新着いいね!

絞り込み:
すべて 異世界ファンタジー 現代ファンタジー 和風ファンタジー 後宮ファンタジー 青春・恋愛 ヒューマンドラマ ミステリー ホラー 歴史・時代 SF・冒険 BL その他
永遠のワルツ
蔦屋育/著

総文字数/73,518

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻】犬飼玲人×【受】猫田時斗 犬飼玲人と猫田時斗は互いに不思議な力を持った恋人同士だった。 玲人は死んだ人間を見ることができ、時斗は他者の心を読むことができる。 そんな二人が付き合い始めたのは夏休みのこと。 ずっと一緒に、幸せでいると思い込んでいた時斗だったが、秋が訪れたある日、玲人が意味深な言葉を残して自〇してしまう。 それから、時斗の前へ現れた玲人の霊が時斗に「連れて行きたい場所があるんだ」と言って、天国と地獄の間の世界へと誘う。 そこで起きる怪奇現象に遭遇しながらも、時斗は共に来てしまった親友の光や担任の先生である杉田と共に探索をし、玲人の本当の気持ちを確かめていく。 死んでしまってまで玲人が叶えたかったことは、彼の後悔と未練とは……。 大切な人を想い、時斗が出す答えとは。 死後の世界で繰り広げられる歪な愛をテーマとしたホラーBL小説。 ※グロテスク、自〇に関する描写を多々含んでおりますが、自〇を助長する意図は一切ございません。 ※表紙は友人が作ってくれました。
幼馴染から進展するわけ。

総文字数/55,276

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】北丹 秋哉 (きたに しゅうや) 未初恋鈍感攻め × 【受け】楠木 琉生 (くすのき るい) 無自覚小悪魔健気受け
後衛職のはずの治癒師、実は武闘派でうっかり最前線で無双してしまう
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
「癒すだけが、回復役だと思ってんのか?」 回復魔法しか使えないと思われ、仲間から追放された治癒師・セイル。 だがその正体は、前線で魔物を拳でなぎ倒し、 戦場の流れすら変える『最前線型』ヒーラーだった! 放浪の旅の途中で出会ったのは、絶体絶命の双子のエルフ姉妹。 彼女たちを守ると決めたその日から、セイルの『本当の戦い』が始まる…… 誤解、裏切り、追放。 だけど、俺は癒す。殴って、立たせて、もう一度歩かせるために。 「拳と癒し、両方あってこその回復役だろ?」
@空白の君へ

総文字数/28,674

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 空白があっても、真っ白でも、何も問題ないんだよ。  「君が私を助けてくれたから、今度は私が助けるね」
表紙を見る 表紙を閉じる
「何度も言ってるが、迷惑なんだよ。俺に構うな」 皆に恐れられ、距離を置かれている大賀美くん。 だけど僕は、その壁をぶち壊したい。大賀美くんのことを諦めたくない。 不器用で優しくて、多分、本当は寂しがり屋な彼を、独りにはしたくないんだ。 「ねぇ、大賀美くん。僕、大賀美くんのことが好きだよ!」 「……はいはい」 天使のように美しい顔をした一匹狼の後輩 大賀美遙(おおがみはる) × 平凡だけどピュアで真っ直ぐ天真爛漫な先輩 小西羊(こにしよう)
コワモテ男子は、花咲く君と初恋を知る
いちる/著

総文字数/61,323

BL22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《コンテストに応募させていただきました。目に見える結果にはなりませんでしたが、この1ヶ月、とても素晴らしい経験になりました。読んでくださった方、ありがとうございました》 硬派な不器用男子と美人系植物オタクが、少しずつ初恋を実らせていく物語です。 感想やいいねをいただけたらとてもうれしいです🌱 【攻め】葉月 奨 (はづき しょう) 高校2年生。身長183センチの元野球部。人相が悪く不器用だが、優しい心の持ち主。 【受け】香住 朔(かすみ さく) 眼鏡をかけた美少年。植物が大好きなあまり、すこしズレた言動がある。
桜のような恋でした
木風/著

