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「音」の作品一覧・人気順

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音 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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554件
アビー・ロード
nana/著

総文字数/105,241

ヒューマンドラマ27ページ

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十五年前、アメリカ航空宇宙局である通称『NASA』が記者会見を行った。それは、〝今から十五年後、世界全土に氷河期が訪れる〟というものだった。十五年後という突拍子もない、または実感が湧きづらい年月がそうさせるのか、人々はどこか半信半疑だった。  が、世界各地で異常気象が勃発。突然気温が上昇し、日照りが続いた結果、雨が降らず、農業生産に大打撃。加速度度に人口増加が進む世界にとって食糧が危機的に陥った。さらには灼熱の太陽が見せたかと思うと、寒冷の時期が続き、四季の乱れは明白だった。その現実を目の当たりにし、人々の間で、『氷河期』が現実味を帯びて来た。不安に駆られた人々は、世界規模で〝食糧〟を巡って争いを起こした。人々の心は少しずつ疲弊し、バラバラになっていった。  そして、『氷河期』が目前に迫り、政府が作り出した、大型施設、シェルターへの避難が近づく。東京都足立区の住人たちも同じだった。彼らは、地上で過ごす残された時間の中で人生を見つめ直す。家族の再生、過去への償い、新しい生命への希望、過去への懺悔。はたして『氷河期』を前にした人間にとっての幸福とは?今日を生きることの意味を知る物語。
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私たち、不協和音

総文字数/36,157

青春・恋愛32ページ

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高校の音楽科で出会った4人の生徒たち。 同じアンサンブル課題に取り組むなかで、少しずつ惹かれ合い、すれ違い、言葉にできない想いが募っていく。 「好き」の音が重ならないまま、時間だけが過ぎていく。 けれど、最後の演奏で、彼らは確かにひとつになった──たった一度きりの、完璧な「不協和音」と共に。
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L.U.K.A.〜遠い星からやってきた少女〜

総文字数/115,033

ヒューマンドラマ22ページ

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奥湊島という離島で出会った高校生と宇宙人による友情と三角関係を描いた一夏の物語。
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窓枠を越えなくても、音は届く。
海咲雪/著

総文字数/11,449

ヒューマンドラマ5ページ

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少し寒くなってきた季節、その猫は突然やって来た。首に一枚のメモ用紙をネックレスのようにかけて。 『私の夕ご飯はどこですか? ヒント:この大学の人間が食事をする場所の真ん中』 そのメモは私にどんな縁を連れて来るのか。 「貴方って呼び名はやっぱり嫌?」 「……」 「茶色だから『ちゃい』」 「……」 「黒色もあるから『くろ』」 「……」 「ていうか、さぶっ」 「にゃ!」 「え? 今、『さぶっ』に反応した?」 「にゃあ」 「え、貴方の名前『さぶ』なの!?」 「にゃー!」 そんな猫との会話が楽しくて仕方ないから。
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さよならオブリビオン

総文字数/17,378

ヒューマンドラマ6ページ

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oblivion【名】:忘却。忘れること。 <由来>:Lethe(レテ、忘却の川) 俺は、明日を受け止められず——……ずっと此処に、いる。
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アコライト・ロック・イン・ザ・ハウス
詩一/著

総文字数/10,940

青春・恋愛10ページ

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オマエの魂、アタシが全弾撃ち落としてやるよ
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音色が繋ぐその先は

総文字数/28,216

BL21ページ

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風見 音流(かざみ ねる)は、母親が音楽教室をやっていることもあって小さい頃からピアノに触れてきた。 だが、高校生の今はピアノに対しての情熱がなくなりただ気晴らしで弾くだけだ。 いつもの第二音楽室へ行き、お守り替わりに譜面台の側へ置いたナマケモノのフィギュアを見て、子どもの頃にストリートピアノで子犬のワルツを弾いていた時に褒めてくれた男の子がいたことを思い出す。 その時の気持ちを思い出せるかもしれないと子犬のワルツを弾いていると、突然教室の扉が開く。 「見つけたっ! やっと、見つけた……っ」 面食らう風見の前に現れたのは、見たこともないイケメン。 彼はナマケモノのフィギュアを見て、自分が子どもの頃に渡したものだと訴える。 目の前のイケメンが、子どもの頃に出会った人物と同一人物だと風見も確信する。 「そう、その時の! どうしよう、オレ泣きそう……ずっと探してたんだ。オレの運命の音色」 イケメンの勢いに押されるが、風見にとってはただキモイと思うだけの出会いだった――
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足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
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イカロスの召天
きなこ/著

