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「高校生」の作品一覧・人気順

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高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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2,317
愛に願いを込めて。

総文字数/10,000

青春・恋愛1ページ

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忘れられない恋ってあるかな? 失ってから気付いたのでは、もう遅いのかもしれない。 今ある恋を当たり前だとは思わないで、恋をしてほしい。 世の中は散っていく恋で溢れているのだから。
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君と私の本音時間。

総文字数/9,007

青春・恋愛1ページ

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取り繕った笑顔。 本当の気持ちを言えなくて。 だけど言いたくて。 『ここに私はいていいんだ』 って、存在意義を見つけたくて。 そんなとき、声をかけてくれたのは君だった。 色のない光を、輝かせてくれた君。 私と本音時間始めよう……。 学園・友情ストーリー。
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一番星のきみへ

総文字数/9,075

青春・恋愛1ページ

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 生きる理由なんてどこにもなかった。  でも、死ぬ勇気さえももち合わせていなかった。  そんなとき、聞こえた微かなピアノの音色。 「わたしの夢は音楽家!」  クラスの人気者が奏でる音楽。  それはとても心地よい音色だった。 「りんかちゃん、ピアノは弾ける?」  彼女を追いかけたピアノも。 「りんかちゃん、カラオケいかない?」  彼女が褒めてくれた歌声も。  すべてこの瞬間のためにあったんだ。  彼女はわたしの一番星。 「やっぱりあなたはこれからも歌うべき人だ」
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君のために全てをかけて。

総文字数/10,000

青春・恋愛1ページ

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なんでも叶えられるとしたら、あなたはどんなことを望みますか? 例え、それがどんな代償を抱えていようと。
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君とスウィートブルーを詰め合わせて。
蜃気羊/著

総文字数/9,378

青春・恋愛1ページ

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1000文字で終わる、 エモい恋のエピソードをまとめた詩集です。 新作書き下ろしの詩17作が収録されています。 淡い青春の一瞬や、 恋のはじまりと終わり、 ただ、かわいい一瞬を切り取った作品です。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! ●君との恋は秋の夕暮れみたい。 君との恋の始まりは秋だった。 イチョウ並木の中で君と初めて手を繋いだ瞬間、静電気が走って笑いあったことも、 今もまだ、鮮明に1秒ずつ思い出せるよ。 映画が24フレーム、つまり、1秒間に24枚の絵が重なって動画になっているみたいだけど、 きっと、それくらいその時のことを、再生できるんだよ。 君が言った言葉はすべて取っておきたいから、 スリコで買った300円のジュエリーケースをたくさん並べて、 その中に丁寧に保存していたよ。 だけど、もう、その必要はなくなったみたい。 君の言葉をひとつひとつ、ジュエリーケースから取り出し、 そのなかに、涙を一つずつ入れていく。 涙はガラスみたいに透明で、 ときおり、青い涙も混じっていたよ。 君と初めて手を繋いだ、あの秋の日。 深いオレンジ色の中で、思いなんか伝えないで、 ガソリンスタンドで静電気除去シートに触ればよかった。 ☆☆☆ 収録作一覧 ☆☆☆ ・君との恋は秋の夕暮れみたい。 ・ねじの所為で僕らは共依存。 ・伝わらない君が好きなのに。 ・ダサいモチーフのネックレスを買った話。 ・すれ違ったまま、諦めた恋を思い出すのはどうして? ・すれ違ったまま、諦めた恋を思い出すのはどうしようもなかったからだ。 ・君とビルの下の氷上をすべる。 ・上手く行かない恋は劇薬。 ・今夜、君の胸にハート型のレーザーポインターを照射する。 ・もっと、君とはしゃぎたい。 ・すべてを捨てるよ。 ・バスルームロマンス。 ・何度繰り返しても。 ・囚われた君を助けに行く。 ・最終のメリーゴーランドに乗って。 ・機嫌なおしてあげるよ。 ・君は素直じゃない。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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ファインディングミー

総文字数/9,998

青春・恋愛1ページ

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本当の自分。それを見つけたいのなら。
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思慕

総文字数/9,650

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届かぬ想い

総文字数/9,968

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あの日、嘘をついたから

総文字数/15,878

青春・恋愛11ページ

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あの日、嘘の名前を名乗ったから。 今は名前だけでも真面目な私じゃないから。   だからあの日、私は君のファンになることを決めたんだ。
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春告魚

総文字数/17,988

青春・恋愛11ページ

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裏と表と

総文字数/80,126

青春・恋愛17ページ

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一年後に君はいない

総文字数/110,178

青春・恋愛43ページ

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四月一日、一年後に死ぬのだと君は言った。 誰よりも明るく、誰よりも真っ直ぐな君は、生き続けることは罰だと言った。 私は必ず、君の運命を変えてみせる――。
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【完】さよならの向こうで待つ君へ

