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1,038
無能の鬼姫〜神子の予言と運命の決闘〜
雪花/著

総文字数/47,216

和風ファンタジー6ページ

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「無能の鬼姫〜最強次期当主様との出逢い〜」の続きの物語。 一巻では玲花と神城さんを中心的に入れましたが、二巻では玲花の双子の妹の薫も入れていきます。 「鬼龍院家の無能」――そう蔑まれた少女が掴んだのは、最強の婚約者と、残酷な運命だった。 霊力を持たぬ異端として疎まれてきた少女。家族に捨てられ、世界に背を向けられていた彼女の前に現れたのは、あやかし界の頂点に君臨するエトワール学園の王子だった。彼が差し伸べてくれた手は、何よりも温かくて、その優しさに溺れてしまいそうになるほどだった。孤独だった日々は終わり、愛を知ろうとする彼女。しかし、幸福の絶頂で運命は牙を剥く。 「どうして私なの?……私はただ、彼の隣にいたいだけなのに」 試されるのは、二人の絆。 (私の存在そのものが彼を傷つけるのだとしたら……。それでも私は、彼の手を離さないと誓えるの?) 逃れられない宿命という名の巨大な壁を前に、少女は「無能」と呼ばれた自身の真の価値を証明できるのか――。
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偶然の赤い糸
レイ/著

総文字数/84,445

和風ファンタジー8ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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 二十九歳会社員、染谷るり。恋人なし、友達とも疎遠、職場でもうまくいかない。  生きるのがつらくなり、死を思った時、インフルエンサー兼モデルの着物男子隼人に救われる。彼はるりが自分の運命の人だといい、本名が史誠で、あやかしであることを明かす。  彼は人間になるために、るりとキスしたいというが……?  史誠の幼なじみであやかしの史華、二人をくっつけたい史誠の叔母、二人に別れてほしい史誠の兄。それぞれの思惑を抱えたあやかしたち、そして隼人のファンがるりを脅かす。そんなある日、るりは、あやかしの和仁にさらわれてしまう。彼は、るりは史誠でなく和仁の運命の人にもなりうるという。  私は史誠の運命の人なのか?   史誠は私の運命の人なのか?  運命の人は代替可能なのか?  偶然出会っただけのるり。  史誠を人間にしていいのか悩むるりの決断は……? 参考文献 泉二啓太「人生を豊かにするあたらしい着物」朝日新聞出版、2024年 和の色を愛でる会「暮らしの中にある日本の伝統色」大和書房、2014年
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嫌われ者の天孤様は花嫁の愛に触れる
  • コミックあり
クレハ/著

総文字数/20,328

和風ファンタジー3ページ

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このたび、天孤様にお嫁入りすることになりました。 「この結婚に愛はいらない」 そんなことを言ってきましたが、困ったものです。 私は仲良くしたいのですけどねぇ。 不器用でかわいい天孤様。 政略結婚とはいえ楽しくやれそうです。 こちらを長編化しました作品、 『愛を知らぬ令嬢と天狐様の政略結婚』 が、スターツ出版文庫様より発売中です! よろしくお願いします。
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追想曼殊沙華秘抄 —遥けき花の庭に結ぶ―

