小説を探す

「じれじれ」の作品一覧・人気順

条件
じれじれ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
62件
ざまあをください【完結/改稿済】

総文字数/33,245

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ーー『君が僕の主人公だ』 天才スイマー厳巳(いずみ)は、 突如として現れた謎の少年・永良(ながら)の 驚異的な脚力を目にしたことで、 彼に自分を負かしてほしいと懇願する。 『僕は無双したいわけじゃない。誰かを追いかけたいんだ』と、 半ば泣き落としにするような形で。 厳巳に【密かな恋心を抱いていた永良】は断り切れず了承。 ライバルとして接する分には問題はないだろうと思っていたが、 厳巳はどんどん永良の才能以外の部分にも興味を示し出して…? ++++++++++ 愛の矢印が序盤~終盤にかけて 受け攻めで逆転してくような 【追っかけラブ】です! 攻にとって受が【推し】なのも◎ ※全年齢対象。性描写なしです。チューまで。 ※他サイトでも公開中。内容は同じです。 ※表紙はAIイラストです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【スポーツ万能のヘタレ茶髪×成績優秀黒髪眼鏡優等生の両片想いの行方は?!】 壮大なストーリーも伏線も何もない!男子高生BLの美味しいところだけ! 南城矢萩(ヘタレ茶髪)、神田夜宵(黒髪優等生)、遠藤初陽(ハッピーエンド請負人)の視点を切り替えながら、時に王道、時に力技全開で展開する青春コメディゆるBLです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が笑ってくれるなら

総文字数/65,788

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
傷ついた二人が、少しずつ心を重ねていく恋の物語です。 誰かを想うことの温かさを、感じてもらえたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
初投稿です。土屋と水城の不器用なじれったい純恋を楽しんでいただけたらうれしいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
口遊むのはいつもブルージー

総文字数/82,662

BL28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――ただ幸せを願うことが美しい愛なら、これはみっともない恋だ―― “隠しごとありの歳下イケメン×双子の兄に劣等感を持つ歳上音楽好き” ・笹原桃輔(受) →新入生に突然「一目惚れした」と告白される。双子の兄のことだとすぐ気づいたが、つい隠したまま仲良くなってしまう。ひっそりと歌ってみた動画を投稿中 ・水沢瀬名(攻) →受験生向けの学校説明会時に男子生徒に一目惚れをし、その高校を受験した。入学してすぐに猛アピール。実はモモに対して隠し事あり ・笹原桜輔(モモの双子の兄) →モモにはあまり会話もしてもらえないが、幼い頃からずっと弟のことが大好きで大切。文武両道のイケメンでモテているが、そういったことに興味はなく上手く躱している ※表紙はかんたん表紙メーカー2にて作成しました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
春待つ乙女のしあわせな縁切り

総文字数/129,982

和風ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時は大正、帝都。 縁の糸で吉凶を判断する特殊な家系に生まれながら、悪縁ばかりを引き寄せる疫病神の桜子。 ある冬の日、望まぬ婚姻を結ばされそうになった彼女を救ったのは、太刀を佩いた黒づくめの男だった。 桜子がある力を持つと知ったとき、男はある取引を持ち掛けて……? 冬ごもりのような日々を過ごしていた疫病神がひとりの男性と出会い、恋の花開く春へ向かうまでの和風シンデレラストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
次期皇帝の臈たし偽りの華

総文字数/32,042

後宮ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
四大加術家のひとつとして栄えていたが、突然皇帝の命令で族滅され唯一生き残った春咏 一族の汚名を雪ぎ真実を知るため、名前も性別も偽り、第二皇子乾廉の加術士となる。 皇族には不信感しかなく、最初は冷めた目で乾廉に仕えていた春咏だが、徐々に彼の人柄や考えに触れ理解を深めていく。 「後宮に輿入れしないか?」 ところがある日、女性でも通用するという理由で後宮に輿入れを求められる。 すべては乾廉にまつわる不穏な噂の真相を探るためだった。 「頭ではわかっているんだが、お前が女に見えて愛しくてたまらないんだ」 「しょうがないですよ。そういう術をかけていますので」 絶対に自分の出自も性別も知られてはならない。 初めて宿る想いに戸惑いながらも、加術士としての任をまっとうしようとする春咏だが―― 2023.1.31
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ファイブナイン│君に届くまでの最大出力
rnq/著

