青春・恋愛小説一覧

ぶりっ子OLのざまぁな結末

総文字数/18,028

青春・恋愛56ページ

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「ぶりっ子OLのざまぁな結末」 なかなか断ることのできないOL澄恵は、周囲から都合よく使われていた 今日もまた、先輩OLから残業を押し付けられるが… まさか、将来有望な彼が声をかけてきて!? 2020/10/27~2020/10/29
君とふたり、忘れられない初恋を。
咲妃/著

総文字数/31,943

青春・恋愛71ページ

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■+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+■ 近所の幼なじみに恋をした。 淡い淡い、初恋の思い出。 最初で最後の恋になってしまったその初恋を どうしても、最高の思い出にしたいから。 だから私は、 終わってしまった初恋を、 自分勝手に掘り起こすと決めた。 「私、旭陽と仲直りしたいんだ」 余命を宣告された、前向き女子高生 花岡 澪音(はなおか みお) 「は?そもそも喧嘩してねーだろ」 クールで意地っ張りな、初恋の幼なじみ 三浦 旭陽(みうら あさひ) ごめんね、旭陽。 私の、最期の我儘に、付き合って。 ■+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+■
日曜日のロンド

総文字数/10,763

青春・恋愛31ページ

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巡り廻る日曜日に 彼は何を選ぶのか
この手紙を君へ捧ぐ

総文字数/19,297

青春・恋愛47ページ

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毎日毎日虐められて、こんな要らない能力があって。もう死んでしまいたい。 辛い。痛い。苦しい。悔しい。消えたい。 どす黒いわたしを引っ張ってくれたのは、いつも君だった。 明るい光を纏っている君に、わたしはどんどん惹かれていった。 でも、神様は意地悪だね。 「僕はね、もうすぐ星になるんだよ。星羅とは、もうすぐバイバイしなくちゃいけないんだ」 何も悪くない君を、こんな若さで。 君といたい。ずっと、一緒にいたい。 わたしの中で君は、どんどん大きくなっていって。 やっぱり神様は、意地悪だね。 届かない想いを文字にして、君へ捧ぐ。 最後まで笑顔で。 君の中のわたしが、笑顔であってほしいから。 もう卒業式だね。 学生としても、弱いわたしも。 全部、君の望むように卒業するから。 何十年も、待っていて。
瑠璃の羊
八谷紬/著

総文字数/69,447

青春・恋愛187ページ

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いままで生きてきて 良かったことなんてあるだろうか このさき生きていって 充足感なんて得られるんだろうか そんなのわからない わからないなら、知りたい ねえ すべて偽もの すべて嘘つき だから、わたしと恋をして 2012.6.18-10.4 Photo by Casey Horner on Unsplash
青のその先で、君と生きている。

総文字数/166

青春・恋愛1ページ

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死ぬのは怖い。だから不老不死を選ぶしかない。
セカイを見るフィルター

総文字数/20,644

青春・恋愛64ページ

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あの日の”法令”が発表されてから、私は、未定の存在になった。 名前の中に込められた意味を、名前に込められた私の生きる方向性を、託してくれた未来を、ちゃんと、見れているんだろうか。 私はちゃんと、高校生らしく生きていけているだろうか。 私の生きる道を、私の存在を未定から、確定にしてくれることを願って。 名前だけで、生きる道なんか、大袈裟かな。 だけど・・・・・私は、お母さんの気持ちを汲み取ってあげていられない。 16歳高校一年生 神楽 ひあめ (かぐら ひあめ) 「私は、名前だけじゃなくて存在まで未定だったんだなって思ったら生きる意味がない気がした。」 そんなことを思う私の存在を確定してくれる人が、現れますように。 16歳高校1年生 河戸 灯利 (かわと とうり) 「ねぇ、青春ってさ、世界を見るフィルターをキラキラにさせる時期なんだって。」 私が明るくなる日は、自分から作ることができてよかった。 それもぜんぶ、君のおかげ。 青春って、全部キラキラじゃなくていい。不安な気持ちも、わずかな希望も、その先の絶望だって、全部全部、青春で。 これらは全部君がくれたんだから。 私は、今、世界を見るフィルターがキラキラだよ。それは、灯利のおかげ。キラキラだから、多少嫌なことがあっても、悲観的なことがあっても、生きていけている。 青春って、セカイを見るフィルターをキラキラのラメで飾る時って君の言葉、ほんとにその通りだね。 これは、私にライトを当ててくれた君との、短いけど、長くて濃い、青春と恋が混じったような、物語。 5月1日▶︎▶︎5月25日 5月27日タイトル変更 ノベマ!コンテスト、綺麗事じゃない青春エントリー中
幼馴染からの抜け出し方

