 彼を神さまと崇める平凡な大学生。 そんなふたりのラブストーリー。
ようくんはひとりじめしたい!

総文字数/99,948

BL12ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「はじめまして、僕の名前は〝ななせよう〟って言います」 「ななせ、よう……よう? え⁉︎ お、おれと一緒!!」 小学校二年生の春。 主人公・日髙葉は、引っ越し先で出会った、同じ名前を持つ少年と〝本物〟の兄弟のように育つ。 登下校も、遊びも、買い物も。 小学校から高校生になった今でも〝隣〟に居るのが当たり前。 ——しかし、高校二年生になった葉には、最近悩みができてしまう。 それは、ずっと隣に居る〝よう〟との関係についてだった。 ※作品の無断転載等はご遠慮ください。
おもちゃ箱に恋をした!?いえこれは断じて恋ではありません!
ふく/著

総文字数/77,414

BL32ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
草壁温(くさかべ はる)【受け】小中学生の頃、同性の友達を好きになった。 その結果、返ってきたのは、周囲からの冷ややかな視線、無視、そしてバカにされる日々。 傷ついた温は、誰にも、本心を言わなくなり、すっかり「ぼっち」になった。 ​そんな温の、唯一の救いは、お笑いを観ること。 その時だけは、過去を忘れて心から安心して笑えた。芸人さんへの憧れから、気づけば心の中で一人でツッコミを入れる「隠れツッコミ気質」が身についた。 ​「もう二度と、友達を好きになるなんて失敗はしない」 ​温は、固い決意を胸に高校へ入学した。 それなのに――やっと出来た友達3人のうちの1人が、距離感バグりまくりのイケメン。 「ちょっと待って、友達相手にそんな距離で接してどうするの!?」 絶対に好きにならないと決めているのに、不意打ちのドキドキと過剰な距離感に、温の心の中は大忙し! 箱星遊(はこぼし ゆう)【攻め】幼い頃に、父親を亡くし、母と二人で互いを支え合いながら生きてきた。 父が息を引き取る間際に残した言葉が、ずっと遊の心にはある。 ​『お前にもきっと現れる。父さんにとっての、母さんのような人が。……急な雨さえも、笑顔で迎えられるような人がな』 ​その言葉の真意を探しながら過ごす日々。 容姿や成績ばかりを見て、群がってくる人々に囲まれるほど、「父さんの言うような人はここにはいない」と冷めていく遊がいた。 だから高校では無表情と無愛想を決め込み、誰も寄せ付けないと、壁を作っていた。 ​あの雨の日 ​父の言葉をそのまま体現したような、温に出会った。 温を知れば知るほど、遊の人生には「温」が必要不可欠だと確信する。 ​だが、トラウマを抱える温は、同性を好きになることを恐れている。 それならばと、遊は、温が望む「最高の友達」という立ち位置を、完璧に演じる。多少、愛情が漏れちゃうのは、仕方ない。 これからの人生、温の幸せと自分の幸せをどう組み合わせることが出来るのか、日々考えている。​​ 「友達を絶対好きになりません!」隠れツッコミ男子✕「父の遺言で見つけた、運命の存在」重愛ハイスペック男子 告白無し✅ お付き合い無し✅ デート無し✅ キス無し✅ だけど、キュンキュン出来ちゃいます♡ 男子高校生の日常にトキメキを落とし込んだ学園コメディ☆
拝むな、恋せよ!

総文字数/82,929

BL33ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「よそ見しないで、俺だけ見てよ」 朝陽は、地元を離れ、寮のある高校に入学した。 ルームメイトの大智と楽しい寮生活を送っているものの、 実は彼にある「隠し事」をしていた。 ある日、モテすぎて女子が苦手な大智に「恋を教えてよ」と言われ、 朝陽は彼と【恋人ごっこ】をすることに。 ハグ、制服交換、デート――。 大智の甘すぎる対応に、朝陽はドキドキがとまらない! その矢先、朝陽に女子と出会いのチャンスが…! 動揺した大智は、間違えて朝陽のスマホを遠征に持っていってしまい…!? 【登場人物】 ・佐野朝陽(さの あさひ) 怪我が原因で夢を諦めた男子高校生。 挫折を周囲に隠している。 高校で「カノジョを作る」が目標だが、男子校ライフを満喫中。 ・央位大智(おうい だいち) 周囲から一目置かれる。朝陽の寮のルームメイト。 高校入学前に一度やめたものの、現在はサッカー部の絶対的エース。 傍若無人なのに、なぜか朝陽にだけ激甘。
恋愛相談する相手、間違えました。

