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「ハッピーエンド」の作品一覧・人気順

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ハッピーエンド | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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367
放課後メルティーキス

総文字数/31,192

BL25ページ

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俺様アイドルが芸術科に転校してきたらしいけど、普通科にいる僕には100%関係ないと思っていたのに。
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男子校的教師と生徒の恋愛事情

総文字数/148,327

BL68ページ

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ライトなコメディテイストの男子校BL小説をめざして書いています。 登場する人たち 副島一成  日本史教師。一年三組の担任。20代。三白眼が怖いが男前。どうして教師になったのかと生徒たちから不思議がられているくらいに教師という職業が似合わないらしい。 桐枝伝馬  高校一年生。一年三組。剣道部所属。何事にも直球タイプで、猪突猛進に担任の副島に告白したらストレートパンチを受けて振られた。 綾野勇太  高校一年生。一年三組。サッカー部所属。伝馬とは幼馴染み。食べ物=人生。全ての人生が食べること中心になっている。 藤島圭  高校一年生。一年三組。学級委員長。伝馬と勇太の友達。ちょっとナナメに賢い。時々キモいことを口にするが自分がキモい自覚はあるのでよし。 松本古矢  体育教師。一年三組副担任。ウザいくらいにポジティブでうるさい。ほんとにうるさい。 橋爪理博  数学教師。古矢とは同窓生で友人。「五月蠅い」が口癖。数字がトモダチ。 筒井順慶  三学年担当の数学教師。柔道部顧問。ガタイが良く、暢気そうに見えて鋭い。恋人を抱くために体を鍛えている。 副島冴人  吾妻学園理事長。一成の叔父。マンガに登場しそうな高慢キャラ。全身が尊大という名の細胞の塊でできている。 貴水原七生  司書。一成の同窓生で友人。バーテンダーのような色気のある雰囲気を漂わせているが、ディープな本好きオタク系。 上戸麻樹  三年生。剣道部主将。面倒見が良く人も好い。なので、なんだかんだで宇佐美の無二の親友をやれている。 蘭堂宇佐美  三年生。空手部主将。麻樹とは無二の親友と二言目には豪語している。「!」が乱立するほど声がデカすぎて話も長い。 倉本颯天  一年生。剣道部所属。伝馬の部活仲間。「ヤバい」が口癖で、全て「ヤバい」の一言を駆使して毎日暮らしている。 深水榮  推理作家。元、吾妻学園教師。祖父はイギリス人。皮肉家。
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【短編】婚約破棄したい悪役令嬢と呪われたヤンデレ王子

総文字数/7,119

異世界ファンタジー7ページ

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「フレデリック殿下、私が十七歳になったときに殿下の運命の方が現れるので安心して下さい」と婚約者は嬉々として自分の婚約破棄を語る。 それを阻止すべくフレデリックは婚約者のレティシアに愛を囁き、退路を断っていく。 そしてレティシアが十七歳に、フレデリックは真実を語る。 ※王子視点です。 ※一途で健全?なヤンデレ ※ざまああり。 ※なろうにも掲載
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僕の未来に貴方は

総文字数/3,964

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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真っ直ぐな少年が、真っ直ぐに生きられない青年に出会う。 お互い惹かれあい、傷つき、それぞれの未来にどう存在していくか。
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氷の王子は、俺の「言葉」にだけ熱を宿す

総文字数/54,769

BL13ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「俺が二年間探し続けたのは、お前の『言葉』だ」 過去の炎上で筆を折った元天才小説家・有村雪は、感情を殺して「透明人間」として生きていた。 ある日、潔癖症で誰も寄せ付けない「氷の王子」こと生徒会長・氷室流星に呼び出される。 「文化祭の演劇脚本を書いてくれ。お前の言葉でなければダメだ」 流星は、雪が匿名で投稿していた詩のファンであり、その言葉に救われていたのだ。 しかし、流星には「他人に触れられない」という深刻なトラウマがあった。 「俺たちは同じだ。傷つけないために、心を殺した」 触れたいのに、触れられない。 30センチの距離を保ちながら、二人は「言葉」だけで心を通わせていく。 深夜のLINE、放課後の生徒会室、そしてガラス越しの告白――。 「お前がいれば、俺は無敵だ」 「あなたの道は、俺が言葉で切り拓きます」 傷ついた二つの魂が、言葉だけで熱を宿し、やがて最強の相棒(バディ)となり、恋人となるまでの、再生と絆の物語。
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俺を想って

総文字数/7,142

BL3ページ

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ぶっとび校長先生と僕の「愛求」スクールデイズ。

総文字数/114,092

青春・恋愛26ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
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亡き従兄の面影を重ねる破天荒な校長先生と、彼女に振り回されるマジメ男子高校生が織りなす、笑って泣ける「愛の探求」と学園生活・学校改革の物語。
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人生の岐路に立つとき

