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「同級生」の作品一覧・人気順

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同級生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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85
推しとは仲良くできません

総文字数/92,453

BL11ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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ある日突然、推しがアイドルを辞めた。 高校生の基村凛空は、アイドルグループ「Nexe1(ネクセル)」のメンバーである「翔(かける)」の大ファン。 しかし翔は、理由も明かされないまま、突然グループを脱退した。 それから数か月後。 夏休みが明け、二学期が始まると、凛空のクラスに転校生がやってくる。 「初めまして、佐々山翔平です」 ――なんで、君がここに……!? 教室に入って来たのは、凛空が愛してやまない推しのアイドル・翔だった。 「凛空くんだよね?よくライブに来てくれてた」 翔から声をかけられるも、凛空は翔と距離をとろうとする。 “推しとファンは、必要以上に近付いてはいけない” それが、凛空の中でずっと守っていたポリシーだった。 しかし、そんなことおかまいなしに翔は距離を詰めてきて……!? 最初は「推しとは仲良くできない」と翔を遠ざけていた凛空だが、やがてその感情に変化が訪れる。 ――僕、翔のことが好きなのかもしれない。それは、“推しとして”ではなく…… しかし、同時に凛空の頭に居座り続ける疑問があった。 何故、翔は急にアイドルを辞めたのか。 辞めた理由を執拗に隠し続ける翔。 そして、理由を聞きたくても聞けない凛空。 二人の距離が近づくほど、その問いだけが二人の間に重く残り続ける。 「教えてほしい。翔くんがグループを脱退した……アイドルを辞めた本当の理由」 「俺がアイドルを辞めた理由は――」
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飛行機が大の苦手な高校生、新田伊織(いおり)。 親の都合で県外へ転校することが決まり、 手違いで一人で飛行機に乗ることに。 そこで乱気流に巻き込まれ、パニックを起こした伊織は 必死の思いで隣に座っていた男に懇願する。 「――あのっ、手っ、てぇ……握っても良いっ!?」 その後、飛行機は無事に到着したものの――隣の彼の姿はなく。 一週間後、転校先の教室で、伊織は運命の再会を果たす。 「久保拓磨。……よろしくね」 勉強もスポーツも出来る、『最強の生徒会長』として、 先生からも同級生からも一目置かれる一軍男子の久保。 そんな久保と仲を深めていく内に、 伊織は久保のある秘密を打ち明けられて……? 【治安悪め高校のクールな訳あり生徒会長攻め】         × 【たまに訛っちゃうまっすぐ愛され平凡受け】 男子高校生の日常と 修学旅行での両想いまでを描いた、ドタバタ青春BL♡ **追記**(2026/03/15) たくさんの方に読んでいただき、 ☆ノベマ週間ランキング 総合3位 ☆ノベマ週間ランキング BL部門3位 ☆2026年3月4日付の「第三回青春BL小説コンテスト」  エントリー作品中の人気順1位 以上の結果を頂くことが出来ました。 また、今日まで週間ランキングに残り続けているのも 読者の皆様のお陰です。本当にありがとうございます(^^)
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付き合った二人のアフターストーリー。 生徒会長として超多忙な久保を、伊織は健気に支える日々。 文化祭、打ち上げユニバ、そしてタコパからのお泊りの中で、 あるハプニングが起きて…? (※今回は前編『久保(攻め)視点』でのお話となります。) 【作者よりご挨拶】 こんにちは、五慈あおいです。 いつも応援ありがとうございます。 各サイトで続編のご要望を多数いただいた、恋人になった二人の「その後」をこれでもかと詰め込みました。 二人のドタバタな青春はまだまだ終わらない! 両想いから始まる新しい物語を、ぜひ見届けてください(^^) ・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ 【前回までのあらすじ✈️】 飛行機が大の苦手な高校二年生・新田伊織。 夏休み明けに親の転勤で転校を控える中、まさかの手違いから、一人で宮城県の仙台空港から伊丹空港へ向かう飛行機に乗る羽目になってしまう。 案の定、機体は悪天候による激しい乱気流に巻き込まれ、極度のパニックに陥った伊織は、隣の席に座っていた久保にとっさに「手を握って」と懇願する。しかし、恐怖で気を失い、目覚めたときに彼の姿はすでにそこになかった。 それから二週間後。転校先の学校で、伊織は「転校生」と「生徒会長」として久保とまさかの再会を果たす。 同じクラスになり、少しずつ距離を縮めていくふたり。 しかし、誰からも「完璧」と言われる久保には、誰にも言えない秘密があった。 両親の離婚問題を一人で抱え込み、精神的に追い詰められていたのだ。伊織は彼を親友として支えようと奔走するが、そんな中、久保から突然「飛行機で出会ったときから、ずっと伊織のことが好きだった」と告白される。 戸惑いながらも向き合うふたり。そして、三泊四日の修学旅行を通じて心の距離は急接近し、最終日のビーチで、ふたりは晴れて恋人同士として結ばれるのだった。
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君が「大丈夫」と言うたび、世話を焼きたくなる

