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0と雨季

総文字数/2,901

SF・冒険1ページ

2026/09/03 02:16完結
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水。。相に沈む。。。。
海鳴りが聞こえる街で

総文字数/89,086

ヒューマンドラマ52ページ

2026/09/02 23:14完結
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闇に抱かれたままでいるか、前に進むか
わたしたちは星の歌を紡ぐ

総文字数/115,123

ヒューマンドラマ46ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
2026/09/02 23:14完結
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正解は、〝わたし〟の中に一つだけ
余命半年の君と、一冊分の恋をした

総文字数/16,317

青春・恋愛16ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
2026/09/02 22:02完結
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一冊の本が、僕たちの永遠を繋ぐ。
狼君、ちょっと待って!
舞々/著

総文字数/27,481

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/09/02 17:53完結
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幼稚園の頃、『大人になったら結婚しよう』と約束した僕と狼君。 その約束通り、僕たちは付き合うことに──。 そんな僕は恋人になった狼君に「エロいことがしたい」と迫られてしまう。 嬉しいけど、僕はキスさえしたことがない。 だから……狼君、ちょっと待って!
壺 あるいは魔法のランプでも
あるく/著

総文字数/6,950

ホラー6ページ

2026/09/02 16:05完結
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「思う壺、ってやつよネ」
契約勇者は自由を求める〜勝手に認定された勇者なんて国王様に全てお返しいたします〜

総文字数/10,772

異世界ファンタジー4ページ

2026/09/02 15:14完結
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権力を振りかざす悪徳国王にはこの結末がお似合いだろう
いただきます

総文字数/9,011

ホラー1ページ

2026/09/02 13:51完結
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私の恋人は、少食だ。 けれど、何も食べないわけじゃない。 彼女が何を食べているのか、私は知らない。 pixiv小説執筆応援プロジェクト~秘密~参加作品です。 短編百合ホラー。人を選ぶ内容が含まれますので、苦手なものがある方はご注意ください。
雪と灰の世界

総文字数/2,294

SF・冒険1ページ

2026/09/02 01:15完結
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誰からもキスをされない白雪姫。 かぼちゃの馬車に潰されるシンデレラ。
∞8《インフィニティ・エイト》

総文字数/80,912

青春・恋愛177ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
2026/09/01 22:41完結
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「俺、お前のことが好きだ。本当はずっと好きだった」 「僕も、夏美が好きだ。何度でも言うよ。忘れないで」 幼馴染の双子、星野ソラとリク。 私は二人から同時に告白されて、逃げ出してしまった。 リクの手を取ればソラが傷つく。 ソラの手を取ればリクが傷つく。 なんて答えるのが正解なの? 私は、どうすればいいの? これまで通り幼馴染三人でいたいなんて、わがままなのかな。
徒歩三秒
nayuta/著

総文字数/401

SF・冒険1ページ

2026/09/01 22:40完結
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♯おやすみ前の小さな物語シリーズ
副会長の青春は、恋と少し(?)のポンコツで出来ている。

総文字数/143,724

BL21ページ

2026/09/01 19:27完結
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「僕、みんなが思うほど仕事出来ないんだよなぁ……!」 才色兼備生徒会長×一見有能、実はポンコツな生徒会長
夢の中の人に花束を。

総文字数/7,014

その他1ページ

2026/09/01 10:32完結
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「いらっしゃいませ」  顔なじみの少女が元気よく挨拶する。 「おはようございます」 「今日は何色にしますか?」 「黄色がいいな」 「黄色ですね、すぐ用意します」  少女は慣れた手つきで周囲に目を配った後、黄色をメインにした花束を作り出す。ものの五分とかけずに依頼どおりに作った花束を作り上げ、まだ幼さの残る青年に見せる。 「これでどうですか?」 「うん、それで」  青年の了解を受けて少女は包装紙で簡単にまとめて青年に手渡した。青年は代金を支払うと、軽い足取りで去っていった。
手のひらの温度

