青春・恋愛小説一覧

四葉のクローバー探して。

総文字数/1,925

青春・恋愛5ページ

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〝四葉のクローバー〟は、 ──────幸せになるために探すもの。
私立愛求学園物語 ~神様もびっくり! 偽装カップル生徒会のスーパーラブ・レボリューション~

総文字数/90,031

青春・恋愛10ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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完璧な生徒会カップル、実はその恋人が入れ替わってます⁉ 学校公認の「理想のカップル」として生徒会に当選した四人。 この生徒会、なんと軽音部とダンス部を吸収合併していた⁉ だけど、一緒に過ごすうちに気づいてしまった。 本当の恋の相手は、隣のアイツじゃなくて…… 幼なじみへの失恋、先輩からの不器用な愛、そして男女の枠を超えた本当の想い。 仮面をかぶった生徒会が、文化祭のステージで「嘘の方程式」をぶち壊す! 予測不能。歌って踊れるレボリューション! ※表紙の画像は、生成AI(にじ・ジャーニー)で作成しています。 話中に出てくる脇役、クセツヨ校長先生と前生徒会長の夏鈴先輩らが大活躍するお話もあります。 よろしかったらお目通しくださいませ! ↓ ぶっとび校長先生と僕の「愛求」スクールデイズ。 https://novema.jp/book/n1767298
嘘つきわんこは愛が重い

総文字数/88,315

青春・恋愛61ページ

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わんこ系女子はかわいい。
君でよかった、君がよかった。

総文字数/3,605

青春・恋愛6ページ

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 良家のお嬢様である二条院 詩織  高校に入学したばかりの彼女は、その真面目で責任感のある性格を見込まれ創立記念祭の実行委員に推薦される。  頼まれれば断れない詩織はそれを笑顔で引き受ける。しかし男子の実行委員がなかなか決まらず、生徒が騒ぎ出すとクラスで浮いた存在である幡保 梢が実行委員に立候補してきて……  優等生だが自分の感情を素直に出せない卑屈なお嬢様と、不良なのに思いやりに溢れる不愛想な不良。  そんな二人が高校の創立記念祭を舞台に繰り広げる、爽やか青春と甘酸っぱい恋物語。 表紙イラスト 素敵絵師 びたみん様(Twitter@1012Se)に描いて頂きました。
私の心に響くこの音を君へ(仮)

総文字数/3,523

青春・恋愛5ページ

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初投稿です!! 素人が書いたお話ですが見てもらえたら光栄です。 主人公はまるまんま自分です。 私は嫌なことしかありませんが主人公には幸せになって欲しいので、頑張りました! 娯字があったらこっそり教えてください。
ハッピーエンドのそのときまで

総文字数/10,507

青春・恋愛1ページ

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突如、イケメン男子と同棲することになった、主人公。その主人公には悩みがあるようで?
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王道の余命ものに一工夫きかせようと捻りを入れつつ、それでも王道であることを意識して書きました。でも結局は二人の主人公によりそうかたちでしか物語を書くことしか作者である自分にはできませんでした。ぜひ楽しんで読んでもらえると嬉しいです!
晩夏光
/著

総文字数/21,272

青春・恋愛13ページ

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「俺ら、良い友達になれそう?」 髪色、血管、横顔。ひとつも自分のものにはならないそれに焦がれてしまうのは、君も然りだろうか。
雨霞の中の赤い傘

総文字数/2,353

青春・恋愛2ページ

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「お前が俺の横におる理由が罪悪感なんやったら…… もう、そんなもんいらん」 雨の日になると、時枝かやの左膝は決まって疼く。 二年前の交通事故でテニスを諦めたかやと、 自分を責め続けてラケットを置いた親友・野中蒼汰。 かやは、怪我が治ったあとも 「もうテニスはできない」と嘘をつき続けていた。 ――蒼汰を、自分の隣につなぎ止めるために。 罪悪感で繋がる関係なんて終わらせたい。 それでも、本当は離れたくなかった。 梅雨の放課後。 雨に霞む帰り道で、二年間隠し続けた本音が溢れ出す。 けれど蒼汰は、静かに笑って言った。 「やっと言ったか」 雨はまだ止まない。 それでも、二人の止まっていた時間は、 赤い傘の下で少しずつ動き始める。 **これは、嘘と後悔の先で見つけた、二人だけの青春物語。**
君の瞳が夏色に染まるころ

