ヒューマンドラマ小説一覧

こころのばんそうこう

総文字数/846

ヒューマンドラマ1ページ

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こころのケガを治すには? 精神障がいをわかりやすく、幼児向けに書いた作品です。 また絵本にする予定です。 ぼくはある日、胸をケガした。 なのにママはばんそうこうをはってくれない。 このケガはどうやったら治せるの?
真夜中で君と出会う
花碧怜/著

総文字数/5,439

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*第59回キャラクター短編小説コンテスト「終電を逃した夜のできごと」エントリー中*
これを「恋」だということなかれ

総文字数/5,631

ヒューマンドラマ1ページ

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おねがい。まだ、いわないで。
ディナーのような何か。

総文字数/5,225

ヒューマンドラマ1ページ

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大学2年生の夏休みに始めたマッチングアプリ 出会った彼は変な男だった。 彼のあだ名は南国サンタ。
私たちの雪どけ

総文字数/5,913

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その先に、見えるもの。
彼女の本音は下着に宿る
谷地雪/著

総文字数/10,645

ヒューマンドラマ2ページ

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とある会社に勤める二人の女性。 地味で弱気な田中さん。 派手で強気な剣持さん。 彼女たちが着る「勝負下着」とは、どんなものなのか。どうして着るのか。 その本音を、少しだけのぞいて見ませんか。
冬木シオリ・エスプレッシーヴォ -喫茶探偵物語余話-
きよし/著

総文字数/5,151

ヒューマンドラマ1ページ

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拙作長編「初夏の練習曲《エチュード》」から「喫茶探偵物語余話」としての短編第二弾です。 こちらも本編とは異なって、どたばた劇です。気軽に読めるかと思います。 お口に合えば幸いです。
からだにおいしい料理店・しんどふじ
景綱/著

総文字数/31,943

ヒューマンドラマ20ページ

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やさしい料理であなたをおもてなし
時空超越ストライカーズ!~A Football Tale in Great Britain~

総文字数/97,306

ヒューマンドラマ90ページ

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《ラノベストリート第二回マンガ原作大賞で読者賞&最高総合24位》 《アルファポリス様にてジャンル別日間最高3位/3900作、同週間6位、同月間23位》 《MAGNET MACROLINKマグネットランキング最終28位》 《表紙のイラストは自作です》
午前十一時十一分

総文字数/4,544

ヒューマンドラマ1ページ

となりびと

総文字数/23,648

ヒューマンドラマ8ページ

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お久しぶりです。 美味しいご飯が食べたくなる小説が出来上がりました。 心をとろかすような甘さはないけれど、ほっとするような、ずっと見ていたくなるような、そんなあったかい関係を作り上げた2人のお話です。 お楽しみいただければ幸いです。 《お知らせ》 2026/7/11 160PV突破しました。ありがとうございます!
鬼と風鈴草

総文字数/62,509

ヒューマンドラマ44ページ

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「私はただ、貴女達に幸せになってほしかっただけなんですよ」 ある警官の過去語りから始まる、やり直しの物語
ころがるブルジョア
柩屋清/著

総文字数/23,986

ヒューマンドラマ4ページ

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4話完結のヒューマンドラマです
クロと乗る、もう一度だけの帰り道

総文字数/22,905

ヒューマンドラマ4ページ

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「大切な人を失ってから夜が怖くなった女性が、 黒猫クロに導かれて“記憶列車”に乗り、 もう一度だけ弟と会いにいく夜の物語。」 「言えなかったごめんねと、言えなかったありがとうは、 どれだけ時間が経っても心のどこかでずっと待っている。」 喪失を“忘れる”ことではなく、“抱えて生き直す”ことが、本当の癒し。 🐈登場人物・猫の設定 ◆主人公 三浦 灯(みうら・あかり)/28歳/広告代理店勤務 性格:責任感が強く、何でも抱え込みがち。 背景:3年前、高校生だった弟・陸を交通事故で亡くしている。 事故当日の朝、「ちゃんと見て渡れよ」→「子ども扱いすんな」と口論別れ。 それが最後の会話で、 「あの一言がなければ……」という罪悪感に囚われている。 現在: 残業続きの毎日。 夜になると、弟のことを思い出して眠れない。 最終電車で帰宅する日々。 ◆弟 三浦 陸(みうら・りく)/享年17 性格:明るくて、ちょっと不器用。 生前はサッカー部。進路をめぐって姉と少し距離ができていた時期。 生前、捨て猫だった黒い子猫を拾い「クロ」と名付けて可愛がっていた。 灯は忙しさと猫アレルギーを理由に「世話できないでしょ」と反対。 陸は「じゃあ俺が全部やる」と押し切る。 記憶列車の中では、事故前の姿のまま現れる。 知っているのは「途中まで」の未来だけ。 しかしどこか、灯の“その後”を知っているようなニュアンスも匂わせる。 ◆黒猫 クロ 見た目:小柄、毛並みの良い黒猫。左耳が少し切れている。 特徴: 銀色の小さな鈴付きの首輪(どこかで見覚えのあるデザイン)。 目が琥珀色で、人間の話を理解しているような表情。 役割: 最終電車の後のホームに現れ、灯を記憶列車へ導く。 列車内では、灯の膝に乗ったり、先回りして別の車両の扉の前に座ったりと、 「見せるべき記憶」をナビゲートする。 正体: ???
JK
JK

総文字数/20,335

ヒューマンドラマ4ページ

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青春は140字に収まらない
雪虫と玉虫が隣り合っていた冬

総文字数/21,218

ヒューマンドラマ4ページ

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玉枝は「ハッピー番長」と呼ばれ、誰もの憧れの的だった。 雪子は教室の隅でひっそりと絵を描く、目立たない少女だった。 およそ二年後。 二人は思いもよらない出会い方をして……
星屑欺瞞
terurun/著

総文字数/11,484

ヒューマンドラマ3ページ

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君の隣に俺は居た。 しかしそれは、俺ではない。 自らを欺瞞し、夢を見る。 げに滑稽で、ふざけた、夢。 いつかこの悪夢から、覚醒できる日を夢見る。
君の隣で僕は星になれる

総文字数/20,793

ヒューマンドラマ18ページ

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「僕が殺しました」 ──真相なんて、誰も欲しがっていなかった。
いつかのまほろば

総文字数/7,084

ヒューマンドラマ6ページ

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「星なれど 帰る思ひは とこしへに           常ならむとも 君はまほろば」
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