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ユメと希望

総文字数/4,311

ヒューマンドラマ1ページ

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◇ 坂下 希望 36歳 印刷会社勤務・経理事務 間山 侑芽 32歳 フリーランス・グラフィックデザイナー 昆布 10歳 黒猫 ◇
白雪姫

総文字数/6,516

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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鏡よ鏡。 わたしはこれから 自分自身を変えることができますか?
魂は今日を照らすから

総文字数/1,838

ヒューマンドラマ1ページ

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「消えたいな」 第62回 キャラクター短編小説コンテスト応募作品
キミは海の中に沈む【完】

総文字数/113,662

青春・恋愛28ページ

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どうかこのまま、 彼女を海に閉じ込めてくれますように 表紙画像 西雲ササメ様 ありがとうございます! 著作権は西雲ササメ様に有りますので 無断転送、二次加工などご遠慮ください
霧生くんを殺さなければいけない

総文字数/6,907

ヒューマンドラマ1ページ

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自殺する彼を止めた私は、霧生くんに約束させられる。 「自殺を止めるなら、俺を殺してほしい」 自殺を止めるためにとりあえず了解したが、彼はどうやって殺すかを問い詰めてくる。 私はどうやって彼を殺せばいいのだろう。 中学高校と不良だったという霧生くんとは高校が同じクラスで大学は同じ学部。 霧生くんが死にたい理由は? 結局私が殺したのは?
今夜、きみの声が聴こえる~あの夏を忘れない~
  • 書籍化作品
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□■□■□■□■□■□■□■□■ 私は運命なんて信じない。 もしも、もう一度きみに会えるなら、 どんなことだってするよ。 何度でも、時間を越えて、きみに会いにいく □■□■□■□■□■□■□■□■ 「今夜、きみの声が聴こえる~あの夏を忘れない~」 スターツ出版文庫より2021年7月28日発売
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豆子はある日、極道ばかりが集まる宴会にバイトに来てしまった。 そこで出会った不破という男は、気弱で情けないくせに豆子を守ってくれた。 あんたなんかに恋するもんか! そう思いながら、豆子は不破に惹かれていく。
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「あなたは夢見鳥ね」 と母は言った。その意味を、彼女は長く理解できなかった。 彼女は養い親に虐げられて育った。 十五歳で嫁に行き、三年後、夫に離縁を告げられる。 夫の再婚の相手は彼女の妹で、妹は再会したその日に姉を追い出す。 屋敷の外に出た彼女を待っていたのは、銀髪の美しい男性だった。 「迎えにきた」という彼は言う。 その手を取った彼女は……。 明治時代の日本の片隅で起きた物語。
蒼き日のユーリ

総文字数/95,458

ヒューマンドラマ11ページ

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 僕らはきっと、  どうしようもないくらいに『間違ってしまっている』。 澄川高校に通う高校二年生、飯田皐月はやるせない日々を送っていた。 そんな時、オンラインゲーム『qQuit』にて謎の存在『ユーリ』と出会う。 ユーリの『お願い』によって翻弄される皐月は、次第に自分の内に芽生える『特別な快楽』に気付いていき……? 現実を捨て、インターネットの世界に没入していた皐月とそんな皐月の前に現れた謎の存在『ユーリ』。 現実の壁を越えて出会った二つの存在は、 複雑に絡み合ってその相互関係に依存していく。 嘘、秘密、援助交際、過去、罪。 皐月とユーリの二つの存在が織り成す『歪んだ青い春』の行方は一体――!?
後宮の嫌われ白蛇妃〜推し活をしていたら愛されちゃいました〜
  • 書籍化作品
[原題]後宮の嫌われ白蛇妃〜推しのためなら悪意も美味しくいただきます〜

