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命取り

総文字数/26,937

ヒューマンドラマ25ページ

2026/04/08 21:23完結
シナモントーストで朝食を
うた/著

総文字数/23,310

BL13ページ

2026/04/08 18:48完結
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大学生の陽向(ひなた)の隣に住むのは、兄弟同然に育った幼馴染の昴生(こうせい)。生活力ゼロの昴生の世話を焼くのが陽向の日課だった。だが友人たちから「距離感がバグってる」と指摘され、一切の世話をやめることにする。 これで昴生も自立できるはず……そう信じていたけれど、昴生の生活は乱れ、陽向と喧嘩になりぎくしゃくしてしまう。 気まずい日々が続く中、陽向は昴生が変わろうとしていることを知る。お互いをより理解し合った二人だが、ふとしたきっかけで昴生が陽向に友情以上の感情を抱いていることがバレてしまい……。 社会性と生活力のないツンデレ美形×世話焼きオカン系平凡
僕はサイコロを振らない

総文字数/1,137

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/08 11:29完結
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隣で彼女が星の並びを見ていた。 僕はそんなもの、これっぽっちも信じない。 はずだったーー 正しいはずの世界に、恋だけはバグを起こす。
禁忌の雪恋〜声を奪われても君を守る〜

総文字数/81,398

和風ファンタジー178ページ

2026/04/08 08:55完結
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虐げられた没落華族令嬢は誰より愛されていた。愛した女は雪女?
蜘蛛網に白羽の矢
史田/著

総文字数/58,507

和風ファンタジー17ページ

2026/04/07 23:34完結
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生贄を救ったのは、人々に忘れ去られたもの 「神様を喜ばせるには、どうしたらいいですか」 「ここは墓だ。死者への祈りだけが意味を持つ」  声にこもった切実さは、痛々しい程だった。  生贄に戻るか辞めるか。あっさりと決めていいはずがないのに、今の切実な声で胸のどこかに、自分の答えが生まれてしまったような気がする。  こんな熱は知らない。これまでの人生で感じたことがない。それが怖い。  彼の目が、今は心臓を狙う刃のように映る。唾を飲み込んだ。 ※本作には、生贄・生き埋め、首絞めなど、死や恐怖を扱う描写が含まれます。
テレパシー ー君の声だけ、頭から離れないー

総文字数/33,641

BL23ページ

2026/04/07 20:48完結
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誰もいない帰り道。 俺は、君の音に救われた。
『美味しい』が聴きたくて

総文字数/55,847

BL38ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
2026/04/07 17:01完結
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「君の鉄鍋が奏でる音に、僕のパスタを重ねよう。」 正反対の二人がお弁当を交換したあの日、運命のレシピが動き出した。 イタリアンと中華、そして秘めた恋心が溶け合う、極上の青春料理小説。
砂のような、脆すぎる恋だった。

総文字数/5,599

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/07 15:12完結
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「恋ってさ、砂みたいだって思わない?」 思わず口から漏れた言葉。 彼と再会して思い出したのは、かつて回りくどい恋心を示していたような、そんな一人の恋する女の子だったわたし。 あの日に対して、後悔はいっさいしていない。でもひとつだけ言えることがあるのだとしたら。 これからもわたしは、砂を数え続けるような、そんな恋をするのだと思える。
余っていたのは、恋のほう

総文字数/21,044

青春・恋愛9ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/07 11:02完結
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第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」応募作品です。 ハンドクリームみたいな恋
深緑の花婿
立菓/著

総文字数/62,757

後宮ファンタジー30ページ

2026/04/07 06:17完結
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⚠『後宮』ピンポイントの話ではありませんが、『後宮』を含む皇宮が多く出てくるので、【後宮ファンタジー】のジャンルにしてありますm(_ _)m    深緑は《ふかみどり》ではなく、《しんりょく》と読みます。  古代後期?の日本風の世界が、お話の舞台になっています。  皇位継承はせず、武官として裏方で頑張っている第一皇子(29歳)と、大王家《おおきみけ》の新しい従者かつ衛士《えじ》として赴任してきた、弓使いの女の子(21歳)が、お話の中心人物です。  飛鳥・奈良時代について調べて、一部参考にしましたが、オリジナル設定も入っています!  また、優秀な武人が数人か居ますが、RPGのような内容ではない上、チートでもなく、武人たちが現実的に強くなった経緯(回想)が、話の中に書いてあります。……とはいえ日常系なので、アクションシーンは少なめです(多汗)  それから、神仏や精霊・呪術も全く出てきません。  もし良かったら、読んでみてくださいね。 ※ 表紙にした主要キャラ (+ 背景)のイラストは、友人に描いてもらったものです!
くれゆくひととせ

