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12,680
文化祭Love

総文字数/665

青春・恋愛1ページ

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高校の文化祭の準備をクラスのみんなでしていく中で幼なじみに恋をしてしまう、そうた 果たして、その恋は良い方向へと進むのか? それとも叶わない恋となるのか、、、? 青春が感じられる、甘酸っぱい高校生の初恋恋愛ストーリーです! 是非、読んでください!
君の涙が星の光で輝いて
とぅも/著

総文字数/711

青春・恋愛1ページ

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高校の入学式、晴海が1番嫌いなものそれは自己紹介。私のなんて誰が聞いてるんだよ。晴海は人と話すのも、人の前に立つことがとても苦手だ。そして、晴海のひとつ前で話していた玲翔がとてもコミニュケーション能力が高くクラスが大爆笑に包まれていた。晴海は逃げ出したくて逃げ出したくて仕方なかった。晴海は無難に名前とよろしくお願いします。これだけで終わりにした。心臓が今にも出てきそう。晴海の親友、真紀ちゃんに家に帰っている途中電話した。「ちょっと聞いてよ、自己紹介ほんとに最悪だったんだからね」真紀ちゃんは大爆笑。真紀ちゃんは幼稚園から一緒だけど中学卒業ギリギリで北海道に引っ越してしまった。晴海は真紀ちゃんに自己紹介のときどれだけ嫌だったからめっちゃくちゃ話していた。後ろからごめん。そんな声が聞こえてきた。晴海は振り返って見ると自己紹介の晴海の前にしていた玲翔だった。晴海はとっさに電話を切った。 「ごめんなさい。今の会話聞こえていましたか?」 「うん、盗み聞きしちゃったし、なんかこっちこそごめん。」これが私たち2人の最初の会話だった。今でもずっと覚えてる1番最初の会話。
先輩と青薔薇
儚 青/著

総文字数/1,827

青春・恋愛3ページ

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数分で読める短編です。良かったら読んでみてください。
もっと愛が欲しい

総文字数/609

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もっと愛が欲しい
貴方と紡ぐ愛の物語!

総文字数/636

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貴方と紡ぐ愛の物語!
キスで堕ちる

総文字数/791

その他1ページ

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キスで堕ちる
僕の好きな人
たまご/著

総文字数/714

青春・恋愛1ページ

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私の好きだった人の男性目線です。
私の好きだった人
たまご/著

総文字数/712

青春・恋愛1ページ

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膝蹴りを 暗い野原で 受けている 世界で一番 すばらしい俺 短歌は57577からなります。季語はなくてもかまいません。
絶望のシンクロニシティー

総文字数/2,393

異世界ファンタジー3ページ

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その憎しみは世界を混沌へ導く
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詩。 どこかにある世界のいつかの時代のサーガの断片。 異民族に征服されて王朝が変わったあと、以前の王国の言葉で話す人々のための寂れた酒場で詩人が歌ったものをその場に居た誰かが書き留めた紙片。 まもなくその古い言葉で話す人々はついえ、固有の文化も言語も消え去った。 紙片の古い文字は「点文字α」と呼ばれ久しく解読されることは無かったが、 先の大戦の頃に若き天才と謳われた言語学者に始めて全文解読される運びとなった。
言魂断世ーことだまだんせー

総文字数/702

ホラー1ページ

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宮間昭彦(みやまあきひこ)は田舎村に住んでいた。宮間昭彦は普通の中学生。ではなく、人目をはばかる様に幼い頃から家に閉じこもりっぱなしの根暗の不登校君だった。 そんな彼が自殺するには時間は掛からなかった。 主人公は阿笠哂翔吾(あがさわらしょうご)数年後心霊スポットとなった宮間昭彦の家にやって来た。なーんもないじゃん。と友達と笑うその顔を眺める何か。 その日から何かがおかしい…。 見られてる…?この日から否が応でも見せつけられる禍々しい世界。 何で俺が…狂気が狂気を呼んで、終わりのない絶望の世界に足を踏み入れるのであった。
迷惑メール撃退法
咲茱亜/著

総文字数/775

その他1ページ

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登録してない出会い系などの 鬱陶しい迷惑メールに対する 私の対処法をご紹介します。 簡単スリーステップ! 2013/10/5 start&end *ジャンル別ランキング* ノベマ!     24位!! (2019/06/07) *総合ランキング* ノベマ!     97位!! (2020/04/28) ランキング入り 感動です!! 感謝感激です!! 皆様ありがとうございます!!
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「言葉」は嘘をつく。 でも、「声」を消したら、嘘をつかない——。 都内の医療系出版社で働く佳奈(25)は、周囲も羨むハイスペックな彼氏・篤との結婚に動き出そうとしていた。 丁寧な暮らし、整えられたインテリア。 決して豪華でも派手でもないけれど、心の通い合う生活。 しかしその幸せの影には、不妊治療に悩む一組の夫婦がいた。 「言葉」が嘘だと知ったとき。 佳奈は突如、心因性の失声症で「声」を失ってしまう。逃げるように辿り着いたのは、かつて愛した街、下北沢。 そこで出会ったのは、元俳優で今は照明家として生きる年下の青年・京(きょう)。 『俺も、声が出ないんです』 静寂のエレベーターで交わした筆談。 彼もまた、ある「切実な秘密」を抱え、言葉を捨てて生きていた。 スマホの画面越しに、ノートの筆談で、互いの最も暗い部分を打ち明けあう。黙ったまま、嘘はつけないから。 そして朗読劇『銀河鉄道の夜』のセリフを通して。 「好き」という言葉を口にできない二人の魂が、静かに共鳴していく。 「きっとみんなのほんたうのさいはいをさがしに行く。どこまでもどこまでも僕たち一諸に進んで行かう」 傷ついた一人の女性が、 声のない世界で「本当の幸い」を見つけるまでを描く。再生の物語。
プロートとオジェ
桂圭人/著

総文字数/6,136

ヒューマンドラマ4ページ

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栽培少年のプロートとオジェ=ル=ダノワです。
君の隣、夜明けの歌を

総文字数/5,716

青春・恋愛3ページ

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歌う事が好きだった。 好きな事を好きだと思える事が当たり前だと思っていた。 それが当たり前じゃないと分かった時、閉じ込める事にした。 そして、もう二度と、誰かに打ち明けることは、無いと思っていた。 苦しくて、心にかけた鍵を君が開けてくれた。 自分に自信がない、    自分を一歩後ろに思ってしまう人へ。
炎天下の陰で、君と。幸せは、あなたの腕の中で。

総文字数/4,263

青春・恋愛4ページ

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ずっと前に諦めていた、あなたへの思い。 この手に……私に幸せを抱かせて。  ◇◇◇◇◇ 僕は、君の瞳に嘘をつけない。 今、一瞬、時が……止まった。
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