BL小説一覧

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♦クール&ドSな一匹オオカミ × 演劇オタジミメガネくん♣  男子高校演劇部を舞台にした、青春&じれキュンLOVE! ♦香納詩希(攻)  「今日からおまえ、俺の犬な」  「抱きしめたくてたまらねーくらい、かわいい顔で泣いてみ?」 ♣唯木あらた(受)  「演劇オタなめるなよ!」  「おれはおまえの犬じゃないよ……」  演劇オタクの恋愛経験ゼロ部長が、助っ人としてスカウトした独占欲爆発イケメンに気に入られ、翻弄され、落とされてしまうお話。 2026.02.08 完結しました! ぜひいいね、感想いただけると嬉しいです!
別れさせ屋のアイツは、愛が重い
恋晴/著

総文字数/71,632

BL15ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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いつもいつも、アイツのせいで振られてしまう きっとアイツは、俺専用の別れさせ屋かもしれない 「簡単にお前のこと振るような軽い愛必要ねぇだろ」 最悪な第一印象は、特別な感情に変わっていく… 恋に不器用男子 ✖️ ツンツン執着男子 素直になれない2人が行き着く先は……
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――俺は嫌いじゃないよ、八神くんのこと。 出会うことのない世界線。俺たちはふたりとも着ぐるみのなかのひとだった。
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そんなに見つめなくても、いつもそばにいるよ  の続編 大学生になった手島良樹と先野晴矢の良樹視点によるその後のお話。 高校三年の夏、両親の海外赴任で日本に残ることを選んだ良樹は、恋人の晴矢とその父、父のパートナーのキーちゃんと共に暮らしている。 中学時代からの親友ブチは別の大学へ進学し、マトリョーシカ兄弟は離ればなれになってしまうが、その絆は健在だ。 良樹は晴矢と付き合っていることを未だに両親に伝える勇気が無い。 大学生活が始まり、男子校から共学への環境変化に戸惑う二人。 大学では新しい友達が出来たが、外部生との交流で自分たちがどう見られているのか客観的な視点が気になる。 そんな中、良樹の両親の一時帰国が決まる。 ベッドに置き忘れたアルバムから二人の関係が露見し、両親と対峙せざる得なくなる良樹。 それでも愛する晴矢とは別れないと宣言することにより、母親との関係は険悪になってしまう。 良樹は自分と母親との関係修復のために晴矢が自分を犠牲にするのではないかと不安に思う。 両親と向き合う為に、自立を宣言する良樹。 一人前になったら自分の事を理解して欲しいと伝える。 高校生の時のように好きだという気持ちだけで押し通せるほど、現実は甘くないということを知る二人。 良樹と晴矢の大人になるための苦い一歩を是非、見届けてください。
正反対な僕らの憂鬱

総文字数/51,563

BL24ページ

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全部、きみが愛したせいだ。 僕らの憂鬱は、僕らにしか消化できないのだから。
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【青春BL×短歌】 短歌が趣味の高校生・福永環《ふくながたまき》は、クラスでただひとり孤高な雰囲気を持つ広野海斗《こうのかいと》に心惹かれている。 けれど話しかける勇気はなく、こっそり詠んだ「彼のこと」を短歌ノートに綴るだけ。 ──ある放課後、そのノートを落としてしまい……拾ったのは、海斗本人だった。 「これはなんだ?」 「……よかったらまた、つくった短歌を見せてくれ」 胸の奥からあふれる三十一文字が、ふたりの距離を縮めていく。 純粋わんこ×孤高のオオカミくんが、短歌を通して「好き」を告げるまでの青春BL。 全3万字程度6話完結
カレカレ!?
月波結/著

総文字数/12,170

BL15ページ

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【第2回ずっと見守りたいBL短編コンテスト】 美術部長(無自覚天然受け)×後輩(不器用塩対応執着攻め)の、”カレカノ”ではない”カレカレ”になる話。 各話1,000文字以内の笑える恋愛エピソードを、テンポよく重ねて、ひとつの短編になる形にしました。 全15話。 遠慮なく、すれ違うふたりに笑ってください! ある意味”ずっと見守りたい”ふたりであるに違いないと思います!
「キスしたら、俺の」――突然のキスで、勝手に恋人宣言されました
霞花怜/著

