BL小説一覧

こっち向いて!
文花/著

総文字数/27,578

BL10ページ

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 田舎の画塾に通ってる二人が、海辺に合宿しにいく話。  僕っ子系の攻め大好きです。
皐月先輩をときめかせたい

総文字数/14,203

BL6ページ

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「僕のこと、覚えてないですか?」 「おまえ……あの時の小学生!?」 俺が中学生の時に出会った小学生が 高校生になって俺の前に現れた!
幼馴染みはじめました
あつむ/著

総文字数/31,056

BL9ページ

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タイトルのまま、高校になって出会ったクラスメイトと幼馴染始める話
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「俺、茉央のことが好きなんだよね」 俺の幼なじみは突拍子のないことを 平然とした顔で言うからこわい
おいしいお菓子

総文字数/15,572

BL4ページ

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紳士だけど変な攻め×世話焼き受け。
ずぶ濡れ子犬とダメおっさんの2週間
雪葵/著

総文字数/22,033

BL7ページ

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アラサーのごく平凡な無気力系リーマン、浅倉拓真。見かけはそこそこいけてるのにリアルはなかなかのダメ男が拾ったのは、ずぶ濡れの子犬——もとい、傘もささず雨の中を歩く青年だった。 ひょんなことから始まった同居生活の中で、彼らが失ったもの、そして得たものは。 人生は、思ったよりも雨続き。 ——ではありながら。 そんな小さなストーリー。
高校三年生、夏

総文字数/12,881

BL4ページ

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高校三年生、夏。 片想いをしている幼馴染と一緒に自転車旅に出た。 「青春BLコンテスト」の短編部門に応募しています!
輝くリズム共鳴するノート
二辻/著

総文字数/20,722

BL6ページ

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昭と眞。 ふたりの現実と夢。 ネットの世界での自分と、現実の自分の姿のギャップ。 そんなものを抱えて近付く彼らの青春の物語。 ※2025年12月 コンテストに応募するため、全体的に手直ししていました。 しかし、ノベマ!では完結済を連載中に戻せないことに直している最中に気付いたため、 こちらは元原稿へ差し戻し、新たに後半を大幅に修正した改訂版をUPすることにいたしました。 もし見てくださった方がいらっしゃいましたら、申し訳ございません。 ありがとうございました。
〈BL〉俺たち結婚しました〈短編〉
華愁/著

総文字数/17,027

BL11ページ

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2015/8/15 誤字脱字を修正しました。 数年前、同じパソコン教室に 通ってた俺・紗葵君・大樹君と あの日、たまたま 迎えに来た葵君。 二年の時を経て 四人は“結婚”した。 当初は色々あったけど、 俺たちは今、幸福です。
青くん、僕じゃダメなの?

総文字数/5,498

BL3ページ

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☆☆☆ 「確かに。デートしようとしてたんだ」 「えっ、誰と?」 「陸と」 「誰が?」 「俺」  陸と青くんがデートするって、付き合ってるのの確定じゃん。とんだサプライズを貰ってしまった。 「の練習な」  と付け加えたのは陸だった。 「デートの練習するの?」  青くんは動揺しながら、頷いている。右耳を触っていないから、嘘ではなさそうだ。この仕草の信憑性は分からないけど。 「それってさ、僕じゃダメなの?」 ☆☆☆ 【登場人物】 花坂 空 (はなさか そら) 高校3年生 東雲 青音 (しののめ あおと) 高校1年 花坂 陸 (はなさか りく) 高校1年生 空の弟 ずっと見守りたい♡BL短編コンテストにエントリーしてます。 よろしくお願いします!
それでも君が最優先

