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12,883
告白

総文字数/6,771

青春・恋愛6ページ

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私は高校二年の修了式の明日、想い人に告白する。それは二つの意味を持っていて……
うたのおにいさんは毒毒でした

総文字数/9,952

青春・恋愛6ページ

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うたのおねえさんに憧れていたのどかが、念願のうたのおねえさんに就任した。 有名なキッズソングという幼児向け歌番組マニアでオタクののどか。 番組にファンレターという名の熱い感想文を送っており、 うたのおにいさんとうたのおねえさんの大ファンでもある。 以前からおねえさんになるべく、おねえさんの募集がないか何度も確認をしていた。 ようやく大学卒業前に募集があることを知り、 見事、うたのおねえさんとしてデビューをすることに。 しかしながら、うたのおにいさんはイケメンだが、毒舌でわがままで子供嫌い。 元うたのおねえさんも子供が好きではなく、タレントとしての踏み台として考えていたということを知る。現実を知ってがっかりするのどか。 うたのおにいさんは子供を好きではないけれど、電車男になりたくない(親の敷いたレールに乗りたくない)という気持ちから、在任中は絶対にスキャンダルを起こさないと決意のもと仕事に対してはまじめだ。プロとしては超一流。 あまり女性に興味を持たないおにいさんが、天然で一生懸命なのどかに対して興味を持ち、連絡先を教えてきた。 おにいさんは無意識のうちに、いじると面白いのどかを気に入ったらしい。 この人の心を溶かすことができたら……彼の心の闇を見つけながらも懸命に恋愛初心者のおねえさんは彼を愛する。これは禁断の愛なのだが。
遅刻しすぎのロマンチック

総文字数/11,332

青春・恋愛3ページ

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「今夜一晩付き合ったら……わかってるね?」  耳元で囁かれた言葉に、私はなけなしの勇気を総動員して頷いた。 「後悔は残したくないの」 ――だってこれを逃したら、死んでも死にきれない!! ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ イケメン陰陽師×恋人との素敵な一夜に憧れる幽霊の、 ロマンチック(?)な一夜の過ちラブコメディ!
もう一度あなたに会うために

総文字数/104,484

ヒューマンドラマ69ページ

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壮絶な過去を繰り返すことになってしまった…
永遠の愛を誓いましたね?

総文字数/31,186

ホラー33ページ

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【第61回キャラクター短編小説コンテスト「○○×モキュメンタリーホラー」応募作品です】 【毎日数話ずつ更新、10/12(日)完結予定です】 Rêvaline《レヴァリーヌ》――夢と祈りの大聖堂 Rêvalineは、華やかかつ荘厳な雰囲気の本格的教会風の結婚式場。 ステンドグラスが輝く大聖堂にて、ヨーロッパから運び込んだ由緒あるマリア像に見守られての挙式が人気で、スタッフのホスピタリティも高く評価されている。 ――その、はずだけど。 Rêvalineには血なまぐさい噂も囁かれていた。 そこで式を挙げた中には、残酷な死を遂げた人がいる。 記念動画に移り込む謎の人影の正体は……? ある芸能人夫婦の事件を切っ掛けに、Rêvalineの噂は広がって―― 聖母の前で誓った永遠の愛、まさか裏切ったりしませんよね?
ファインダー越しの瀬川くん

総文字数/9,410

青春・恋愛21ページ

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春が来る。 冷たい冬を押し流すように、暖かくて柔らかい風が吹いてくる。 これは、教室の片隅からお送りする物語。 一人ぼっちの教室でファインダー越しに世界を眺める私と 切り取られた一瞬の中で眩しいほどに輝く彼の 小さくてささやかな――二人の物語。
私たちの関係に、名前はまだない。