総文字数/17,295

ヒューマンドラマ12ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
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1日20分で、俺は人生を取り戻した。
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とある王国に語り継がれる、真実の愛に捧ぐ口づけ

総文字数/12,559

異世界ファンタジー1ページ

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宰相の娘であるアンジェリーナの婚約者は、この国の王子であるエルネスト殿下だ。 だけど、アンジェリーナは彼を避けている。 エルネスト殿下に恋人がいるという噂があっても、アンジェリーナは気にならない。 というより、アンジェリーナは彼の違和感が恐ろしくてそれどころではないのである。 小説家になろうでも投稿しています。
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隣にいたい片想い ーシネマトグラフに残した想いー
霞花怜/著

総文字数/95,673

BL39ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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一枚、また一枚。 レイヤーが重なるたび、僕らの気持ちが重なっていく。 残した想いをシネマトグラフに託して。 謎のレイヤーから始まる事件を紐解きながら、君との距離が縮まっていく。 身長差22㎝凸凹高校生コンビが廃れた写真部の真相に迫る。 ちゃっかり系大型犬後輩・遠藤圭吾×男前小動物先輩・植野遥 事実の裏には、もう一つの切ない恋が隠れていた。
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日本を含めた世界中では、かつてあやかしと人間が敵対していた。 今となっては共存しているものの、一部の人間…特に術師の間では、あやかしは未だ憎悪の対象だ。 夢璃(ゆうり)は、術師の名家である花園家に生まれた。 しかし、能力を開花させることが出来ず、あやかしのような容姿をしていることもあり、両親だけでなく、妹からも蔑まれてしまう。 離れで暮らす彼女に寄り添うのは、幼少期に縁日で迎え入れた霊力を帯びた言葉を交わせる金魚一匹だけ。 ある日、夢璃が成人を迎えると同時に、次期当主として正式に妹が選ばれることを告げられる。 そのお披露目として秘術を披露する場に、夢璃も付き添わされることになった。 しかし当日、夢璃は妹から白装束を渡され、一族のために犠牲になるよう命令される。 家族として慕っていた金魚をも喪い、絶望する夢璃を救ったのは、赤金色の衣と鱗を纏う、夢璃が焦がれた声をした青年だった。 ※魔法のiらんど、ベリーズカフェ、小説家になろう、Nolaノベル、ノベルバにも掲載をしています。
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 公爵令嬢のジェシカは、第三王子のパトリックと婚約していた。それなのに、夜会に参加するたびにパトリックに浮気現場を見せつけられてしまう。  そんな中、パトリックに婚約破棄を宣言されたあとに「ウソだよ、愛しているのは君だけだ」と言われて完全に見切りをつけた。 「キモッ! あっ、キモッというのは、平民の言葉で気持ち悪いという意味です」
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ずっと、一緒に
ヤン/著

総文字数/62,144

BL36ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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音楽大学に通う、吉隅ワタル(受け)と油利木和寿(攻め)の、爽やかBLです。 ・吉隅ワタル…ピアノ科。宝生先生にピアノを習っている。少し控えめなところがあり、友人たちとも『名前呼び』をしたことがない。入学式で総代として挨拶をした油利木和寿に惹かれる。和寿は、自分のことを友人としか思っていないと感じており、自分の本心が伝わってしまわないように日々気を張っている。 ・油利木和寿…バイオリン科。中村先生にバイオリン習っている。社交的な性格で、誰とでもすぐに打ち解けられる。ワタルのピアノに魅了されて、伴奏をしてもらうことに。ワタルを可愛いと思いつつも、なかなか自分の本心に気付けない。 ・宝生先生、中村先生…音大の先生たち。 ・長田店長…ワタルのアルバイト先のレストランの店長。気のいい人。 ※カクヨム・アルファポリスに掲載したものを大幅に書き直した作品です。
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未完成のトンネル、送り火、あの夏の校舎。先輩は、

