青春・恋愛小説一覧

二度咲きの邂逅と訣別

総文字数/13,475

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
受験生に恋愛は毒?それとも薬?
嶋山美都里はわたしの推しです。
竹宮蓮/著

総文字数/17,514

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
わたしの推しは、可愛くて優しくて、完璧な女の子。 狂おしいほどの憧れと嫉妬の物語。
【短編】掟破り

総文字数/10,832

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然現れた死神は、最期に言った 『自殺なんかするな。それよりもっと、幸せな死に方がある』 大切な人がいなくなったとき、あなたは生きることができますか?
その花は、空の青さを知らなかった。
りた。/著

総文字数/27,663

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第57回キャラクター短編コンテスト 『綺麗事じゃない青春』応募作品
海底の歌姫

総文字数/11,449

青春・恋愛1ページ

秋の金魚と彼女の方法論

総文字数/31,999

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ミステリとして書いてみた短編です。キーワードタブに「恋愛」を入れてみたのですが、多分「友情」よりなんだろうなと思っています。
何度でも、君にたどり着くまで
君原藍/著

総文字数/30,178

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が泣いて終わるより、 君が泣いて終わる方が許せなかった。 だから決して諦めない。 君があの子にたどり着くまで 何度でもやり直す。 例え書きかえた君の未来で 私が隣にいなかったとしても。
砂の涙

総文字数/11,942

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ――嶺さん、自分に嘘をつかなかったらいいんじゃない?  霧の中で彷徨っている私に、あなたは手を差し伸べてくれたよね。あなたが教えてくれたことは水晶のような柱になって、私の心の中で輝いているよ。 「でもさ、やっぱり私は――」    果たされなかった約束の先にあるモノとは――。
君に届けたい色がある
橙里/著

総文字数/28,716

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
羽瀬環(はせたまき) 高校一年生。 容姿端麗で、絵の才能に恵まれている。 最近、描くことへの情熱を失っていた。 倉瀬茉央(くらせまお) 耳の聞こえない少女。 高校一年生。
泣くためのプロローグ ~小説のはじめの物語~
蜃気羊/著

総文字数/17,495

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 切ない小説のプロローグのような短い文章を作ってみました。  全部で62作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ・ 君と一緒に歩く、月の下  月の下をふたりで歩いている。  どこまでも、どこまでも、このまま歩き続けたいな。  寂しさなんて、無縁な世界へ歩いて行こう。  月の裏側に続く道を歩いて。 ・弱音を隠す君の涙  「弱音なんて言えない」って言った君は、  本当に強いね。  それは強がりではなく、  君の透明なグラスがゆらゆらするくらい、  涙でいっぱいになっているんだよ。  君が頑張って、いっぱいにした涙を、  僕が少しでも減らせるようにしたい。  だから、もう、頑張らないで。 ・さよならを直視できない  「さよなら」  そう告げた君を直視することができなかった。  君と離れ離れになるのは、  本意じゃないよ。  だけど、君には君の事情があるし、  自分には自分の事情があるんだ。  ただ、それだけのことだけど、  その壁が厚くて、溶かしきれないよ。
瞳を結べば世界が見えた
竹宮蓮/著

総文字数/20,190

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──僕の『心』を描いて、亜耶。
私のラクガキは君には届かない。
めぇ/著

総文字数/13,058

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『ねぇちはやくん!わたしといっしょに絵を描こうよ!』 絵を描くことが好きだった。 何もかも忘れて夢中になれるから。 だけどもう描けない、一緒にいたら苦しくなるから。
君と見つけた、透明な答え。
りた。/著

総文字数/30,381

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第56回キャラクター短編コンテスト応募作品
天使になるには早すぎる

総文字数/22,934

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
かなり前に書いた作品です。 自殺をほのめかす表現があります。苦手な方はお気を付けください。
死神のあなたへ
海月/著

総文字数/13,660

青春・恋愛1ページ

青を纏った白が澄む
橙里/著

総文字数/31,987

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不条理な悲しみを背負ったとき、どう前を向けばいいんだろう。 憧れるものに手を伸ばしたいけれど権利がないと思ってしまったとき、諦めるしかないのか。 それぞれの可能性を見て見ぬ振りをできない激しい葛藤の感情を、私の中のひとつの解答として書きました。
pagetop