小説を探す

「小説家」の作品一覧・人気順

条件
小説家 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
36
100年後も、君の代わりになんてなれない

総文字数/20,197

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『プロット』と大きく書かれたファイルをめくる。 すると、一番上のルーズリーフに、ある題名が記されていた。 『100年後も、君の代わりになんてなれない』 びっしりと文字で埋め尽くされた、何十枚もの紙。 何度も開けたせいか、シャーペンの芯が擦れ合い、白紙の部分まで真っ黒だ。 今日再び、その物語を読み返す。 START❥2019.6.21. FINISH❥2019.7.18. .。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。 レビューありがとうございます!! 寿すばる 様 Nia. 様 .。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。.。o♡o。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
秘密の神田堂 ~本の付喪神、直します~ 【小説家になろう×スターツ出版文庫大賞受賞作】
  • 書籍化作品
[原題]秘密の神田堂 ~本の付喪神、直します~

総文字数/121,360

和風ファンタジー47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【小説家になろう×スターツ出版文庫大賞<ほっこり人情部門>受賞作】 お仕事×付喪神×片思い=新米店主の奮闘記。 亡くなった祖母の遺産として菜乃華が継いだのは、暗くて狭い路地の奥にある不思議なお店。そこは、傷を負った”本の付喪神”を癒す町医者だった。 新米店主となった菜乃華は、祖母の親友であった付喪神の青年・瑞葉に支えられながら、店を訪れる付喪神たちと向き合っていく。 猿の坊さんにそそっかしい青年、ぬいぐるみみたいな猫、他にもたくさん。個性豊かな付喪神との出会いが、菜乃華にもたらすものとは――。 これは、”本の付喪神”を癒す力を持った少女と付喪神たちが織り成す、絆の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「自在」の境地を目指す 小説、イラスト、その他にもクリエイティブを支える知識を求め、エッセイを書き、コメントなどを毎日書き続けている。 その先にあるのは「自在」の境地である。 自在とは、自分が考えたことを、すぐに形にして、しかも質の高い表現を維持することである。 呼吸するように文字を吐き、イラストを生み出す。 映像、音楽などあらゆるメディアを横断して自在に表現することができたらいいと思って活動を続けている。 できるだけたくさんの人に自分の作品を見てもらうためには、質が高くなくてはならない。 見てもらう方法を考えるのではなく、 見たくなる方法を考えるのだ。 自在の境地に至れば、一日に何本も小説を書くことができる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月下の一葉

総文字数/1,175

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
月下、舞う一葉は闇を照らす。 悩めるすべての小説家に寄り添う1話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
八十年越しのラブレター

総文字数/31,954

青春・恋愛23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私は、どんな人生を生きたいのだろう?」  高校三年生の十七歳。進路を決めないといけない夏。  手元には進路希望表の紙があり私は地元の大学名を書き込んだけど、本当にその勉強がしたいのだろうか?  でもお母さんはそうした方が就職に有利だって言ってるし、きっとそうなんだよね?  参考書の奥に隠しておいた一冊の冊子を手にした私は、それをゴミ箱にポイっと捨てる。  ザラザラとしたものが胸の奥に立ち込めるような気配がした私は、気付かないフリをする為に憧れのSF作家、菅原平成先生の本を読みながらウトウトしていると黄金色に輝く黄昏時の光りが差してきた。  目が覚めると私は別の場所で眠っており、目の前には見知らぬ男性。誘拐されたと逃げ出すも、町並みがおかしい。  私はどうやら1944年(昭和19年)、終戦一年前の日本にタイムスリップしてしまったようだ。  元の世界に帰る手段がない私は、保護してくれた男性、立花大志さんの好意により下宿させてもらうことになる。  生きる為に飯の炊き方を教えてもらい、タライでの手洗い洗濯。大志さんの農業を手伝わせてもらい何とか生活は出来るが、元の世界に帰る方法が分からない。  私はこの先多くの人が亡くなる未来を知っているけど、何も言わない。運命を変えることなんて出来ないから。  だけどそれは想像以上に辛くて、苦しんでいた私に寄り添ってくれたのは大志さんだった。  この人と共に生きていく。そう思っていた矢先、ついに恐れていたことが起きてしまった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の左足が頬を切る

総文字数/6,202

その他10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
             私はお前の物語にはならない
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
藤崎さんは相談に乗りたい