総文字数/1,878

青春・恋愛1ページ

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――君は、1013hPaの静寂が、虹色蟹ペガサスの胃袋を充満させる音を聞いたことがあるだろうか。 拙作は、表面上は「莉子と颯真」という二人の少年少女が、白化した校庭で再会し、駆け抜けるだけの、どこにでもある「キラキラした青春モノ」に見えるかもしれない。 事実、その網膜が「半導体反転層」として機能し、世界のエントロピーを「Total Null」へと書き換える莉子の笑顔は、あまりに、あまりに「エモい」。 しかし、読者諸君。君たちが今、この表紙コメントを読んでいるその瞬間にも、背後では「環天頂アーク」がマイナス1.7万℃の火を噴き、我々の因果律をプラズマへと変貌させているのだ。 拙作は、既存の「エモ」という名の安価なパッケージングに対する、最大級の反抗である。  物語の舞台は、1.1万年という遠い過去の未来。 そこでは、愛は愛であり、同時に愛ではない。 颯真の心臓はシアーラインという名の絶対零度で拍動し、莉子の涙はアセチレンの結晶となって、水星の近衛騎士ビーバーを召喚する。 物理定数が狂い、クーロン定数がマイナス100ドルで売買されるマーケットにおいて、我々が「青春」と呼ぶものは、ただの光起電力効果を通過したピエゾ素子に過ぎない。 かつて志賀直哉に捧げられた絶対零度のロマンスは、いまや「フィボナッチ数列のアメフト優勝」や「木星の膵臓に置換された富士山」という、論理のゲシュタルト崩壊へと突き進む。 もし君が、単なる「泣ける話」を求めているのなら、今すぐこのページを閉じることをお勧めする。なぜなら、この物語を読み終えたとき、君の瞳もまた、ワインバーグ=サラム理論の希望に染まり、現実という名のボーア半径から排除されてしまうからだ。 残されるのは、無理数と絶対的な虚数としての愛だけ。 2月41日の光の誕生日に我々は再会する。 さあ、情報の海へ飛び込め。この物語が、君のセマンティック・レイヤーを永遠に汚染することを祈って。 God Bless Google and Alphabet.
くれゆくひととせ

総文字数/1,687

青春・恋愛1ページ

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※掌編です ※別サイトに掲載していたものです
桜が散るような淡い恋