総文字数/10,524

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「僕は受信専用だから、自分の気持ちは送信できないんだ」  コミュニケーションが苦手で、クラスでは関わっちゃいけない奴扱いされている電通部の久住 信。そんな彼の秘密の癒やしは、放課後の誰もいない屋上でひとり、自作の傘ラジオから流れる音を聴くことだった。  そんなある日、屋上にクラスの中心にいる陽キャな放送部部長の成瀬 響が迷い込んでくる。変なヤツだと引かれる覚悟をした信だったけれど、響から返ってきたのは、純粋な敬意と大絶賛の言葉。  ひょんなことから正反対なふたりの放課後がはじまった。  人工衛星の電波、校内放送のリクエスト曲、お気に入りの音楽プレイリスト。 言葉でうまく気持ちを伝えられない信は、気づけば響のことばかりを目で追ってしまう。  膨らんでいく想いを、どうしても送ることができない不器用すぎる信に、響は楽しそうに、距離を詰めてくる。 「言葉にできないなら、俺から捕まえにいくしかないでしょ」  雨の放課後、ひとつの傘の中で繋がった手。響が囁く言葉は、まるでラジオの周波数がぴたりと合わさるように、信の閉ざした胸にまっすぐ届いてしまった。 受信系陰キャ×発信系陽キャ じれったくて愛おしい、電波系なアオハルをお楽しみください。 登場人物紹介 --- ■久住 信(くずみ しん) クラスでは机に突っ伏して気配を消している、自認陰キャの電通部員。感情を言葉にするのが苦手。好きなものには嘘をつきたくないけれど、他者からの好意を素直に受け取れず、つい卑屈に。響への気持ちが大きくなるにつれて、ますます喋れなくなる。 ■成瀬 響(なるせ ひびき) クラスの中心にいる陽キャの放送部部長。一見、距離感がバグった男に見えるけれど、実はストイックに努力するタイプ。部員の前ではカッコつけてしまうけれど、信の前でだけは素の自分を見せられる。言葉に詰まる信の気持ちを優しく察する、スパダリ気質。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
恋が何なのか、ずっと分からなかった。 人に頼られると断れず、褒められることさえ苦手な私。 そんな臆病な心に触れたのは、まっすぐすぎるエリート上司と、優しく寄り添う癒やし系の同僚だった。 強く求められる恋と、静かに包み込まれる恋。 正反対の二人から注がれる愛に戸惑いながら、少しずつ知っていく。 誰かに愛されること。 自分の気持ちから逃げないこと。 そして、自分の言葉で「好き」と伝えること。 効き目は、ゆっくり深く。 これは、恋を知らなかった私の心を鮮やかに変えていく、ほんものの愛の処方箋。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の海賊さん。~異世界で海賊を拾ったら私のものになりました~
谷地雪/著

