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「第2回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」エントリー作品一覧・人気順

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「第2回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫」

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60
本当の私はどこ
宇宙/著

総文字数/29,905

青春・恋愛8ページ

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この本は私の感情と重ねて書きました。私は紗織みたいな天才ではないです。逆に凡人です。でも、天才でも苦しんでる、悩んでる人がいるということを知って欲しくて書きました。
@空白の君へ

総文字数/28,674

青春・恋愛18ページ

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 空白があっても、真っ白でも、何も問題ないんだよ。  「君が私を助けてくれたから、今度は私が助けるね」
永久の光を君に。

総文字数/12,764

青春・恋愛1ページ

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永久の光で君を照らさせて。
宇宙の大爆発を起こしてくれた君へ

総文字数/10,445

青春・恋愛1ページ

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夢を諦めようか迷っている人に、特に読んでいただきたい作品です。
中途半端が大嫌い。

総文字数/11,894

青春・恋愛1ページ

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「才能がない」「やっても意味がない」「無駄だ」そう言われた経験は、ないだろうか。 やりたいことがある、もしくはやり続けたいことがある。 だけど、周りから否定される。馬鹿にされる。 他人のことなんか気にせずにやり続ければ良い、と思うかもしれない。 しかし、それは、実際には、難しいことだ。 なぜなら、人間は気づかないうちに、人に流されていくものだから。 他人の影響は、思ったより大きい。 ある少女も、一時は抗っていたが、自然に、やめてしまった。 自分のやりたいことを無理やり失われた、息苦しい世界で、少女は、ある少年に出会う。 その出会いは、はたまた、運命か。それとも偶然か。 きっかけなんて、ちっぽけなものかもしれない。でも、突き動かされる、「何か」があるはずだ。 「まだ、どこかであきらめきれないんでしょ?中途半端じゃ、終われないんじゃないの?」 ーーこれは、一度は諦めて、生きづらくなった少女と、その少女にかつて惹かれた少年が、前を向く物語だ。
ごパン

総文字数/24,014

青春・恋愛1ページ

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いつでも笑顔でいるために主人公は常に仮面を被っていた。それは目には見えない重たい鉄の仮面。
明日に向かって羽ばたく
宙星/著

総文字数/12,264

青春・恋愛1ページ

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人見知りの高校1年生、仲村実里(なかむらみのり)には友達がいなかった。毎日の学校生活が苦痛だった。学校ではいじめられ、家族は母しかいなかった。しかし、母は実里に話しかけることなどなかった。頼れる人も信頼できる人もいない実里を救い上げてくれる人が…
君と僕は道化師

総文字数/22,503

青春・恋愛1ページ

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卑屈っぽくて、どうしても周りに馴染めず毒を溜め込む日々の中で、不意に出会った太陽に、目が霞んだ。 『思いを消化するのってさ、自分一人じゃ案外難しいんだよ』   頼れる人がいたら、苦労しない。 『辛い時は、僕を頼ってよ』 無理だ。きっとあなたにはわからない。 『人の気持ちって、他人でも自分でも知らないものなんだよ?』 きっと大それた悩みなんかではないのだ。けれど、もし、この苦しさが変わると言うならば、 『ーー私ーー』 上手く言葉が紡げないのは、きっと緊張だけではない。 ……バイバイ、私の語彙力。     
カラスの魔法
梅哲也/著

総文字数/10,709

青春・恋愛1ページ

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苦しさの続く日は、いつの間にか息が詰まってしまう。 そんな時に彼女が、「なく」ことを教えてくれた。
「私」の話

総文字数/16,338

青春・恋愛1ページ

等身大でいい
夏空海/著

総文字数/11,870

青春・恋愛1ページ

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ありのままでいいんだよ……
さようなら

総文字数/1,233

青春・恋愛1ページ

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約束。幼馴染。どれも大切な思い出だから。 もう一度君に逢いたかった。
ただ愛されたいだけ

総文字数/8,514

青春・恋愛4ページ

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ボクが愛した人は、愛しては行けない人だった。 隠し通すつもりだった。 それなのに、君があまりにも普通にボクに手を差し伸べるから。 あまりにも普通に隣りにいるから。 それが、ボクの日常になって。 それ以外は、望まなくなった。 あれから何も望まなくなったボクが唯一望んだものは。 ボクが一番望んではいけなかった、普通の女の子だった。 「ボクと一緒に…」 その続きは、ボクの口からは言えないんだ。
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