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「生」の作品一覧・人気順

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卒業スカート

総文字数/11,190

青春・恋愛1ページ

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「返事は卒業式の日に聞かせて。  もしオーケーなら、スラックスを穿いてきてほしい」  それは、とても告白とは思えない告白だった──。
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君とレモンソーダをかき混ぜたい。
蜃気羊/著

総文字数/18,489

青春・恋愛1ページ

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Twitterで公開しているエモい詩をまとめた詩集、第二弾です。 夏をテーマにした詩集です。 新作書き下ろしの詩30作、Twitterで公開した詩57作、 あわせて87作の詩が収録されています。 夏色が強い、君の様子や、 淡い青春の一瞬、 恋のはじまりと終わり、 悩みや絶望のふちの一瞬、 ただ、君がかわいい一瞬を切り取った作品です。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! 1、君とレモンソーダをかき混ぜたい。(新作30作) 2、君との夏が永遠に感じるのは、君が透明だからだ。(既存作57作) ●夏生まれの君は透明。  レモン色のワンピースが似合う君は、  最高に透明だから、  手を繋いだまま水族館へ行こう。  8月生まれの君は、  生まれつき夏が似合うから、  君は永遠に光を失わないよ。 ●切り裂く告白。  広がった青空をジェット機が切り裂いてく。  そんな轟音の下で君に告白された。    君の言葉はほとんどかき消されたけど、  いいよ。  君のことが好きなのは変わらないから、  許してあげる。 ●こぼれた恋をたまに思い出す。  アイスコーヒーを飲みながら、  ずっと前に思いを伝えられなかった君を思い出した。  まだ、少年少女だった二人は、  恋の進め方を知らなくて、  思いを秘めて、  無限に君と会話をすることだけが楽しかった。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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P.S.桜のしたで君を待つ。

総文字数/27,909

青春・恋愛2ページ

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「今日だけ、悪いことしちゃおうか」 2024.4.4 第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」にて優秀賞をいただきました
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花火とSNS
ぼたん/著

総文字数/14,725

青春・恋愛1ページ

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総文字数/16,151

青春・恋愛1ページ

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君が教えてくれた180°の世界

総文字数/10,655

青春・恋愛1ページ

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ごパン

総文字数/24,014

青春・恋愛1ページ

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いつでも笑顔でいるために主人公は常に仮面を被っていた。それは目には見えない重たい鉄の仮面。
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君と歌うためのラブレター

総文字数/16,699

青春・恋愛1ページ

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美奈は合唱コンクールの練習を屋上でしていた時、壮馬と名乗る生徒に出会い音痴と言われてしまう。 最初は馬が合わないと思った相手だったが、壮馬は美奈の成長を見る、と屋上での観客を買って出る。 立入禁止の屋上での、観客一人の音が外れたライブ会場。 壮馬の人柄やその声はどこまでもまっすぐで、美奈は次第に壮馬に惹かれていく。 しかしそんな日々の中で、壮馬は突然姿を消す。 まるで、最初からそこにいなかったかのように。 最初から、壮馬自体が美奈の見ていた幻覚だったかのように。 音痴の美奈と、そんな美奈の歌を聴く壮馬。 二人の出会いにある正解は、どのような音なのか。
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揺れる、夏
夏目/著

総文字数/11,704

青春・恋愛1ページ

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焼けるような日差しの下で、うるさい蝉の鳴き声を聞きながら、わたしは彼を思って泣いた。
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あの日言えなかった言葉はいつかの君に届くだろうか
紀本明/著

総文字数/10,003

青春・恋愛1ページ

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自信がなくて 気持ちを確かめられなかった 傷つくことを恐れて 掴んでいた手を離した あの日 君に言えなかった言葉が 胸につっかえて 私を離さないーーーー 「こはならむ・堂村璃羽×スターツ出版 楽曲コラボコンテスト」【短編賞】受賞作 以下、コンテスト受賞時に頂いた講評です。 【講評】 「俺たち付き合うことにしたから」とほかの女子連れの彼氏に突然宣言された紗江。でも一緒にバイトに入っていた伊織先輩が「ちょうどよかった。俺、付き合いたいと思ってたところだったから」と助けてくれて…。ヒロイン・紗江のために、ヒーロー・伊織先輩がついた嘘がすれ違いの一因となっていた設定もよかったですし、想いを伝え合い通じ合うラストも素敵でした。 素敵なレビューをありがとうございます* 藤井守さま ※書籍とは内容が異なります。
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永遠のワルツ
蔦屋育/著

総文字数/73,518

BL9ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【攻】犬飼玲人×【受】猫田時斗 犬飼玲人と猫田時斗は互いに不思議な力を持った恋人同士だった。 玲人は死んだ人間を見ることができ、時斗は他者の心を読むことができる。 そんな二人が付き合い始めたのは夏休みのこと。 ずっと一緒に、幸せでいると思い込んでいた時斗だったが、秋が訪れたある日、玲人が意味深な言葉を残して自〇してしまう。 それから、時斗の前へ現れた玲人の霊が時斗に「連れて行きたい場所があるんだ」と言って、天国と地獄の間の世界へと誘う。 そこで起きる怪奇現象に遭遇しながらも、時斗は共に来てしまった親友の光や担任の先生である杉田と共に探索をし、玲人の本当の気持ちを確かめていく。 死んでしまってまで玲人が叶えたかったことは、彼の後悔と未練とは……。 大切な人を想い、時斗が出す答えとは。 死後の世界で繰り広げられる歪な愛をテーマとしたホラーBL小説。 ※グロテスク、自〇に関する描写を多々含んでおりますが、自〇を助長する意図は一切ございません。 ※表紙は友人が作ってくれました。
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【アルファポリス HOT男性向けランキング2位&15万pt獲得の人気作!!!!!(2023年8月25日~)】 同サイトのファンタジー・SFランキングで16位(2023年8月25日〜) 【6月10日追記】1章完結しました。 これでなろうさんでの連載に追いついたため、不定期更新になります。 【6月16日】2章開始しましたが不定期更新です。 【8月3日】 6万文字超えました。自身初です。これからも頑張りますので応援よろしくお願いします! 【8月19日】 2章完結しました。 【コミカライズ等の打診待ってます!】 アルファポリスさんの第16回ファンタジー小説大賞落ちました
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君と見た花火はいつまでも綺麗だった。
永夢/著

総文字数/14,021

青春・恋愛5ページ

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表紙コメントって何かわかんないのでとりまなにか書いとくね。
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勝手に他人の半生を書いてみた
kkkkk/著

総文字数/11,409

ヒューマンドラマ5ページ

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戦後の山形県米沢市を舞台にした冒険譚
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カウンターテナーと十七絃 ~耳に残った呪いの音色を奏でるまで~

総文字数/59,903

青春・恋愛15ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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音楽に取り憑かれた二人が歌手&伴奏者のコンビを組み、部活を頑張ったり呪いに立ち向かったりする青春ブロマンスホラーです。 ※本作品は、拙著『セイレーンの伴奏者』を改題・大幅改稿したものです。 以前読んでくださった皆様にも、初めて目に留めてくださった皆様にも、新たな物語を歩み始めた永海と絃一郎の活躍を見守っていただけると嬉しいです。
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春、君と出会ったあの日から

総文字数/9,164

青春・恋愛5ページ

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「変えたくても変わらなかった僕を変えてくれたのは君だった」 
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声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

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僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
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兄のフリをした配信者、遠野朝陽と、実はその配信リスナーだった転校生の結城真が、出会って恋をする話。 俺──遠野朝陽(とおのあさひ)は『コウ』というアカウント名でネット配信をやっている。 このアカウント、実は兄貴のアカウントだ。 交通事故で亡くなった兄貴のノートパソコンの中身を整理していたとき、この配信ページを見つけた。 兄貴と声が似ている俺は、『コウ』のフリをすることで、誰かの中で兄貴が生き続けてくれたらいい……とそう思って配信を始めた。 ある日、学食で転校生の結城真(ゆうきまこと)と出会う。 その転校生は『氷の女王様』と呼ばれるほど、綺麗な顔立ちをした男だった。 学食での出会いをきっかけに、お互いの距離が近くなる。 仲を深めていく中で、俺は真のことが次第に気になり、好きだと自覚した。 自覚したきっかけは、真に気になる相手がいると知ったからだった。 しかもその相手が自分の兄『コウ』だとわかって──!?
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君と手を繋いで明日を生きたい
石田空/著

総文字数/83,918

青春・恋愛20ページ

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余命幾ばくもない姉を持つ蛍と、ヤングケアラーゆえに学校になかなか登校しない達也。 たまたま互いの事情を知ったふたりは、なんとはなしに一緒にいることが増えていった。 これを恋とは認められない。 これを愛とは呼びにくい。 ただ全部が終わるのを待ちわびているふたりの話。
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