総文字数/51,930

BL9ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【受け】斎藤守×【攻め】渡辺潤 斎藤守 172cmと平均的な身長で細身。 今まで付き合った経験はあるが、「好き」という気持ちは分からないままでいる。 バスケ部の副部長で、周りに気を配れる優しい性格。 渡辺潤 183cm、ストレートな黒髪でスタイルが良い。 母の影響で料理上手であり、得意料理は卵料理。 落ち着いた性格で誰に対しても優しいが、少し意地悪な一面もある。
隣の席の武井君は前世で僕を殺した奴に似ている
糖麻/著

総文字数/66,772

BL13ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
クラスの人気者スパダリ攻め×元ぼっちの王子様系美人受けです。 前世の記憶に振り回されながらも送る青春高校生BL。
「恋愛の神様」と呼ばれた俺が、逢坂くんに恋した5つの理由

総文字数/31,999

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
SNSの人気アカウント・恋愛名言bot(@koigami_)の中の人として、校内で『恋愛の神様』と崇められている芦屋遙日。 しかし、その正体は、まさかの恋愛経験ゼロ! 知識は全て、少女マンガと映画と心理学のにわか仕込みだった。 しかも遙日には、もうひとつ大きな秘密がある。 『芦屋家の人間が本気で愛した相手とは、必ず別れる』 という先祖代々の“離婚家系”という運命を背負い、 自分だけは「絶対に恋をしない」と誓ってきたのだ。 そんな遙日の前に現れたのは、口も態度も悪い後輩・逢坂鳴。 「恋愛の神様なら、一ヶ月以内に俺に恋人作ってみせてよ」 売り言葉に買い言葉で、アカ消しを賭けて始まった、逢坂の恋人探しプロジェクト。生意気で、意地悪で、ひねくれ者―― だけど、ふとした瞬間に覗く不器用な優しさに、遙日の心はどんどん揺さぶられていく。 いつか別れると分かっているから、踏み込んじゃいけないはずなのに……。 自分の恋には臆病な「恋愛の神様」が、年下攻めにほだされていく、甘くて焦れったいラブストーリー♡ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ♡˖° 🔖 #高校生BL #じれ甘 #ハッピーエンド
褒め上手の後輩にメロついてます

総文字数/30,055

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「満点とっても、どうせ誰も褒めてくれない」 高校2年生の杉菜幸哉《すぎなゆきや》は、いつも一人で黙々と勉強している。 友だちゼロのすみっこぼっちだ。 どうせ自分なんて、と諦めて、鬱々とした日々を送っていた。 そんなある日、イケメンの後輩・椿海斗《つばきかいと》がいきなり声をかけてくる。 「幸哉先輩、いつも満点ですごいです!」 「努力してる幸哉先輩、かっこいいです!」 「俺、頑張りました! 褒めてください!」 笑顔で名前を呼ばれ、思いっきり抱きつかれ、褒められ、褒めさせられ。 最初は「何だこいつ……」としか思ってなかった幸哉だったが。 「頑張ってるね」「えらいね」と真正面から言われるたびに、心の奥がじんわり熱くなっていく。 ――椿は、太陽みたいなやつだ。 お日さま後輩×すみっこぼっち先輩 褒め合いながら、恋をしていくお話です。
誰の特別にもなれなかった俺と、愛が重すぎる一軍王子

総文字数/74,313

BL45ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
誰の「一番」にもなれなくて、期待することをやめた俺。 そんな俺に、なぜか執拗なまでに執着してくるのは―― 学校一人気者の一軍王子。 「俺は、晴がいい」 どうせすぐ冷める。みんなみたいに、俺じゃない誰かを見つけるはず。 ……そう思っていたのに。 周りに合わせて調子よく笑う陽キャ。でも心は「空っぽ」で諦めきっている 鳴海 晴(なるみ はる) × 爽やかな人気者を演じながら、晴にだけ底なしの重い執着を向ける一軍男子 榊 壱星(さかき いっせい) 自分を大切にできない俺と、俺のすべてを諦めてくれない人気者。 ノリのいい表面の奥にある諦めをも包み込む、執着溺愛攻め×自己評価ゼロ陽キャ受の青春BLです。
pagetop