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「「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞」エントリー作品一覧・人気順

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「「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞」

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18
放課後、怪異と君と

総文字数/23,296

ホラー10ページ

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完結までなるべく毎日更新します。
ずっと、いっしょ。
世夜美/著

総文字数/73,610

BL70ページ

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はじめて書いたので変な文になってるかもです。 誤字、脱字お許しください。
あの夏祭りの夜、僕が泣いた理由
水鳴諒/著

総文字数/97,467

BL31ページ

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 北梓市には、古くから名門とされる霊能力者の一族がいる。それが、透花院一族で、その次男である大学生の僕(紡)は、「さすがは名だたる天才だ。除霊も完璧」と言われている、というお話。※周囲には天才霊能力者と誤解されている大学生の日常。
一禍来福

総文字数/19,299

BL5ページ

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不幸体質攻め×ぬいぐるみ男子(特殊能力持ち)受け、と時々一匹のぬいぐるみの話。 薮口 秋羅(やぶぐち あきら)×加美山 刹(かみやま せつ) 人ならざるものに対し各々因縁がある中で、二人が出会い、協力し合い、その果てに得るものとは…? みたいな、ホラー要素あり、BL要素ありの現代ファンタジーです。 モブがモブをいじめる描写があります。 実在する組織、団体とは一切関係ございません。 全て架空のものとしてお楽しみください。
孤高の2人が手を繋ぐとき

総文字数/41,006

BL19ページ

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「ボーイズ・ライフ」 で。  BLものは初めてなのでよく分かりませんが・・・  青春ホラーの予定です。  ソフトホラーで友情?メインの感じでいく予定です。
あの日、君は黄昏空の下で微笑んだ。

総文字数/92,034

ホラー57ページ

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同級生で幼馴染の三枝みのりに、半ば強制的に「夜鳴町探索クラブ」に誘われた皆藤朔夜。 その実態は、都市伝説や七不思議、幽霊、神隠しや超常現象などといった、ありもしないオカルト話を解明するために探索するという、怪しさ満載なクラブなのである。 朔夜は"ある理由"から、その手のオカルト話を信じないようにしていた。そんなモノは存在しないと頑なに思い込むことで、自分自身に言い聞かせるかのように····。 しかし、売り言葉に買い言葉。 その頑なさを逆手に取られてしまい、とうとう朔夜は自ら宣言してしまう。 「じゃあ俺が証明してやるよ。そんなもの、絶対に存在しないってこと」 あれは、今思えばみのりの作戦勝ちだった。 挑発にのってついそんなことを言ってしまったばかりに、以降、放課後の貴重な時間を「夜鳴町探索クラブ」に費やすこととなる。 実際、矛盾だらけの作られた噂話ばかりで、ほらみろと言いつつも、内心ほっとしてしていた朔夜だったが、ある日、みのりが作った『依頼箱』に入っていた学校のとある"噂"を解明することになり····。 拠点としている図書室でいつもひとり本を読んでいた日上陽を道連れにし、今日も「夜鳴町探索クラブ」は、巷で密かに囁かれる"噂"の真相解明に奔走する!
水族館であいましょう
ツユ。/著

総文字数/15,310

BL7ページ

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原田左之助の記憶を持って生まれた佐野涼太。23歳。 記憶がある、と言っても一度に全てを思い出す訳ではなく、「夢を見る」という形で少しずつ同化していくように思い出していた。 ある日、前世の夢を見たことが原因で、正体不明の罪悪感と自己嫌悪に苛まれるようになる。 それでもいつも通りの生活を送っていた中、前世暗殺した楠小十郎と瓜二つの16歳の少年、楠見悠生と出会う。 ある日、楠見が不審な動きをしていることに気がつく。問い詰めると、楠見は前世の記憶が偽物なのではないかと疑っていることを聞かされる。 その真偽を確かめるために、とある廃墟に定期的に訪れていることも。 「水族館?みたいな、廃墟。調べてる」 美しくも不気味な水族館に通う楠見を追いかけるように、廃墟へ足を踏み入れる佐野。 前世の記憶は本物なのか。 今抱えている思いは本当に自分のものなのか。 答えのない自問自答を繰り返すうちに、下へ下へ続く水族館の最下層へ近づいていく。 行き止まりの世界であった、なんて事ない話。
サマータイムリープ
豆茶*/著

総文字数/38,283

BL13ページ

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君を助けたい そう思うことは、そんなにいけないことなのだろうか? *** 高校三年生の誠は親友兼幼馴染の裕二と一緒に最後夏を謳歌していた。 たくさんの時間を二人ですごし、何気ない日常を送る。 毎日が幸せだった。 だけど、そんな幸せは長くは続かなかった。 裕二は誠の目の前で死んだのだ。 目の前で何度も死んでいく裕二。 助けようと足掻いても、あと一歩のところで裕二は誠の手からすり抜けていく。 身も心をすりきれ、何が正しく、どれが現実か分からなくなる。 握りしめた裕二の手の温かさだけが、誠にとっての真実だった。
皆、誰かをいじめてる
TAIKI/著

