新着いいね!

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
表紙を見る 表紙を閉じる
誰にも興味持たない先輩が、僕に振り回されて気になっていく姿がたまらなく愛しい。 杉原 裕太 すぎはらゆうた 主人公。高校3年生の18歳。 西村 昇 にしむらのぼる 高校1年生の15歳。
超新釈 エモ恋 小野小町――メロい恋と儚い恋の話
蜃気羊/著

総文字数/9,232

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 小野小町の和歌をセンチメンタルに現代語に超新釈してみました。  平安時代に書かれた小野小町の恋歌を、令和の空気感で書いてみました。  全部で45作収録されています。    ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)  ☆儚いままで  はかなくも枕さだめず明かすかな夢  語りせし人を待つとて(玉葉和歌集 1593)  儚い雰囲気の夢を見るために、  儚い曲のプレイリストをSpotifyで流す真夜中。    夢の中で君を待つ、  私は儚い一部になれましたか。  儚い夢の中で君と私は、  仲良く過ごすことができましたか。   ☆チルいのは私の中だけ    花の色はうつりにけりないたづらに  わが身世にふるながめせしまに(百人一首 9、古今和歌集 113)  スタバのカウンター席に座り、  雨の街を眺めているよ。    チルい時間は私の中だけで、  その間に、街路樹の桜が散っていくよ。    春色だったはずの世界は、  すっかり雨で濡れてしまって、  ピンクもグレーの中に散ってしまったね。    ねえ、来年の春は、  君と何色の街を眺めているかな。    
僕の記憶に輝く君を焼きつける
  • 書籍化作品
[原題]ブルーハイライター

総文字数/15,820

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
忘れない。 君と肩を叩き合って笑った日も。 忘れない。 君と心がすれ違って背を向け合った日も。 忘れない。 君と頬を流れる涙を拭い合った日も。 大好きだから、忘れない。 君がいた日々を。 ふたりの足跡を。 この一歩、一歩を。 ※2021年12月28日 書籍発売※ こちらでは、第一章の試し読みを掲載させていただいております。
表紙を見る 表紙を閉じる
それは、あの日私が見つけた たったひとつの希望だった――
最強の妹

総文字数/7,291

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キャッチコピー 「僕の奥さんが考えた妹ものです……」  剛田 兄(ごうだ けい)は普通の高校生。  容姿も勉学も運動も凡人レベル。    しかし、妹は違った。  今日本で売れに売れているアイドル、剛田 妹香(ごうだ まいか)。  容姿端麗、文武両道。  そんな妹を持つ兄だが、彼はどうしても妹香の秘密を守らないといけない理由があった。  大切な2人の生活を守るため、そして大好きな妹香の弱点を守らないと……。  兄が選んだものとは?  相思相愛とも言える、妹系ラブコメ。ここに爆誕。  妹しか勝たん! たぶん……。  夫婦協同制作の第三弾となります……。  ※妹系が好きな方は、一応閲覧注意でお願いします。夢を壊す可能性があるので……。※
音楽なんかで世界は救えない

総文字数/139,728

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
itsuka_officialが動画を一件投稿しました。
表紙を見る 表紙を閉じる
大正時代。名家同士の権力争いが激化する中、花本心結は久我勝吾と政略結婚する。しかし勝吾は愛人(冴)を作るなど、徹底的に心結を虐げた。 ある日、冴が怪我をし焦った勝吾は、何でも直す『だまり屋』へ駆けこむ。店主のナギから「一番大事な物を直す代わりに二番目に大事な物をもらう」と言われ、迷うことなく冴を治し、心結を手放した。 絶望する心結へ、同情したナギが結婚を申し込む。 「俺は皇ナギ。今日からお前は、俺の妻だ」。 久我家よりも力のある皇(すめらぎ)家へ嫁いだ心結。懸命に店の手伝いをする彼女に、無関心だったナギの心が動き出す。しかし、ナギにはとある秘密があって――。 これは愛と生きがいを見つける二人の物語。  
表紙を見る 表紙を閉じる
「君が俺と出会う前から、俺は君を恋しく想っていた」  ──この愛は、優しい必然。 「君のような人を妻に求めていた。天都一と名高い悪女殿、どうか俺の伴侶になっておくれ」 「契約しましょう。でも私に愛は求めないでください」  償いきれない罪を犯した。  私はすべてを間違った。  それを深く理解したのは、命が尽きた瞬間のこと。 「私は最低な人間よ。お姉様を虐げることで優越感に浸って、幸せになるのが許せないと本気で思っていたの。心が醜く歪んでいるのだわ」 「なら、醜く歪んだ君のすべてを愛そう」 ――これは愛を諦めた一人と、愛したい唯一を見つけた一人の、語り愛の物語。  後悔と死の果てに  罪を理解した元悪女・風間 珠紀(18)かざま たまき  風神の守護を賜る風間家当主の娘。薄い栗色の長髪、少し猫目。死に戻り前は顔に似合わないキツめの化粧をしていたのでより悪女味が強かった。死に戻り後は自分の幸せは二の次の自己犠牲精神が強め、虐げた続けた姉の幸せを願う。  ×  民から恐れられる妖怪島を統治する  天狐の宿主・六道 縁(21)りくどう えにし  白銀髪の麗人。両翼守護家・妖人側の筆頭華族、六道家当主。天狐をその身に宿す。天狐の伴侶として珠紀と契りを交わす。なぜか出会ったばかりで珠紀に好意的、甘やかそうとしてくる。 こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。五話まで載せております。
始発は待たない

