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「氷」の作品一覧・人気順

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氷 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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願の箱
碓氷澄/著

総文字数/3,233

青春・恋愛21ページ

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「沙夜さんは真面目なだけだよ。」 違う。 「さーは頑張り屋さんなんだね。」 違うの。 「沙夜ちゃんって凄いね。」 、、、私はそんな人じゃない。 恋愛出来ない私と 年上の3人の男たち。 「恋愛とか面倒なものしたくないだけ。」 本当にそれだけ。 碓氷澄
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貴方だけを見つめてる

総文字数/43,125

青春・恋愛97ページ

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本作は テニスの王子様の恋愛模様を 描けて行けたらいいなと思っています。 又、この作品では、中学生ではなく 高校生になった彼らを書いて行こうと思っています。 原作とは違うものもあるかと思いますが、 これは、あくまで作者の自己満足です。 誹謗、中傷、一切受け付けません。 が、リクエストは受け付けようかと思います。 メインは、立海だと思いますm(__)m
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冷酷な殺し屋は哀しき愛に囚われる

総文字数/0

和風ファンタジー0ページ

第64回キャラクター短編小説コンテスト「刺激的ギャップヒーローとの和風&後宮シンデレラストーリー」エントリー中
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その愛は、身を焦がす
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僕が僕じゃない時間

総文字数/0

青春・恋愛0ページ

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START▶︎2024.07.25
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月の光
碓氷澄/著

総文字数/0

現代ファンタジー0ページ

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「この世界は、酷く残酷なものになりました。局同士の覇権争いを全て高校生の魔法で解決しようとしだしたのですから。」 そう言った先輩の表情は、美しいほどに無表情だった。 「天才なんてこの世にはいねぇよ。 んなもん世界が作り出した偶像だ。」 そう言った京世さんは世界一には相応しくない皮肉めいた笑みを浮かべた。 世界は俺が思うより早く発展して 俺が思うより凄く魔法に支配されていた。 だから誰も気づかなかったんだ。 その世界が崩壊していくことに。 『今日は月が綺麗だ__』 碓氷澄
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不思議な狐とほっとコーヒー

総文字数/6,216

ヒューマンドラマ6ページ

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大学生になりたての1人の青年がふらりと立ち寄った見慣れぬカフェ そこには時より多種多様な客が入店する。 青年が初めてカフェを訪れたきっかけは”犬”のような生き物。 連れられるようにカフェの前に着くとそこには男装した女性だった。 青年を案内した生き物 青年の前に現れた女性 不思議なカフェの店員 入店する不思議な人たち そしていつからか青年は、カフェに通い出す。 青年が知るカフェの秘密。そして店員や女性の秘密。 化かし化かされ最後は優しくなれる場所。 『夢紬カフェ』 オープンします。
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彼女は仕事に興味がない

総文字数/12,103

ミステリー7ページ

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「私、ここの仕事に興味ないです」 初出勤の挨拶で、彼女ははっきりと言い切った そしてその宣言通り、一切仕事に興味を示さず、手をつけなかった そんな彼女が、どうして捜査一課に配属されたのか 彼はある事件で彼女の力を目の当たりにする ✳ 木崎里津 ーKisaki Ritsuー × 若瀬工 ーWakase Takumiー ✳ 『君に嘘をつくくらいなら』前日譚
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  • 作家名
想い人

総文字数/1,786

その他3ページ

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これまでも、これからも ただ、君だけを想う
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  • 作家名
Lunaticー狂わされた親友ー

総文字数/10,446

ホラー9ページ

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真っ赤な血って、綺麗でしょう?
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  • キーワード
  • 作家名
俺のばあちゃんはよく物をなくす

総文字数/3,265

ヒューマンドラマ4ページ

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いつからだろう 「叶人、おばあちゃんのあれ、見なかったかい?」 これがばあちゃんの口癖になったのは 「ありがとう、叶人。叶人がいなかったらおばあちゃん、生きていけないね」 そう言って見せる照れ笑いがウザったくなったのは 「ありがとう、叶人」 俺は、俺を頼ってくるばあちゃんが、好きじゃない
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【シナリオ】氷解の花嫁 〜忌み子の娘は氷の鬼神と愛し合い、花開く〜
泉紫織/著

総文字数/24,564

和風ファンタジー5ページ

第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】エントリー中
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※第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】に応募させていただく作品です。 シナリオ形式のため、普段とは異なる書き方をしています。読んでくださる方は、その点ご了承ください。 「唯一無二の関係の和風シンデレラファンタジー×異能バトル」です! キャラをイメージいただくためにも、基本的な世界観とビジュアル説明つきで登場人物をご紹介します。 舞台:和國(わこく)の都、白苑(はくえん)京 妖術使いが重宝される国。この国の妖術使いはそれぞれ「魂脈(こんみゃく)」という自身のオリジナル妖術を持っており、大別すると水、火、緑、光、風の5つの基礎魂脈、そして氷の応用魂脈に分けられる。基礎魂脈は何かしらを「生成」する方向性の妖術だが、応用魂脈は「状態変化」であるため、異質で特殊。 <登場人物> 常盤花蓮(ときわかれん):緑の妖術における名家、常盤家の長女。双子の片割れとして生まれるが、魂脈を見分ける見魂(けんこん)の儀で無能だと判断されてしまう。さらには、妹の芙蓉がその妖術で生み出した花畑に、花蓮が触れた途端、花々は生気を失い枯れてしまった。以来、「忌み子」として使用人扱いを受けている。夜空のような深い青紫色の髪に金色の瞳。呪いを封じるためと言われ、専用のチョーカーと手袋を付けさせられている。 常盤芙蓉(ときわふよう):花蓮の双子の妹。緑の妖術を使いこなし、妖魔討伐訓練校でも極めて良い成績を修めている。ストレス発散に花蓮をいじめ抜き、チョーカーを首輪に見立てて「家畜」と呼んでいる。明るい茶髪にペリドットの瞳。 薄氷一朔(うすらいいっさ):帝の勅命で妖魔討伐軍隊隊長を張っている。応用魂脈である氷の妖術を扱う名家、薄氷家の次期当主であり、その出自と立場から、一目置かれている。そのオリジナル妖術は「氷理創術」という非常に強力なもので、完全無欠と思われているが、実はその能力には代償があって……? 白銀に輝く髪に薄水色の冷ややかな瞳。誰もがはっと息を呑むほどに容姿端麗。 五十嵐涼(いがらしりょう):妖魔討伐軍隊副隊長。風の妖術を扱う名家、五十嵐家の出。一朔を慕っており、仲がいい。おちゃらけキャラだが、戦闘能力は抜群。冷たい返答で部下を怖がらせる一朔の緩衝役。紫髪に赤紫の瞳、長い睫毛の繊細で儚げな美人顔。軍服を勝手に改造して着崩している。右耳に金色のピアス。
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