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プールサイドは忘れない

総文字数/8,069

青春・恋愛1ページ

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「ねえ、きみもサボり?」 出会いは、最悪中の最悪。 「もしも、わたしがかぐや姫だって言ったら信じる?」 言動は意味不明。 「月に帰ったら、きみの事も忘れちゃうのかな⋯⋯」 14時半、プールサイドで泣いていた。 そんなきみと過ごした7日間。 「17歳って、素敵だったね。掴めそうな距離で消えちゃう流れ星みたいで」 7日目が終わる時。 きみは、僕を置いて月にかえってしまった。 「きみが忘れちゃってもいいよ。きっときみがいたことをプールサイドは忘れないから」 今日もプールサイドはきつい塩素の匂いがした。
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貴方にはハッピーエンドの創作を。 私には――バッドエンドの現実を。 ※カクヨム、ハーメルン、エブリスタでも公開しています。
最後のお時間です

総文字数/10,278

和風ファンタジー1ページ

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彼に才があるのならば、命がけで守ります
デイブレイク・ムーン

総文字数/130,955

異世界ファンタジー95ページ

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人と関わることを避けてきた有明 灯は ある日、誘拐された。 そんな彼女が迷い込んだのは、 人が見る夢に出てくるキャラクターが住んでいる世界だった。
瞳の子はだれのもの

総文字数/5,080

和風ファンタジー1ページ

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絶対に手放さないし、未来永劫一人にすることはない。  でも、もしトウコに見合う存在が見つからなかったら。そのときは、この手で――
僕たちが朝を迎えるために

総文字数/28,367

青春・恋愛8ページ

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朝が来てほしくない。そんなことを思っていたら、本当に朝が来なくなってしまった。私は夜に溶けたまま、昼を生きることができない。 ・・ *キャラクター短編小説コンテスト45回 「私を変えた真夜中の嘘」にて最優秀賞をいただきました。
青春革命

総文字数/18,357

青春・恋愛4ページ

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偽ったり、我慢しなくたっていい。 そんなことなんかしないでありのままで。 自由に空を飛ぶ鳥のように。 泣いて、笑って、思いっきりはしゃいで。 閉じ込めた殻を突き破って。 そしたら、世界は色づいて輝きに満ちて見えるから。 【第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」のエントリー作品です】
最後の風が、吹く前に
/著

総文字数/212

青春・恋愛2ページ

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*そして君は、風になる* 書籍化記念 (遅くなってごめんなさい)
碧の風を抱きしめて

総文字数/23,211

青春・恋愛15ページ

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知的な優等生然とした顔だちに反して、引っ込み思案で劣等生な風花。 高校でも、幼馴染にも馬鹿にされる辛い日々を送っていた。 ある日、教師からひどい叱責を受けた時、同級生の河埜に、かばわれる。 彼は、不良っぽい見た目に反して、学年主席の生徒だった。 河埜は教師と口論になり、その流れで、風花の勉強を見ることになる。 「じゃあ、放課後に」 そう言って、ふたりの交流は始まる。萎縮する風花に、河埜は―― 「顔だけ優等生」劣等生の少女と「不良」な学年主席の少年の、放課後青春恋愛です!
ペルセウス

総文字数/27,482

青春・恋愛11ページ

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かなり楽しく書かせて頂きました。 キャラ感を楽しんで頂けたら嬉しいです。
みみたぶ、から恋。たぶ(ん)
笹 慎/著

総文字数/12,911

青春・恋愛1ページ

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耳たぶの秘密を知られてしまったことから始まる恋物語
スケッチブックのラブレター
Writer Q/著

総文字数/19,931

青春・恋愛6ページ

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言葉を発することができない絵描き女子にとって、一風変わった男子とのスケッチブックの筆談が救いだった。
僕達は生き返るため想い出を棄てる

総文字数/31,998

現代ファンタジー8ページ

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「デスゲーム」×「生き返り」
魔王の祖母と遺産相続

総文字数/86,057

異世界ファンタジー2ページ

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 一万人に一人といわれる魔眼の持ち主モンドは、最年少でAランク冒険者の称号を得たギルド期待の新人であった。  しかし、その能力に目を付けた勇者⇒のちに「英雄」と呼ばれる青年とその仲間たちによって毒を盛られ、魔王討伐目前にしてすべてを奪われてしまった。  かろうじて意識を取り戻したモンドは魔眼を失うも、なんとか生還を果たし、凱旋に沸く「英雄」を糾弾する。  だが、すでに地位を獲得し、周囲全てを味方につけていた英雄たち。  逆に臆病者、役立たずのレッテルを貼られて、ついにはパーティからの追放を言い渡された。  それ以来、モンドは誰からも冷遇され、ひっそり英雄たちの表舞台から姿を消した───。  だが、モンドは諦めていなかった覚えてろよッ……!  「必ず奪われたものを取り戻し、お前たちの顔面にパンチをお見舞いしてやる───!」  それから十年後───……。
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