総文字数/10,951

現代ファンタジー24ページ

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どうしようもない理由で、お見合いで出会った婚約者から婚約解消されてしまった萌音は、晴れているはずなのに、何故か傘を差している高校生の男の子にバス停で会った。 それは、高校生の時に萌音が好きだった七瀬だった。未来の萌音だと気が付かぬままに、優しく慰めてくれる彼。 そして、婚約解消理由がとんでもない嘘だと知り、元婚約者にひどく傷つけられた萌音の前に、高校生の七瀬は再度現れるのだが……。
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ある争いに巻き込まれ、攻撃されたことにより。 前世は日本のブラック企業に勤め、 何の楽しみもなく、毎日をただただ生きていた事を思い出した俺。 まさか次の人生は、異世界感満載の世界でスケルトンとして生活しているなんて。 だけど……。 ま、スケルトンでも良いか。これからのスケルトン人生を楽しめたらならと。 前世を思い出した事で、色々なことに目覚めた俺は、 異世界で忙しく生きている人々のため。 みんながゆっくりと休養できる、スーパー銭湯を開業する事に。 その名も『すっごい娯楽施設、スケルトン』 これは俺スケルトンが開業した、 本当はみんなにゆっくり疲れを癒してもらいと思っているのに、 何故か毎日がドタバタで騒がしくなってしまう、スーパー銭湯物語である。 人間も魔物も神獣も、どなたでも大歓迎!! 『すっごい娯楽施設、スケルトン』へ、ぜひお越しください!!
初夏の練習曲《エチュード》 -喫茶探偵物語-
きよし/著

総文字数/170,609

ヒューマンドラマ25ページ

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 喫茶店『四季』を舞台とした探偵ものです。  作品の趣旨ではないので活劇の描写は無く、頭脳戦・舌戦がメインです。  なかなか話が進まない、と思われるかもしれませんが、それは、エピソードをひとつひとつ丁寧に積み上げることで、登場人物の性格やら人物像やらをわかっていただきたくて、このようになりました。  そうして積み上げた末、拙作の結末になりました。無駄な時間を使わせてしまわないように努力はしたつもりです。その成果があればよいのですが。  あと、できるだけ大勢の方に読んでいただきたくて、「小説家になろう」他へも投稿しています。
失った恋と捜し続ける恋、背中合わせの夜

総文字数/22,465

青春・恋愛42ページ

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あたしにとっては失恋という名の 相手にとっては不倫という名の ・・・未来なんてない恋だった そんな恋が終わったあたしにはまぶしく見えた たったひとりの・・・会うことができないままでいる女の子を捜し、途方に暮れるカレが そんなカレをあたしは拾った 今夜だけという約束のもとで ~ second love secret room ~
Lingerie

総文字数/18,992

青春・恋愛34ページ

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『体目当てです』 そう告げた彼は毎夜私の素肌に触れる。
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あの日までは信じていなかった。 ーまさか僕がお雛様の下僕となるなんてー
欠落華嫁は神域から出れない
六花/著

総文字数/6,226

和風ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
ファンバレしたら推しとの距離ゼロになりました
光野凜/著

総文字数/6,586

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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彼女の影響で、奏多は男性アイドルグループの一人を密かに推していた。 かっこよくて、優しくファンを大切にするその姿に、救われていた。 ――あの日までは。 放課後、偶然目にしたのは、彼女が見知らぬ男とキスしている光景。 逃げていく彼女。 取り残された男と目が合った瞬間、奏多は凍りつく。 そこにいたのは、画面の中で微笑んでいた“推し”だった。 「......なに見てんの?」 冷たく吐き捨てられる一言。 優しい推しの面影はなく、そこにいたのは軽薄で無神経な“クズ男”。 最悪の出会い、最悪の現実。 もう二度と関わりたくない――はずなのに、まさかの再開。 もうファンをやめようと思っていたのに、ある日をきっかけに推しが優しくなって......?
可愛いの定義

総文字数/6,963

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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オリジナルBLです。 ギャップ萌えでキュンとなってくれたら幸いです。  真城龍之介(ましろりゅうのすけ)受け 黒髪セミロング(ウルフカット)183cm、63kg、空手(黒帯)、細マッチョ。感情が顔に出ない。マイナス思考だか、好きな物に対して強くなる。実は女子が苦手。かっこ可愛い人が好み。 好きな物 ふわふわ・もふもふファンシーな物。 趣味 編み物  星野真紘(ほしのまひろ)攻め 170cm(自称)、60Kg、適度な筋肉。鍛えても筋肉が付きにくい体質。 黒髪(金髪)前髪長めの癖毛。目がぱっちり童顔。あざとい、好き嫌いがはっきりしている。可愛い人が好み。 好きな物 格闘技 スポーツ 趣味 料理、筋トレ 最悪な出会いから、見た目も中身も正反対の二人がふわふわ・もふもふ=可愛いの定義を覆すのか?!
白雪姫

