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無関心な僕が、お前だけは例外

総文字数/57,852

BL19ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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他人に興味なんてない。 学校とバイトを往復するだけの、どうでもいい毎日。 ——だったはずなのに。 ある日、落としたプリントを拾ってもらったことがきっかけで、 前の席の一軍男子・糸井が、やけに話しかけてくるようになった。 プリントを渡すたびに、わざとみたいに触れる指先。 何度も繰り返される、偶然じゃない距離。 気づけば、名前を呼ばれるのも、隣にいるのも、当たり前になっていく。 意味がわからない。 こんなの、ただの気まぐれだろ。 そう思っていたのに。 触れてくる理由も、距離の詰め方も、全部わからないくせに、やけに気になる。 気づけば、視線で追ってるのは、いつも糸井で。 他のやつと話してるのを見ると、なぜかイラつく。 そんなある日の昼休み、ふいに言われた一言。 「好き」 ——は? なんで、僕。 無関心だったはずの世界が、ひとりのせいで、全部うるさくなる。 距離が近すぎる一軍男子×無自覚イケメン じわじわ侵食される系、じれ甘BL。
たぶん、きっとあれは“恋”だった。

総文字数/10,070

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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あの夜の出来事は、今でも忘れられない。 素直になれなかったわたしの――、懐かしくも苦い思い出。 寄せては引いて、静かに揺れる恋心――。 それは、さざ波みたいな恋だった。 ※このお話は、実話をもとにしたフィクションです。 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
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★なろうで60万PV、6万5000人のユニーク読者★ エンジェライト文庫様より2023年春頃電子書籍化予定! 【しっかりめのあらすじ】 伯爵家の長女として生まれたシャルロッテ・ヴェーデルは、「生まれると災いをもたらす」と一族で信じられている「金色の目」を持つ少女。 生まれたその日から、屋敷には入れてもらえず、父、母、妹にも冷遇され「離れ」で暮らす。 ある日、シャルロッテに『冷血公爵』として知られるエルヴィン・アイヒベルク公爵との婚約の話が舞い込む。家族はちょうどいいといわんばかりに、一族に災いをもたらすとされるシャルロッテを18歳の誕生日に嫁がせる。 しかし、蓋を開けてみれば、冷血公爵は見目麗しく、文武両道、そして愛妻家だった。 はじめは、人付き合いをどう進めていいか悩みながら奮闘するが、そんな姿を見てむしろ溺愛する公爵。 そして、一族の中で信じられている「金色の目」の話には続きがあり、実はその子が18歳まで生きていた場合、今度は「金色の目」は「神の祝福」を受ける証へと変化する。 祝福を受けたシャルロッテは、エルヴィンからの一心の愛を受け、幸せに暮らす。 一方、シャルロッテを追い出してしまった主人公の実家には、次第に不幸なことが訪れ── ※他サイトでも掲載しております
死んだはずの遠藤くんが教室に居る話

総文字数/31,941

青春・恋愛45ページ

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恨んでる?
犬系男子は猫系男子に恋をする

総文字数/85,269

BL50ページ

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放課後の教室、少し近すぎる距離。 名前を呼ぶだけで、胸がうるさくなる。 明るくて人懐っこい犬系男子・春日陽向と、 無口でクールな猫系男子・三条怜。 正反対の二人は、席替えをきっかけに、少しずつ同じ時間を過ごすようになる。 文化祭の準備、放課後の帰り道、何気ない会話。 その一つひとつが、気づけば「特別」になっていく。 恋だと気づくのは、いつも遅くて、でも確かだった。 文化祭では、王子様と執事のコスプレカフェ、 そして午後にはロミオとジュリエットの舞台。 役を借りて交わされる言葉は、演技なのか本音なのか。 視線が重なるたび、心は静かに揺れていく。 「さぁて、お嬢様はどちらがお好みでしょうか」 そんな台詞の裏に隠された、言えない想いと、抑えきれない独占欲。 犬みたいにまっすぐな恋と、 猫みたいに不器用な恋。 触れそうで触れない距離の中で、二人は少しずつ前へ進んでいく。 これは、 誰かを好きになる瞬間と、 その気持ちを大切に抱きしめるまでの物語。 やさしくて、甘くて、 ずっと見守っていたくなる青春恋愛BL。
いずれ死ぬことになる僕たちへ