総文字数/31,097

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
祖母の遺した古い家「桜坂の家」を片づけるため、雨宮凛は久しぶりにその家を訪れる。 庭には大きな桜の木があり、本の間からは「また春に」と刻まれた銀の栞が見つかった。 やがて凛は、家に残された手紙や帳面、写真を通して、かつてこの家で生きた三つの春の記憶に触れていく。 大正では兄妹、昭和では親子、平成では女友達。 二人は時代ごとに与えられた最も近い関係の中で深く惹かれ合いながらも、いつもあと少しのところで想いを言えず、間に合わないまま別れてきた。 前世の記憶などない。 それでも令和、凛は文化保存課の榊湊と出会い、初めて会った気がしない懐かしさを覚える。 幾度も咲いては散った想いが、ようやく恋として結ばれる、桜のような恋の物語。
表紙を見る 表紙を閉じる
どうせ届かないって、わかっていたのに。 それでも、好きになってしまった。 異世界に来て2年。 薬師として働く姫香は、ある日、怪我をした宮廷武官・凌越と出会う。 ほんの偶然の出会いだったはずなのに。 ほんの少しの優しさと、何気ないやり取りに、気づけば心が揺れていた。 けれど―― こんな気持ちは、自分には縁のないものだと思っていた。 これから先も、誰かに選ばれることもない。 そう思っていたはずなのに、彼の前では、少しだけ期待してしまう。 届くはずがないと分かっているのに、想いだけが募っていく。 ――これは、踏み込めないまま、それでも手放せなかった恋の話。
僕と生徒会長の好きって書けない交換日記
ふく/著

総文字数/57,390

BL18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運命の出会いだと確信を持っている【攻め】太郎君 受けの気持ちを重視してやたら動けない クラスメイトには、当たり強め それって嫉妬? 運命の出会いに気づいていないぼっちの【受け】しずみ 相手のことを考えすぎる深読みタイプ 攻めの気持ちを読み間違える お互い優しさで、相手の気持ちを思い過ぎて微動だにしない恋愛が、生徒会メンバーが加わって、動きだす。 優しすぎる奴しか出てこない! それぞれの優しさが交差する 優し過ぎて勘違い、優し過ぎて進まない。 早く誰か、誤解をといて〜 早く誰か、背中を押して〜 【優し過ぎの独占欲強め攻め】 ✖︎ 【優しい自信ゼロ受け】の応援しかしたくないBL ゚・。・ 恋愛なんて初めてだよ、つまりこの気持ちの名前は? 手探りの恋愛&友情を応援してあげてください♡ 【攻め】都野 幸太郎(つの こうたろう) 【受け】川本 清澄(かわもと しずみ)
相模和都のカイキなる日々
黑野羊/著

総文字数/368,019

BL103ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
──カズトの中にはボクの番(つがい)だった狛犬の『バク』がいるんだ。 オカルト×ミステリ×ラブコメ(BL)の現代ファンタジー。 ※カクヨム、小説家になろうなど他サイトにも掲載中
水瀬くんは諦めない!
豆茶*/著

総文字数/40,482

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君を好きになるたびに、僕はまた、強くなれる気がした」
m県s山市の悪政を告発します
よん/著

総文字数/62,057

ホラー18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は旅行が趣味で、年に数回、地方の景勝地を巡っています。特に秋の紅葉が好きで、有名な場所からマイナーな場所まで足を運んできました。仕事を辞めてから時間だけはあるので、平日の空いている時期を狙って出かけることが多いです。今回はm県s山市にある丸子湖を訪れたので、その記録を残しておこうと思います。
表紙を見る 表紙を閉じる
劣悪な労働環境のアトリエで働いている見習い錬成師の少女ショコラ。 彼女は素材採取係としてこき使われて、錬成術の修行もまったくさせてもらえずにいた。 しかも、魔物から採れる素材が錬成術において重宝されるため、彼女は無理矢理に魔物討伐にも行かされている。 それでも五年は務めなければ自分のアトリエを開けないため、無理に働き続けていると、ある日彼女はついに過労で倒れてしまった。 「素材集めもまともにできない無能はここから出ていけ」 それが原因でブラックなアトリエから追放されて、実力不足の噂まで流れてどこのアトリエも引き取ってくれなくなってしまう。 そんな絶望的な状況に陥った時、彼女は昔に喧嘩別れをしてしまった幼馴染の青年と偶然の再会を果たす。 知らぬ間に宮廷錬成師になっていた彼は、事情を察して優しい言葉を掛けてくれた。 「じゃあ、僕のアトリエで働いてみないか?」 幼馴染のアトリエに拾われることになったショコラは、隠されていた錬成師としての才能にも気が付くことになり、やがて彼女が手掛けた傷薬や武器が王国中で話題となる。さらに幼馴染との距離も次第に近づいていき…… 一方で彼女をこき使って追い出したアトリエは、その日を境に上質な素材が手に入らなくなり、粗悪な錬成物ばかりを生み出して落ちぶれていく。
はじめてのピストル
silv/著

