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こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

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 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
幸せにしてください、先輩

総文字数/16,473

BL7ページ

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はじめまして、作品をご覧いただきありがとうございます☺️ 人生で初めて書いたBL作品です。 青くてキラキラしてて、でも閉塞感があって未熟な学生時代の空気感を思い出しながら書きました。 楽しんでいただけますように。
僕たちの恋人同盟

総文字数/25,038

BL12ページ

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俺は、幼馴染の咲斗と付き合っていて、理斗も幼馴染の来斗と付き合っている。 俺達は、幼馴染で、恋人が居る。 それに名前をつけたのが恋人同盟。 学校もずっと、一緒で、放課後も休日も、 毎日、四人で出かけて、笑い合える。 この当たり前の日々が好きだ。
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女児激減の帝国、皇帝は“唯一の男妃”を迎えると宣言した。 選ばれたのは貧民出の学者・凌。 初夜、皇帝・景焔は千年の宝“誓珠”を凌の首にかけ、 「守りを誓うのは俺だ」と囁く。 だが後宮は毒と密約の迷宮。 盃に舞う白粉、帳簿に残る偽印、暦法の罠。 凌は厨房と医局、内庫、祭祀局を横断して記録を洗い、 複妃制復活を狙う貴族連合と銀工組合、国境の海商を結ぶ黒線を炙り出す。 景焔は剣で、凌は制度で敵を追い詰め、 二人は衝突と信頼を繰り返す。 凌は“二段階の婚礼”を提案。 公開の簡略儀で抑止力を、密儀で愛を。 婚礼の矢が柱を砕き、味方だった女官長が喉を切る夜、 凌は理解する——勝ち負けだけでは国は動かない。 孤独も、母も、香も、金も、すべてが政治だ。 凌は誓珠の刻印を銀貨に混ぜ、 賄賂を“記録”へと反転させる金融改革を断行。 国境では“複妃外交”を拒み、血の誓珠を割って飲み干し、 敵国の退却を引き出す。 最後の刺客が皇帝を狙う夜、凌は刃を受け、誓珠は砕け散る。 太后は祈り、民は灯を上げ、景焔は泣きながら告げる。 「私の政は、おまえと行う」 生還した凌は砕片を新貨の型に混ぜ、愛を制度に刻む。 後宮は学びの場へ。 執着は庇護に、誓いは政策に。 愛が帝国を変える——後宮政治サスペンス開幕!
嘘を分け合った夏

総文字数/5,135

BL1ページ

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 夏の体育館は、暗くしても熱が消えない。  演劇部・夏公演『八月の残響』。男子ふたりが恋人役を演じる。台詞にある「好き」は、稽古のための“合図”で、嘘で、練習用の鍵。  成瀬は笑って言う。「嘘くらい上手にやるよ」。相模は眉を上げるだけで、「嘘は稽古の燃料だよ」と返した。  舞台袖の匂い、照明の埃、板の軋み。何度も言い合う「好き」は、やがて重さを変え、気づけば喉に引っかかる。稽古だから触れる、稽古だから見つめる、稽古だから心拍を揃える――そう言い聞かせれば言い聞かせるほど、成瀬は台詞の軽さを失っていく。  相模は気づいているのかいないのか。合図の握手は毎回同じ強さなのに、終わったあとだけ指先が遅れて離れる。  本番前日、ふたりは台本の一行「好きだ」をめぐって衝突する。成瀬は“ほんとう”に寄りそうとし、相模は“役”に後退する。  迎えた本番。―。 成瀬 湊(なるせ・みなと):2年。軽口で場を回す主演タイプ。嘘は得意だと思っていた。 相模 陽(さがみ・はる):2年。台詞を丁寧に積む実直派。嘘を嫌わないが、嘘の熱を怖れている。 顧問・橘:現実的な采配。舞台は“約束の場所”だと教える。 一年・桐野:小道具。二人を観察している目。
岩本くんは力持ち

総文字数/20,520

BL8ページ

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「俺に触るな。……死ぬぞ?」
王子な捕手(アイツ)の隠し事