総文字数/39,981

青春・恋愛80ページ

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ずっと考えていた。 どうしたら幼馴染の関係から抜け出すことができるのかって。 でも、そんなの答えはひとつしかない。 君が好きだと伝えるだけ。 それなのに、その一言が伝えられないまま 今日も片想いは続いていく――
向かう先は同じ~本当の私~

総文字数/17,764

青春・恋愛67ページ

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私の毎日はとことんつまんない。 何も無い。 そんな私を光輝かせてくれたのは、俊(しゅん)。 こんなにも好きで好きで愛おしい。 初めての感覚。 お互いを見つめ、想い合うのはもちろん、 同じ目線で、同じ温度で、同じ角度で 将来の向かう先を見つめていく。 同じ方向を向いて行く事で幸せになる。 俊との幸せ。それ以上の願いはない。 必ず、必ず幸せになる。 そう心に決めたんだ。絶対に。
またキミに会うために~1400年の時を超えて~

総文字数/102,120

青春・恋愛344ページ

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何の取り柄もない女子高生 坂口優花(さかぐちゆか) はある日突然、1400年前にタイムスリップしてしまう。 「……え」 「……兎の化身か?」 __そこで、出会ったのは歴史上の人物。 __◯◯だった。 惹かれ合う二人。 しかし二人の間には、1400年という果てしない距離が。 そして、彼には悲劇の運命が待ちわびている__。 彼女がタイムスリップした理由とは? 二人が出会った意味とは? 全てが明かされた時、二人の運命は__。 電撃小説大賞落選作品 2024年 加筆修正・改稿後に公開
射程距離範囲外ですけどっっ!
ちさひ/著

総文字数/55

青春・恋愛1ページ

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       笹川つむぎ(36歳)未婚シングルマザー             ×       矢内功太(21歳)大学三年生   「あのっ!…貴女の事が…す、好きです!!!」          「えー、ムリ」       ここから始まるラブバトル!?            「彼氏…欲しい」        でも、君だと若すぎるよね?
オアシスと揺らぎ

総文字数/17,573

青春・恋愛45ページ

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青春を共にした二人が、大人になって再会する。 その痛みにも意味があるよう願う話。
かくして咲う

総文字数/20,419

青春・恋愛70ページ

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全てが真っ黒に淀んだ。 光どころか殆どの色さえも見えなくなった。 それなら、何もかも、全て。 要らないと思った。 『ねぇ、やめよう?』 私の命だって変わらず、無くしてしまう方がいいと思った。 『.......何故?』 私の問いかけに、彼は黒く淀んだ世界で唯一美しい真っ赤な刹那に咲った。 地獄の門前に咲く彼岸花のように凛と、笑んだ。 今まさに命を捨てようとしている人を目の前に、その行為は不適切極まりないものだとは思う。 思う、のに。 紅く染まる世界の中で凛と笑む彼に、私はどうしようもなく興味をかき立てられてしまった。
化学室のノート

総文字数/12,933

青春・恋愛46ページ

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大っ嫌いな化学の授業 でも私には私なりの、楽しみ方が存在する 廊下側、 1番後ろの机の下にある なんてことないB5のキャンパスノート まだ見ぬあなたとわたしの 二人きりの会話記録 そっとノートを開くと ほらまた あなたの整った筆跡が わたしの胸をくすぐった。 ※野いちご、ベリカで公開していたものを加筆修正して投稿しています。
拝啓 大好きだったあなたとあの日々へ

総文字数/2,951

青春・恋愛31ページ

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私は中学受験をして私立に行った中学校1年生の 阿良山 零(あらやま れい) 私が小学校の時、大好きで大好きだったあなた 月波 誠人(つきなみ まこと)に 想いをどうしても届けたくなって 手紙を書いてみました
雪花 ~四季の想い・第一幕~

総文字数/101,641

青春・恋愛164ページ

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この想いは静かに降り積もる雪のように――
貴方だけを見つめてる

総文字数/43,125

青春・恋愛97ページ

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本作は テニスの王子様の恋愛模様を 描けて行けたらいいなと思っています。 又、この作品では、中学生ではなく 高校生になった彼らを書いて行こうと思っています。 原作とは違うものもあるかと思いますが、 これは、あくまで作者の自己満足です。 誹謗、中傷、一切受け付けません。 が、リクエストは受け付けようかと思います。 メインは、立海だと思いますm(__)m
あの夏の約束

総文字数/31,347

青春・恋愛84ページ

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始めまして、こんにちは。 作者の小鳥遊季雨(たかなしきう)です。 今回は、青春小説を書きました! ぜひ読んでみてください!
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