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素直すぎる俺と、悪意がわかる君

総文字数/17,364

青春・恋愛1ページ

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小学五年生の頃。 ”悪意”のある言葉がわかるという友人が、転校する前に言った。 ――俺の先祖が神様を食べたから
宝石の瞳を持つ君と叶えたい天地の恋

総文字数/89,959

青春・恋愛1ページ

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いつもマイナス思考で暗いことばかり考えすぎている高校生の牧叶が、突然天使のように舞い降りて来た翡翠の瞳を持つ少年と七年ぶりの再会を果たす瞬間、お互いの腕の中で抱きしめ合う涙と想いがようやく重なり合うその瞬間を、二人の恋がまた新たに始まる時間を温かく見てほしいです。 たとえ天地が壊れたとしても、二人の想いが同じなら、永遠の恋も叶えられるはず・・・。
青色の夏、僕は君のとなりで息をする。

総文字数/20,958

青春・恋愛1ページ

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優等生の柚月は周りの期待に応えるため、いつだって自分を殺して生きてきた。 高校生。特待生として入学した柚月の前に現れたのは、同じく特待生ながら自由奔放な振る舞いをする三石コウというクラスメイトだった。 これは、『特待生』である優等生と劣等生のふたりの青春が閉じ込められた箱庭の物語。 ◆ノベマ! 第41回キャラクター短編小説コンテスト【優秀賞】受賞作品
勝手でメランコリックな君が好き。
蜃気羊/著

総文字数/11,714

青春・恋愛1ページ

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Twitterで公開しているエモい詩をまとめた詩集、第四弾です。 新作書き下ろしの詩15作、Twitterで公開した詩53作、 あわせて68作の詩が収録されています。 夏の終わりの切なさや、 秋の始まりの気配を切り抜いた作品になっています。 つらいときにかけてほしい優しい言葉や、 失恋の気持ち、 夏色が強い、君の様子、 淡い青春の一瞬、 恋のはじまりと終わり、 悩みや絶望のふちの一瞬、 ただ、君がかわいい一瞬を切り取った作品です。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! 1、君と青かった夏が終わるね。(完全新作15作) 2、花火大会を遠くから見るのは、僕たちらしい気がするよ。(2023.7~8公開の22作) 3、そして、僕と君との新たな秋が始まる。(2020~2021公開の31作) ☆君との思い出を一瞬にしたくない。 孤独に慣れた君に届く言葉は少ないと思うけど、 遠くで打ち上がり水面に落ちる 花火の花びらのように、 簡単に君との関係を消したくない。 ☆すべて受け入れて、抱きしめるよ。 臆病な君が悩みを抱えることは、 夏に青がないくらい似合わないことだよ。 だから、君はもっと青くなっていいし、 僕はそんな君を受け入れるよ。 つまり、今の君に言いたいのは、 僕が生きる理由のすべては君だってことだよ。 ☆ふたりきりで海を眺める。 テトラポッドに座る君はぼんやりしていて、 髪の毛先が潮風で弱く揺れている。 夕日に照らされた君のその表情も美しいけど、 君の悩みをすべて消し去る魔法をかけてあげたい。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
花街の慈雨

総文字数/86,151

青春・恋愛1ページ

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 非日常的な出会いで、出逢うべくして出会った、初恋にして、【運命】の相手と相思相愛する、W主人公。【魔法】に愛されたふたりと、それを見守る、まわりとの関係性。すべて読んだあとに想像してみてください。いつでも、この物語の登場人物たちが、アナタに起こる【運命】を願っていることを。    
恋猫後宮譚 ~捨て猫少女と孤独な皇帝陛下の呪い返し~
ねるね/著

総文字数/26,225

後宮ファンタジー1ページ

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真面目で不器用な主人公と、ミステリアスな皇帝陛下がでてくる、後宮シンデレラストーリーです。 ミステリー風味で、もふもふな猫が沢山出てきます。
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11時までに眠くなれないと 明日が来る恐怖と不安で焦りで目と意識が冴え、 日付が変わると何もかもどうでも良くなって 2時辺りになるとTwitterにも飽きてきて 3時を来えると虚無感がある 4時になると罪悪感が出てきて 5時になると罪悪感やら焦燥感やらで 誤魔化せない自己嫌悪で自分の首をしめる 俺には何もない 人は終わるに終われない期間が一番苦しく辛い 仰向けになり眠くなった気になってうつ伏せで ゾンビのように無気力に身を任せながら 唾液の染みてない場所に顔を移動させ数十分。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 「はぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁあぁああああ ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ああああァァぁぁあああぁぁぁぁッッッッあ」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ なぁ、もしも生まれ変われるならお前は何になりたい 俺は・・・・・・・・・・・・生まれ変わりたくない
時が止まったその日から
希空/著

総文字数/12,218

異世界ファンタジー1ページ

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初めまして。 今回初めて小説を書かせていただきました。 状況や立場は違いますが、私自身が友人に言われ未だ心に残っている言葉も少し交えたお話にしてみました。 この物語は、人との繋がりの大切さ、自身の取り巻く環境がどのように人生に影響していくかが、 身近に当たり前にいる人の存在の大きさをこのお話を通して改めて考えてる機会になってくれたら、嬉しく思います。 後悔のないよう今の繋がりを大切に。 また、読者様に出会えたこの縁も私自身大切にしていきたいと思います。
第4回グラスト長編部門大賞(予定)

