新着いいね!

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】二階堂 紗月 高校1年、茶道部 × 【受け】愛田 悠希(通称:愛ちゃん) 高校2年、調理部副部長 去年から始まった茶道部と調理部の取り組みにより、茶道部1年の二階堂くんとペアを組むことに。 その取り組みとは、一緒に茶菓子を考えること。 人気者で人を寄せつけない印象とは違い、礼儀正しく茶道の知識も豊富で、ふいに見せる可愛らしい一面にほっこり。 課題も終わり、あまり会うこともなくなるな……と淋しく思っていると、二階堂くんに突然告白された! そもそも、どうして僕のことを? 僕の彼への好意は、後輩としてのもの? それとも恋心? 悩んでいると、茶道部の顧問から新たな依頼があり――。 恋を知らなかった主人公が、一途に想いを伝えてくれる彼の人柄に触れ、恋を知る物語。 ********** 表紙はてんぱる1様(https://www.pixiv.net/users/2513282)の水彩風風景(https://www.pixiv.net/artworks/81662696)をお借りしました。
朽ちる世界で、君をみつけた
蔦屋育/著

総文字数/36,199

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻】水無月煌×【受】瀬良春斗 異能力や個性的なキャラクターがたくさん出てくるバトルファンタジーものが書きたくて書きました。 楽しんでいただけたら嬉しいです。 また、感想等も良かったらお願いいたします。 ※朝チュン程度のシーンがありますが、直接的な性描写はありません。 ※表紙は友人が作ってくれました。
好きになるということ

総文字数/33,173

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺、おまえのこと友達だと思ってねぇから」 その一言が俺の全てを変えた。
表紙を見る 表紙を閉じる
ラブコメあり、耽美あり、片思いあり、イチャイチャありなBL短編(2000文字〜1万字程度)です。 ネタが尽きるまで、毎週1作品、月曜更新を予定しています。 テンポよく、起承転結のある文章力を身に着けたいなぁーと思って書き始めました。 お気に入りの作品やご感想あったら教えていただけると、勉強になります。よろしくお願いします。 ※一部、HPやpixivに投稿した自作の二次創作をオリジナル改変したものもあります。
白石律の、走る理由が変わった日

総文字数/37,084

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
去年のインターハイ400mハードル決勝。 その瞬間から、律の走る理由が変わった。 前だけを見ていた律に、黒瀬隼人の声が風に乗って届いた。 同じ部活、同じ部屋にいるはずの先輩の存在は、いつも遠くて近い。 跳ねる心臓が、少しずつ君に向かって強くなる。 予選のスタートラインで白線を踏みしめる律の背中を、隼人の声が押す。 これは、誰かの視線に気づき、もう嘘をつけなくなるまでの物語。
ねえ、それって本当に嘘?

総文字数/9,463

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校の文芸部に所属する綾斗は、夏休み、同じ部活の直樹に自作の小説を読んでもらっていた。 その直樹が言う。 「お前の作品にはリアリティがない。作家なら息をするくらい自然に嘘をつけないと」 そんなわけで始まった嘘の練習。 その練習が思わぬ方向に転がって……。 ああ、もう。なんでそんな嘘、つくの。
陰キャの僕がミスターコンに出る理由

総文字数/31,547

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「頼む。円(まどか)。菊コンに出てくれ!」 そう頭を下げてきたのは、円が長年片思いをしていた相手、幼馴染の青木隼人。 彼の頼みを円はいつだって断れない。しかし自分は究極の陰キャ。そんな自分が菊コン、いわゆるミスターコンに出るなんて絶対無理だ。 さすがに……と思っていた円の前に現れたのは、学校一のイケメン、涼本総一郎。一年ながら自分よりも背も高く、色気まであるこの後輩はなぜか、菊コンのために練習をする円に執拗に構ってくる。 円としてはぶっきらぼうで生意気な彼にムカついて仕方ない。 そんなある日、円は隼人に彼女がいることを知ってしまう。傷つく円を抱きしめたのはなぜか涼本だった。 驚く円に涼本は言う。 「俺なら泣かせないから。だから先輩、俺じゃ、だめ?」 そう言われて円は。 表紙はかんたん表紙メーカーさまにて。 使用写真:https://unsplash.com/photos/EfhCUc_fjrU
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】圧倒的な身体能力を持つクールな後輩・冴島陸×【受け】バスケの戦略を考えることは得意でも恋には鈍感・羽鳥悠真 万年ベンチのバスケ部二年・羽鳥悠真は、並外れた身体能力を持つ新入生・冴島陸の勧誘を先輩から命じられる。初めはどこの部にも入部しないと突き放す冴島だったが、夜の公園で羽鳥と話すうちに心を通わせ合う。 やがて冴島はバスケ部に入部。驚異的な成長を見せながら、羽鳥と息の合ったプレーを披露する。一方、羽鳥のクラスメイトで同じバスケ部の間宮は羽鳥への想いを隠しきれずにいた。 才能と努力、嫉妬と恋心が交錯する中、二人は全国大会への切符を賭けた試合に挑む——。
あおいと呼ぶにはまだ早い
ふく/著

