プロフィール

@yukkuri_Eiri_崇拝者
【会員番号】1380889
皆様、こんにちは!!
同い年の親友が小説をしていたので自分もしてみたいと思い小説を始めてみました。
まだまだ未熟者ですが、皆様が関心や感動ができる小説を自分ながらに作って
提供してみたいと思います!!何卒よろしくお願いします!>_<

作品一覧

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この小説はあらすじがない小説となっております。 ※本人様から許可を得た上で書いています。 @yukkuri_Eiri様 ※@yukkuri_Eiri様の物語と一緒なので一切オリジナルを加えておりません。 Youtubeの本編もぜひご覧ください。
SurvivorS in Japan

総文字数/891

現代ファンタジー1ページ

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50年前、宙から降ってきた『ドロップ・サイト』は、世界を地獄に変えた。しかし、絶望の中で、人類は進化を遂げる。 それまで伝説や創作にしか存在しなかった特殊能力に目覚めた者、《サバイバー》が出現し始めたのだ。 彼らが《エネミー》を狩ることで得られる高効率エネルギー資源『エネマイト』。 それは世界を復興させ、『エネマイト』を調達することができる《サバイバー》を富と権力の象徴へと押し上げる。 主人公はその《サバイバー》の一人。 そしてここは、世界で最も予測不能な異能者が集う国――日本。 アメリカの超能力、韓国のゲームシステム、ヨーロッパの聖遺物といった明確な系統を持つ他国と異なり、日本人たちの能力系統は、まさしく混沌。 神道の奇跡や怨霊を使役する呪術者、古流武術を異能に昇華させた剣士、魔法少女、巨大ロボットを召喚するメカニスト、現代兵器と異能を融合させた戦術家、そして、一見するとギャグにしか見えない力まで―― あまりにもカオスで予測不能ゆえに、日本は国際社会から『クレイジー・リザーブ(狂気の保護区)』と呼ばれている 主人公が登録しているのは、行政から委託を受け、国内の《サバイバー》の管理・依頼仲介・エネマイトの回収を行う【特異事象対策・協力機構(通称:サバイバー・サポート)】の地方支部です。 これは、国や自治体、企業からの様々な依頼を《サバイバー》に仲介する、言わば「異能者のためのハローワークと、異世界ライトノベルに登場する冒険者ギルドの中間」のような窓口です。ここで、ランクや経験に応じた任務を請け負います。
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本当は、最初から少しだけ違和感はあった。 夕焼けを見てる君は、いつもどこか遠くを見ていて、隣にいるのに手が届かない気がした。 それでも僕は、何も聞かなかった。 聞いてしまったら、この時間が壊れてしまいそうで怖かったから。 放課後、同じ場所に行けば君がいる。 たったそれだけのことが、どうしようもなく嬉しくて、気づけばその時間が一日の全部みたいになっていた。 君が笑うたびに安心して、少しだけ無理してることにも気づいていたのに、僕はずっと見ないふりをしていた。 「あと何回、一緒に見られるかな」 あの日、君が何気なく言ったその言葉の意味を、僕はあとになって知ることになる。 もしも時間が戻せるなら、ちゃんと聞けただろうか。 もしも勇気があったなら、違う言葉を選べただろうか。 でもきっと僕は、それでも同じように、君の隣で夕焼けを見てしまう気がする。 終わりが近づいていると知ってからも、 僕は何も変えられなかった。 ただ、君と過ごす一日が、少しでも長く続くように願いながら、 今日もまた、「また明日」と言ってしまう。 その言葉が、あと何回残されているのかも知らないまま。
「地球奪還ログ:ERROR」

総文字数/7,083

SF・冒険5ページ

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西暦2123年、異星人「アークス」の侵略によって地球は完全に滅び、人類はその生き残りをかけて「ヴァルハラ」と呼ばれる巨大な人工衛星に避難した。ヴァルハラは、地球から遠く離れた場所に浮かぶ人類の最後の砦であり、ここで生き残った人々は、地球奪還を果たすための戦力として、最先端のアンドロイド部隊「ユニオンナイン」を編成する。 主人公はその部隊に所属するアンドロイド兵士「リィア」。彼女は、戦闘用に作られたアンドロイドで、感情を持たないようプログラムされていたが、戦闘中に突如として過去の人類の記憶が目覚め、感情を抱くようになる。リィアは、人間だった頃の記憶と、アンドロイドとしての使命の間で揺れ動く。 ヴァルハラでの任務を帯びたリィアたちは、ついに地球への突入を果たす。だが、アークスによって支配された地球には、ただの戦闘では片付けられない謎と危機が待ち構えていた。機械生命体や人類の記録を残すシステムが反応し、リィアたちは次第に「地球奪還」という目的以上の重要な秘密を知ることになる それは、アークスが地球に降り立った本当の理由、人類が火星やヴァルハラに逃げた理由、そして人類がこれまで抑えてきた「感情」に関する禁忌の真実だった…。 戦闘と苦悩の中でリィアは、自分と人間との間にある「境界」を越えようとするが、地球奪還の先に待っていたのは、彼女が想像していたものとは全く違う未来だった。
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「どうも、超がつくほどのコミュ障、ユキナです⋯⋯よろしくお願いします……」 陰キャで超がつくほどのコミュ力ゼロ、友達を作りたくてダンジョン配信を始めた川村ユキナ。 彼女が小さい頃に特訓していた洞窟が最強のダンジョンとも呼ばれる『凶域』だった!? 無自覚で無双し、視聴者を驚かせ、あっという間に大バズり! これはコミュ障少女が無自覚で最強のバズる配信者になる物語 川村ユキナは果たして配信で友達が出来るのか⋯⋯。

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最後栞が喋れたのが感動した!

2025/11/18 23:17
青春・恋愛 475ページ ・総文字数180,208
すごく良い
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内容が凝っていてハマると何度も見る事ができる

内容が凝っていてハマると何度も見る事ができる

2025/08/25 10:44
青春・恋愛 1ページ ・総文字数7,672
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