総文字数/119,701

和風ファンタジー33ページ

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異能者の一族の跡取り娘として生まれながら、力を失い災いを招いた忌むべき者として虐げられてきた迩千花。 祭神に倒された呪われし祟り神として封じられてきた黒き真神・織黒。 迩千花の嘆きの叫びによって目覚めた織黒は、記憶を失っているというのに迩千花を己のものだと抱き締めた――。 不遇な少女と、少女を愛する祟り神。 そして少女を守り続けた兄と、唯一の友とである花の精。 始まりに抱いた願いは、ほんの些細なものだった。 それが永い永い、たたかいの始まり。 これは、彼女に至るまでの、ものがたり。 ――いつか、もう一度あの庭で
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ーー鬼神が唯一の番を見つけたとき、彼女は既に別の男の花嫁だった。 白峰澪は、鬼を鎮める《払いの力》を持つ娘として育てられた。 鬼の一族へ嫁ぎ、荒ぶる鬼を慰めることは名誉だと教えられてきたが、鬼の花嫁は“贄嫁”とも呼ばれ、皆短命だった。 それでも澪は、夜刀谷家の若き当主・恒一の花嫁になるため、白無垢に袖を通す。 だが祝言の日、恒一が鬼化して暴走。 澪は彼を救うため禁術を使い、《払いの力》を失ってしまう。 しかもその功績は従姉妹の香織に奪われ、澪は「穢れた女」として座敷牢へ閉じ込められる。 絶望の中、澪の前に現れたのは、鬼の頂点に立つ夜刀神暁刃だった。 「お前は、贄嫁ではない」 暁刃は澪の手を取り、告げる。 「――俺の番だ」 力を失ったはずの贄嫁は、最強の鬼神に唯一の番として選ばれ、溺愛されることになる。 ✿ノベマ!第64回キャラクター短編小説コンテスト 特別賞受賞作
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「16歳の誕生日おめでとう、鹿条 香耶乃」 【呪印の巫女】と虐げられた日々。 私を迎え入れてくれたのは、冷酷で美しい鬼の旦那様だった――。 巫女である鹿条 香耶乃は首筋に黒い芍薬の刻印を持っている。 不吉な黒い印を”呪印”と蔑まれ、居場所の無い生活を送っていた香耶乃の元に届いたのは一通の真白の手紙。 『お約束通り、貴女様との婚姻をしたく文をしたためました。今宵、北の地にお越し下さい。 暁 志皇』 目を通した瞬間、首筋の呪印がチリ、と熱を帯びる。 『忘れるな、香耶乃』 遠い日の記憶が頭をよぎる。 見目麗しい鬼神様と、私は何を”約束”したの? 冷徹で愛情深い鬼神の旦那様と、健気な呪印の巫女の和風シンデレラストーリー、開幕です。
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月が災いの象徴とされる帝都。 蝕魔と呼ばれる異形がはびこる帝都では、蝕魔を討伐する討禍隊とその治癒を行う巫女が憧れの的だった。 堂上家は巫女を輩出する名家の一つ。しかしそこに生まれた沙夜(さよ)は、双子の妹・美朝(みあさ)とは異なり、治癒の力がなかった。 そのため家族からは虐げられる日々を送っていたが、彼女には秘密があった。 月夜の下では、治癒の力を持った最強の巫女になるのだ。 そんなある日、討禍隊の隊長である鴛宮(おしみや)影玄(かげはる)の怪我を治したことから結婚を申し込まれる。 だがそれを心よく思わない妹が、さまざまな妨害をしてきて——。 これは、心に傷を負った少女が、愛されて幸せになる物語。
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「お前はただの、血の繋がりのない義理の妹だ」―冷たい言葉が、私の日常だった。 巫女の家系に生まれながらも、義母と義妹に虐げられ、使用人として薄汚れた着物で暮らしていた私、紗奈。 一方、美しい義妹・萌美は、次期巫女として、若き皇帝・聡様の妃の座を狙っていた。 しかし、病に伏せる聡様が見初めたのは、巫女の力を持つ私だった。 「お前こそ、真の巫女の末裔だ。お前を、私の妃として迎えたい」 突然の寵愛に戸惑う私を、萌美は激しく嫉妬し、様々な罠を仕掛けてくる。 だが、聡様の清らかな心と、私自身の秘めた力に気づいた私は、もう動じない。 そして、聡様との間に新しい命を授かったことで、私の巫女としての力は完全に覚醒する。 「この子のためにも、もう、誰にも負けない」 萌美は、私の妊娠を認めず、偽装妊娠を企て、私を陥れようとするが、懐妊したことで開花した私の力は、そんな悪意すらも跳ね除ける。
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死神の旦那様は花嫁菓子しか食べられない 〜捨てられた霊草菓子職人は、主神様の唯一の救いになりました〜

総文字数/123,217

和風ファンタジー92ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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明治中期。人々の欲望が「穢れ」となり瘴気災害を引き起こす帝都。 草花の精霊の声を聞く鈴白小春は、人の心身に強く作用する菓子を作る力を持つが、その力ゆえに「呪いの菓子職人」と疎まれ、家族からも見放されていた。 そんなある日、小春は「死神」と恐れられる御神影家当主・朔夜へ贄嫁として嫁がされる。 穢れを浄化する代償で、人としての感覚を失い続ける朔夜。 誰も近づけない彼だったが、不思議なことに小春の作る菓子だけは朔夜の心と身体を繋ぎ止めた。 ――小春の菓子でしか、人間に戻れない朔夜。 孤独な死神と居場所を失った少女。最初は利害だけで結ばれた二人だったが、共に過ごすうちに少しずつ惹かれ合っていく。 しかし帝都には未曾有の霊災が迫っていた。 朔夜を救うため、小春は命を繋ぐ菓子『霊草ラムネ』の完成を目指す。 たとえ何度でも、彼が闇に飲まれるなら、自分が必ず連れ戻す――。 これは、小春の菓子でしか人間に戻れない死神の旦那様と、居場所を失った菓子職人の少女が紡ぐ、明治和風恋愛ファンタジー。
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御霊還りの桜の花姫
鳳蝶/著

総文字数/242,250

異世界ファンタジー108ページ

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【コミカライズ】鏡花の桜~花の詩~

総文字数/713,680

和風ファンタジー324ページ

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第11回ネット小説大賞 コミックシナリオ賞受賞 2025年8月19日よりコミックシーモアにてコミカライズ配信開始です。 どうぞよろしくお願いいたします。
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契約花嫁は半吸血鬼伯爵に溺愛される。

総文字数/109,135

和風ファンタジー30ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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火輪の花嫁 ~男装姫は孤高の王の夢をみる~

総文字数/115,124

和風ファンタジー138ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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謎に包まれた過去を持つ男装姫と、孤独な王の恋と因縁を描く、和風王宮ファンタジー!
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悠久の果てで、君と 〜還りし者の涙をぬぐう〜