総文字数/98,469

ヒューマンドラマ20ページ

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死ぬ事が決まっている存在に向き合った時、僕らはどんな選択をするんだろう?
おばけなんてうそさ

総文字数/99,926

BL30ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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執着重め後輩×根明先輩のホラーラブコメです。 少しでも面白いと思っていただけたら嬉しいです。 【登場人物】 上谷朝陽…先輩。明るい。 深水暁…後輩。幽霊が見える。
その恋は、祈りで出来ていた

総文字数/2,989

ヒューマンドラマ1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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誰かを想った時間。 その人の幸せを願った気持ち。 そばにいられた、ほんの一瞬の記憶。
不機嫌な幼なじみと鈍感な僕

総文字数/38,692

BL31ページ

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佐野旭は両親を亡くし、身寄りのなかった彼は養護施設に預けられる。 施設で馴染めず塞ぎ込んでいた旭の心を溶かしてくれたのは那月遼人だった。 那月遼人と双子の妹である星杏と共に施設時代を過ごし、旭は6歳の時に里親に預けられた。 それでも変わらず二人と過ごすしていた旭も気づけば十年の月日が流れ、旭は高校一年生になっていた。 優しくしてくれる義両親に感謝しながらも過ごす日々。 遼人だけクラスが離れてしまい、星杏も同性の友達と遊ぶようになっていったが旭にとって二人は 家族のような存在にかわらない。 高校へ上がってからも遼人とは変わらず昼休みは共に御昼を過ごす日々が続いていた。 しかし高校に上がった頃から遼人は旭に対して少しの事でも不機嫌になり喧嘩することが多くなってしまったことに困惑する。 仲直りしては喧嘩をしての繰り返しではあったが、それでも遼人は旭にとって唯一の友達で一目置いた存在であった。 そんなある日を境に旭は遼人への恋心に気づき始める……。 そんな中、双子の妹星杏からも告白され……。 美しい容姿の彼と接する度にドキドキしてしまうのは単純に幼馴染のよしみからか、それとも恋心なのだろうか……。
転生賢者のやり直し~俺だけ使える規格外魔法で二度目の人生を無双する~
  • コミック掲載中
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 かつて世界最強と呼ばれた賢者がいた。賢者は世界の命運を賭けて魔王と戦うが、引き分け。魔王は転生して、未来へ逃げてしまう。絶対に決着をつける! そして、己の強さを証明してみせる! 強さにこだわる賢者は、魔王と決着をつけるため、自身も未来へ転生することに。  そして500年後に転生した賢者は、まずは、新しい魔法などを学ぼうとするが、未来の魔法は衰退しており……?  力と強さの証明を求めて転生したはずなのに、魔法は衰退してて、意味がない。魔王との決着だけにこだわる賢者だけど、しかし、新しい家族と一緒に過ごすうちに心の変化が……?
君にさよならを告げたとき、愛してると思った。

総文字数/102,564

青春・恋愛18ページ

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原題:君と私の最後の嘘 嘘が下手くそな私たちは 最後にひとつずつ嘘をついた。 【書籍】 2021.07.25/単行本(野いちご) ※改稿前のままなので 書籍とは異なる箇所があります。
拝啓、鬼の旦那様 離婚を申し出たのに、愛されています
  • 書籍化作品
[原題]離縁から始まる永遠の契り

