ヒューマンドラマ小説一覧

居場所はここにのこしておいて

総文字数/6,642

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文化祭のかぐや姫
【短】エバーグリーンヒロイン
マポン/著

総文字数/6,778

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――さあ、出番よっ!プリンセスアンナ! そして、ふたりは変身するの。 2024/10/30 公開
永遠に

総文字数/6,415

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんにちは。桃野心です。ついこの間浮かんだ物語なので、表現が甘いところもあるかもしれませんが、短いお話ですので、隙間時間などに読んで頂けるとありがたいです。
霧生くんを殺さなければいけない

総文字数/6,907

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自殺する彼を止めた私は、霧生くんに約束させられる。 「自殺を止めるなら、俺を殺してほしい」 自殺を止めるためにとりあえず了解したが、彼はどうやって殺すかを問い詰めてくる。 私はどうやって彼を殺せばいいのだろう。 中学高校と不良だったという霧生くんとは高校が同じクラスで大学は同じ学部。 霧生くんが死にたい理由は? 結局私が殺したのは?
『食堂喜怒哀楽』へようこそ

総文字数/6,302

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『食堂 喜怒哀楽』 それはお客様の負の感情から料理を作る店。
その探偵、悪魔につき

総文字数/6,756

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ストーカー被害に悩む女性に探偵は言う 「あなたのストーカーは僕ですよ」
なぜ、これほどまでに、のめり込むのか

総文字数/6,709

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
我卦 利行(がけ としゆき)27歳。新卒で上場企業に就職したが、ワークシェアリングの波に飲み込まれ、将来に不安を抱えていた…… そして、虚ろな目で通勤電車を途中下車すると、街を彷徨い始める。そこで見たものは……
何にもなれない今日だから

総文字数/19,498

ヒューマンドラマ21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
           何にもなれない今日だから
ズボラ飯『こころのこり』でお待ちしております・お通し編

総文字数/9,932

ヒューマンドラマ10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
路地裏にある小さな食堂『こころのこり』は 残り物の材料だけでお料理を作る不思議なお店 仕事のトラブルで帰りが遅くなった女性会社員が 暖簾をくぐる ポテトチップスとさきイカしかないお店で 出てきたおいしいお料理とは 都会の谷間で『心の凝り』をほぐす おいしい『ズボラ飯』を ご堪能ください
次に会うのは、デイジーの咲く頃

総文字数/25,173

ヒューマンドラマ18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
都会の生活に疲れた女子高生の雪乃。 電車に乗っている大人達の暗い表情を見る度に「自分もこんな大人になるのか」と夢を持つ事ができない。加えて、生活中に目まいが止まらなくなってしまう。 お母さんは雪乃に、よく面倒を見てくれていた妹(春菜)に連絡を入れ「春おばちゃんの所に行ってきなさい」と勧める。 春おばちゃんのいる場所は九州。 大自然と、そこで暮らす春おばちゃんと3匹の猫たちと出会い‥疲れ切った雪乃は何を感じるのか? ほっこり温かい、感動物語――
追いかけて、夢の果て

総文字数/5,784

ヒューマンドラマ4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『そういえば俺、四月からそっち戻ることになったわ』 春谷樹はそう言った。
不特定多数

総文字数/2,210

ヒューマンドラマ6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は、小さい頃から、人付き合いが苦手で。 〝不特定多数〟と関わるのも苦手。 それってね、味方がいなくて、 ─────ワルモノにされてしまうってこと。
それから、すこしのビター
夢雨/著

総文字数/175,187

ヒューマンドラマ226ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「みっちゃんだけは、消えないでいて」 彼女の物語のなかで輝き続ける 無敵のヒーローでありたかった 「みっちゃん、大好きだよ」 いつも真冬のように凍えている その指先を温めてやりたかった 「ねえ、みっちゃんは?」 言えばよかった たとえ 正解を答えられなくても すべてが壊れたとしても きみが消えて、なくなってしまう前に 16/10/3~17/7/18
朝顔の敦くん観察日記。
うみ/著

総文字数/5,466

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
朝顔からみたある小学生の日常の物語。
魔法使いからの贈り物

総文字数/7,948

ヒューマンドラマ7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第62回キャラクター短編小説コンテスト「心癒される、猫小説」応募作品です。 「猫×魔法」 ――誰かのために私はこの力を使いたいと思うんだ。 『願い砂の魔法屋』の手伝いをしていた佳凪が出会った人たちのとある物語である。
pagetop