総文字数/73,597

BL9ページ

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捕手なアイツと投手な俺 バッテリー二人の物語 ⚾︎人物設定⚾︎ 唯川大智(受) ピュアでやんちゃなピッチャー 千早滉大(攻) クールで王子なキャッチャー
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「久しぶり、冬馬くん。“私”だよ」 そう笑う君の表情は、すごく悲しく見えた。 男のはずなのに、自分のことを「私」といい、女の格好をする。 自分のことを、男だと思っていたはずなのに。 どうしてそんな見た目なんだ? 「優希、何だその格好……」 「実は──」 世間一般では、お前は「女の子」だけど、 俺の前で「女の子」でいる必要はねえんだよ。 ──君には、ありのままの自分でいてほしいんだ。 本当は男の女子アイドル歌手 榊優希(17) × 優希に片想いの非リア充男子 如月冬馬(17) 一見TLでもいいんだよ。 人が誰を好きになるかなんて、自由でいいじゃないか!
夢に切るシャッター

総文字数/8,765

BL2ページ

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monogatary内コンテスト・モノコン2023「聴くモノガタリードットコム+(Plus)賞」にて、モノガタリー賞を頂いた作品です。他サイトへの掲載許可を頂いたのでこちらにも投稿します。当時のタイトルは「邂逅シャッター」でしたがこの機会に変更しました。 BLとブロマンス、どちらものタグをつけてしまいすみません。読んでくださった方に、ふたりのその後がどう進んでいくか想像して頂けたらとの思いでこのようにさせて頂いています。 少しでもふたりに思いを馳せてもらえたなら嬉しいです。 ※表紙の写真はunsplashよりお借りしました
MMOのフレに会ったら、生徒会長だった。
水鳴諒/著

総文字数/84,649

BL29ページ

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 風紀委員長として多忙な俺の唯一の趣味兼息抜きは、スマホアプリのゲーム(MMORPG)だ。俺はゲームのガチ勢だ。まさにヒューマンドラマ! ちなみに現在は、ゲームの中のフレンドのスズカの事が気になっている。これは最早恋だ。そう思っていたらスズカとリアルで会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、犬猿の仲と噂されがちの(実際には接点がほぼ無い)生徒会長の姿があったので、退いてもらおうとした。※現代全寮制男子校のボーイズラブです。
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一途な後輩書記(攻)×高嶺な花の生徒会長(受) 「先輩、好きです」 きっかけは、後輩からの告白だった。 はじまったのは――短歌の遊び「いちごつみ」。 甘いやつ選んで摘もう山盛りのいちごを渡したくて先輩 《佐波月哉》 一粒のいちごにもこころ 噛んでなお肌に移らぬ赤さ ごめんな 《小竹遥》 短歌を交わすふたりは甘い苺(恋)を食べられるのか。 みずみずしい苺のような恋のお話です。 小竹遥(主人公) 生徒会長。高校二年生。恋には否定的。 佐波月哉 書記。高校一年生。先輩が好き。
太陽が映した色は、鮮やかだった
緑虫/著

総文字数/12,755

BL1ページ

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大学受験が終わり、結果を待つだけの時。 幸村 拓人は、母親によるがんじがらめな管理に限界を覚えていた。 なにも楽しくないモノクロの世界。夜中に目が覚めてコンビニに向かうと、そこで偶然出会ったのはかつての友、平山だった。 平山は、なぜか一緒に日の出を見に海に行こうと拓人を誘う。 強引に連れて行かれた拓人に、平山が驚くべき告白をしてきて――? 不器用なDK同士の、新たな一歩を踏み出すお話です。 ※なろう、カクヨムにも掲載してます。
王道テンプレから始まる恋愛騒動

総文字数/10,944

BL11ページ

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2024年・青春BLコンテスト 【佳作】受賞しました! あらすじ 片思い相手の親友がまさかの記憶喪失。 そんな少女マンガの王道テンプレから始まる短編ラブストーリー。 鈴木海斗(16) × 鈴木空(16)
僕達はセックスができない
蔦屋育/著

総文字数/9,710

BL1ページ

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ヤリチンとビッチが青春する話。
DONKAN

総文字数/6,094

BL1ページ

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不純な攻め×純情鈍感受け。
菅生伊澄は侮れない

総文字数/29,021

BL7ページ

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弱気で内気な可愛い系の先輩と 本命を作らないビジュ天才な後輩の攻防戦
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