現代ファンタジー小説一覧

コーヒー式タイヤ
しゃち/著

総文字数/683

現代ファンタジー1ページ

水式コンセント
しゃち/著

総文字数/614

現代ファンタジー1ページ

昔の君と今の僕

総文字数/1,265

現代ファンタジー2ページ

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すごく短いので 一瞬で読み終わります
未来から来た私が過去自信の私に伝えたかったこと

総文字数/2,186

現代ファンタジー3ページ

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過去の私自身に未来人が問いかけによって高校生活が変われる話・・・・・。
島の
三毛狐/著

総文字数/722

現代ファンタジー1ページ

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お題:四面楚歌 大嫌い 被害妄想
麦わら帽子のあの子

総文字数/749

現代ファンタジー1ページ

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風鈴がチリンと鳴って麦わら帽子のあの子がやってきた。  
オッドアイは永遠のぬくもりに煌いて
冨平新/著

総文字数/9,092

現代ファンタジー8ページ

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幼い頃から家庭環境に翻弄されてきた少女ユナと、 恵まれた家庭環境で育まれてきた少女ハナ。 徐々に歩み寄っていく、斜向かいに住む幼友達。 ユナが次々と、アクシデントに見舞われる…。 心がほっこりと温まる、ハートウォーミングなラブストーリーです!
繋がったメモリー

総文字数/1,688

現代ファンタジー5ページ

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「ん。手、握っててやるから」 ──────それは記憶が戻る合図。
牡丹百華の咲く稲荷神社
真響/著

総文字数/58,544

現代ファンタジー29ページ

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こんにちは。 真響と申します。 舞台は現代、高校。 是非、最後まで楽しんでいってください! __________________________ 引き続き厳しいご意見お待ちしております。 誤字脱字や文章が下手だとか、繋げ方とか、そもそもストーリーが面白くないだとか。 一番最後のやつに関してはもう私のアイデア次第なんですが、他に直せる部分は頑張って直していきたいと思いますので、よろしくお願いします。 ※感想は非表示にしてあります。
いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか

総文字数/45,012

現代ファンタジー24ページ

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今作は小説家になろうでの個人企画、長岡更紗様主催『ワケアリ不惑女の新恋企画』参加作品です。 20~40歳まで大きな覚悟を持って異世界の子を育てた女性と娘が、大切に生き、別れるまでの物語。
ひかりのみこ

総文字数/17,777

現代ファンタジー7ページ

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 未来に生きながら、古風なこと、言葉遣いを好む、気難しいけれどどこか抜けている貴光を描きました。
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クリスマスの短編です! ハッピーな気分になれると思うので、是非読んでください!(新作が遅くなってすみません🙇)
手紙の主はとある国の諜報部員だという人物だった。

総文字数/27,604

現代ファンタジー12ページ

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返答に耳を疑った。あなたの国で現在進行中の軍事計画を直ち中止せよ。
桜咲く

総文字数/157,215

現代ファンタジー65ページ

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「春」がテーマの離島ファンタジー ***少年漫画が好きな人向けの作品です*** イラスト/ ノーコピーライトガールさま(@nocopyrightgirl) 表紙と挿絵にたくさんイラストを使用させていただきました。ありがとうございます。 第一章 小学生編  第二章 中学生編  第三章 高校生編    男の子が主人公の、真面目なファンタジー小説です(ラブコメではありません)。 プロローグの先も是非読んでいただけると幸いです。 第三章の25話で完結しています。 小説を書くのも投稿するのも初めての 、ど素人です……。 どうか温かい目で見守ってください。 (某ラノベ文庫大賞の一次選考通過作品です) 最後まで読んでくださったかたには、心より感謝いたします。
真夏の真ん中で、

総文字数/1,218

現代ファンタジー3ページ

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「(ただいま、)」 その言葉は、誰にも聞こえないハズだった。
DISTOPIA EMPEROR―絶対王者は破滅を命ず―

総文字数/132,801

現代ファンタジー66ページ

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運命というものがあるのなら、それは、多数の枝を持つ大樹のような姿をしているに違いない。 何かの本で、そんなふうに読んだ。 一つの枝があった。 額に朱い胞珠を頂く理仁《りひと》は、異国の地で最愛の姉を喪い、荒廃した日本に帰国した。 みんな死んでいく。 作り物みたいにキレイな生首。動く死体に群がられて爆散する少女。全身の関節がぐちゃぐちゃになった亡骸。 終わっちまえよ。滅んじまえよ。 そしてまた、一つの枝があった。 朱雀のチカラを宿す朱い宝珠、朱獣珠の預かり手である理仁は、異国の地で事態の急変を察知し、心強い味方である姉とともに帰国した。 相応の代償を差し出すならば、どんな願いでも叶える宝珠、四獣珠。 そのチカラを巡る因縁の戦いに、理仁が決着をつけるときが来る。 因果の天秤に、均衡を――。 おれはただ、誰も憎まずに済むような平々凡々の人生を送ってみたかったんだろうね。 今さらそんなの、できやしねーけど。 *** 「運命の一枝」シリーズ: 同じ登場人物による別々の物語。パラレルワールド。 運命は多数に枝分かれするものだから、ほんの些細なきっかけで、彼らは別々の道をたどり得るのだ。
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