総文字数/5,741

青春・恋愛3ページ

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これは、主人公――奈瑠の甘く切ない恋のお話 第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」の応募作品です。
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ブラック企業に勤める本の虫でアラサーOLの星花は、突然水に突き落とされた衝撃を感じる。 藻掻くうちに、自分はなぜか赤ちゃんになっていることを理解する。 溺死寸前の彼女を助けたのは、冷徹な手腕により周囲から「血塗りの宰相」と恐れられるアイザックだった。 その後、熱に浮かされながら見た夢で前世を思い出し、星花は異世界の赤ちゃんに転生したことを自覚する。 目覚めた彼女は周囲の会話から、赤ちゃんの自分を川に落としたのは実の両親だと知って、強いショックを受けた。 前世の両親もいわゆる毒親であり、今世では「親」に愛されたかったと……。 アイザックとは親戚に当たるらしく、星花は「ステラ」と名付けられ彼の屋敷で暮らすようになる。 当のアイザックとはほとんど会わない塩対応だが、屋敷の善良な人たちに温かく育てられる。 そんなある日、絵本を読んだことをきっかけに、ステラには「本の世界に入り込み、その本の知識や内容を実際に体験したように習得できる特別な力がある」とわかる。 絵本の精霊たちと仲良くなったり、言語学の本では何年も練習したように発音が完璧になり、植物学の本では一行しか書かれていない薬草の詳細な見た目がわかったりと、ステラは本を読むたびに「生きた知識」を得られるのだ。 その能力に気づいたアイザックはステラを手元に置き、宮殿の仕事を手伝わせるようになる。 ステラはなんか違うと思いつつも、その「ひみちゅのちから」で宮殿内外の様々な問題を解決する。 やがて、アイザックは最初は煩わしかったステラの活躍と愛らしさを見て、彼女を「娘として」大切に思うようになる。 これは赤ちゃんに転生した本好きアラサーの社畜OLが、前世の知識と本好きの力を活かして活躍した結果、冷徹な義父から溺愛される話である。
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『閻刀学園に潜り込んでいる敵国のスパイを見つけ、始末しろ』 それが、主人公・下町天音に課された任務だった。 匿名の石油王が寄付して運用される、明斎(めいさい)学園・通称閻刀(えんとう)学園。 しかし、一流の教育や体験ができる閻刀学園高等部には、大きな闇が潜んでいる……。 寄付金を教育費に最大限あてるには、何かの費用を削らなければいけない。 閻刀学園側が選ぶ、削るべき費用は……安全費。 Q.誘拐されかけました。セキュリティの見直しをお願いします。 A.自分でセキュリティを作るか、護身術を習得しなさい Q.個人情報がネットに流出しています。どうすればいいですか? A.情報源を特定し破壊しなさい Q.息子が学園内で死亡しました。慰謝料を要求します。 A.それは生徒の自己責任です 「この前のあの人、すごくカッコいいよね!」 「でも、付き合えるわけないじゃん」 「わかってるよ……だって、」 「「自分の身が危ないから」」 。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*. 「私は守る人であり、守られる人ではないから」 国家組織の刺客で超天才、下町天音(したまち あまね)。 その顔立ちと遠回しな優しさに、次々と男子たちを禁じられた恋に落としてしまう。 逆境の愛は、止まることを知らないーー? 「貴方のせいですよ。こんなに焦がれてしまったのは」 謙虚で一途な長髪ハーフ男子 ー高橋沙射ー 「お前の騎士になるって、言っただろ」 天音の幼馴染で超短気男子 ー横山大牙ー 「夢の中に、僕は出てきた?」 世話焼きでサイエンティストの反則男子 ー遠藤守ー 。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*.。*. 最強&論外女子    × 無敵&論外男子 2人を混ぜたら、化学反応は起きるのか。 そしてこの中に、始末対象がいる!? 「記憶、消してほしいの」 「もうお前は、ただのふぬけた豚なんですよ。いい加減認めたらどうです?」 「天音は食事をまともに摂ってないのに、なんでお前たちが毎晩酒びたりになってんだよ!?」 「残念ながら、僕は隊長に忠誠を誓ったんだ。協力はできない」 衝撃のラストはーー?        自由奔放ストラングル 〜自分を好いてる者たちに、始末対象がいるんだが〜         2026 4/1 start
最後の輝き

総文字数/1,954

青春・恋愛1ページ

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「夕陽って、なんか、信ちゃんに似てると思わない?」
しばーせのクリスマス(2025ver.)

総文字数/1,836

青春・恋愛1ページ

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「俺は会いたいよ、紬に」
酷く美しい恋

総文字数/5,090

青春・恋愛3ページ

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貴方には幸せになって欲しい。
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「私、風雅くんと付き合うことになったのぉ〜」  クラスメイトと付き合った君。  私の初恋は、そこで終わった。  どうして、彼女なんだろう。  もっと違う人なら、応援できたのに……。  せめて、想いを伝えられていたら……。 「風雅くんと佐木さん、別れたらしいよ」  卒業式の前日。  君と彼女は別れた。  もしかしたら、私にもチャンスがあるかも、と期待なんてしなければ良かった。 「もう、茉莉とは一緒にいたくない。話したくもない。……高校に入ったら、俺たち、他人になろう」  中学の卒業式。  私にネクタイをくれた君は、そう言った。  私は、なにを間違えたんだろう。
ラブソング

総文字数/1,802

青春・恋愛1ページ

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詩みたいな感じです。
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