総文字数/4,557

青春・恋愛4ページ

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最後の時は突然やって来るかも知れないという希望を、私は何時でも抱いている。 私は君を腕に抱いて、雷に打たれたい。 嗚呼、ストラディヴァリウス。 我が恋人よ。君を奏きながら死にたい。 【或るエゴイストの回想】 より。 アーネスト・クリストファー・ ダフマン(1867~1900)
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こちらはマンガシナリオになります。 「和風恋愛【マンガ原作】小説大賞」にエントリーしています。 幼くして両親を鬼に殺され、元婚約者の礼司(れいじ)の家で使用人扱いされて育った美緒(みお)。 ある日、彼女は幸運を呼び込むとされるあやかし、ケサランパサランを助ける。 そのことがきっかけで破妖隊の隊長、蒼真(そうま)と知り合うが、彼には忌まわしき秘密が、そして美緒自身にも本人が気づいていない異能の力があった。 これは、出会ってはいけなかったふたりが、互いを信じ、思いを深めていく物語。 立花 美緒(18)タチバナ ミオ 裕福な薬屋のひとり娘。しかし、両親を鬼に殺されたことで家は没落。婚約も破棄される。 虐げられて育つが、まっすぐで他人思いの性格は変わらず、のちに知り合った破妖隊の隊長、朝霧蒼真に惹かれていく。 朝霧 蒼真(24)アサギリ ソウマ あやかしを滅するための軍隊、破妖隊の隊長。ある事件がきっかけで呪いを受けてしまう。 美丈夫で女性たちから人気があるが、性格はぶっきらぼうで冷たい。 しかし、美緒にだけは徐々に心を許していく。 立花 礼司(23) タチバナ レイジ 立花美緒の従兄で彼女の元婚約者。継ぐはずだった薬屋が婚姻前に潰れたため、破妖隊の軍人になる。 店も両親もなくした美緒を「死にぞこない」と罵る。 蒼真の弱みを握ってのし上がろうとする野心家。
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音楽学校で唄う恋
小嶋/著

総文字数/31,909

BL22ページ

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 ノルウェーの音楽学校を舞台にした高校生ボーイズライフものです 寡黙系男子(低音)×健気男子の同い年 学年差切ない系です~ サクっと読めますのでよろしければどうぞ ※秋入学設定です
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音使い達のみる夢

総文字数/56,933

異世界ファンタジー5ページ

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音使いーー音楽を紡ぎ、奏で、人を救う者。彼らには生まれつき「音明かり」と呼ばれる光の楽譜が見えた。 光の楽譜を演奏することで、人の心を癒すというその存在に憧れる田舎の少年リト。彼は「音明かり」が見える目を持って生まれてこなかったが、ある理由で音使いを目指していた。 ある日、そんなリトの住む街に、音使いの都コルド出身の少年クラヴィアが訪れる。彼もまたとある理由から、故郷を離れ遠く旅をしてきたのであった。リトとクラヴィアは会話をするうちに仲を深めていくが、そんな最中に街が何者かに襲われ…… 「音明かり」を見ることができないが楽器を愛するリトと、「音明かり」が見える目を持ちながら楽器を奏でられないクラヴィア。二人の出逢いは、彼らの感情にさまざまな変化をもたらしていく。 初投稿作品です。
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ヘメリアのエトランゼ〜冬晴るる空に想い馳せて〜

総文字数/143,356

異世界ファンタジー21ページ

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天空の世界で紡ぐ天使と悪魔の子の物語
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『ル・リアン』 ~絆、それは奇跡を生み出す力!~

総文字数/144,459

ヒューマンドラマ80ページ

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乗り越えられない壁にぶつかることがあります。 そんな時は、どんなにあがいても、どんなに頑張っても、跳ね返されてしまいます。 自分の力だけではどうにもならないのです。 しかし、 親友がいれば、 愛してくれる人がいれば、 心から応援してくれる人がいれば、 知恵が生まれ、力が漲り、不可能と思えたことが可能になります。 高い壁を乗り越えられるのです。 それが、『絆』が生み出す特別な力なのです。 ✧  ✧ 家業(製薬会社)を継ぐためにピアニストを諦めた男がいた。 バンド仲間に誘われながらもプロになるのを諦めたギタリストがいた。 二人は親友だった。 卒業後、別々の道を歩み始めたが、強い絆で結ばれた友情が壊れることはなかった。 互いに励まし合い、支え合い、次々に襲ってくる困難に立ち向かい続けた。 すると、2人の前に幸運が訪れた。 それは、医療業界と音楽業界に変革を促す『奇跡』と呼べるものだった。
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時刻表の欄外には罠がある