総文字数/386,163

異世界ファンタジー125ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 現代社会で生きにくさを感じていた奏澄(かすみ)。  ある日突然海に突き落とされ、異世界へと転移してしまう。  そこで出会った傷だらけの海賊を、孤独感から助ける奏澄。  海賊は、助けた礼に用心棒として自分を傍に置いてほしいと頼む。 「用心棒をやるって約束だしな。命に代えても守ってやる」 「命には代えないでください。それは約束違反です」 「あぁ?」 「傍にいる、という約束でしょう。それが最優先です」 「――……。分かった」  何があっても共に在るという約束を交わして。  元の世界へ帰る方法を探すため、二人は海へと旅に出る。  これは別れに至る道。終わりを見据えた旅。何故なら彼女の望みは「帰還」、ただそれのみ。  限られた時の中で紡ぐ絆が、周囲を巻き込み、二人を変えていく。    そして最後の、選択を。 ♥おじさま海賊×女子大生(成人)の、共依存から始まる成長ラブストーリー。 チートなし、異世界で獲得する能力なし、特殊知識なし、現代アイテムなし。 その身一つで等身大の日本人女性が努力し、葛藤し、自力で居場所を獲得していく、異世界恋愛冒険譚! ヒーローもスパダリではなく、ヒロインと共に成長していく人間味のあるタイプが好きな人にオススメです。 ※第一部は全年齢、第二部はR-15推奨です。 こちらのサイトではレーティング指定がないため、同じ作品ページにまとめる予定です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【作者が考える作品のセールスポイント】 1.恋愛、ドタバタ、ラブコメ、冒険、じれじれ、両片思い、溺愛などなどの要素を沢山に含んだ作品。 2.二人の恋愛もそうだが、この作品は異世界ものである。なので剣や魔法が出てきます。勿論、冒険者ギルドもだ。事件なども起き、それを解決していきます。 3.主人公は初めて一目惚れというものを経験し暴走寸前になる。また主人公を好きなのに嫌われたくないと言えない彼。二人の恋の行方はどこに……。 ★★★★★ 《カクヨム・小説家になろう・ノベマ!・ノベルアッププラス・アルファポリスに掲載》 ※ 9万字以上12万字以内で完結予定です。あらすじは、あとで修正するかもしれません。 ・不定期更新となります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
葬儀屋の息子・御影しずるは、幽霊なんて信じない超現実主義者。 そんな彼の前に、事故で亡くなった幼馴染で親友の雪代穂高が、幽霊となって現れた。 「ヤッホー、しーちゃん!」 自分の通夜だというのに、穂高は生前と変わらず能天気で、 なぜかその姿が見えるのはしずるだけ。 しかも、しずるのそばを離れると姿を保てないらしい。 戸惑いながらも始まった、死んだ親友との奇妙な共同生活。 やがて幼馴染の直くんといちも巻き込み、四人だった頃と変わらない日常が戻ってくる。 ――ずっと、このままでいられたら。 けれど、死んだ人間がこの世に留まり続けられるはずもなくて。 穂高はなぜ、しずるの前に現れたのか。 なぜ、しずるにだけ見えるのか。 葬儀屋の息子として「死」を知っているはずのしずるが、 初めて知る、大切な人を手放すということ。 そして、「親友」だと信じて疑わなかった穂高への感情が、少しずつ形を変えていく。 死んだ親友と過ごす、最後の季節。 別れと初恋を描く、青春ホラーBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
犬神様と狛犬たちはお弁当屋の兄弟が愛しくて仕方がない

