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この恋を忘れさせてよ

総文字数/31,768

BL7ページ

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「その失恋、俺に預けてみない?」 それがみーくんとオレの出逢いでした―― いいねや感想など、お気軽にお寄せ頂いたら飛んで喜びますm(_ _)m どうぞよろしくお願いいたします! 表紙は“かんたん表紙メーカー2”にて作成しました
役立たず転移者、チート魔剣で異世界を謳歌する
  • コミック掲載中

総文字数/32,100

異世界ファンタジー8ページ

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【グラストNOVELSにて書籍化、第一章のみの公開です】 世界を救う『勇者』として異世界に転生・召喚されたヒロタカ。 しかし【廃品回収】という文字通りのゴミスキルしか持たず、役立たずとして勇者パーティから追放されてしまう。 現状を受け入れ、自由気ままに生きることにしたヒロタカだったが、ある日スキルで不思議なナイフを【回収】する。 それは敵のスキルを吸収し、強化され、変幻自在に形状変化するチート魔剣だった! 「ここにきて、とんでもないものを回収しちゃった……?」 どんどん成長する魔剣を相棒に、ヒロタカは偶然助けた駆け出し魔術師の少女や元Sランク冒険者のエルフと、のんびり楽しい冒険者ライフをスタート。 弱小ギルドの名声を上げ、魔王をも退ける八面六臂の活躍をするヒロタカの噂は、いつしか『英雄』として国王の耳にも届くようになっていて……!? 無自覚に最強への道を駆け上がる!? のんびりしたい魔剣使いの、悠々自適な冒険者ライフ!
退路は既に断たれていたらしい

総文字数/11,335

BL1ページ

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全年齢BL。距離感バグってる人たちのピュアッピュアなラブストーリー
無能の花嫁は余命僅かの鬼狩り当主に溺愛される
遊野煌/著

総文字数/31,995

和風ファンタジー5ページ

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──鬼と人間が対峙する世界。 瘴気を浄化することのできる、浄化師輩出の名門、一之宮家の一人娘である真白はその力に恵まれなかった。 そんな真白は、國の占者の選定により鬼狩り師の頂点に君臨する神堂家当主、神堂千隼と政略結婚することになる。 『無能モノ』だと実家では疎まれ、嫁いだ神堂家でも能力の無さを蔑まれて過ごす日々。 初夜もなく、婚儀の翌日すぐに帝都から鬼狩りの命を受けて旅立った千隼とはもう半年会っていない。 そんなある日、鬼狩りの任務から戻ってきた千隼は、真白に離縁を突きつける。 しかしその日を境に千隼は真白のある力に気づいて──。 蔑まれ『無能モノ』と呼ばれた花嫁が必要とされ、唯一無二の存在として深く愛されるまでのお話。 ※フリー素材です。 ※執筆期間2026.3.20〜3.23
愛って呼んでいい?

総文字数/86,268

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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“それ多分、恋じゃないよ”と言われたはずなのに—— 名前で呼ぶだけで、距離が少し変わる気がした。 「それ、多分恋じゃないよ」 そう言われても、龍之介は何度も「好きです」と伝えた。 距離感が近くて無防備な後輩と、そんな彼に振り回される先輩・愛。 最初はただ懐かれているだけだと思っていた。 けれど、他の誰かに向けられる笑顔や距離に、どうしようもなく胸がざわつく。 軽いはずだった“好き”は、すれ違いや嫉妬を重ねるうちに、少しずつ形を変えていく。 言葉にするのが苦手で、うまく伝えられなくて。 それでも離れたくなくて、名前を呼ぶ。 「愛先輩」から「愛」へ。 呼び方が変わるたびに、二人の距離も少しずつ近づいていく。 これは、無自覚に始まった恋が、ちゃんと“特別”になるまでの物語。 甘くて、不器用で、少しだけ苦しい。 それでも、きっと優しい青春BL。
一瞬を生きる君を、僕は永遠に忘れない。
  • 書籍化作品
[原題]一等星の君が笑ったら

総文字数/5,493

青春・恋愛2ページ

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 僕は、あの雨の降る七夕の日、織姫に出会った。 ※一月刊行予定の試し読み!
大蛇の君の初恋は、忌み子として虐げられていた少女でした。

総文字数/31,988

和風ファンタジー33ページ

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「……これが恋というものか」  絶大な力と美貌を持つ大蛇の君の初恋は、忌み子として虐げられていた少女、硯(すずり)だった。  まだ、人々が神々とあやかしに近く生きていた時代。  村にはひとり、まもり神がいた世界。  硯は双子の姉として生まれたばかりに、忌み子とされて不遇な日々を送っていた。  対照的に、双子の妹の清(さやか)は、村の跡継ぎとして自由気ままに振る舞い、硯を見下していた。  清は、二年前に新しく現れたまもり神と婚約をしたことで、更に硯を見下すようになった。  そんなある日、硯は傷ついている小さな白い蛇を拾い、怪我を治して看病する。  蛇は、新しいまもり神の命令で忌むものとされ、村人たちはふれることも嫌がる。  しかし、おなじく忌むものとされている硯は、傷ついている蛇は放っておけなかった。  その蛇――紅瞳(べにひとみ)が、絶大な力と美貌を持つ、帝の義兄にあたる「大蛇の君」であるとも知らずに。  そして、これまで恋を知らなかった紅瞳が、硯にひと目で惚れていたことも。  紅瞳を助け、紅瞳に愛されたことが、硯のしあわせのすべてのはじまりになるとも知らずに――。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。「小説家になろう」の方は推敲済みで、こちらも近日中に整えさせていただく予定です。
放課後、四階の音は名前を呼ぶ