総文字数/109,630

青春・恋愛41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とある小説賞で銀賞を受賞して、小説家デビューを果たした深瀬秋斗はスランプに陥っていた。 執筆の気分転換に配信アプリを眺めていると、画面から聞き覚えのある声が。 配信に耳を傾けていると、秋斗も心当たりがあるエピソードが少女の口から語られていく。 「この声は藤崎さんだよな?」 配信者の正体は隣の席の隠れ美少女、藤崎祭だった。 彼女の配信枠である『人生相談』をきっかけに秋斗と藤崎は急接近することに。 アーティストを目指すギャルで幼馴染の後輩・望月里緒奈、イラストレーターを目指す新川颯。 それぞれ悩みを抱えながらも一歩ずつ前に進んでいく。 なぜ、藤崎祭は配信を始めたのか。 その理由を知った時、秋斗は初めてスランプを脱することが——。 クリエイターを目指す少年少女に焦点を当てた青春ラブコメが開幕する!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
死にたがりティーンエイジを忘れない

総文字数/177,053

ヒューマンドラマ78ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
死にたかった 消えたかった 二度と笑えないと思っていた でも 書きたい物語があった まだ 終わらないことを選んだ 不登校だった いじめを止められなかった 摂食障害になった 自分自身を傷付けてきた 「血まみれの包帯を解かれたくない」 壊れた日々を作り直すまでの 長い長いティーンエイジ 死にたがりの自分を わたしは今も忘れていない 本物に似た嘘で固めた 美しくない物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あなたの推し作家は私
石田空/著

総文字数/105,180

ヒューマンドラマ25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
BL小説を書いて、のらりくらりと結婚の話をかわし続けている野々子。しかし周りはなにかと言ってきてうるさい。 そんな中、隣のサラリーマンの浜尾が落としたものを拾ったときに、自分の小説を見つけてしまった……。 「あ、それ。私の本です」 人間嫌いのBL小説家と、訳あり腐男子サラリーマンが、ひょんなことから一緒に同居しながら人生を見つめ直す。 カクヨム、エブリスタにも掲載しております。 *予告なしにトラウマシーンが入りますので、体調が悪い方の閲覧はお控えくださいますようお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺の名前を呼んでくれたのは、君くらいなものだった

総文字数/71,593

ヒューマンドラマ149ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小説家の私のもとに届く、とあるその「手紙」についての物語。/中年小説家である柳生のもとに、返事も出していないのにずっと送られ続けている手紙。送り主は10年前に離婚した元妻と娘からで……だが、8年前に2人は他界していた。 /あんなにも文学作品を書き続けていたのに、熱が冷めてしまったかのようにぱたりと新作を執筆できないままでいる柳生は――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幸せを送る
s_mxxi/著

総文字数/0

青春・恋愛0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幸せを送る
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
小説家になりたい

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小説家を名乗るようになってから長編を書き続けるようになった心境を綴った
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ばかみたいなファンレター。

総文字数/2,071

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きれいに物語が始まって、伏線を張っているのを見守って、 安心してカーテンコールを待てるのはフィクションだけだ、なんて。 そんなの悲しすぎますよ、僕には。 「一言で言えばきっとただ、好きだったんですよ」 でもそれだけじゃなかったから、僕はこうやってファンレターを書きました。 あなたにカーテンコールがないなんて、あなたにスタンディングオベーションをしないなんて。 「僕から言わせてみればそっちのがばかだよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青春小説家の殺し方
  • 書籍化作品

総文字数/57,369

ミステリー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
5月28日より、書籍化に際し内容を更新しています。 半分までの公開です。 私が信じた美しい先生は どこにもいなかったんですか? _ _ _ _ 峰島出版・新人編集者の槇原羽菜は、 念願だった人気作家“葉空ヨリ”の担当編集になることが出来た。 ヨリの小説を読んで救われたという10代からの支持が熱く、羽菜もまたかつてその一人だった。 そんな中、編集部にヨリ宛てにあるファンレターが届く。 『葉空ヨリは読者を欺く人殺し』 まさか、そんなわけがない。 いたずらに違いないと放念する羽菜だったが……。 小説投稿サイトに ヨリが殺したはずの人間が小説の投稿を始める。 それを裏付ける証拠によって、ヨリが炎上し……。 その火は徐々に燃え広がっていく。 羽菜は無実を信じて帆走するが、ヨリには秘密があって――。 世間に掲げるイメージと正反対の秘密。 青春小説家が、一番隠したい過去とは。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop