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「年下攻」の作品一覧・人気順

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年下攻 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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羽柴秋は、この春から高校三年生。 十年ぶりに海外から帰国する、幼馴染で後輩の本宮遼太郎との再会を心待ちにしていた。 「ただいま、秋兄。約束通り、僕と結婚してください」 だが、幼くて可愛かった遼太郎はどこへやら、高身長のイケメンに成長した遼太郎に、 秋は再会早々プロポーズされてしまう。 遼太郎の変わらぬ甘えん坊っぷりに振り回されつつ、一緒に登校したり、満員電車で壁ドンされたり。 挙句の果てに、入学式では全校生徒の前で結婚宣言まで?! 幼いころの約束がもたらす、甘くてドタバタなラブコメディ。
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極上のパス
ともみ/著

総文字数/31,997

BL7ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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チャラくて生意気だが、実力は本物のストライカー・藤丸蓮司(一年)×可愛い見た目にコンプレックスを持つ技巧派司令塔・姫宮景虎(二年) 負けず嫌いな二人のスポ根BL
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恋にするなら、君がいい。
社菘/著

総文字数/16,098

BL3ページ

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「期待させちゃったお詫びに、俺が深月の恋人になるね」 実生活で友達が一人もできないまま『孤高の王子様』と呼ばれている高校3年生の佐倉深月。 さすがに寂しい、人恋しい…! そんな思いからSNSを通じて『葉月さん』と仲良くなり、リアルに会うことになったある日。 待ち合わせ場所にきたのはなんと、高校1年生の幼馴染・葉月聖人だった。 「俺が一人いれば友達も恋人も手に入れられてラッキーじゃん」 なんて言われ、弟のような存在の幼馴染にキスされて――!? 「…先に俺から離れてったのは、聖人のくせに……!」 「だって俺、深月が初恋で、これからも深月しか好きじゃないもん」 お詫びから始まった不思議な恋人関係。 次第に、二人の心は甘く通じ合っていく……
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一途な後輩書記(攻)×高嶺な花の生徒会長(受) 「先輩、好きです」 きっかけは、後輩からの告白だった。 はじまったのは――短歌の遊び「いちごつみ」。 甘いやつ選んで摘もう山盛りのいちごを渡したくて先輩 《佐波月哉》 一粒のいちごにもこころ 噛んでなお肌に移らぬ赤さ ごめんな 《小竹遥》 短歌を交わすふたりは甘い苺(恋)を食べられるのか。 みずみずしい苺のような恋のお話です。 小竹遥(主人公) 生徒会長。高校二年生。恋には否定的。 佐波月哉 書記。高校一年生。先輩が好き。
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二人きりの庭
今宵々/著

総文字数/26,983

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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サッカー部*クールで一見怖い(?)後輩 桜 颯天 / sakura hayate  × 園芸部*世話焼きで優しい先輩 鮎沢 瑞来 / ayusawa mizuki *** 穏やかだったはずの中庭に、ある日突然、後輩が降ってきた。 「誰にもここを、邪魔されたくないです」
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好きって言ってるようなもの

総文字数/5,637

BL1ページ

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好きなタイプを話したところで、って思ってた
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学年主席のガリ勉メガネ、青柳朔。※実は少女漫画を読むのがひそかな趣味。 “人形王子”と呼ばれる完璧美少年の後輩、朝倉悠里。 住む世界が違ったはずの二人が、ある日、図書委員のペアになってしまって……? 「先輩のこと、もっと知りたいです」 「はあ……? オレのことなんか知っても楽しくはないと思うけど」 「そんなことないです。さっき抱きとめられたときの反応、かわいかったですし」 こいつ、オレに向かって“かわいい”って……正気か!? なにを考えているのかわからない人形王子に翻弄されるドキドキの日々が幕をあける!
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答え合わせは生徒会室で

総文字数/17,708

BL4ページ

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「先輩、もう一人で泣かないで」 君に出会って、あの夏から蓋をして閉じ込めていた感情が、息を吹き返してしまったんだ───。
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薔薇の棘は月明かりの詩
tommynya/著

総文字数/29,662

BL12ページ

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第1回 BL短編コンテストの最終選考に残して頂きありがとうございました☺︎      『薔薇の棘は月明かりの詩』 『私は美しい顔の中に全てを閉じ込めることができる、あなたの欲望も、絶望も、愛も』(蓮)  剣道部主将でバスケ部のエースで生徒会役員である大和青葉の世界は、体育館裏での出会いから少しずつ歪み始めていく。優等生の仮面の下に執着の炎を秘めた後輩・加賀見蓮は、その儚げな美しさで周囲の目を欺いていた。 図書室でのランボーにインスパイアされた自詩の朗読、マッサージを口実にした触れ合い。梅雨の雨音に包まれた放課後、二人の距離は縮まっていく。 「先輩を見ていると、詩が読みたくなる」 「他の人には触らせないで下さい。先輩は、僕だけのものですから」 芸術的な言葉で狂気を隠す蓮。その美しい詩の奥に潜む危険な想いに、完璧な強さの中に弱さを持つ大和は、気づきながらも次第に心を奪われていくのか? 《攻め》 加賀見 蓮(かがみ れん) 高校2年生、身長178cm、美術部、図書委員 (詩人のような繊細さと、白昼夢のような狂気を持つ) - グレージュの髪と儚げな瞳を持つ美形。その繊細な外見からは想像できない執着の深さを秘めている - 天才的な文才の持ち主で、特にフランス象徴派の詩に傾倒 - 表面上は穏やかで優しい後輩だが、大和への偏執的な愛を隠し持つ - マッサージの腕前は天才的。これも大和に近づくための周到な準備の一つ - 芸術的な繊細さと狂気じみた執着が同居する矛盾した性格 「先輩の美しさは、僕だけのものです」 「僕は、先輩の鏡になりたいんです」 「詩は、本当の心を隠すのに丁度いい道具なんです」         ✖️ 《受け》 大和 青葉(やまと あおば) 高校3年生、身長180cm 剣道部主将、バスケ部エース、生徒会役員 (強さと優しさを併せ持つ) - 端正な顔立ちと卓越した運動神経を持つ学園のプリンス的存在 - 剣道とバスケの両方で頭角を現す文武両道の優等生 - 表面上は冷静沈着だが、蓮の言動に次第に心を奪われていく - 周囲からの期待に応えながらも、本当の自分を見出せずにいた - 強さの中に秘めた繊細さが、蓮の罠に絡め取られていく要因に 「俺のどこがそんなに特別なんだ?」 「お前の愛は、俺を殺す愛か?生かす愛か?」 「その詩の意味、本当に分かってるのか?」
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君の体温が欲しくて