総文字数/32,000

和風ファンタジー89ページ

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両親を亡くし身寄りのない千世は、 名家である不破家へ使用人として引き取られる。 そこで千世は不破家長男の正彦と恋に落ち、 2人は結婚の約束をする。 その日がくることを心待ちにしていた2人だが、 千世は自らも知らされていない ある秘密を抱えていたことが判明する。 ――それは。 すでに、ある男と婚姻関係にあったという事実。 その男の名は、叢雲紫雨。 強大な妖力を持ち、人間嫌いで有名な鬼であった。 正彦の親に、正彦との婚約の許しを請うため 離縁状を差し出しに、千世は1人紫雨のもとを訪れる。 一度も会ったことのない、 なぜ婚姻関係にあるのかもわからない男のところへ――。 そこで千世は、 思いも寄らない言葉を紫雨に言い渡される。 「返してやるものか。 お前は、俺が待ち望んでいた花嫁だ」 離縁を申し出にいったはずが――。 「俺はお前にそんな顔はさせない。 だから、俺のところへこい」 なぜか本当の夫婦として暮らすことになってしまい、 人間嫌いと噂される紫雨は 妻である千世だけに一途に愛を注ぐ。 しかし千世には、 さらにもう1つ――、隠された秘密があった。 それこそが、顔も知らない紫雨と 婚姻関係が結ばれていた真実であった。 《執筆期間》 2024.03.20 〜 2024.03.29 『ノベマ!第47回キャラクター短編小説コンテスト 離婚から始まる和風恋愛ファンタジー』にて、 【優秀賞】を受賞しました! 読んでくださった読者のみなさま ありがとうございます⋈˖° ◯● 書籍化決定‎ ●◯ スターツ出版文庫より文庫化 ▷▷2025.5.28発売 書籍は加筆・修正を加え、 より読みやすくなっています。 もともと長編化の構想はあったので、 文庫は本作の続きのお話になります。 新しい設定や新キャラも登場するので、 ぜひお楽しみいただけたらと思います。 書籍化に伴い、改題しました。 原題『離縁から始まる永遠の契り』 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
フロートオンブルー
741/著

総文字数/87,583

BL9ページ

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カメラ好き後輩×不登校先輩 お話は主人公二人の視点を切り替えながら進みます。 ※ウェブ上での小説発表経験がないため勝手がつかめていません。  ワードファイルから文章をコピペしたため読みにくい部分がありましたらぜひご指摘ください、
白虎帝の寵姫

総文字数/14,532

後宮ファンタジー17ページ

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 白虎が統べると言われている国。  育ての親から虐げられた挙げ句、貧しい村から後宮に売られた麗華(れいふぁ)は、皇帝・白焔(はくえん)から夜伽を求められるわけでもなく、派手な妃嬪達とも仲良くはなれず、ひっそりと一人で過ごしていた。  そんな中、ヒロインは後宮の片隅で怪我をした縞模様の着いた白い猫を曹貴妃たちから救うことに。  猫を助けた日以来、なぜだか彼女は皇帝陛下に呼び出されるようになって――?  
鳳凰後宮 秘密の連結

総文字数/58,151

後宮ファンタジー20ページ

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和風 後宮ファンタジー 底辺乗り物オタクの私、推しに見つかりました ―推しの推し活が、溺愛すぎる
冷徹な鬼隊長は、虐げられ女官を独占したがる

総文字数/28,450

後宮ファンタジー16ページ

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「誰よりも近くでお前を守らせろ。それが俺の生きる理由だ」  その男は冷たい氷のような冷徹鬼――のはずだった。でもどうして私にだけ優しいの? いじめられ下級女官×無口な最強鬼護衛。 後宮で始まる溺愛シンデレラロマンス!
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伏せ字は普通、規制回避やプライバシー保護などネガティブな理由で使われるものです。しかし、最近はSNSの幸せ報告や職場の先輩への感謝など一見全く必要のないように思える場合でも使用される場合があるそうです。
藍色の汐目で、しゃあしい君にさよならを

総文字数/119,963

青春・恋愛14ページ

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【キャッチコピー】 潮が満ちる時、君は優しく笑う。 潮が引く時、君は秘密を抱える。
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