ミステリー小説一覧

こちら中津興信所

総文字数/200,742

ミステリー91ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「大文字伝子シリーズ」のスピンオフ作品です。 本編読んでいなくても楽しめます。
【完結】18歳からの契約書
ズミ/著

総文字数/117,978

ミステリー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ――私が危ない目に遭いそうな時、嫌われるかもしれないと分かっていても、迷わず助けに来てくれますか?  ――伴侶だからな。  愛はときに紙きれと等しく、風が吹けば飛ぶほどに軽くて薄っぺらい。  理不尽が『赫』信号で交差する、社会派ヒューマン・サスペンス。
二番目の恍惚

総文字数/3,286

ミステリー6ページ

下の階の殺人 ~エルモとユースケの事件簿~

総文字数/32,332

ミステリー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
下の階の殺人 ~エルモとユースケの事件簿~
青き罪は、瞬く間に

総文字数/28,717

ミステリー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《9月13日、西和崎高校二年Ⅽ組で殺人事件が起きます》  8月31日、夏休み最後の日。  自分のSNSが乗っ取られた。  真っ先に更新された内容は殺人予告。  乗っ取り犯は誰なのか。  次から次へと出てくる疑わしい人物に  瞬く間に崩れ去る、積み上げてきた居場所。    俺を恨む、真の犯人は一体――――?
UMA探偵団の名推理~消えたカードの行方を追え!~

総文字数/13,500

ミステリー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
通っている小学校で事件発生。 女子小学生二人組によるUMA探偵団の名推理、ここに開幕! ※児童文学風です。
正しい生き方を知らない僕たちは

総文字数/206

ミステリー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私も貴方も、間違いだらけの人生だね
アルチュール

総文字数/25,283

ミステリー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
アルチュール・ランボーの評伝に使われている素描をデフォルメしたもの
セブン屋滴草事件ファイル

総文字数/10,085

ミステリー42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
セブン屋は大切なお品と事件を買取りするお店です!!
シェアハウスの君と

総文字数/106,196

ミステリー70ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕は君のためなら秘密を守ろう。
僕と彼女は共犯だった【試し読み】
遊野煌/著

総文字数/1,577

ミステリー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
浜野大夢は、あることをキッカケに学校一の美少女である東山莉緒と秘密の共有を始めるが、ある日莉緒は学校の屋上から転落死する。 学校のSNSサイト『みんなの掲示板』には莉緒が遺した遺書が投稿され、そこには莉緒の直筆でたった一行の文字が描かれていた。 『盗ってごめんなさい』 莉緒の最期のメッセージに隠された真実とは。 ※10月28日発売の『今夜全てを告白します』に『僕と彼女は共犯だった』が収録されます。そのため、こちらではプロローグのみの掲載とさせて頂いております。ぜひお手に取ってお楽しみ頂けたら幸いです。 ※表紙イラストはSNSで大人気の510様!
名探偵津田の事件簿

総文字数/955

ミステリー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
水曜日のダウンタウンの人気企画 『犯人を見つけるまでミステリードラマの世界から抜け出せないドッキリ、めちゃしんどい説』を テレビで鑑賞して、自分のオリジナルストーリーを書くことにしました。 まだまだ初心者ですが最後まで読んでいって欲しい! ただ、それだけです。
櫻楼学園の、名もなき殺人事件
ゆな/著

総文字数/18,987

ミステリー46ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なんで、マスコミは騒がないの……?」 この物語は、フィクションである。 社長令嬢・白鳥環の事故死。そこから、櫻楼学園の恐怖は始まった――。
稼ぐショートケーキ