総文字数/121,480

和風ファンタジー58ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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異界へ落ちた少女を描いた表紙です。 胸に抱く刀と背後の影は、彼女を待つ運命を象徴しています。
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月花は愛され咲き誇る
緋村燐/著

総文字数/31,999

和風ファンタジー24ページ

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月鬼。 月からやってきたという鬼は、それはそれは美しい姿をしていたそうだ。 時が経ち、その姿もはるか昔のこととなった現在。 色素が薄いものほど尊ばれる月鬼の一族の中、三津木香夜はみすぼらしい灰色の髪を持って生を受けた。 虐げられながらも生きてきたある日、日の本の国で一番の権力を持つ火鬼の一族の若君が嫁探しのために訪れる。 そのことが、香夜の運命を大きく変えることとなった――。 start→’22/02/13 end→ ’22/02/23 時代設定は大正です。
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八雲堂あやかし綴~しゃれこうべ娘と呼ばれた私ですが、地本問屋の若旦那に溺愛されてるようです~

総文字数/85,714

和風ファンタジー39ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 不愛想な若旦那×人ならざる者を視る娘 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:柳屋のお菊(18)155cm、鳶色の瞳(光が当たると金色に見える) 母は菊を産んで後に他界。父はいない。 人には視えないものを視ることができる。祖母から貰った眼鏡をかけると、不思議と見えなくなる。 栄養不足のせいで肌艶が悪く、手足が細くて骨と皮だけのような体。従姉妹にしゃれこうべ娘と呼ばれている。 ヒーロー:八代賀之助(やしろかのすけ)(25)175cm、瑠璃色の瞳 瑞江戸で流行りの地本問屋「八雲堂」の若旦那。 不愛想だが根は優しい。一人ぼっちの菊を不憫に思いながら見守ってきた。 若くして代替わりをした後、そろそろ嫁を迎えろと母にいわれ「柳屋の菊なら」という。
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たまゆらなる僕らの想いを
  • 書籍化作品

総文字数/127,288

青春・恋愛262ページ

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冬桜が、雪と共に舞う 白く、儚いその姿が 大切な人と重なって 「ずっと、会いたいと思ってた」 ふたりを繋ぐ魂が鳴り響いた── あなたの居場所は どこですか? †*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†* 2018.7.1 START 2018.7.20 END †*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†*†* ♡thanks revue♡ ❤︎ママ❤︎さん 宝希☆/無空★さん 悠木夏恋さん
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【伊勢 異類婚姻譚】水神さまの花嫁は 恋の縁を廻る
  • 書籍化作品

総文字数/144,202

和風ファンタジー207ページ

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天照大御神が鎮座する伊勢神宮内宮。 その西端に流れるは、神域と俗世を隔てる五十鈴川。 遥か昔より、清浄な空気を纏うこの地に建つは 一軒のお宿【天のいわ屋】。 古めかしくも幻想的な明かりに彩られたこのお宿。 橋を渡り暖簾をくぐれるのは、限られたお客様のみ。 そう、此れは、人の世を見守り、時に騒がしながらも紛れて暮らす、神様あやかしのみが入れるお宿。 ただ、ひとり、縁(えにし)を持ちて、生を授かりし人の子を除いては──。 START 2019.1.20 END 2020.2.10
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音のない世界に生きる私が、あやかしの妻になりました
四条葵/著

総文字数/89,770

和風ファンタジー92ページ

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 古来よりあやかしに苦しめられてきたこの国では、『陰陽師』と呼ばれる特殊な力を持つ人々がいた。  そんな陰陽師の有名な家系に生まれ、将来を期待されていた桜。  しかしある時突然、聴力を失い、あまつさえ陰陽師の力さえ失ってしまった。  優秀であったはずの桜は、家族の期待を裏切ってしまい、その期待は双子の妹である弥生に一身に注がれた。  17歳となり、妹の弥生には求婚が多くある中、  虐げられ、使用人同然の扱いを受ける桜は、己の人生を諦めかけていた。  そんな中、桜に求婚の手紙が届く。  それはかつて有名だった陰陽師の家系の者からであり、  現当主はあやかしに魂を売ったと噂される、あやかし屋敷の主人からだった。  家族は厄介者を追い出すかのように、桜はそのあやかし屋敷の主人へと嫁ぐことになる。  そこで出会った主人は、不思議な雰囲気を纏った、冷酷な男性だった。  しかし、冷酷そうに見えた主人にも、悲しい過去があって…。  心に傷を負った二人が、少しずつ歩み寄り、本当の夫婦になっていく和風ストーリー。 ※2025.1.12   九章未来へ、最終章の加筆を行いました。 ※明治時代をイメージしておりますが、架空の日本です。 陰陽師やあやかし等の設定もフィクションとなっております。 野いちご(ベリカフェ)、ノベマで同時に載せています。読みやすいところでご覧くださいませ。
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孤高の鬼神は、嘘つき巫女だけを信じている

総文字数/99,038

和風ファンタジー49ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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20260316-20260515
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