総文字数/90,397

BL41ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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放送室という、声が届くための場所を舞台にした青春BLです。 人が多いほど孤独になる主人公と、まっすぐ名前を呼び続ける相手。その距離が少しずつ変わっていく過程を、学園ホラーの気配とあわせて描きました。 この物語で書きたかったのは、「見えているのに見えていない苦しさ」と、「それでも呼び戻してくれる声があること」です。 旧校舎の怪異、文化祭のざわめき、放送室の静けさ。そうした学校という閉じた世界の中で、怖さと切なさ、そして救われる感じが同時に立ち上がるよう意識しました。 派手な展開だけではなく、誰かに名前を呼ばれること、返事をすること、その小さな行為が持つ意味を大切にしています。 切ない空気の中に、最後はきちんとぬくもりが残る物語を目指しました。 少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
こんなにも美しい世界で、また君に出会えたということ。
  • 書籍化作品
[原題]こんなにも美しい世界で、また君に出会えたということ

総文字数/176,469

青春・恋愛60ページ

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いちばん大切なものは、目には見えない。 それは僕が幼い頃に、彼女に教えた言葉だった。 そんな君が、また僕に会いに来る。 こんなにも美しい世界で、君は僕に会いに来てくれた。
箱入りオメガの受難

総文字数/23,175

BL10ページ

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――唐種瑠璃、二十五歳。ヒート事故で処女を失いました。 社会人の瑠璃は突然の発情期を知らないアルファの男と過ごしてしまう。記憶にないが瑠璃は大学生の地味系男子、琥珀と致してしまったらしい。諦めて元の生活に戻ろうとする瑠璃だが、琥珀はストーカーのように付きまといだす。 そんな琥珀に瑠璃はだんだんと絆されていくが、ある日発情期をイケメンと過ごす夢を見てしまい混乱に陥る。これはあの日の記憶?知らない相手は誰? 意識するあまり琥珀と喧嘩してしまった日、職場で昔の同級生と出会う。彼はアルファで、昔瑠璃を虐めていた男だった。瑠璃はまたターゲットとなり、オメガとしての危機に立つことになる。 恋を自覚した瑠璃の貞操は守られるのか!? 現代を舞台としたオメガバース作品です。 この作品は『KADOKAWA×pixiv ノベル大賞2024』の「BL部門」お題イラストから着想し、創作したものです。(商業化の予定はございません) https://www.pixiv.net/novel/contest/kadokawapixivnovel24
幾度も冬を乗り越えたサクラは、美しく咲く。

総文字数/14,241

青春・恋愛6ページ

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 夢を持ち、部活も謳歌していた男子中学生の淀野。しかしある日、原因も治療法も分からない奇病だと診断される。  徐々に動かなくなる体に、苛立ちを露わにする淀野。見舞いに来た友人ふたりに、八つ当たりをしてしまう。そしてその友人たちは、次の日姿を現さなかった。  夢を失った淀野が、代わりに得たものとは。そして、病院の窓に卒業の桜が舞う。
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断罪の広間——王妃教育で磨いた微笑は、今日ほど役に立たなかった日はない。「婚約破棄だ」と古びた言葉が響いたその瞬間、重厚な扉が音を立てて開き、銀の外套の王子が私を抱き上げた。「その令嬢、隣国が保護する」。  誰もが凍り付く中、私だけが動いた。だって、この国で私は“飾りの婚約者”。黙っていれば、家も名誉も踏みにじられる。ならば、賭けるしかない。  目覚めた先は国境の砦。政略の香り、剣と書状の擦れる音、王子の瞳に宿る静かな焦燥。「あなたは駒じゃない。あなた自身の意志で、ここに来たことにする」——その嘘は、私を守るための最初の真実だった。  互いの国で蠢くのは、王位継承、密約、そして旧婚約者の逆襲。逃避行はやがて“国境整備計画”という名の共同戦線へ変わり、私の得意な家政・帳簿術が砦を生かす。食糧配給を組み直し、布地の流通を繋ぎ、宿舎を快適に。兵は笑い、砦に灯が戻る。  恋は、役に立つときに芽吹く。私を“抱えて”連れ出した彼は、今度は私の選んだ道を“支える”と誓う。過去の断罪も、未来の国境も、超えるのは二人。ざまぁの音は、剣ではなく、幸福な生活音で響かせる。
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断罪され、処刑台で命を落とした侯爵令嬢エリス。目を開ければ、そこは冥界の玉座。待っていたのは冷酷無比と恐れられる“魔王”だった。「お前は今日から、我の花嫁だ」――死の絶望から始まる第二の生。だが魔王は意外にも優しく、彼女を尊重する存在だった。迫る人間界との戦争を止めるため、エリスは知略と外交術を武器に、冥界と人間界の架け橋となっていく。悪役令嬢の逆転劇、ここに開幕!
星屑の唄

総文字数/86,719

ヒューマンドラマ11ページ

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「共感できなくていい。ただ、理解して。私のような人間もいるんだって」
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