総文字数/80,978

ヒューマンドラマ10ページ

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終わらない今日を、君と選ぶ

総文字数/7,448

BL4ページ

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同じ日を、何度も繰り返す。 その異常に気づいているのは、久遠蒼依と望月琉惺、ただ二人だけだった。 終わらない一日。 進まない時間。 恐怖と不安のなかで、蒼依はただひとつの願いを抱いていた―― **「この日が終わらなければ、琉惺を失わずに済む」**と。 冷静で強く、すべてを守ろうとする蒼依(攻め)。 怖がりながらも、蒼依の心の変化に誰よりも早く気づく琉惺(受け)。 逃げても、壊しても、同じ朝に戻る世界で、 二人は“いつもと違う選択”を重ねていく。 キスは恐怖を誤魔化すためではなく、 告白は終わらせるためではなく、 互いを忘れないために交わされる。 やがて辿り着いた探偵事務所で明かされる、 このループの正体―― それは呪いでも偶然でもなく、 蒼依の無自覚な執着と、琉惺への想いだった。 永遠を望んだ攻めと、 未来を選び続けた受け。 極限状態のなかで育まれ、 恐怖のなかでこそ揺るがなかった、 絶対的な両想いの絆を描く、青春ホラーBL。
君は〇〇霊
はっぱ/著

総文字数/24,499

ホラー4ページ

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怖いのは怪異や霊。 ずっとそう。 ずっと怯えてきた。 救いになると思った。 側にいてくれるって。取り返そうって。 だから手を組んだんだ。 君が霊だと知っても。 でも──── 彼ら二人の行く末を最後まで見守っていただけたら嬉しいです。
未完成のトンネル、送り火、あの夏の校舎。先輩は、

総文字数/2,482

BL4ページ

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ー切り取られたあの日全部に、俺は先輩を探すのに。 俺、神座 亮司(かむくら りょうじ)が 母の生まれ故郷である北陸山村部の高校へ転校することになったのは、2年生の夏、1学期も終わり頃のことだった。 8月13日の昼に行われるお盆と、災害で村の大半が亡くなった9月7日の夜に行われる2回目のお盆。 9月7日に開催される文化祭の前夜祭と後夜祭は、お盆の死者のために行われるしきたりだ。 「後夜祭で代々村の神主の息子が“あなや送り火”で合図をして、俺達が灯籠を空に飛ばすんだ」 “ダム湖に灯籠を流して、死んだ人の帰り道が分かるように、目印にするんだよ” 記憶と食い違う死者を送る儀式。 7歳の頃、俺に灯篭流しを教えてくれれたその人は、 「今年の送り火人、久勢 晃紀(くぜ あきのり)先輩だ」 俺があの頃好きだったー当時と変わらぬ17歳の姿で目の前に現れた。 「トンネルはね、作りかけなわけじゃないんだよ、繋げないんだ。 ーどうしてだと思う?」 村に死者が出た前後、校舎に現れるお辞儀をする影『黒まんまい様』 「校舎が建つ前、ここまでが“入らずの森”だったからね」 「佐藤さん、竹下さん、でも村の人は“続けて3人目”って言ってただろう?」 ー誰から数えて? 今は、もう 誰も知らない。 (✱完結までは場面の描写を修正したりします)
心音(パルス)150 〜明日が繋がる走痕〜

総文字数/9,708

ホラー2ページ

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夏の大会を終えたばかりの夕暮れ時、野球部のエース投手、佐野 蒼介(さの そうすけ)は、マウンド上で自身の影が溶けていく光景を目撃する。その瞬間、身体は氷のように冷え、自分の存在が希薄になっていくのを感じた。それは、七十二時間以内に肉体がこの世から消滅する呪いの始まりだった。 蒼介の前に現れたのは、障害物をすべて「道」に変える野性的な跳躍を武器に持つ、幼なじみのパルクール少年、真壁 昂輝(まかべ こうき)と、彼の相棒のシェパード犬、マサフミ。昂輝は、得意とするパルクールの技術を「相棒を救うための力」に変え、蒼介と共に夜の街へと跳躍する。 「お前が自分を忘れても、俺がお前を覚えている」 極限状態の中で、二人の境界線は溶け合い、やがて一つの運命へと収束していく――。
留学生が俺の癖

総文字数/2,971

BL2ページ

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三つの光の収斂は光の圧縮による宇宙

総文字数/137

ヒューマンドラマ1ページ

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光は光のなかを光突き抜ける光粒子の光線
光のなかの宇宙の光

総文字数/393

ヒューマンドラマ1ページ

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バッソ・オスティナートとは光のなかの光そのもの。
ぼくたちのクエングリイエ

総文字数/0

ホラー0ページ

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「拾ってきちまった」 疎遠になったはずの幼馴染の好奇心と、僕らに芽生えてしまったこの感情のせいで。 もう後戻りはできない。 クエングリイエを手放すことなどできない。
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