総文字数/85,240

異世界ファンタジー1ページ

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異世界で殺処分か、助命されるか? 二つに一つだ。
歌神様の憂鬱

総文字数/11,313

ヒューマンドラマ1ページ

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 ただ褒めて欲しかった。誰かに歌を聴いて欲しかっただけなのに――。  こんな評価は望んでなかった。
世界の終わりに君へ送るメッセージ 二人のMiwa

総文字数/20,952

青春・恋愛2ページ

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『君は今、どうしている? あの時、どんな気持ちだった? 本当にごめん』  既読のつかないことは承知の上でメッセージを送信する。  これは懺悔であり、自分の気持ちを整理するには一番の方法だった。君の気持ちを無下にした覚の償いは、誰にも見られることもなく、ただひたすらに一方的な気持ちを書き込む。  好きだという気持ちを素直に伝えてくれた君に俺は何をした? 思い出すだけで、心が凍てつく。  中学生になり、クラスのカーストで上位にいた覚は、気持ちを覚られたくなかった。好きだと思っても絶対にばれたくなかった。雨下美和(あましたみわ)はどんくさい。勉強ができるわけでもなく、運動もできない。ぱっとしない部類のクラスのカースト下位に所属していた。  久しぶりに話した会話は「雨の日は嫌い」という話だったと思う。  何気に帰りが一緒になって、傘を持っていなかった覚に傘を貸してくれた美和。  覚に片思いしている女子が目撃したのが運のつきで、あっという間に噂が広がった。  狭い教室内で女に興味がないモテる覚が冴えない女子と帰宅していることに批判と好奇心の目が向けられた。  美和は更に教室内で肩身の狭い思いをした。  中学生の彼女の心はどんどん孤独にさいなまれていた。  二階のベランダから転落した美和。  奇跡的にケガはなかったが、転校してしまう。  その後、殺人犯扱いをされる覚。  中学校に居場所がない覚は河原で派手なメイクをした女子、美羽(みわ)と出会う。  美羽は美和の代わりにラインの話し相手になってくれ、無事受験を乗り越え高校に合格する。  合格した高校に雨下美和がいた。  謝罪をして再び連絡先を交換する。  ふたりの「みわ」の間で揺れ動く覚の心は?
理想のわたし
慈雨子/著

総文字数/12,527

青春・恋愛1ページ

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「RE:SO」理想の自分を演じるのがルールのSNS。RE:SOの世界でわたしは理想の容姿、理想の投稿、理想の友達を手に入れる。
雨の日の初恋
完菜/著

総文字数/13,298

青春・恋愛1ページ

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恋なんてしないと思ってた。 だって、一番身近にいる男の人(パパ)が素敵過ぎるから。 でも、自分でもびっくりするくらい出会いは突然だった。 こんなに気になる人ができるなんて思わなかったんだ。 まっさらな空じゃない、曇った灰色の空の元、私は初恋を自覚した――――。
永久の光を君に。

総文字数/12,764

青春・恋愛1ページ

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永久の光で君を照らさせて。
宇宙の大爆発を起こしてくれた君へ

総文字数/10,445

青春・恋愛1ページ

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夢を諦めようか迷っている人に、特に読んでいただきたい作品です。
中途半端が大嫌い。

総文字数/11,894

青春・恋愛1ページ

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「才能がない」「やっても意味がない」「無駄だ」そう言われた経験は、ないだろうか。 やりたいことがある、もしくはやり続けたいことがある。 だけど、周りから否定される。馬鹿にされる。 他人のことなんか気にせずにやり続ければ良い、と思うかもしれない。 しかし、それは、実際には、難しいことだ。 なぜなら、人間は気づかないうちに、人に流されていくものだから。 他人の影響は、思ったより大きい。 ある少女も、一時は抗っていたが、自然に、やめてしまった。 自分のやりたいことを無理やり失われた、息苦しい世界で、少女は、ある少年に出会う。 その出会いは、はたまた、運命か。それとも偶然か。 きっかけなんて、ちっぽけなものかもしれない。でも、突き動かされる、「何か」があるはずだ。 「まだ、どこかであきらめきれないんでしょ?中途半端じゃ、終われないんじゃないの?」 ーーこれは、一度は諦めて、生きづらくなった少女と、その少女にかつて惹かれた少年が、前を向く物語だ。
ごパン

総文字数/24,014

青春・恋愛1ページ

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いつでも笑顔でいるために主人公は常に仮面を被っていた。それは目には見えない重たい鉄の仮面。
明日に向かって羽ばたく
宙星/著

総文字数/12,264

青春・恋愛1ページ

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人見知りの高校1年生、仲村実里(なかむらみのり)には友達がいなかった。毎日の学校生活が苦痛だった。学校ではいじめられ、家族は母しかいなかった。しかし、母は実里に話しかけることなどなかった。頼れる人も信頼できる人もいない実里を救い上げてくれる人が…
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