総文字数/39,067

BL20ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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ただ廊下を歩いていただけだったのに。 前から来た男子に、突然キスされた。 「キスしたから、俺の恋人」 全然、意味わかんないだろ。
照れた君を見せてほしい
せとか/著

総文字数/22,813

BL10ページ

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「先輩って実は照れ屋さんですよね」 「それお前が言う?」 「だって先輩が照れるのってーー」 「だーーー、うっさい」 「照れると口調が荒くなるの大好きです」 「……お前だって照れるとなんも動けなくなるじゃん。前だってーー」 「ちょっとそれは秘密ですよ」  ぐだぐだな二人だけれど、互いが大好きで愛しい日々を過ごすお話。
甘くて小さい恋のおはなし

総文字数/63,445

BL7ページ

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大町くんのポケットには、 いつもお菓子が入っている。 優しくて、聞き上手で、盛り上げ上手、 時折雑で横暴な彼の秘密は、 僕だけが知っていれば充分だ。 「お前が勝手に背負ってるもの、 半分くらい俺にくれない? 俺、なーんにも持ってないからさ」
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家でも学校でも、自分の居場所に確信が持てない中学生・深山紫乃。 太陽のように明るい幼なじみ・翔琉だけが、彼にとって唯一自然にいられる存在だった。 ある日、二人は中古のパソコンとモニターを手に入れる。 そこに残されていたのは、「無題」とだけ名付けられた不気味な動画だった。 再生をきっかけに、周囲で不可解な出来事が起き始める。 友人の体調不良、ノイズ混じりのメッセージ、そして——誰もいないはずの部屋で感じる気配。 「ただのウイルスじゃない」 怯えを募らせていく翔琉に対し、周囲は取り合わない。 やがて彼は、少しずつ孤立していく。 論理で説明しようとしていた紫乃もまた、モニターに残る違和感を否定しきれずにいた。 誰にも理解されない恐怖の中で、 それでも彼の言葉を信じると決めたのは、紫乃ただ一人だった。
気に入らない男の彼氏になってぎゃふんと言わせて勝ちたい

総文字数/9,555

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【攻め】一條 充(いちじょう みつる)高校三年生×【受け】兎飼 裕太(うかい ゆうた)高校三年生 一軍ツンデレ(隠れべた惚れ)×鈍感オタクツンデレによる攻防戦BLです。 ※他サイトでも掲載済
世界で一番憎らしい

総文字数/14,022

BL15ページ

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唇の片側だけを吊り上げる 冷ややかな笑みは 3年前とちっとも変わらない ────── 「………憎らしい」 (代わりは誰にも務まらないほど)
愛って呼んでいい?

総文字数/86,252

BL23ページ

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“それ多分、恋じゃないよ”と言われたはずなのに—— 名前で呼ぶだけで、距離が少し変わる気がした。 「それ、多分恋じゃないよ」 そう言われても、龍之介は何度も「好きです」と伝えた。 距離感が近くて無防備な後輩と、そんな彼に振り回される先輩・愛。 最初はただ懐かれているだけだと思っていた。 けれど、他の誰かに向けられる笑顔や距離に、どうしようもなく胸がざわつく。 軽いはずだった“好き”は、すれ違いや嫉妬を重ねるうちに、少しずつ形を変えていく。 言葉にするのが苦手で、うまく伝えられなくて。 それでも離れたくなくて、名前を呼ぶ。 「愛先輩」から「愛」へ。 呼び方が変わるたびに、二人の距離も少しずつ近づいていく。 これは、無自覚に始まった恋が、ちゃんと“特別”になるまでの物語。 甘くて、不器用で、少しだけ苦しい。 それでも、きっと優しい青春BL。
あなたとつむぐ恋のうた

総文字数/26,352

BL7ページ

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真面目な文芸部員・相澤紬と、学校で有名な人気者の軽音部員・三鷹蓮。 音楽と言葉が紡ぐ、男子高校生たちの青春BL。 そして作者の推しキャラは佐々木。 いいねやひとこと感想頂けるとなんとか頑張れそうです。  誤字脱字等の軽微な修正をしました。内容は変わりません。
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