総文字数/102,910

青春・恋愛34ページ

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もしもあの日死んだ大切な人に再会できるとしたら あなたはなにを伝えますか ――命を絶つとき、君は一瞬でも私を思い出しただろうか start ▷ 2024.11.17 ※きみの物語が、誰かを変える。大賞に応募した作品を加筆修正したものとなります
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!注意!  本作品は「君と見上げたい、たった一度の8月31日の夜空を」の外伝作品で第三章と第四章の間に当たる物語です。  先に下記の作品の第三章まで読んでおくことをお勧めします。  https://novema.jp/book/n1627677  二○二X年、地球に接近する恒星間天体ジェネシス彗星が8月31日の夜、地球に衝突するギリギリの距離を通過する天体ショー! 一度切りの特別な夏休みを、思いっ切り笑って! 泣いて! 叫んで! そして奇跡を起こせ!!  夏休みを一年で一番特別な時期だという思い入れを持つ少年、朝霧光(あさぎりひかる)は六月のある晴れた日に元吹奏楽部でフルート奏者だった風間夏海(かざまなつみ)が偶然屋上で叫んでいる姿を見てしまう。  偶然彼女の日記帳を拾った光は一緒に彗星を見る約束をした友達の如月望(きさらぎのぞむ)と彼の幼馴染みの雪水冬花(ゆきみずとうか)と共に彼女を見つけ出す過程で元テニス部の桜木春菜(さくらぎはるな)とも出会い、一緒に「夏休みをちゃんと夏休みしよう」と二人を誘い、更に春菜のライバルである花崎千秋(はなさきちあき)も加わる。  八月に入り、夏休みも後半に入り始めた彼らはそれぞれの田舎で思い思いのお盆休みを過ごす日常回です。
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はじまりの時 明日の君と

総文字数/31,979

青春・恋愛14ページ

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平凡な日常を送っていた1人の高校生。 ある日、砂浜で会った少女によって高校生の少年の日常は非日常へと変わり始める。 「私は刻を削ることが出来るの」 フェルツェという能力を持った謎の転入生。 「1日が24時間なんて長すぎる」 そう思っていた少年に降りかかったもの。 砂浜の少女と転入生との関係は…。
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この花が咲く場所で、ずっと君を待っていた。

総文字数/49,263

青春・恋愛19ページ

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「それでも、私を見てくれる誰かに愛されたかったんだ」
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幼馴染との偽物の恋

総文字数/5,735

青春・恋愛1ページ

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鮫島さんは否定形で全肯定。

総文字数/129,904

青春・恋愛42ページ

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鮫島雷華(さめじまらいか)は、学年一の美少女だ。 しかし、男子生徒から距離を置かれている。 何故なら彼女は、「異性からの言葉を問答無用で否定してしまう呪い」にかかっているから。 高校一年の春、早くも同級生から距離を置かれる雷華と唯一会話できる男子生徒が一人。 他者からの言葉を全て肯定で返してしまう究極のイエスマン・温森海斗(ぬくもりかいと)であった。 海斗と雷華は、とある活動行事で同じグループになる。 雷華の親友・未空(みく)や、不登校気味な女子生徒・翠(すい)と共に発表に向けた準備を進める中で、海斗と雷華は肯定と否定を繰り返しながら徐々に距離を縮めていく。 そして、海斗は知る。雷華の呪いに隠された、驚愕の真実を―― 全否定ヒロインと超絶イエスマン主人公が織りなす、不器用で切ない青春ラブストーリー。
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「えへへー♪ アキトくん、どうどう? 新しい制服似合ってる?」  届いたばかりのまっさらな高校の制服を着たひまりちゃんが、ファッションショーでもしているみたいに、僕――神崎暁斗(かんざき・あきと)の目の前でくるりと回った。  短いスカートがひらりと舞い、僕は慌てて視線を上げる。 「すごく似合ってるよ。まるでひまりちゃんのために作られた制服みたいだ」 「やった♪」  そんな僕とひまりちゃんは、実は血のつながっていない義理の兄妹だ。  今から数年前。  僕が小学校のころ。  クラスに母子家庭の女の子がいた。  それがひまりちゃんで、ガリガリに痩せていて、何度も繕ったであろうボロボロの古着を着ていたこともあって、 「貧乏神が来たぞ~!」 「貧乏が移っちまう! 逃げろ~!」  心ない男子たちからは名前をもじって貧乏神なんて呼ばれていた。 「うっ、ぐすっ……」  ひまりちゃんは言い返すでもなく、いつも鼻をすすりながら俯いてしまう。  そして当時の僕はというと、自分こそが神に選ばれし特別な人間だと思い込んでいたのもあって、ひまりちゃんがバカにされているのを見かけるたびに、助けに入っていた。  そして父さんが食堂を経営していたこともあり、僕はひまりちゃんを家に連れ帰っては一緒にご飯を食べた。  それはいつしか、ひまりちゃんのお母さんも含めた家族ぐるみの付き合いになっていき。  ある時、僕の父さんとひまりちゃんのお母さんが再婚して、ひまりちゃんは僕の義妹になったのだ。 「これからは毎日一緒にいられるね!」  そんなひまりちゃんは年々綺麗になっていき、いつしか「女神」と呼ばれるようになっていた。  対してその頃には、ただの冴えない凡人であることを理解してしまった僕。  だけどひまりちゃんは昔助けられた恩義で、平凡な僕を今でも好きだ好きだと言ってくる。  そんなひまりちゃんに少しでも相応しい男になるために。  女神のようなひまりちゃんの想いに応えるために。  もしくはいつか、ひまりちゃんが本当にいい人を見つけた時に、胸を張って兄だと言えるように。  高校進学を機に僕はもう一度、僕をがんばってみようと思う――。
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