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僕は何度でも、きみに初めての恋をする。
  • 書籍化作品
[原題]Starry heavens ─キミといる星月夜─

総文字数/140,650

青春・恋愛222ページ

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きみと出会ったあの日が わたしの世界のはじまり *・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:**・゚゚・* たった1日の記憶の中に どれだけの思いを残せるだろう どれだけ言えば伝わるだろう 「きみは俺の宝物」 この世界に、きみがいる たったそれだけのことが 泣きたいくらいに嬉しいってこと *・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。. .。.:**・゚゚・* ひとりぼっちのわたしときみ さよならしたって大丈夫 何度でもまた、出会えばいいだけ (旧題:Starry heavens ─キミといる星月夜─) 2012.12.26~2013.4.10 2015.12.28文庫化
「優しい嘘で、私は振られた」

総文字数/47,959

青春・恋愛20ページ

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「冗談だろ」 そう笑われたあの瞬間、私の恋は終わった――はずだった。 ずっと好きだった人に、勇気を出して告白した。 でも返ってきたのは、からかうような軽い言葉だけ。 本気にされることすらなかった私は、その場で全部を諦めた。 ――なのに。 気がつくと私は、告白する前の過去に戻っていた。 もう二度と傷つきたくない。 そう思った私は、彼と距離を取ることを選ぶ。 好きじゃない。 もうどうでもいい。 そう言い聞かせていたのに―― 「なんで避けてんの?」 今までと違う彼の態度に、心が揺れる。 からかってくるだけだったはずの彼が、少しずつ変わっていく。 優しくなったり、焦ったり、怒ったり。 まるで――本当に私を失いたくないみたいに。 でも私は知っている。 この人は、私の告白を笑った人だ。 だからもう、信じない。 信じたくない。 それでも―― もしあの拒絶が、ただの嘘だったとしたら? もしそこに、誰にも言えない理由があったとしたら? これは、終わったはずの恋をやり直す物語。 そして――「優しい嘘」の本当の意味に辿り着くまでの、二度目の恋。
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学祭ライブ直前、急きょ辞めた仲間の代わりに軽音部に入ってくれたのは、8年ぶりに再会した幼馴染の優真。 しかしその報酬に優真が求めてきたのは、俺とのキスで……!? 「演奏一回につき、一回、奏汰からキスしてもらおっかな」 美形執着攻め(高1)× 平凡兄属性受け(高3)
初雪みたいな、恋だった

総文字数/3,789

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
御曹司は、なぜか私にだけ優しい

総文字数/27,333

青春・恋愛20ページ

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普通の高校生活を送っていた私の隣の席に来たのは、日本でも有名な大企業の御曹司でした。 冷たくて近寄りがたいはずなのに、なぜか彼は私にだけ優しくて――。 「お前、どこかで会ったことあるか?」 そう言われても、私は覚えていない。 でも彼は、ずっと前から私を知っているようで…。 学校中の女子の憧れの存在。 お嬢様の婚約者候補。 そして幼なじみの想い。 いろんな気持ちが交差する中で、私の普通の毎日は少しずつ変わっていく。 身分違いの恋。 それでも、どうしても惹かれてしまう。 これは、 御曹司と普通の女の子の運命の恋の物語。 ドキドキして、少し切なくて、でも甘い。 韓国ドラマみたいな恋を、ぜひ楽しんでください。
閉店後、制服の隣で。

総文字数/33,216

青春・恋愛6ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「それ、俺のじゃね?」 飲食チェーン店で働く平凡な湊凪沙は、学校一の王子様・一ノ瀬玲央と制服を取り違えてしまう。 それをきっかけに距離が縮まるが、玲央の優しさは自分にだけ向けられているようだと気づき、やがてそれは溺愛と執着に変わっていった。 それに気づかない凪沙は玲央の過去や心を知る度に惹かれていって_____? 冷たい風のように走っていく二人の慌ただしくて初心な恋物語。
夏の猫鍋

総文字数/38,903

BL11ページ

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「今ここで俺にキスされるか、俺にはっきり嫌いって言うか、どっちか選んで」 ある日、自分より頭半分低い場所から、彼はそう言った……。 きっかけは高1の春、 「今日は友人の顔を描いてもらおうと思う。適当にペアになって」 美術教師に言われ、多賀暁史(たがあきふみ)は困惑していた。 ぼっちの自分にとって難易度高過ぎだと肩を落とす暁史に声をかけてくれたのは、華奢で小柄なお姫様のような見た目の時任紅(ときとうくれない)。 明るく朗らかだが押しが強い彼になぜか懐かれるようになった暁史は、いつしか彼のペースに巻き込まれていく……。 小柄強気男子×地味イケボ男子の猫鍋物語 表紙はPhotoACにて https://www.photo-ac.com/main/detail/1299876&title=%E3%81%BB%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%8A%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9911
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東雲圭人には片想いをしている相手がいる。同じ野球部でキャッチャーの桜沢慎太郎だ。 しかしある日、慎太郎に彼女ができる。長年の片想いが破れ、悲嘆にくれる中、圭人に声をかけるのは、後輩の結城春歌だった。 ピッチャーである圭人の控え投手でもある彼は、現在はサードを守っている。正直、自分よりずっと速い球を投げられる彼にピッチャーを交代してほしいと圭人は願うが、春歌はそれを退け、代わりに言う。 「先輩が怪我をしないでいてくれたら控え投手の俺も安心です。だから俺が先輩を見張ります」 宣言通り、圭人が怪我をしないよう、見張るようになった春歌。しかしその守備範囲は体だけではなく、心にもおよび、彼は言う。 「先輩って心が痛がりですね」 そうして彼は、なぜか圭人を抱きしめる。 しかもそれは一度や二度ではなく、圭人が苦しいと感じると必ずハグしてきて……。 こだわり強めの無口男子×一途で不器用男子 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
先生、私を死体にしてください。