総文字数/1,687

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/07 03:29完結
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※掌編です ※別サイトに掲載していたものです
レアン・ダージリンと火刑法廷〜メイド服の弁護人と花売りの魔女〜
nato/著

総文字数/14,606

ミステリー8ページ

2026/04/07 00:24完結
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魔女は火刑。 それがこの国の法律だった。 中世の風習を色濃く残す現代国家――A国。 屋敷で働く風変わりな使用人レアン・ダージリンは、ある日突然「魔女殺人事件」の裁判に立ち会うことになる。 被告は花売りの少女レベッカ。 恋人を魔法で殺害した魔女として、火刑に処されようとしていた。 弁護人不在、即日判決、そして有罪なら火刑。 さらに――弁護に失敗した者も火刑。 絶望的な状況の中、レアンは自ら弁護人として法廷に立つ。 冷静沈着な検事、謎の目撃証言、魔法による不可能犯罪。 すべての証拠が少女の有罪を示す中、レアンは法律と論理だけを武器に法廷へ挑む。 これは、魔女を裁く火刑法廷で、 たった一人、無罪を勝ち取る弁護人の物語。
かつて、親友だった私たちへ

総文字数/1,509

青春・恋愛4ページ

2026/04/06 20:51完結
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かつて、親友だった私たちへ 連載を終了します。
たった二文字の香りと重さ

総文字数/30,898

青春・恋愛11ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/06 12:30完結
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34年間、ずっと言えなかった「たった二文字」の言葉。 言葉の掛け違い、あと一歩踏み出すことが、出来なかった。 バニラの香りが連れてくる、甘く切ないラブストーリー。 50歳の今だからわかる、言葉の香りと重み―― あの3年間は、私の中の大切な……。      もしも、願いが、叶うのならば……。
坂の途中の春みたいな恋だった

総文字数/20,239

青春・恋愛8ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
2026/04/06 12:16完結
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春の坂道は、毎日そこを通っていたはずなのに、好きな人ができた途端、まるで別の景色に見えることがあります。 この物語で描きたかったのは、叶った恋のまぶしさではなく、叶わなかったのに、ずっと心の中に残りつづける恋のやわらかな光です。 大きな事件が起きる話ではありません。 朝の空気、坂を上る足音、短い会話、校門の少し手前で終わる時間。そんな小さな積み重ねが、誰かにとっては一生ものの記憶になるのだと思います。 「あの恋は何だったんだろう」と、あとから自分の中で言葉を探し直すことがあります。 この作品は、そんなふうに過去を振り返ったとき、ようやく見えてくる恋の輪郭を書きたくて生まれました。 読んでくださった方の中にも、名前をつけきれないまま大切に残っている記憶があれば、この物語がそっと重なってくれたらうれしいです。
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グラストNOVELSより4月刊行予定! 12万文字程度で完結済みです! 2026/3/29から毎日18時に1章ずつ更新で予約投稿済み、2026/4/5に完結です。 よろしければ是非―!
(旧) 雪が溶ける頃に

総文字数/49,370

BL38ページ

2026/04/05 00:37完結
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小さな小さな光だった。 手にしてはいけない光だった。 だけど俺はずっとその光を探していたんだと思う ほら、今雪が溶ける音がした。 小さな小さな音。 ほら聴き逃す前に、捕まえなきゃ。 平凡な元気な高校生 × 過去ワケあり高校生 過去と現在が交差する未来へと歩む物語 ※本作の改稿・新展開版を執筆中です。 展開や構成を少しブラッシュアップした物語になります。公開されましたらお知らせ致します。 続きは改稿版へ
(旧) 六花の薔薇

総文字数/149,851

現代ファンタジー90ページ

2026/04/05 00:23完結
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希望を捨てた少女 人間種 × 希望を探す青年 吸血種 交わるはずがなかった。 交わってはいけなかった。 ふたりが出会う時血を巡る過去の記憶が蘇る。 ※本作の改稿・新展開版として『六花の薔薇Refrain』を執筆中です。 展開や構成を少しブラッシュアップした物語になります。公開されましたらお知らせ致します。 続きは『六花の薔薇Refrain』へ
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