総文字数/11,726

BL12ページ

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「誰にも見せない顔を、私だけに見せてくる」 そんな特別な関係に、憧れたことはありませんか? この物語は、“地味で目立ちたくない系女子”の真央と、“イケメン王子”なのに一途すぎる律が織りなす、すれ違いだらけのじれキュン青春ラブストーリーです。 舞台は高校の入学式。数年ぶりに再会した2人の関係は、周囲の想像を超えるスピードで“特別”に染まっていきます。 クラスメイトの目、SNSの噂、嫉妬や勘違い――ありふれた学園の日常の中で、ただ「君が好き」と伝えることが、どうしてこんなにも難しくて、甘酸っぱいのか。 律の大胆でまっすぐな好意に戸惑いながらも、真央は少しずつ心をほどいていきます。 BL好きの友人に勧められた漫画に自分たちを重ねてしまったり、過去の出来事に泣きそうになったり、雨の日の教室で不意にキスされたり…。 中盤では、文化祭での「王子様投票」で律が全校の前で放った一言が、大きな転機に。 「俺が守りたいのは、真央だけだから」 そんな一言に、教室の空気が止まり、読者の時間も止まる。 その瞬間を、丁寧に積み重ねて描いています。 “きゅん”とする恋の温度、“くすっ”と笑える青春の距離感、そして“ほろっ”と泣ける過去の絆。 全てがバランスよく絡み合いながら、最終話では真央からのキスという「逆転の愛」で完結します。 ただのラブコメに留まらず、“両片想いが本物になるまで”のリアルと夢を詰め込んだ、王道かつ新しい青春BL。 ぜひ、彼らの一歩一歩を見守っていただけたら嬉しいです。
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【登場人物】 ◆攻め(後輩): 名前:蒼井 湊(あおい・みなと)/16歳 1年生。 敬語だけど、感情が漏れるとタメ口になる。 無自覚に“情報収集型ワンコ”。 先輩の持ち物、好み、癖をよく見てしまう。 運動部ではなく「写真部」所属 → “観察力の化身”に説得力。 先輩への好意は最初から強め。 嫉妬深く、表には出さないが内心はぐらぐら。 ただし態度はあくまで爽やか・真面目で“見守り系攻め”。 「先輩の全部、俺が知りたい」のセリフが自然に出る 陽斗への距離感が近いが、無理やり感はゼロ 何でも知ってる感が“こわ可愛い”ラインまで行ける ◆受け(先輩/主人公): 名前:春日 陽斗(かすが・はると)/17歳 2年生。写真部の副部長。 平凡寄りの顔立ちだが、優しい雰囲気で後輩人気が高い。 自分に自信がなく、“好かれる理由”を信じられないタイプ。 恋愛経験ゼロ。 基本はツッコミ&優しい面倒見。 湊の好意に気づかない&気づきたくないが、“放っておけない”。 優しい性格なので、後輩に懐かれるのが自然 ● 舞台:現代・高校 ● 部活:写真部 「湊が、陽斗の“好きなもの”をすべて知っている」 = 陽斗の“全部”を理解している湊
最低ルーミー

総文字数/91,825

BL20ページ

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「言っとくけど、お前に拒否権はないからな?」 広大な敷地に囲まれた私立相澤学園男子寮 ある出来事がトラウマとなってマスクなしには外を歩けなくなった阿佐美蒼(あさみそう)は、突然、学園の王子さまと名高い筧仁(かけいじん)とルームメイトになってしまう。 学園中の憧れで常に注目されている彼と同室だというだけでも最悪なのに、ひょんなことから、彼の裏の顔を知ってしまい…? 「よぉ、取引しようぜ」 静かな高校生活を送りたいだけなのに、二面性のある彼に捕まって、蒼の世界はめちゃくちゃになっていく。 最低だと思っていたけれど、どうやらそれだけでもないようで…。 「俺、けっこう優しくしてやってるつもりだけど」 誰も知らない彼の本当の優しさに惹かれる気持ちを抑えきれなくなっていき… 「俺にとって大事なのは、男が女かじゃねぇ。蒼か蒼以外の人間かだ」 孤独なマスクの一年生と、笑顔の仮面をかぶる学園の王子様(実はオレ様)が、男子寮を舞台に繰り広げる !!青春BL!!
その吐息に、猫も僕もとろけてる。〜高嶺の花の先輩には「人吸い」癖がありました〜

総文字数/3,746

BL3ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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誰もいない放課後の飼育小屋。 飼育委員として保護猫活動に励む本郷先輩の横顔は、いつもの「高嶺の花」とは違う、柔らかで無防備なものだった。 猫たちを慈しむ先輩の隣で、少しずつ近づいていく二人の距離。 そんな日常の延長線上、訪れた猫カフェで――僕は先輩の甘い衝動を知ることになる。 「……いい匂いするね」 耳元を掠める熱い吐息と、首筋に触れる唇。 猫よりも甘く、執着にも似た「吸い」の熱に、僕の心もとろけていく。 二人の匂いが混ざり合う、放課後から始まる至福のヒーリング・ラブ。
猫と王子と恋ちぐら

総文字数/79,985

BL8ページ

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『そうやっておまえが俺を甘やかしたりするから』 小さな秘密を持つ過保護な黒髪王子×過呼吸持ち金髪の高校生BLです。
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