青春・恋愛小説一覧

月が消えた日、主人公になった君
ゆゆ/著

総文字数/76,079

青春・恋愛59ページ

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誰しもが1度はどこかのお姫様になりたいだとかこういう人になりたいだとか憧れを抱いたことはあるかもしれない これは主人公になりたいと願った彼女が自分自身を受け入れていくお話________ 皆さんは自分が自分であるために、鏡に映るありのままの自分になれていますか?
ミス・アイハラの好きな人

総文字数/28,005

青春・恋愛16ページ

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相原麻衣子は冷たく見えて情に厚い。彼女が、いつも衝突ばかりしている同期の晃を想っているのは秘密だった。ある国の政変で分かたれた二人の、すれ違いラブストーリー。
君と手を繋いで明日を生きたい
石田空/著

総文字数/83,918

青春・恋愛20ページ

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余命幾ばくもない姉を持つ蛍と、ヤングケアラーゆえに学校になかなか登校しない達也。 たまたま互いの事情を知ったふたりは、なんとはなしに一緒にいることが増えていった。 これを恋とは認められない。 これを愛とは呼びにくい。 ただ全部が終わるのを待ちわびているふたりの話。
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大切な人を失っても、日々は続いていく。 あの子のいない教室で私はもう一度、誰かと心を重ねる。
時計の針は、止まっていた

総文字数/12,325

青春・恋愛5ページ

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当たり前は、当たり前じゃない 大切なものは、失わないと気付けない いつだって、後悔したときにはもう遅いのだ
君は冬の夜に咲いた

総文字数/40,158

青春・恋愛32ページ

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とある冬の夜、夜空に花が咲いた それは美しく、とても儚いものだった
奇術師と不思議な物語

総文字数/19,514

青春・恋愛18ページ

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幼い頃、不思議な男性と特別な瞬間を共有していた陽茉莉。しかし、その男性はいつの間にか姿を消し、彼女の心に静かな傷跡を残していた。中学三年の春休み、偶然出会った奇術師は、幼い陽茉莉のことを知っているようで、彼女の心を揺さぶっていく。謎めいた力を持つ奇術師と、失踪した男性との意外な関係が明らかになるにつれ、陽茉莉は自身の過去と向き合わざるを得なくなる。果たして奇術師の正体とは
@空白の君へ

総文字数/28,674

青春・恋愛18ページ

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 空白があっても、真っ白でも、何も問題ないんだよ。  「君が私を助けてくれたから、今度は私が助けるね」
憑いて憑かれておつきあい
風雅宿/著

総文字数/7,170

青春・恋愛1ページ

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「憑いてあげる」 逢魔が時の旧校舎で、黒髪の少女はそう言った。
でたらめでもいい好きなんだ
那娜気/著

総文字数/7,770

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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たった一つの言葉に気持ちが浮き沈みする。 それでもきっと嘘じゃないと信じてるから。 君はそんな人じゃない まだ大丈夫だ。 まだ嘘を吐かないで 私の嘘を当ててほしいとただ願っている。 あなたを好きになってしまったあの日から ずっとあなたのことを待っている。
伝えるには言葉しかないだろ

総文字数/7,185

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
24時の秘めごと。

総文字数/7,430

青春・恋愛1ページ

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「仕事も大事だけど、今はお前の方が放っておけない」 神谷先輩が、私を見下ろしながらそう言った 恋人に浮気され家を飛び出し私をなぐさめてくれたのは 尊敬する職場の先輩で 悪い男だという噂の絶えない神谷先輩 彼のタバコの煙と甘い香水が 私の罪悪感を麻痺させる
雨に嘘を隠して

総文字数/7,838

青春・恋愛1ページ

私を忘れてしまった彼と、一夜に溺れる

総文字数/7,936

青春・恋愛1ページ

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もう一緒にはいられないと悟った17歳。 ひとり彼を想う。 待ち人に会えないまま時間だけが無情に過ぎていった。 大人になって、古いおみくじが時を繋ぐ。 見覚えのある番号が私を約束の場所へみちびいた。 私を忘れてしまった彼と、再び出逢う。 この奇跡をどう受け止めたらいい? 大晦日から元旦、私と彼の溺れる一夜。
先輩と私の普通の話
谷地雪/著

総文字数/7,935

青春・恋愛1ページ

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中学までは同性の友達と近い距離感で仲良くしていたミサキ。高校に入って新しい友達が出来るが、彼氏の話題や人の悪口についていけず、居心地の悪さを感じる。 ある日女の子同士で手を繋いでいるのを「気持ち悪い」と吐き捨てた友達に耐え切れなくなり、次第に距離を置くようになる。 空いた時間を潰すために始めたアルバイトで、ミサキはアヤという先輩に出会う。 アヤは昔のミサキのように人との距離感が近く、それでいて人に嫌われていない。 ミサキは自分の身に起こったこと、感じたことをアヤに吐き出して――。 ※イジメを彷彿とさせる表現があります。ご注意ください。
親友の秘密

総文字数/7,864

青春・恋愛1ページ

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私に別れを告げた後、親友は男性になって私の前に戻ってきた。 恋を恐れる女性と恋を知った男性、二人の思いが重なるまで。 (「君のせいで僕は生まれた」改稿版)
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