総文字数/31,642

ヒューマンドラマ11ページ

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――死にたいわけじゃない。でも、生きていても私を必要とする人なんていない。 感情表現が苦手で、口を開いても言葉がつっかえてしまい、うまく人と話せない櫻井あやめ、高校二年生。 そんなあやめにとって唯一安らげる場所は、誰も来ない第二美術室だった。 しかし、最近、その第二美術室へやってくる者がある。 昨年赴任してきたイケメン教師、氷坂真白だ。人当たりもよく女子生徒にも絶大な人気を誇る彼だが、あやめは彼の秘密を知り、驚愕する。 彼は……第二美術室で密やかに死体の絵を描き続けているのだ。 しかも彼が最近手掛ける絵は、数か月前に自殺した女子生徒のもので……。 ――先生が殺したんですか? 問うあやめに氷坂は微笑んで言う。 ――そうかもしれませんね。 気味悪い彼を敬遠する気持ちと共にあやめが抱いたのは、こんな綺麗な死体になりたい、という願望だった。 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて。 https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
左側の君

総文字数/72,254

BL17ページ

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文芸部の副部長、杉村麻人(すぎむらあさと)は、厳格過ぎる性格のため周りから仁王と呼ばれて恐れられていた。友人もおらず、ただ黙々と部活に精を出す麻人だったが、そんな麻人を唯一恐れず、懐いているのは、文芸部の後輩である、香坂千影(こうさかちかげ)。麻人の暴言にも動じないどころか、口うるさく応戦してくる彼を麻人は苦手に思っていたのだが、文化祭の直前のとある出来事をきっかけに千影を意識するようになってしまって……。
お願い、今日だけは全部忘れて

総文字数/8,686

青春・恋愛1ページ

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朝陽のことを俺は守るつもりだった。 決して離れずに一生。 でも俺は、俺たちは知ってしまった。俺たちが結ばれてはいけない関係であることを。 表紙はかんたん表紙メーカー様にて https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
その熱が示す先に

総文字数/9,783

青春・恋愛1ページ

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ある日の夜、取引先、株式会社プッシュのサーバー保守に来ていた大城博也は、電気系統のトラブルでサーバールームに閉じ込められてしまう。共に閉じ込められたのはプッシュのシステム部課長、松崎冬里。 三年前、博也はプッシュの最終面接に臨んでいた。そのとき面接官の中にいたのが冬里だ。このとき、冬里に言われた言葉により、自分を変えることができた博也にとって冬里は特別な存在だが、彼は博也のことを覚えていない様子。もやもやしながら閉じ込められていたのだが、突然冬里が言う。 「変わらないね、博也」と。 表紙画像はかんたん表紙メーカー様にて。 https://sscard.monokakitools.net/covermaker_view.php
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【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
拝啓、虫けらの君へ

総文字数/18,024

青春・恋愛5ページ

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決して誰かに悪意を抱いてはいけない。不快な思いをさせてもいけない。 常に真っ白でいなければならない。そう心に決め生きてきた私。鉄の掟は私に人望を与えてくれたけれどその人望を守るための習慣が私にはあった。 胸にたまった悪意を誰にも知られることなく、「神様」宛の手紙に書き「願い」へと昇華させること。 今、私にとっての「神様」は同じ高校に通う先輩、水瀬零。 彼は完璧な人間で、私にとっては不快でたまらない人間だった。 けれどある日、私の願いを記した手紙を水瀬本人に読まれてしまう。その私に水瀬が言う。 「君はエナジーバンパイアだね」と。
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【攻め】天間あらた(てんまあらた)×【受け】飛世灯(とびせあかり) くせつよ小悪魔男子 × BL小説好き真面目男子 飛世灯にはふたつの顔がある。 ひとつは生徒会書記としての真面目で仕事もできる優等生の顔。もうひとつは、BL小説をこよなく愛し、投稿サイトに自作BL小説をアップする腐男子の顔だ。 表の顔を守るため、裏の顔は完全に隠し、学生生活を送っていた灯の前に現れたのは、生徒会新メンバー、天間あらた。 いつもの優等生の顔で接しようとする灯にあらたは言い放つ。 「飛魚焔。これ、あんたのペンネームじゃないの?」 どうして知られたのか。青くなる灯にあらたはさらに言う。 「ちょこっとね、お前の唇、借りたいって思ってるだけ」 こいつなに言ってんの?! 最悪な出会いに震える灯にあらたは・・・。
██という名字の人にお気を付けください
大舟/著

総文字数/98,910

ホラー36ページ

第2回モキュメンタリーホラー小説コンテストエントリー中
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██の部分に関しては最後に公開いたします。
夫婦喧嘩を猫が食う

総文字数/4,121

ヒューマンドラマ1ページ

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ぱくたそフリー素材さまからいただいた画像です。
喫茶コトリ

総文字数/16,324

ヒューマンドラマ6ページ

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猫と人と少しの勇気。 ──今日も、誰かの心を温める喫茶店。
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