総文字数/2,686

SF・冒険1ページ

2026/09/01 09:23完結
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「4、5、7、8、12・・・以上のものは至急技工室へ集まってください。繰り返します・・・」  ふいに始まった放送は余韻を残して廊下に響いた。黙って聞いていたわたしたちは互いに顔を見合わせた。 「今、わたし呼ばれたよね」 「あたしもだ」 「え、ほかの人はもう集まってるのかな?」 「分かんない」 「早く言った方がよさそうだ」  ばたばたと足音を立て、わたしたちは技工室へと向かった。
それでも僕はアムカをする。

総文字数/4,558

その他1ページ

2026/09/01 09:03完結
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 どこまでいけば答えは見つかるのだろう。  それとも答えはないのだろうか。  それとも、得ると同時に失うのだろうか。  それを望んだとして、僕は選ぶだろうか。選んでいいのだろうか。毎日繰り返される疑問に僕の神経は少しずつ削られていく。それだけが真実。いつか神経がなくなる日が来るだろうか。そしてそれまで僕はもつだろうか。神経はどこまでいこうと真実を知らせる。痛みを。苦しさを。泣き出したい不安を。少しずつ吐き出しながらここまでやってきた。けれどそれがかなわなくなったら?僕の神経は爆発するだろうか。それとも何でもない毎日をこれ以上無いほどに味わわせるだろうか。僕は何を望むだろう。渇望する死を、生きていたいとしがみつく怖さを、耐えていけるだろうか。
ポトス〜再生〜

総文字数/1,706

その他1ページ

2026/09/01 08:40完結
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 花が枯れる。それだけで存在を思い知る。  寝て動かない横顔。その目は開かない。通った鼻筋の下、その唇は言葉を紡がない。かつて、僕を呼ぶ声、今は聞こえない。つい先日まで思いもしなかった現実が、横たわっていた。  長く伸びた髪に混じる白いもの、耳障りな音を漏らして呼吸するその姿に、僕の現実は急激に坂を転げ落ち、あっという間に闇に飲み込まれていった。  母さんが倒れた。夕方、部屋に満ちた太陽がゆっくり帰っていく頃、母さんは倒れた。そのまま意識を失い、僕らが見つけたときには手遅れだった。
なに一つ、残らなかったとしても

総文字数/21,267

青春・恋愛6ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
2026/09/01 08:19完結
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十七歳の綾子。彼女は五感を失い、次第に体の機能が低下していく病にかかり、視力を失おうとしていた。せめて最後に海を見たいと病院を抜け出し、冬の海に向かう。 そこである青年、遥斗と出会い心の傷を分かち合っていく。 □私自身、心の支えである大事な家族を亡くした経験があります。辛くて何もかも消えちゃえと思った日も数えきれないほどあります。だからこそ、自分で決めるんです。生きていく意味を。生きていい理由じゃなくて、今消えられない自分の答えを。この作品はそんな自分のアンサーを書いた作品です。 雨宮 汐
全属性の付与師ミラ     そして少女は今日も願う
芽生/著

総文字数/68,467

異世界ファンタジー21ページ

2026/09/01 06:52完結
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全属性の付与師ミラ ~そして少女は今日も願う~
深淵の外れ

総文字数/2,106

その他1ページ

2026/09/01 06:13完結
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「ねえ」  僕は声をかけた。 「彼女。そこのオジョウサン」  くるりと彼女が振り返り僕を見上げた。僕は言った。 「それやるんだったら、僕と行かない?」  彼女はどこへとは聞かず、小さく頷いて僕のところへ来た。僕は彼女の細い腕に自分の腕を絡ませてゆっくりと歩いた。その腕はまだ乾いたままだった。  切符を買い、電車を待つ間、彼女は一言も喋らず、僕も話さなかった。  電車に揺られ、静かな車内で、僕らだけになっても言葉が交わされることはなかった。  駅に降り立った。空っぽになった電車は細々とした風情で走り去っていった。  電車がいなくなった後、駅には僕ら二人だけが残っていた。
素数俳句 五七誤

総文字数/299

SF・冒険1ページ

2026/09/01 03:02完結
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素因数分解は一意の式で表されます。決まった式を持つので季語です。
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