総文字数/156,360

後宮ファンタジー11ページ

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白き大蛇と生贄花嫁による禁忌の異類婚姻で生まれた『白蛇の娘』には、〝悪意をあやつる異能〟がある――。 十六歳になったばかりの苺苺(メイメイ)は皇太子妃候補として、絶世の美青年と噂の皇太子がおさめる後宮に召集される。 だが肝心の皇太子は病に臥せっており、後宮には不在。 そんな中、苺苺は真珠色の白髪に紅珊瑚の瞳という美しくも特殊な容姿と、生まれながらに持つ〝悪意をあやつる異能〟のせいで不平等な選定の末に〈最下級妃〉の位を与えられて、灰かぶり離宮に押し込められてしまう。 しかし後宮中から〝白蛇〟と呼ばれて明らかに虐げられる日々の中、苺苺は不遇に屈しなかった。 たとえ離宮付きの女官が皆、初日で逃げ出そうともだ。 「はーっ。ここならついうっかり他のお妃様と鉢合わせして、めくるめく後宮の愛憎劇に巻き込まれる心配もありません。極楽ごくらく! じゃじゃーん、できましたわ! 苺苺特製、木蘭様ぬいぐるみ!」 なんと明るく変わり者の苺苺は、最上級妃となった訳あり幼女・木蘭(ムーラン)を推しとして崇め奉り、最近女官の間で流行している妃嬪応援活動――略して推し活を嗜みながら、全力で異能を使って木蘭に降りかかる後宮妃たちの悪意を祓い、離宮生活を謳歌していたのである。 けれどその全力の推し活が、木蘭の秘密――実は皇太子・紫淵(シエン)が〈怪異に巻き込まれた末の姿〉であることを明らかにしてしまい……!? 「君は俺が木蘭の姿ではなくなった途端に態度が変わるな」 「紫淵殿下は推しじゃないです。不合格ですっ」 美貌の皇太子殿下 × 白蛇と虐げられても前向きすぎる最下級妃の、中華後宮シンデレラストーリー。 ◆書籍版は加筆し、後日談を加えた内容になっております。
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ただの幼馴染2人に残された時間は、たったの1週間。 笑って焦って恋するふたりの「濃い1週間」のはなし。 まっすぐすぎる幼馴染 × 顔にすぐ出ちゃう不器用なツンデレ。 全10話, 会話多め、テンポ良し。 サクッと気軽に楽しみたい方にも。
夜伽のない書庫妃になりました、が?

総文字数/15,576

後宮ファンタジー1ページ

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のほほん暢気なヒロインを取り巻いていた周囲の思惑! それでも春琳はいつだって暢気で明るい、そんな後宮のお話です。
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王女エルシーはお転婆だ。 ある日、侍女が見合いを嫌がっていると知る。 「人生終わりました」と嘆く侍女。 相手がとんでもない不細工らしい。 「私がぶちこわしてあげる!」 エルシーは身代わりとなってお見合いに行く。 当日は狩りをするように指定して。 当日、そこに現れたのは絵姿とは似ても似つかない美男子だった。 なにをやっても良い方向に解釈され、困惑するエルシー。 一緒に狩りをするうちに森の中で迷ってしまう。 彼はエルシーに手を伸ばし……。 Ryさん、レビューありがとうございます! おろしろいと言っていただけて、すっっごいうれしいです。 なるほど、もう少し必要なんですね。 この作品は加筆の予定はないので、 今後の参考にさせていただきます!
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名門の魔法学校に通う伯爵令嬢のローズマリー。 魔法が大好きな彼女は、魔法学校にて誰よりも努力と研鑽を重ねて、入学以来首席の座を独占し続けている。 順位などにまったく興味がなかった彼女は周りの目も気にせずに魔法に没頭し続けて、やがて首席のまま卒業を果たすと、卒業パーティーの当日に婚約者から婚約破棄を告げられてしまった。 「男を立てられん妻など不要だ」 男尊女卑で男を立てる時代、能力のありすぎる女性は嫌悪されて結婚でも不利とされている。 名門の魔法学校を首席で卒業したローズマリーは女のくせに生意気という理由で婚約破棄され、多くの男子生徒たちからも嫉妬を買ってしまい、卒業パーティーの場で非難の的となってしまった。 そんな中、一人の生徒が声を上げる。 「じゃあ、代わりに僕がもらおうかな」 それは、入学からずっとローズマリーの背中を追い続けてきた次席の第二王子だった。
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