総文字数/31,987

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
山中柊太朗(やまなか しゅうたろう)【受け】 離婚した両親のケンカを見て育ったせいか、ケンカや場がピリつくのを嫌う、平和主義。 争いを嫌う為、自分の意見を押し通すよりも、その場の調和や平穏を最優先する。 重い空気になると、ついペラペラと軽口をたたいてしまう。 友達は、中学から一緒の卓と、高校から仲良くなったハヤト。 モテオーラ0&アホ空気満載な2人と、毎日、楽しい高校生活を送っている。 このまま、ゆるーく、誰とも真剣に交わること無く、人生を過ごせたらいいと思っている。 そんな柊太朗が、全力で陸上に挑む、宮世に出会い、心を奪われる。 宮世葵(みやせ あおい)【攻め】 スポーツ推薦で入学した陸上部のエース。 100メートルのいずれ日本代表になる男。 しかも整った容姿を持つ。 本人は、周囲からの視線にウンザリしている為、誰にも心を開かず、無口で冷たい性格を装っている。 柊太朗に出会い、周囲への気遣いや、いつも楽しそうに過ごしている姿に惹かれる。 いつしか、柊太朗といる時だけが、本当の自分になれると気づく。 つまり、未来永劫、自分の人生には柊太朗が必要だと密かに確信している。 それは、自然と無自覚な独占欲をうみ、攻めの気質がにじみ出る。 争いNG、適当大賛成!平和主義なコミカルボーイ(受け)✕イケメン陸上部エース☆近寄るなオーラ全開の無口なシリアスボーイ(攻め) 正反対の2人が惹かれ合う青春ラブコメBL♡
表紙を見る 表紙を閉じる
【溺愛執着幼馴染+傲慢ツンデレ義兄弟✕無自覚平凡】 勘違いと思い込みが招く三角関係の青春BLドラマ。 「なんで一度も写真を送ってくれないんだよ」 「ブスだからだってば」 一ノ瀬海莉(いちのせかいり)は、小学生のときに親友となったハーフの美少女レイと、イギリスへ引っ越したあとも六年間連絡を取り続けていた。会うことはおろか、写真も送ってもらえないながらも、電話とメールだけの繋がりで恋心を育んでいた。 高校へ入学するとき、母が再婚し東京へ引っ越すことになった。義父だけでなく同い年の義兄弟かできたのだが、義弟となる神室は、優秀かつ品行方正な好青年かと思いきや、海莉のまえだけは別人のように傲慢不遜な態度を取る嫌なやつだった。 「ファンサしてやるよ」 「ふざけるのはやめてよ」 同性でクラスメイトで、なにより義兄弟なのに、おかしいと思わないのだろうか。 神室とは喧嘩をしつつも日増しに距離が縮んでいき、嫉妬に猛ったレイが帰国することになり、海莉は奇妙な三角関係に翻弄されていく。
表紙を見る 表紙を閉じる
「君の絵、すごく――いやらしい」 美大で「失敗しない絵」を描くことで自分を守ってきた、水無瀬遥。 そんな彼の前に現れたのが、才能も家柄も兼ね備えた学園のプリンス・楓静香だった。 講評会で遥の作品を見た楓は、大勢の学生の前で「いやらしい」と言い放ち、遥の平穏な日常を壊していく。冷酷で理解不能な楓に反発しながらも、遥は彼のアトリエで「特別なレッスン」を受けることになる。 楓の指導は、遥がこれまで信じてきた「正解」をすべて否定するものだった。理論を無視し、感情を優先し、間違えることを肯定する。それは、遥にとって恐怖であり――同時に、初めて「自分自身」を認められる救いでもあった。 悪魔だと思っていた楓が、今は普通に笑って、普通に話しかけてくる。教室で隣に座り、一緒に昼食を食べ、まるで友達みたいに接してくる。その予想外のギャップに、遥は戸惑いながらも――気づけば、明日が待ち遠しい、と感じている自分に気づく。 これは、恋になる一歩手前の、どうしようもなく落ち着かない感情の始まり。 最悪の出会いから始まる。拗らせ天才×凡人(元天才)の美大青春BL。 ✲「第2回1話だけ大賞」⑥最悪の出会いから始まる!?青春BL  応募作品になります。 ✲ 久しぶりのBLの新作です。絵を描くBLも。 ✲ 完結についてですが、現在目処が立っていません…。  少しセンシティブな内容になりそうなので、  ストーリーを変更するか、別の物語を書くかで悩んでます…。  本棚に入れて下さった方、期待して下さっている方、申し訳ありません…。  プロットは色々あるのでまた、短編のコンテストには参加出来たらなぁと思ってます☺︎  楓 静香(かえで しずか)20歳・攻め ・美大 絵画科 二年 ・美形、モデル体型、学園のプリンス、天才 ・ 本物を見すぎて偽物の匂いが分かる天才 ・幼少期:ベルリン・パリで育つ ・口癖は「いやらしい」(感想を言うように自然に使う)  水無瀬 遥(みなせ はるか)20歳・受け ・美大 絵画科 二年 ・平凡(元天才) ・華奢で中性的、地味可愛い ・幼少期から絵を描くのが好き ・「本物」を見せられると崩壊する、才能への劣等感
夏の夜にキミと2人で