総文字数/9,999

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同期の遠藤と飲んだ帰り、私は終電には間に合う時間に改札に行ったのに、電光掲示板に表示された文字は『本日の運転は終了しました』 。 終電の時間は遠藤が教えてくれたのに「すまん。時間を間違えた」なんて。 明日も仕事なのにそりゃないよ! 責任を感じたらしい遠藤は「始発まで付き合う」と言ってくれたけど―― 騒がしい心の声と妄想力豊かなアラサーかつオタク女子の、終電後の物語です。
置き去りにした恋の罰を、きみと

総文字数/9,840

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋には賞味期限がある ずっと焦がれていたのに それに蓋をして生きてきた 置き去りにしたこの恋を、今夜―――― 2024.06.10 公開完結
冷徹皇帝は猫の前だと赤ちゃん言葉 〜後宮侍女の愛猫日記〜
木風/著

総文字数/8,797

後宮ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冷徹非道、女性嫌いと噂される皇帝・李白。 けれど深夜の『開かずの物置』では、捨て猫を抱いて「パパでちゅよ」と頬をゆるめる重度の猫中毒者だった。 秘密を目撃した下っ端侍女・小鈴は口封じされるどころか、なぜか『猫の師匠』に任命され、毎晩の極秘モフり会へ強制招集!? 後宮の椅子取りゲームの外側で始まるのは、猫と命を守るための小さな反乱と、身分差なのに甘い恋。 猫を捨てる妃は、国の母にふさわしくない——最悪で最高な『愛猫日記』開幕。
表紙を見る 表紙を閉じる
2024青春BL佳作 陽キャドールオーナー×陰キャコスプレイヤー まさかドールに嫉妬する日が来るなんて…… 金井陽(かねいはる)(高2)はクラスでも、趣味のコスプレ活動でもぼっちだ。 友達が欲しい。そんな思いはあるものの、幼いころのトラウマから一歩踏み出せないでいた。 ある日、イベント帰りのこと、金井は痴漢に襲われてしまう! そんな金井を救ったのは、同じクラスの陽キャ、小沢颯真(おざわそうま)だった! 金井は勘違いから、小沢がコスプレイヤーだと思い、衣装を手作りしていると話してしまう。 そして、悲劇が起こる。 小沢に「俺のドールに衣装を作れ。でないと、昨日のことをバラす」と脅されたのだ。 女装コスをしていたこと、痴漢に襲われたこと、バラされたらいじめの対象になる! 金井のトラウマが蘇る。 渋々引き受けた金井だが、共に衣装作りをするうちに、初めての感情が芽生え始めて……
あの花が咲く場所で、約束をしよう

総文字数/9,001

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「スミレの花言葉は、“謙虚”や“誠実”なんだって。純恋にぴったりだよねーー」
あの星が降る空に向かって。

総文字数/12,976

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
空に星が降った、あの日。 私たちは、大切な人を取り戻したいと願ったんだ。
きみと見つけた物語

総文字数/67,766

青春・恋愛53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
きみが本当は誰かに言いたかったこと、聞かせて。 悩みを抱える、四人の青春恋愛物語。
吹奏楽部は羽ばたきます!

総文字数/83,363

青春・恋愛37ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
吹奏楽部の仲間と目標に向かって突き進む、青春ストーリー。 ※作中に出てくる曲名はオリジナルです。
表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 「1話から長編大賞」の応募用に加筆・長編化したものをこちらに掲載しておりますので、お手数ですが、よろしかったら下記のリンクからお読みくださいませ。m(__)m https://novema.jp/book/n1780599 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
pagetop