総文字数/70,186

BL62ページ

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村怖系ホラー・青春系BL 桜田コウ 学年:高校2年生 明るく前向きだが、目的のためなら手段を選ばないタイプ。ここぞというときの決断力は随一で、愛する人のためなら時に一線も越える。 黒島 純太 学年:??? 品行方正で責任感の強い教育実習生。しかし、地図を読み間違えたり料理を失敗したりと、かなりの「天然」。自己犠牲的なほどお人好しで、コウの強引な愛に絆されていく。
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ファインダー越しのきみの温度
kano/著

総文字数/30,480

BL7ページ

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「オレはセンセイが警戒するほど、悪い男じゃないですよ」  ビジュ最強だが、約束事にルーズで関わると有り金巻き上げられると噂の下級生・鴻崎から気に入られ、うざがらみされている古宵。  現役高校生作家でそれなりに稼いでいる自分をターゲットに据えたのだろうか。 (面白い。じゃあ、君の悪だくみにのせられてやるよ)  損得を冷静に考え、リアルな恋愛描写につながるかもと彼の接近を許した古宵は、かっこよさと可愛げをあわせ持つ鴻崎に少しずつ惹かれていく。 鴻崎千紘(こうざき ちひろ)タダメシ狙い?のちゃっかりした後輩、高1、とにかく顔がいい 古宵唯月(こよい いづき)バイトの必要がない子しかいない私立高校に通う納税者、高3、高校生作家、将来設計が完璧(自称)。ペンネームは『古宵カズサ』 ☆鴻崎(高1)✕古宵(高3)
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弔想夜夢
Uni/著

総文字数/77,711

BL12ページ

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青春ホラーBL大賞参加作品です。
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告白の返事ができなかったことを後悔していたら、自分をすきだと言った後輩によく似たひとが現れて――?
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あの夏の日、先輩は

総文字数/54,229

BL43ページ

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送り火に揺れる景色の向こうで。 森の中を一緒に歩いたあの時も。 ー切り取られたあの日全部に、俺は先輩を探すのに。 俺、神座 亮司(かむくら りょうじ)が 母の生まれ故郷である北陸山村部の高校へ転校した2年の夏。 6歳の頃、俺に灯篭流しを教えてくれたその人に再会する。 「はじめまして。今年の送り火人、久勢 晃紀(くぜ あきのり)です」 俺があの頃好きだったー当時と変わらぬ17歳の姿で。 【攻め】転校生(高2):神座 亮司 表紙左の長髪/182cm 無表情と気だるげな喋り方から周りにダウナー系だと思われているイケメン。 視える人。 初恋相手のお兄さんである久勢先輩と転校先で再会。今も好き。 16歳。 今年の8月に17歳になる。 【受け】転校先の先輩(高3):久勢 晃紀 表紙右の短髪/180cm 目元が凛々しい男前。 周りが年下ばかりだからか世話好き。 今年の送り盆における奉納舞の舞い手であり、送り火で火矢を放つ送り火人。 17歳。 今年の9月に18歳になる。 (✱完結までは場面の描写を修正したりします R8年4/10(金)タイトル改題)
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愛あるご飯は先輩を救う!

総文字数/20,633

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」最終選考作品 これからも、俺は先輩を救う救世主でいたい。
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「青先輩ですよね? あのバンドのボーカル」 「え、誰? 君……」 口元マスクとかじゃなく、完全に覆面で活動している僕のことに気づいて、 わざわざ僕に話しかけてきたのは、彼だけだった――。 自分に自信がない僕は、歌うことだけは大好きで 何故か、歌声を褒められることも多く…… 【ボーカルだけ覆面】という特殊なバンド「nameless」で活動している。 白川 侑也(攻め) 少々小悪魔で思いの外グイグイくる性格の後輩 × 楠木 青(受け) 主人公。自分に自信がないが、歌だけは大好きな先輩 「僕の歌『声』が好きなんでしょ?」 「なんでそうなるんですか?」 「それは僕を好きってことじゃないと思う」 「青先輩、自分を過小評価しすぎなんですけど」 昨年と今年の学園祭で、まだ二回しかライブをしたことがないのに ボーカルが僕だと気づいた彼は…… 「確かに入口は歌だったけど、今は青先輩自身が好きなんだよ!」 そう言って、ふたりきりのときに甘い攻撃モードになる。 あまりにも真っすぐな彼に僕も――。 ※【第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト】エントリー作品です。 →公開:2025/11/25 →完結:2025/11/27
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