背面黒板の向こう側に、もう一つ教室があることは、僕と彼しか知らない

青春・恋愛

背面黒板の向こう側に、もう一つ教室があることは、僕と彼しか知らない
作品番号
1777267
最終更新
2026/03/14
総文字数
3,021
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
4
クラスメイトが失踪したーー。
そう、世間では失踪なのだけれど。

僕は知っている。彼は、同じ教室にいることを。

高校二年の藤沢祐樹が経験する不思議な青春。
傷つけてしまった相手の為に、苦手な人と立ち向かっていくが。

青春ならではの人とのかかわりを、不思議とともに経験して成長するボーイズライフストーリー☆

ホラーBLコンテスト参加作品です!期間内完結を目指して不定期投稿いたします。ぜひお読みくださいませ✨
あらすじ
クラスメイトが失踪したーー。
そう、世間では失踪なのだけれど。

僕は知っている。彼は、同じ教室にいることを。

高校二年の藤沢祐樹が体験する不思議な青春。
傷つけてしまった相手と、苦手な人と、一緒に立ち向かっていくが。

青春ならではの人とのかかわりを、摩訶不思議とともに経験して成長するボーイズライフストーリー☆

目次

この作品の感想ノート

『Ⅰ』から既にドキドキです😱

振り返った先の、背面黒板にはいったい?

小田くんの行方と、同時に振り返られた祐樹くんと
大翔くん。

続きを楽しみにしております🙇‍♀️

ikuさん
2026/03/14 14:13

この作品のひとこと感想

すべての感想数:3

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