総文字数/29,852

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「大丈夫」が口癖の湊は、本当は一人でいるのが好きなわけじゃない。 人に迷惑をかけるのが怖くて、困っていても、寂しくても、つい笑って「大丈夫」と言ってしまうだけ。 そんな湊の嘘を、同級生の悠真だけは見逃してくれない。 傘を忘れれば隣に入れ、課題を抱え込めば手を貸し、熱を出せば家まで送ってくれる。 どうしてそこまでしてくれるのか分からないまま、湊は少しずつ悠真にだけ甘えることを覚えていく。 「もう少しいて」 「助けて」 「一緒に帰りたい」 言えなかった言葉が一つずつ増えるたび、二人の距離も近づいていく。 これは、誰にも頼れなかった不器用な男の子が、たった一人にだけ「そばにいて」と言えるようになるまでの物語。 世話焼きな同級生×甘えるのが下手な人見知り大学生。 放っておけない気持ちが、いつしか恋に変わっていく、やさしくて甘い青春BLです。
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【短編版】#ハッシュタグから始まる恋
  • 書籍化作品
[原題]#ハッシュタグから始まる恋
南コウ/著

総文字数/49,531

BL15ページ

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「熊谷、一緒に帰ろう」 「熊谷、今何考えてるの?」 「熊谷の全部が知りたい」 教室では滅多に笑わない葛西が、俺の前ではよく笑う。 穏やかに微笑みかけられる度に、胸の奥がむず痒くなった。 【執着心強めなクーデレ攻め】×【ピュアな平凡受け】 ☆第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストで優秀賞をいただきました! ☆2025年10月20日 BeLuck文庫さまより書籍化 ☆本編には収録していないSSも公開中 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正・加筆をしているので、違いも楽しんでみてください!
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それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
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王子様と不良は、秘密の関係です。
  • 書籍化作品

総文字数/75,507

BL24ページ

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学園の優等生「王子様」が、その裏の顔を同級生の不良に目撃され、秘密を盾に週末限定の取引をする羽目に。完璧な仮面が音をたてて崩れはじめる。 【受】篠宮理久(しのみや りく)  ・学園の完璧「王子様」(外面は国宝級)  ・中身は毒舌・怠惰・褒められ不足 【攻】氷室朔弥(ひむろ さくや)  ・武勇伝が尽きない不良(実害ゼロ)  ・無口なくせに要点は突く苦労人 ・2026年6月 BeLuck文庫より書籍化。 ・書籍化に伴い、大幅な改稿、加筆をしております。 (こちらは改稿、加筆前の作品です。) ・書籍では、本編後の二人の番外編を両視点から書き下ろしています。 (こちらの番外編とは違う話です)
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君のつづる文字に、恋をした

総文字数/79,460

BL23ページ

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父子家庭で妹思いの高校生・中川唯は、一年生の時、移動教室のあと、自分の席に置かれていた無名のノートを見つける。 綺麗な字で書かれた英語のスペルミスに気づき、付箋で知らせたことをきっかけに正体不明の相手との交換日記が始まった。 名前も顔も知らない相手。それでも文字のやり取りは、いつしか唯の日常の一部になっていく。 二年生になり新学期が落ち着いた頃、唯は校内でも有名な一軍男子の同級生・天城七音と隣の席になる。ある日、七音が唯と同じ可愛いシールを集めていることに気づき、二人は自然とシールを交換するように……。 そんな時、唯の想像していた交換日記の相手と思える男子生徒が現れ――。 『掴みどころのないイケメン × 内気で優しい平凡男子』 6/11、今読みたい作品で運営さまよりオススメいただきました。ありがとうございます。 表紙をコンテスト終わるまで既存のものに変更してましたが、コンテストが終わったので、戻しました。 イラスト:宮路明
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夜野くん、君に事故チューした責任取らせてよ
  • 書籍化作品
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*2026/3/20 BeLuck文庫より書籍化 *こちらは加筆修正前のものになります 「俺、夜野くんにキ、キ……チューした責任取るよ」 空気を読むことと優しいだけが取り柄の平凡高校2年生の朝比奈千桜は、ひょんなことから文化祭の片づけ中、クラス1イケメンだが不愛想な夜野四葉と事故チューしてしまう。 しかも、学校には『文化祭期間中キスしたものはラブラブになる』というジンクスがあるらしい……   朝比奈は、事故チューした際どこかつらそうな表情をしていた夜野が気になり追いかける。 そして、男子トイレで彼を見つけたのだが、夜野はあからさまに塩対応&不機嫌MAX!? どうにかして、彼に謝りたい朝比奈はテンパりにテンパって「事故チューした責任取るよ」と口走ってしまう。 すると、夜野は「責任取ってもらおっかな」と呟き、朝比奈の腕を引っ張って教室に戻り「俺、朝比奈と付き合うことになったから」と高らかに宣言!! そこから、何故か二人は期限付きの恋人生活がスタートすることに。 しかし、事故チューをした責任を取るため恋人になった朝比奈だが、夜野と関わるうちに彼の不愛想&不器用ながらも優しい一面に惹かれていくことになり……?   【攻め】夜野四葉×【受け】朝比奈千桜 不愛想だが実は優しい美形攻め×優しいだけが取り柄の平凡受け
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可愛い絶対禁止令! ただし、親友は除く

総文字数/5,557

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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高校2年生の綿谷七世は、可愛いって言われるのが大嫌い😡! 身長も高いほうだし童顔じゃないのに、なぜクラスメイトたちは男女問わずオレを可愛いなんて言うんだろう? でも親友のトキだけは、オレを可愛いだなんて言わない😉! だから、オレはトキが大好き! 🌟受け:綿谷七世···▸高校2年生。いつも明るく元気。なぜか男子女子問わず可愛いと言われてしまい、それが気に食わない。吉森時生ことトキを親友だと思っている。 🌟攻め:吉森時生···▸高校2年生。落ち着いた性格、イケメン。七世を特別に思っていることは友人たちにモロバレだが、本人には気づかれていない。七世に可愛いと言ったことは一度もない。
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その笑顔、俺限定。
彩依/著

総文字数/67,952

BL21ページ

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「俺を彼氏にして?」 クールな彼が俺にだけ見せる、甘すぎる独占欲。 最初はただの隣の席のクラスメイト。 なのに、俺を呼ぶ声も、嫉妬も、全部が俺限定だった。 執着クーデレ男子 × 無自覚ピュア男子 泣けるほど切なくて、甘い、青春BL。
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「なあ、希色。俺、希色の友だちになれるかな」 「え……?」 「友だちになりたい。だめ?」 「だ、だめじゃない! でも……」 推しであるコーヒーショップの店員が、新学期に新しい教室へ行ったら隣に現れた! . . ✩友人たちからドライと言われる攻め(でも受けにはべったり) × 顔がコンプレックスな受け✩ . . 高校では前髪で顔を隠しつつ、モデルをしている希色。 希色の憧れであるコーヒーショップの店員で、のちに同級生になる桃真。 推し、憧れ、片想い――カラフルな気持ちが絡まるストーリーです。 . . ☆表紙は表紙メーカー2で作成しました
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手ほどきのお時間

総文字数/31,949

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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ちいさな嘘から始まる、ナイショの恋愛指南。 恋愛経験ゼロなのに、見た目のせいで合コンに誘われまくる 天瀬 理央 / Amase Rio 「心に決めた人がいるから行かねえの!!」   × 指南役は、ノリの合うただのクラスメート 木崎 統真 / Kizaki Toma 「やっぱお前、このままじゃ危ねぇわ」 指南役との恋って、アリですか? 「おれ……統真のこと、好きになっちゃった」
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青空にふる

総文字数/69,122

BL10ページ

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知らない恋は、青空にふってくる。 恋も青春も知らない元・天才少年の瀬尾。 その"知らなさ"は、誰かを好きになることとは少し違う場所に向いていた。 静かに学校生活を送っていた彼の前に現れたのは、始業式の朝、突然部活を辞めた人気者の早水だった。 なぜか瀬尾に近づいてくる早水に振り回されるうち、 ストリートピアノ、動画、学祭――瀬尾の世界は少しずつ広がっていく。 青空みたいに眩しい存在。 瀬尾にとって早水は、そんな憧れだった。 けれど早水の想いは、瀬尾の憧れとは少しだけ違っていて……。 SNSの匿名コメントで広まった噂話、旧校舎西階段の「魔法使い」がいる高校で、 恋を知らない少年の世界が静かに動き出す。 ──登場人物── ■瀬尾響佑(せおきょうすけ) 元天才ピアニスト。恋も青春も知らないまま高校生活を送っている。 人付き合いは苦手だが、誰かに褒められることに強い動機を持つ。 ■早水駿(はやみしゅん) 明るく人気者の同級生。サッカー部のレギュラーだったが突然退部。 瀬尾を強引にストリートピアノや演奏動画に駆り出す。
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平凡お人好し攻め×悪名高いイケメン受け これは、同級生の頼みを断り切れずに、悪名高い黒瀬君と相部屋になってしまったお人好しの白石君が、最初は怯えながらも徐々に彼に惹かれていき、やがて恋心を自覚する、次の部屋替えまでの半年間の寮生活の物語です。 ※第2回青春BL小説コンテストにて佳作をいただきました!  応援して下さった皆様、ありがとうございました!
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君しかいらない

総文字数/31,723

BL10ページ

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今日俺は、一世一代の告白をする──。 友達の大ちゃんにカムアした森宮椎凪。ほっとしたのも束の間。 なんと話していたことを、一軍男子の緋村峲雨に聞かれていた!? 明日から地獄の幕開けか。 そう思っていた椎凪に緋村が、「俺、森宮の恋愛対象に、入る?」と迫って、いや甘えて来るようになって──!? 寡黙大型ワンコ × 迷える子ウサギ
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隣の席は特等席
ともみ/著

総文字数/18,269

BL5ページ

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席替えで隣になったクールなイケメンと仲を深めていく
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合唱部員の雲雀野悠斗は、超がつく運動音痴。 球技大会の種目決めなんて、当然、憂鬱。 運動神経抜群でイケメンのテニス部員、鷹宮俊を羨ましく眺めていると―― 「雲雀野がダブルスのパートナーになってくれるなら、球技大会でテニスをやる」 なんて、鷹宮が言い出した。 どうしてこうなった……! 口下手なイケメンテニス部員×自己肯定感低めな合唱部員。 接点がなかったはずの二人が、「選ばれた理由」をきっかけに近づいていく青春BL。
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境界線を守りたい几帳面な僕が、無頓着な同級生と同室になりました。

総文字数/57,511

BL17ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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学生寮の部屋の扉を開けたら、パンツ一枚で歯磨きしている男がいた。 ——白倉湊の平穏な高校生活が終わった瞬間である。   ルームメイトになった正反対の二人が、すれ違いながらも、少しずつ相手を知り、分かり合い、ちょうどいい関係を探していくお話。 【受】白倉 湊(しらくら みなと)  ・几帳面で臆病な境界線ガチ勢  ・優しくされると弱い 【攻】月城 航(つきしろ こう)  ・距離感ゼロの無頓着イケメン  ・根は優しい世話焼き ★1話を書き直していますので、1話だけを読んだことがある方も再度冒頭から読んでいただけるとありがたいです
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その銀色の星は、僕だけが知っている。

総文字数/7,889

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第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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眩い光が舞う客席で、遠すぎる君を仰ぎ見ていた。 トップアイドル(執着・束縛・二重人格)✕平凡幼馴染(お人好し・無自覚・愛され)の短編です。 ◇もし親友がアイドルになったら?と思い浮かんで書いてしまったお話です。
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