総文字数/13,040

青春・恋愛1ページ

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バンドマン × 女子大生 音楽をする男の罠と、そんな男に惚れた女の業。 「最後の一曲は、きみに終電逃してもらうためやったんやけど」 (表紙 ノーコピーライトガール 様) 2025.07.04-07.05
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ごめんね、泣いちゃった

総文字数/11,852

ヒューマンドラマ7ページ

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立ち止まって振り向く過去は一瞬だ。そこに早いも遅いもないと思う。 きっとこの10代という期間はあっという間だと大人は言うのだろうけれど、私達は必死にこの青春と呼ばれる時代を歩むしか道は無かった。 夢を憧れのまま終わらせたくない。吹奏楽部という道を選んだことを後悔したくない。 私は、絶対に泣きたくない。 友情だとなんだか薄っぺらい。さらに親友でも恋人でもない。もしかしたら戦友、相棒という言葉がビッタリな、吹奏楽に全てを捧げた二人の話。
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【完結】音と味のあいだで恋をした

総文字数/19,750

BL8ページ

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軽音部のボーカル・朝霧陽翔を“推し”として見ていた小日向柊が、放課後の軽音室で少しずつ彼のことを知っていく話です。 最初はただ、歌が好きで、かっこよくて、遠くから見ているだけの存在でした。 でも、偶然本音の詰まったノートを見てしまったことをきっかけに、陽翔の弱いところや不器用なところにも触れるようになっていきます。ご飯をちゃんと食べていないこと、無理をしていること、誰にも見せたくなかった気持ちを音楽に閉じ込めていたこと。そういうものを知るたびに、柊の中で“推し”だったはずの気持ちが少しずつ変わっていきます。 料理で相手を気にかける柊と、音楽にしか本音を乗せられない陽翔。 放課後に一緒にご飯を食べたり、軽音室で新曲を聴かせてもらったり、名前を呼ぶだけで照れたり。大きな出来事が次々起こるというよりは、そういう小さな時間の積み重ねで距離が近づいていく話です。 “推し”としての好きと“恋”としての好きの境目で揺れる気持ちを書きたくて、この作品を書きました。 恋だと認めるにはまだ少し怖いけれど、もう特別だとは分かっている。そんな二人を見てもらえたら嬉しいです。
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聴きたいのは、君のエール!
めぇ/著

総文字数/29,334

BL3ページ

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平穏な生活が送れればいいって思ってた高校2年の夏、突然廃部が決まった。 部活必須のうちの学校でさすがに廃部は困る、全くそれらしい活動してなかったけど。 瀬戸彩生(せとあやき)、一応廃れた軽音部の部長の無自覚天才ギタリスト。 活動なんてする気のないやつばかりで、だけどいつも真面目に1人だけギターを弾いていた。好きだったから、ギターを弾くのが。 だけどそんなの誰も聞いてないと思ってた、のに。 「めちゃくちゃ上手いな!!!」 加々谷静真(かがやしずま)、強豪野球部のエース。 大きな声で喋り続ける、すっごい合わない名前の奴だと思った。 「今度ちゃんと聞かせてくれよ!」 こっちに一言も喋らせないまま勝手に来て勝手に帰って…だけど加々谷の一言で廃部が免れることに!?
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かみさまのカケラ

総文字数/61,365

ヒューマンドラマ13ページ

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 神様は意地悪だ。いつだって私から大切の物を奪っていく。  これは私の神様への抗議文のようなものだ。だからこうして、私は筆を執って忘れない様に示そうと思う。  私の『かみさま』は死んだ。それはとてもじゃないけれど受け入れがたい出来事で、私は今日も大切なカケラを抱え眠りにつく。
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今日音を失った君に一筋の光を

総文字数/10,210

青春・恋愛7ページ

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君と過ごした日々はかけがえのないものだった そして何よりも大切で大好きでたまらない。 君が生きる理由になってくれた 幸せをくれた。 君にとってかけがえのない存在になれたかな。
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