総文字数/83,425

和風ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 花巻璃斗は血のつながらない義弟の真二郎と二人で暮らしている。両親は二年前に事故に遭って他界したため、大学を辞めて親の店である弁当屋を継いで、まだ小学生の真二郎を育てているが、その真二郎は自分を嫌っていて、二人の距離はなかなか遠い。  そんなある日、真二郎は真っ白な子犬を拾ってくる。飼いたいと言い、璃斗のことを「にいちゃん」と呼んでくれて感動するものの、迷い犬だったらいけないと、警察に届けたり、飼い主がいないかチラシを作ったりして手続きを踏むことを助言する。  翌日、真二郎が二匹目を連れて帰ってきた。さらに翌日、三匹目も。これはどうしたものかと思案する璃斗だが、真二郎と有効な関係を築くためには仕方がないか、と思った矢先、豊湧と名乗る飼い主が訪ねてくる。  その飼い主、ちょっと変わった風体だった。男とは思えない美麗な容姿に、白地の着物姿。羽織は男の物とは思えない袖口が広く、裾も踝まである長いものだ。長い髪を後ろで一まとめにしている上、言葉遣いもなんだか時代語調。だがあまりに麗しく、璃斗は見惚れるばかり。  三匹は豊湧と一緒に帰っていった。真二郎は失意に暮れ、縮まりかけた二人の関係は元の状態に戻ってしまう。だが、翌日、さらにその翌日と、三匹の子犬が美しい石を届けにやってきた。そしてまた豊湧が訪ねてきて、石のことを確認する。璃斗は高価なものではないかと思い、豊湧が来たら返すつもりだったと差し出すが、それを見た豊湧は璃斗たちが心根の良い人間だと評する。そして子犬たちの世話を頼みたいと言い、璃斗と真二郎はその申し出を受けることにする。  豊湧に言われて訪れたのは尊狼神社という宮司のいない近所の神社だ。迎えた豊湧は、二人を拝殿の奥に立っている本殿に連れていく。そしてこの奥に神々の住む神界があり、自らも犬神であると告げる。子犬たちは代替わりで生まれた狛犬で、現在修行中なのだと。驚く二人だが、真二郎は子犬たちといたいばかりに、神界でもどこでも行くと言い、一人で行かせられない璃斗も了承することに。  神界で二日が経ち、真二郎は学校へ行った。するとおよそ一週間が過ぎていることに気づいて・・
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あやかしの寄る辺に従い
Orenge30/著

総文字数/11,039

和風ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらはマンガシナリオになります。 「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリーしています。 スパダリイケメン鬼×不運なヒロイン
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
贖罪の婚約なら、破棄して下さい。

総文字数/8,961

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「贖罪の婚約なら破棄してください」 ポーラは婚約者のルイードに言う。ポーラ・ローキンスは、大国に挟まれた、テイジア王国に生まれた。ローキンス家は地味な子爵家だが、両親と二歳上の兄の愛情に包まれて、ポーラはすくすくと育っていた。何事もなく、幸せな生活だった。あの日までは。子爵家周辺の貴族の子どもたちと、ポーラも兄のクアールも一緒に遊んでいた。特に侯爵家のマジェスティ家の兄弟とは、爵位に関係なく、四人で仲良くしていた。マジェスティ家嫡男のハウダーはクアールと、弟のルイードはポーラと、それぞれ同い年で、外での遊びに夢中になっていたのだ。テイジア国の冬は、初霜が降りた日から始まる。木々の梢にも霜は降り、朝日にキラキラと輝くのだ。初霜が降りた枝を持っていると、願い事が叶うという。四人はある年の初霜の日に、木に登り枝を取ろうとする。だが、登った少年たちの一人が落下して、ポーラを傷つけてしまう。傷を負わせたお詫びに、マジェスティ家のルイードとポーラは婚約する。それから十年が過ぎた。二人の関係にも微妙な変化が訪れる。足の動きが万全ではないポーラも、夜会へ招待される。「ダンスが踊れない令嬢なんて」 ポーラはどうするのだろう。ルイードとの婚約はどうなるのだろうか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大財閥〈篠沢(しのざわ)グループ〉の先代会長だった父の急死を機に、17歳でその後継者となった一人娘の絢乃(あやの)。 そんな彼女を献身的に支えるのは、8歳年上の秘書・桐島(きりしま)貢(みつぐ)。彼は自身をパワハラから救ってくれた絢乃に好意を抱いていて、その恩返しに秘書となったのだった。 絢乃もまた桐島に初めての恋をしていたが、自分の立場や世間の注目が彼に集まってしまうことを危惧して、その恋心を内に秘めていた。 ところがある日の帰宅時、桐島の車の中で彼にキスをされたことにより、絢乃は彼の自分への秘めた想いに気づいてしまう──。 初恋に揺れ動くキュートなお嬢さま会長と、年上ポンコツ秘書との身分の差・境遇の格差を越えたラブストーリー。 減筆版として、よりスタイリッシュにより胸キュン♡な内容に生まれ変わりました♪
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop