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「第2回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」エントリー作品一覧・人気順

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「第2回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」

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60
カラスの魔法
梅哲也/著

総文字数/10,709

青春・恋愛1ページ

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苦しさの続く日は、いつの間にか息が詰まってしまう。 そんな時に彼女が、「なく」ことを教えてくれた。
ただ愛されたいだけ

総文字数/8,514

青春・恋愛4ページ

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ボクが愛した人は、愛しては行けない人だった。 隠し通すつもりだった。 それなのに、君があまりにも普通にボクに手を差し伸べるから。 あまりにも普通に隣りにいるから。 それが、ボクの日常になって。 それ以外は、望まなくなった。 あれから何も望まなくなったボクが唯一望んだものは。 ボクが一番望んではいけなかった、普通の女の子だった。 「ボクと一緒に…」 その続きは、ボクの口からは言えないんだ。
愛なんか、

総文字数/84,040

青春・恋愛1ページ

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愛なんかなくても、僕らはきっと生きれると思っていた。
僕の幸せの形はまるで青空に浮かぶ雲のように

総文字数/10,996

青春・恋愛6ページ

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それは僕が入学した春のことだった。 空には白い雲がゆったりと流れていた。
ごパン

総文字数/24,014

青春・恋愛1ページ

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いつでも笑顔でいるために主人公は常に仮面を被っていた。それは目には見えない重たい鉄の仮面。
パンケーキレモン
夜世中/著

総文字数/83,337

ヒューマンドラマ8ページ

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前回もですが漆葉よつばさん。パンケーキのイラストありがとうございます♪いやー思わず食べたくなるし美味しそうですよね🤤
蛇と魚とウミノナギ

総文字数/111,948

青春・恋愛13ページ

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海野なぎ。 私は恵まれた星のもとに産まれた、幸福な少女です。 いじめられたことはありません。家族はいい人です。勉強も運動も得意です。文句など何もありません。 …それでもやっぱり、人は悩みを抱えるものです。 精霊の跋扈する山寺で、少女は一人の少年に出会います。 夢みたいで、夢じゃない。 これは完全なるフィクションであり、同時に作者の心の中を映した、ノンフィクション小説です。
泡沫の日々を紡いで

総文字数/17,907

青春・恋愛2ページ

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『君が笑えば僕が笑顔になるように、僕らはいつもはんぶんこだ。それが、僕らの幸せの形なんだ。』 泡沫のような日々も、二人なら一つ一つ紡いでいけるはず。
青と夏と眩しい太陽

総文字数/13,269

青春・恋愛11ページ

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ずっと息苦しかった。 足りない何かを探していた。 自由を求めていた。 でもそれは、現実から逃げるための“口実”だった。 でも大丈夫。 わたしは、変われる。 自由に、なれる。 あなたが、隣でいてくれるのならーー。
私が私である理由

総文字数/8,441

その他4ページ

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私はケーキが好きだ。甘くてふわふわで。 私は読書が好きだ。非日常的な世界に連れていってくれるから。 私は学校が好きだ。勉強も楽しいし、友達も沢山いるから。 私は家族が好きだ。仲良よしで、笑顔に溢れてるから。 私は私が嫌いだ。理由はない。 私は与一渉が嫌いだ。理由はない。
本当の私はどこ
宇宙/著

総文字数/29,905

青春・恋愛8ページ

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この本は私の感情と重ねて書きました。私は紗織みたいな天才ではないです。逆に凡人です。でも、天才でも苦しんでる、悩んでる人がいるということを知って欲しくて書きました。
放課後、君とたそがれラジオ

総文字数/18,075

青春・恋愛5ページ

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過去に友達に笑われたことで自分の声がコンプレックスとなってしまった、高校生の相原鈴子。 目立たないように生きることを心がけていたが、席替えで不運にもクラスで人気な男子の結城が隣になってしまう。 その上何故か結城は鈴子にやたら話しかけてくるが、鈴子はあまり嬉しくは思えなかった。 その理由は、鈴子の好きなネットラジオの配信者が結城と似ているからだった。 しかし、傷つくことを恐れるあまり人付き合いに臆病になってしまった鈴子は、結城の真意を探ることができず​───────。
永久の光を君に。

総文字数/12,764

青春・恋愛1ページ

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永久の光で君を照らさせて。
宇宙の大爆発を起こしてくれた君へ

総文字数/10,445

青春・恋愛1ページ

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夢を諦めようか迷っている人に、特に読んでいただきたい作品です。
中途半端が大嫌い。

総文字数/11,894

青春・恋愛1ページ

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「才能がない」「やっても意味がない」「無駄だ」そう言われた経験は、ないだろうか。 やりたいことがある、もしくはやり続けたいことがある。 だけど、周りから否定される。馬鹿にされる。 他人のことなんか気にせずにやり続ければ良い、と思うかもしれない。 しかし、それは、実際には、難しいことだ。 なぜなら、人間は気づかないうちに、人に流されていくものだから。 他人の影響は、思ったより大きい。 ある少女も、一時は抗っていたが、自然に、やめてしまった。 自分のやりたいことを無理やり失われた、息苦しい世界で、少女は、ある少年に出会う。 その出会いは、はたまた、運命か。それとも偶然か。 きっかけなんて、ちっぽけなものかもしれない。でも、突き動かされる、「何か」があるはずだ。 「まだ、どこかであきらめきれないんでしょ?中途半端じゃ、終われないんじゃないの?」 ーーこれは、一度は諦めて、生きづらくなった少女と、その少女にかつて惹かれた少年が、前を向く物語だ。
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