総文字数/6,512

青春・恋愛1ページ

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鏡よ鏡。 わたしはこれから 自分自身を変えることができますか?
最期に見た夕陽が、君を優しく照らしてくれるなら

総文字数/6,063

青春・恋愛1ページ

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『お前は、ある人物の身代わりとなった。まもなく、死ぬ運命だ』  漆黒の暗闇が広がる、虚無の空間。  記憶も、肉体も、体の機能すらも失われた私は、死神を名乗る人物にそう告げられた。  助かる方法はただ一つ。その人物を言い当て、「その命を返せ」と叫ぶこと。  こうして始まる、死神の気まぐれという名のデスゲーム。命を賭けた戦いが。 1.期間は一ヶ月。10月12日から、11月12日の間。本来、死を遂げる予定だった人物の命日であり、私の命日になってしまう今日まで。 2.死神の力で、私が死ぬ一ヶ月前の時間に戻る。私の記憶は死神に奪われたままで、知っているのは名前と年齢。そして、私が生きてきた世界の常識。 3.私は過去の自分に関与は出来ず、幽霊みたいに後を付いていくことしか出来ない。その中で、死の運命を押し付けてきた人物を探しだす。 4.3回だけ、自分の体に取り憑くことができる。自由に行動が取れ、調査を許される。一回、一時間。死神の承認が必要。 5.3回だけ死神に質問ができる。死神が承認した問いだけ、偽りない答えが返ってくる。 6.死の運命を押し付ける条件は、互いに面識が必要。 7.死の運命を戻せる期間は一ヶ月、チャンスは一度だけ。タイムアウト、指名する人物を間違えた瞬間、魂は握り潰されて死神の養分となる。  こんな理不尽な話に、反発はできない。  死神の手の平で転がされている私は、拒否した瞬間に死の運命が確定する。  ゲームを受け入れられなければ死。間違えた瞬間に訪れるのも死。時間切れでも死。  味方なんて誰も居ない。  ここに感情論や、倫理観なんてない。  生き残るか、消されるか、ただそれだけだ。  開かれていた空間より放出される魂は、ただ流されるまま前へと進んでいく。  私、篠崎茜は、いわゆる普通の女子高生だった。  流行りのメイクをして、友達と学校に通って、SNS映えを意識して、推し活が好きな、今どきの16歳。……と、思いたかった。  何か違和感を覚える毎日。裏垢の不自然な書き込み。クローゼットの奥に厳重に仕舞ってある、ナンバーキー付きの箱。何かを隠し、誰かを忘れようとしている、過去の私。  そんな私の後を付けてくる、男子高生。  ねえ、教えて? 私は善人、悪人、どっちだったの?  誰かに身代わりにされるぐらい、妬まれるような人間だったの?
あの冬の約束、嘘つきな君と恋をした

総文字数/6,807

青春・恋愛1ページ

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高校2年の冬、雪の降る駅のホームで、千春と遥翔は3年後も一緒にいると約束を交わした。 互いに初恋で、互いに本気だった。 だけどその冬を最後に、遥翔は突然千春の前から姿を消す。 連絡は取れず、理由も告げられず、 千春の手元に残されたのは、ひとつのペンダントだけ。 それから10年後。 大人になった千春は、バイト先のカフェで再会する。 そこに現れたのは、まるで何事もなかったかのように笑うあの嘘つきな君。 混乱、怒り、悲しみ……それでも、心はまた彼に惹かれてしまう。 「どうして、あの時いなくなったの?」 「君は、今も私を好きだと言えるの?」 消えた真実と、再燃する想い。 過去の嘘と向き合いながら、本当の恋を見つける冬のラブストーリー。
真夜中のシンデレラ

総文字数/6,665

青春・恋愛1ページ

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履いていたサンダルが脱げ、階段を落ちていく――。 終電を逃してしまった自分は、間抜けなシンデレラのようだった。 魔法をかけてくれた先輩も、もういない。 そんな凜奈に前に、後輩の男の子が現れて――。
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