ヒューマンドラマ小説一覧

パンケーキレモン
夜世中/著

総文字数/83,337

ヒューマンドラマ8ページ

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前回もですが漆葉よつばさん。パンケーキのイラストありがとうございます♪いやー思わず食べたくなるし美味しそうですよね🤤
青春の罪と罰1.5 ─The arrival of spring─

総文字数/20,821

ヒューマンドラマ8ページ

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青春は、始まったばかり。次あなたたちに会えるときは泣いて喜ぼう。──春の訪れと共に ※前作である「青春の罪と罰1 ─とある中学生の物語─」を読んでからお読みいただくことをオススメします。 ※きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫の短編賞に参加中です。
桜散る、その前に

総文字数/20,049

ヒューマンドラマ61ページ

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その桜は 私の一生を 示しているような気がした
シークレット・トラック

総文字数/2,310

ヒューマンドラマ1ページ

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あの日気付けなかった想いが、雨音となって届く。
23:59のシンデレラ

総文字数/2,912

ヒューマンドラマ1ページ

そのノート、小説につき
Tempp/著

総文字数/8,377

ヒューマンドラマ3ページ

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人を殺す理由に一般解なんてないよね。
母の日

総文字数/2,294

ヒューマンドラマ2ページ

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母に愛されなかった私の――15年越しの母の日
古本屋の猫が、私に教えてくれたこと

総文字数/21,579

ヒューマンドラマ6ページ

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第62回キャラクター短編小説コンテスト 「心癒される、猫小説」応募作品*
博士とロザリー「5分後に涙」収録作品
紀本明/著

総文字数/10,004

ヒューマンドラマ7ページ

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2023年12月 第43回キャラクター短編小説コンテスト 「予想外のラスト! 1万文字以下の超短編 第3弾」 【最優秀賞】頂きました。 【講評】 とある国の天才博士。博士は、死んだ最愛の恋人の記憶を組み込んだヒューマノイドと二人、静かに暮らしていた。しかし、博士からの愛を受けるうちにヒューマノイドに自我が芽生え始め…。感情を持つ生物ならざるものという部分は定番の王道ですが、わかっていても泣かされてしまうのは、その王道を作り上げる細部に力があったからだと感じています。舞台装置に頼らず、読者を泣かせるという意味で博士とヒューマノイドの気持ちの変化まで描き切っていた部分が素敵で、感情移入して読んでしまいました。面白かったです。予想外の結末に驚き、そして号泣しました。 2024年3月28日発売「5分後に涙」収録作品
明日またきみの名を呼びたい

総文字数/30,917

ヒューマンドラマ11ページ

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第48回キャラクター短編小説コンテスト「マイノリティ×出会い」応募作品です。 *この作品にはちょっとした特殊能力が登場します。
或る年

総文字数/62,466

ヒューマンドラマ43ページ

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今が歴史になるとき、 起きた事実は、残るだろう。 事実とともに残って欲しい、 思いの物語。
私の願いが叶うまで

総文字数/87,628

ヒューマンドラマ28ページ

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「“現実にする靴箱”って噂、知ってる?」  私の靴箱に入っていたと伝えて、桃華先輩に見てもらったその手紙。  そこには、『君のこと、いつも見てるよ』という一文が真っ白な紙の真ん中に書かれていた。
薄は今日も、風に揺れて
坂口青/著

総文字数/30,986

ヒューマンドラマ3ページ

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「生きてるんだから」
オレさまは見た!〜黒猫所長の事件ファイル〜

総文字数/27,491

ヒューマンドラマ10ページ

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ニンゲンほんまに意味不明。 なんで全部猫に言う?
その珈琲が澄んだままでありますように

総文字数/9,588

ヒューマンドラマ4ページ

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『終電逃した。今晩泊めて』 ――そんなそっけないメッセージとともに先輩は僕の家を訪れた。
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首都洋館ホテルに 住む貴公子と私。 君は今日も、私の頭を悩ませる。 『東京2人の波形』作品 『喪主する君と二人だけの弔問客』 『喪主する君と青い春』 『夏休みは境界。公開告白される君 と3日間の旅』 連作です。 まだ、読んでない方は、 そちらの3作品も是非とも
もう一度あなたに会うために

総文字数/104,484

ヒューマンドラマ69ページ

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壮絶な過去を繰り返すことになってしまった…
母を殺したひと夏の果てに
光野凜/著

総文字数/6,461

ヒューマンドラマ1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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暴力と恐怖に支配された家の中で、生きる意味を見失っていた「私」。 唯一の居場所だった彼との時間も、母に見つかれば壊される日常だった。 ある夜、すべてが決定的に壊れる出来事が起こる。 床に広がる血、倒れた母、震える彼―― このままここにいれば、世界は彼を奪い、真実を知らない“正義”がすべてを踏みにじる。 だから私は、逃げることを選んだ。 未来も、保証も、居場所もない。 それでも、手をつないで夕焼けの中へ飛び出したこの瞬間だけは、確かに生きていると思えたんだ。 これは、破滅へ向かうかもしれないふたりが、 それでも自分たちの意志で名付けた―― たった一度の「青春」の物語。
消えない消せない、僕たちの

総文字数/6,230

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  知らないふりは、もうおしまい 2025/07/31
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