総文字数/2,482

BL4ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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ー切り取られたあの日全部に、俺は先輩を探すのに。 俺、神座 亮司(かむくら りょうじ)が 母の生まれ故郷である北陸山村部の高校へ転校することになったのは、2年生の夏、1学期も終わり頃のことだった。 8月13日の昼に行われるお盆と、災害で村の大半が亡くなった9月7日の夜に行われる2回目のお盆。 9月7日に開催される文化祭の前夜祭と後夜祭は、お盆の死者のために行われるしきたりだ。 「後夜祭で代々村の神主の息子が“あなや送り火”で合図をして、俺達が灯籠を空に飛ばすんだ」 “ダム湖に灯籠を流して、死んだ人の帰り道が分かるように、目印にするんだよ” 記憶と食い違う死者を送る儀式。 7歳の頃、俺に灯篭流しを教えてくれたその人は、 「今年の送り火人、久勢 晃紀(くぜ あきのり)先輩だ」 俺があの頃好きだったー当時と変わらぬ17歳の姿で目の前に現れた。 「トンネルはね、作りかけなわけじゃないんだよ、繋げないんだ。 ーどうしてだと思う?」 村に死者が出た前後、校舎に現れるお辞儀をする影『黒まんまい様』 「校舎が建つ前、ここまでが“入らずの森”だったからね」 「佐藤さん、竹下さん、でも村の人は“続けて3人目”って言ってただろう?」 ー誰から数えて? 今は、もう 誰も知らない。 (✱完結までは場面の描写を修正したりします)
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世界が滅びるその時に聞いたのは寂しがり屋の邪竜の声だった。 人類は敗北した。 99個のゲートをクリアせよという不思議な声と共に平和だった世界はモンスターが現れる危険なものへと変わってしまった。 覚醒者と呼ばれるモンスターと戦う力を持った者が必死に戦ったけれど人類は邪竜の前に滅ぼされてしまったのである。 たった一人を除いて。 愛染寅成(アイゼントモナリ)は人類最後の一人となった。 けれどトモナリもモンスターの攻撃によって下半身が消し飛んでいて、魔道具の効果でわずかな時間生きながらえているに過ぎなかった。 そんな時に新たなスキルが覚醒した。 戦いに使えないし、下半身が消し飛んだ状況をどうにかすることもできないようなスキルだった。 けれどスキルのおかげで不思議な声を聞いた。 人類が滅びたことを嘆くような声。 この世界に存在しているのはトモナリと邪竜だけ。 声の主人は邪竜だった。 邪竜は意外と悪いやつじゃなかった。 トモナリは嘆くような邪竜の声に気まぐれに邪竜に返事した。 気まぐれによって生まれた不思議な交流によってトモナリと邪竜は友達となった。 トモナリは邪竜にヒカリという名前を授けて短い会話を交わした。 けれども邪竜と友達になった直後にトモナリは魔道具の効果が切れて死んでしまう。 死んだのだ。 そう思ってトモナリが目を覚ましたらなんと信じられないことに中学校の時の自分に戻っていた。 側には見覚えのない黒い卵。 友といたい。 そんな邪竜の願いがトモナリを過去へと戻した。 次こそ人類を救えるかもしれない。 やり直す機会を与えられたトモナリは立ち上がる。 卵から生まれた元邪竜のヒカリと共に世界を救う。 「ヒカリと一緒なら」 「トモナリと一緒なら」 「「きっと世界は救える」」
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ツルギの剣

総文字数/139,319

ヒューマンドラマ72ページ

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 室戸岬沖に建設された海上研究都市、深水島。  舞台はそこに立つ女子校、深水女子高等学校から始まる。  ある日、深水女子高等学校の野球部に超野球少女が入部した。  『阿倍野真希』と呼ばれる少女は、ささいなことから本を抱えた少女と野球勝負をすることになった。  勝負は真希が勝つものと思われていたが、勝利したのは本の少女。  名前を『深水剣』と言った。  そして深水剣もまた、超野球少女だった。  少女が血と汗を流して戦う、超能力野球バトル百合小説、開幕。 ※この作品は複数のサイトにて投稿しています。
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未来面接
石塚環/著

総文字数/2,289

現代ファンタジー1ページ

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もし進路が近づいたときに、未来の自分がアドバイスしてくれるとしたら?
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DOTING WAR~パパと彼との溺愛戦争~

総文字数/85,297

和風ファンタジー33ページ

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国王である父:青龍ローゼン、母:アジサイ(妖狐の一族・故人)から産まれた一人娘・エヴリンは亡き母の忘れ形見と言うことで父から大変溺愛されて育った。  しかし、それに驕ることなく素直にのびのびと母譲りの美貌に育ったエヴリン姫も既に十七歳となり、婿候補が必要なお年頃。  一般の人間と違うため、寿命も長いし一定の時期で成長は止まる。それが大体女性は二十五歳、男性は三十歳。  だが若いままでいられるのも良いことばかりではなく、体の成長が止まるため女性は子供を産めない。極端に体の老化が遅くなるため、お腹の子供も成長しないため授からなくなるのだ。そのため十八歳までには相手を決めて結婚・出産というのが通常の流れではあるが、何しろ溺愛で名高いローゼンである。ちょっとでも気に入らないと難癖をつけてすぐに縁談を断ってしまう。  だがエヴリンには幼馴染みの吸血鬼の一族であるグレンにずっと片思いをしていた。彼が婚姻を申し込んでくれたら嬉しいのに……と思っていたが、国王が婚約者候補を選ぶイベントをするという。  ……これは自分の手で何とかせねばならない。  私はグレンとの結婚に向かって突き進むわ!  と諦めないグレンとエヴリンⅤS父との戦いが切って落とされるのであった──という展開のラブコメでございます。
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