小説を探す

「君」の作品一覧・人気順

条件
君 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,483
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だから奏で続ける君への希望歌(ファイトソング)を
祐歌/著

総文字数/65,222

青春・恋愛57ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あることによりピアノが弾けなくなった少女、風奏。 音楽室で不思議な少年、千絃と出逢う。 彼は、高校生シンガーソングライターだった。 千絃からいろいろなことを教わり、新しい世界を知る。 そしてずっと心に秘めていたことを打ち明ける。 前を向こうとしてた風奏だったが、、、。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君は空っぽな私の希望の光。

総文字数/3,233

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日の下校中、紗奈は交通事故で、記憶を無くしてしまう。空っぽな私の前に一人の男の子がやってくる。 その子は新しく転校してきた子で、私の作品に惹かれてここに来たらしい─── その子はどこかで見た事があって…? 空っぽな私を満たしてくれるのは誰? 感動の一冊。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と一緒に生きてたい~高校生編~

総文字数/3,069

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同じ高校の 同じ苗字を持った 4人の青春物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の秘密

総文字数/31,842

青春・恋愛74ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「フン‼」 「うるせぇ‼」 「黙れ‼」 そんなことを言って周りから恐れられている、君。 ……でも。 私は知ってしまった、君の秘密を。 **⋆***⋆***⋆***⋆***⋆***⋆* 佐伯 杏樹(さえき あんじゅ) 市野瀬大翔(いちのせ ひろと) **⋆***⋆***⋆***⋆***⋆***⋆*
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
モノクロに君が咲く

総文字数/136,559

青春・恋愛144ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〝死ぬ前に、先輩の世界に触れてみたかった──〟 美術部唯一の活動部員〝小鳥遊鈴〟は、天才モノクロ画家〝春永結生〟に恋をしている。 一方、色のない世界を生きていた結生もまた、毎日のように「好きです」と伝えてくる鈴が気になっていた。 しかし、鈴は〝枯桜病〟という病を患っていて──? 残りわずかな命の時間。 ふたりは、いずれきたる〝別れ〟を見据えながらも心を通わせていく。 ──その憧れは、生きる力になった。 ──その恋は、生きたい理由になった。 ──その想いは、生きた証になった。 「ねえ、先輩。贈り物、受け取ってくれました?」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
この手紙を君へ捧ぐ

総文字数/19,297

青春・恋愛47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
毎日毎日虐められて、こんな要らない能力があって。もう死んでしまいたい。 辛い。痛い。苦しい。悔しい。消えたい。 どす黒いわたしを引っ張ってくれたのは、いつも君だった。 明るい光を纏っている君に、わたしはどんどん惹かれていった。 でも、神様は意地悪だね。 「僕はね、もうすぐ星になるんだよ。星羅とは、もうすぐバイバイしなくちゃいけないんだ」 何も悪くない君を、こんな若さで。 君といたい。ずっと、一緒にいたい。 わたしの中で君は、どんどん大きくなっていって。 やっぱり神様は、意地悪だね。 届かない想いを文字にして、君へ捧ぐ。 最後まで笑顔で。 君の中のわたしが、笑顔であってほしいから。 もう卒業式だね。 学生としても、弱いわたしも。 全部、君の望むように卒業するから。 何十年も、待っていて。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『back number』

総文字数/18,573

青春・恋愛24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〓第二作『back number』〓  初めはわたしだけが知っていた。  だけど、いつしかそれは誰もが知っていた。  ようやくハルへの気持ちを自覚した頃には、いつの間にか彼はわたしには到底手の届かない場所に立っていた。 誰よりも近くに居たはずのあの日々から、わたしだけが未だに囚われ続けている。  それを何より物語るのはハルへの気持ちが募るのと比例して、部屋の片隅に積み重なっていく音楽雑誌のバックナンバー。 ——中性的で力強いその歌声に、恋をした。  P.S.あの日の約束は、君の中でまだ有効ですか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君に触れる、その前に

総文字数/26,979

青春・恋愛30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陽菜が教室で考えているような表紙にしました。 陽菜の真っ直ぐさを、真っ直ぐな視線に表しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日も君の声が聴きたくて

総文字数/80,879

青春・恋愛172ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  「スマホがない明日が来ればいい!」 そう叫んだ翌日、私の願いは最悪の形で叶えられてしまった。 「俺が今与えられている環境は、俺が努力して勝ち取ったものではない。そんなものはいつ変わるかわからない」 そう語った翌日、俺達の環境は最悪の形で変えられてしまった。 疑心暗鬼の地球を取り囲む、美しい流星群。 16歳の2人が共に願うのは――。 令和元年 5月1日 更新開始 illustration 穂波ここる様
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あたしは君のラブティーチャー!
実沙季/著

総文字数/170,369

青春・恋愛385ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある事情で次から次へと 男を取っ替え引っ替えすることで 有名な女子 如月 朔乃(きさらぎ さくの) × 地味でおとなしくて暗い いつも隅っこにいるようなメガネ男子 有明 陽(ありあけ よう) 「あの……き、如月さん。 僕の“先生”になってくれませんか?」 席替えで隣になったのをきっかけに、 彼があたしに頼んだこととは。 「ええっ!? あたしがあんたの 恋愛の“先生”!?」 放課後、誰もいないこの教室で、 あたしと彼の 秘密の恋愛授業が 始まることになったのです……。 「あたしは背中を押すことを決めたの 。 それが、“先生”として、 陽にしてあげられることだと思ったから」 * 2015.10.4 完結。 2015.10.4 タイトル変更致しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
題名『君との日々のほとりにて』
Uta./著

総文字数/10,535

青春・恋愛16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕はずっと一人でいる。今までも、そして、これからも、ずっと、ずっと。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と出会わなければよかったなんて
日香莉/著

総文字数/7,798

青春・恋愛14ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の歌は僕の心の叫びに似ている

総文字数/7,072

現代ファンタジー14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼い頃、僕は妹の美耶子を交通事故で亡くした。喪失感で毎日が暗く、僕は感情がなくなったような淡々とした日々を過ごしていた。 妹の死から1年後、彼女の命日に謎の歌が聴こえてくる。最初は何かの心霊現象かと思ったが、よくよく聴いてみるとそれは僕が妹とよく歌った歌だった! そして7年目、その歌の声の主と対面するが……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と紡ぐ季節
青空/著

総文字数/1,455

青春・恋愛7ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と二度目の恋をする  あやかし屋敷
春川楓/著

総文字数/62,081

和風ファンタジー61ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『君と二度目の恋をする』の続編です。 ※誤字訂正をする場合があります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
3度目に、君を好きになったとき

総文字数/82,560

青春・恋愛182ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
消し去りたい過去がある。 忘れたいあの記憶が 知らないうちに無くなってくれたらいいのに。 「俺がその記憶を消してあげようか」 私は、ある人と契約を交わし いくつかの記憶を消してもらった。 大好きな先輩に嫌われないように。 そして、もっと自分自身を好きになれるように。 ……蓮先輩。 先輩の描くあの空を、 ずっと好きでいてもいいですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と二度目の恋をする
春川楓/著

総文字数/65,195

和風ファンタジー63ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※誤字訂正をする場合があります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君のせいで変わった、僕の人生
ぽぽ/著

総文字数/4,939

青春・恋愛9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
気になったら読んでみてください。僕も頑張って書きます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君だけのパティスリー

総文字数/7,212

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつも隣にいたから、それが当たり前だったから あなたのことは誰よりよくわかっていると――そう、思っていた。 「僕はね、お菓子を作るのはすごく好きだけど、プロになりたいと思ったことは一度もないよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop