月下の華 〜冷酷で最強の執行官は、殺し屋の少女を独占する〜

後宮ファンタジー

泉紫織/著
月下の華 〜冷酷で最強の執行官は、殺し屋の少女を独占する〜
作品番号
1775825
最終更新
2026/02/23
総文字数
13,165
ページ数
8ページ
ステータス
完結
いいね数
1
※第64回キャラクター短編小説コンテスト「刺激的ギャップヒーローとの和風&後宮シンデレラストーリー」に応募させていただく作品です。

「和風後宮ファンタジー×異能×殺し屋男女」です!!

泉の作品における萌える男キャラの基本スペックが高すぎるせいで、納得のいく作品を書くのが非常に難しかったです!笑
ぜひ読んでいってくださいませ〜!
あらすじ
殺しこそが自分の存在価値だと思っている少女、雫は、羅刹という組織の任務遂行のため、後宮に潜り込んでいる。姿を消す異能を持つ彼女は、下見を終え、いざ帝を暗殺しに瑞宸殿という部屋に向かうが——。
首筋に当てられた冷たい刃。
「勝ち目がないことはわかっているだろう。異能を解け」
敵は異能統制局最強の男、草薙佳月。少女は、彼に「生きろ」と命じられる。
交錯する生死と勧善懲悪が描く、和風後宮ファンタジー!

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