総文字数/0

ミステリー0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 永久凍土の研究グループにいた僕(美能陸)は永久凍土ウィルスがもたらす人類滅亡の論文を完成させた。誰にも見向きもしてもらえなかったのだが、そんな中、未来予知が出来るという涼香だけは論文を信じてくれていた。  唐突な物言いだったが、そんな涼香に興味を惹かれ、その瞬間から僕は涼香を愛することを決めた。  だが、突然の涼香の消失から失意のまま学者を辞め、涼香を探すため探偵業をすることになった。涼香が見つかる気配はないし、なんの進展もなしにぐうたら探偵をするばかりで、いつの間にか僕は、酒とタバコに溺れた人生を送るようになっていた。  そんなある日、唐突に依頼者が現れた。その依頼者は涼香によく似たアンドロイド、ティファを連れてやって来たのだ。僕はそのティファと供にカナガワで失踪した謎の多い人物たちについて調べていくことになったのだ。ホテルのレストランで食べるミートボールの味に僕は虜になりながら、ホテルで飲むストロング缶とタバコで僕は心の均衡を保ち調査を進めていた。だが時折見せたティファの仕草は涼香に似ているところがあり、僕はその度に困惑した。  調査を進めていくうちに分かったことだが、涼香の他にも僕の論文を信じてくれていた人がいて、失踪者の1人と供に大学で研究をしていたという猿渡准教授だ。その准教授は僕の論文を参考に研究をしていたというのだ。 それらの調査の中で、失踪者の残す暗号、ティファの口ずさむ謎の言葉、涼香が過去に見せた本の言葉。それを知った僕の中で失踪者に対し、とある”可能性”が湧いてきたのだ。僕は徐々に調査に興味を抱くようになっていき、失踪者に対してのその”可能性”に確信を掴むようになった。そんな時、なんと失踪者のうちの惠谷ジュンが戻って来たというのだ。だが、惠谷ジュンは記憶を失っていて、何があったのか聞くことは難しかった。それから、僕たちは成り行きで供に調査をしていくこととなったのだ。 さて、涼香との再会と笑顔を望み続ける僕の一途な想いは、涼香へ、届くことはあるのだろうか――――。
恋する新人神主の悪霊バトル

総文字数/0

ミステリー0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
古くから続く由緒ある神社の跡取り息子、龍弥は23歳。家業を継ぐために神主となったものの、祈祷も作法も満足にできず、日々の仕事に嫌気がしていた。周囲の期待や家族のプレッシャーに押しつぶされそうになりながらも、本当は自分の心のままに自由に生きたい。龍弥が密かに抱く夢は、素敵な男性と結婚し、愛に満ちた穏やかな暮らしを送ること。しかし、そんな願いは神社の跡取りという立場では叶わないと諦めていた。 そんなある日の夜、静まり返る境内で龍弥の人生は一変する。ふとした瞬間、彼の前に現れたのは神社を守護する神様だった。人間の姿をしたその神様は、微笑みながら龍弥に語りかける。 「お前、神主としても役立たずだな。でも、霊能者としての素質はある。どうだ?ミッションをこなしたら、お前の願いを叶えてやるぞ。」 突然告げられた使命。それは、神社に訪れる人々の悩みの原因となる悪霊を退治し、彼らを救うことだった。迷いながらも龍弥は引き受ける。なぜなら、それは自分が夢見る未来へ繋がる唯一の道だったからだ。 悪霊との戦いは想像以上に過酷であり、恐怖と挫折に何度も打ちのめされそうになる。しかし、神様の導きや、時には助言、そして龍弥自身の持ち前の純粋さや直感を武器に、彼は次第に霊能者としての力を発揮し始める。 霊との戦いの中で、人々の痛みや喜びに触れることで、龍弥の心には少しずつ変化が生まれていく。そして、自分自身を見つめ直し、愛する人との未来だけでなく、跡取りとしての使命とも向き合う覚悟を育んでいく。 そんな龍弥の前に現れる様々な人々、そして彼を試すかのように立ちはだかる悪霊たち。果たして龍弥はミッションを完遂し、自分の願いを叶えることができるのか?また、彼が本当に望む未来とはどのようなものなのか? 神主×霊能者×ゲイラブが織りなす、笑いと涙、そして感動の物語。龍斗の成長と戦いを通じて、真の愛を探る冒険が、今、始まる。
pagetop