総文字数/27,885

その他2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ウマ娘のアーモンドアイが生まれて初めてのピストルを鳴らすという妄想を題材にしたSSです。 文章書くの初めて文才0の完全初心者で性癖に任せて殴り書きしたものなので誤字脱字、変な並びや表現などあると思いますがご容赦ください。 まだ途中ですが、多分気力があれば続く。 おおよそ物語の進行の大半は地の分とトレーナー視点ですがころころ変わってアイ目線も混ざっており、基本物書きのセオリーに沿っていなく適当な駄文です。 使用するのはエバニューの双発ファースト信号器と競技用紙雷管(裏面が赤い☆柄台紙の旧タイプ) 耳栓とかいう文明の利器は存在しない都合の良い世界線 アイにはトレーナーが常に同行。 服装は公式の赤白ジャージ+体操服に普段トレーニングで履いてる動きやすいスニーカー想定。 大方の文章中のアイの性格や設定 出るレースは連戦連勝の華やかなスター性を持ちつつ、芯が強くて、周りを巻き込むくらい明るく、文武両道な優等生で想像を絶する努力家、隙のない完全無欠のアイドル。 極度の負けず嫌いで一つのことに執着するとストイックなため、限界を超えた無理をしがち。 人当たりがよく好奇心旺盛でノリがいい。 個人的に勝手に追加属性 ひそかに匂いフェチ。 アイちゃん推しや好きな人はおそらく解釈違いのため非推奨
重なる景色に、花束を。

総文字数/81,930

BL18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】一花 悠李(いちか ゆうり)×【受け】泉野 千景(いずみの ちかげ) ★〈あらすじ〉 高校生の泉野 千景。彼には、凄惨な事故の光景を前日に見る能力――『死の予知夢』があった。 夢の中で、明日誰かが死ぬ夢を何度も見てきた。 彼は夢で見た悲劇を未然に防ぐため、孤独な戦いを続けてきた。 その夢の終わりには必ず、彼の前にワンピースを着た女性が現れる。ただ助けてくれと伝えてくる彼女。 どういうことだと千景は問うが、彼女は曖昧な答えしか返さない。 夏休みの補習初日。千景は再び、最悪の夢を見る。 いくつも夢の事故を防ぎ、これまで一人で運命を捻じ曲げてきた千景。 しかし圧倒的な美貌を持つ親友・一花 悠李(いちか ゆうり)に予知夢の存在を知られたことで、運命の歯車が狂い出す。 ――なぜ、千景は夢を見るようになったのか? ――なぜ、悠李は千景に惹かれているのか? 日常の裏側に潜んでいた『あの日』の真実。 千景が救ってきた見知らぬ命が、とある運命へと繋がっていく。 それは偶然か、それとも誰かが仕組んだものなのか。 凄惨な予知夢、隠蔽された過去の記憶、そして親友という枠を超えた、執着にも似た熱い情愛。 「千景が居てくれて良かった――」 死の運命を回避するタイムリミットが迫る中、千景と悠李が辿り着く答えとは――。 現代の高校を舞台にした、青春BL×現代ファンタジー×ミステリー小説。 ★ ★ ★ ★ 美形親友×平凡男気CPの青春あり異能力ありなBL。 切なさあり謎ありの甘々ハピエンです。
表紙を見る 表紙を閉じる
2025年2月スターツ出版文庫より発売の新作、 「この世界が終わる前に、100年越しの恋をする」 の番外編ショートショートです。 *南部 陽彩(なんぶ ひいろ)* 余命宣告された16歳の女子高生。 *楓馬(ふうま)* 100年後の世界からやってきた未来人。 ある行動を実行に起こす前、 北欧のクリスマスマーケットを訪れたふたり。 本編先どりで、ちょっとお楽しみください!!
pagetop