総文字数/71,414

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『幼馴染』として隣にいようと思っていたけど、本当はずっと昔から──
表紙を見る 表紙を閉じる
高二の新学期。霊感体質でビビりな夕雨は教室でオバケを見て倒れ、クラスメイトの無骨なイケメン赤桐に背負われ保健室へ……。 その日から夕雨は赤桐に何かにつけて距離感バグった過保護な世話をされる。 しかし陸上部のエースで忙しい赤桐に頼ってばかりはいられない。夕雨はオバケの除霊を試みるもの失敗。 逆に平成ギャルなオバケ『クミ』に気に入られて憑りつかれてしまう。 クミが出した成仏条件は『夕雨に乗り移って赤桐とのデート&ファーストキス』をすること。 友達を騙してデートに誘うことに悩んだ夕雨だが、当の赤桐はデートを快諾。まんざらでもないようで……。 無骨で世話焼き・後方彼氏面イケメン×ビビりな無自覚小悪魔のちょっぴり怖くて、たっぷり胸キュンな青春微ホラーBL。 蓮見夕雨(はすみゆう)   高校二年生。オバケが『視えちゃう』体質の持ち主。ビビりで頭も運動神経も中の下。地味だが目鼻立ちのバランスの良い顔をしている。色白で華奢だが、別に身体は弱くない。無自覚思わせぶり小悪魔。 赤桐大葵(あかぎりだいき) 高校二年生。陸上部のエース。無骨でぱっと見は強面の長身イケメン。ガチ恋女子にモテている。無口で何事にも動じない堂々とした性格だが、何故か夕雨の事だけ距離感ゼロでガンガン世話を焼いて来る。無自覚溺愛&執着攻め。 ☆5月7日章立てして整理してみましたが、内容はそのままです。よろしくお願いいたします。
甘くて小さい恋のおはなし

総文字数/63,445

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大町くんのポケットには、 いつもお菓子が入っている。 優しくて、聞き上手で、盛り上げ上手、 時折雑で横暴な彼の秘密は、 僕だけが知っていれば充分だ。 「お前が勝手に背負ってるもの、 半分くらい俺にくれない? 俺、なーんにも持ってないからさ」
笹生くんビビんないで!
七餅/著

総文字数/18,218

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ああああガチで怖いやばい呪われるっ、麦野守って!!」 「うるさい暑い離れろビビリ!!」 金曜日、幽霊部員ばかりの映画研究部でひとりホラー映画観賞会をしている部長、映汰。 ひょんなことがきっかけで、臨時部員としてバスケ部(休部中)の笹生が映研に入部することに! しかしビビリな笹生は映画鑑賞のたび絶叫しっぱなしで、映汰も振り回されている。 クラスも性格もなにもかも違うふたりだが、映汰は明るい笹生と一緒に過ごすうちに友情以外の感情を抱く。 しかし笹生には、映汰に隠している秘密があって──。
pagetop