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1,280
【1200PV突破しました!ありがとうございます!】たたかい

総文字数/25,210

和風ファンタジー18ページ

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時は大正初期。 妖と人間は激しい戦いを繰り広げ、人間たちによって妖の始祖が倒された今、妖は一気に激減していた。 白狐面を被った16歳の少女は、今日も刀を背負って旅をする。 薙刀を持った18歳の少年は、鬱蒼と木々が茂った山へと入る。 無邪気な8歳の幼女は、好奇心に胸を膨らませながら町へ繰り出す。 そして白狐面の少女の隣にいるのは、大きな3頭のオオカミ。 一見すると「たたかい」は終わったように見えるこの世界で、彼女らは何を感じ、何を想い、どう生きるのか──
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明日、月を見るために僕らは生まれてきた。
癒桜恵/著

総文字数/9,896

青春・恋愛19ページ

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「皐月って名前はね、神様が教えてくれたんじゃ。」 そうおじいちゃんは言った。 8/10 12p 祖父の名前の漢字を変更しました。 8/16 あらすじを大幅に変更しました。 8/16 完結 8/16 19p 差出人の名前を1部変更しました。
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すみれの花が散る頃に

総文字数/8,649

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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 菫のような彼女なんて、初めは嫌いだった。  でも、彼女を知っていくうちに、惹かれていった。  そんな彼女は今日も散る。  だから俺は、何度でも咲かせる。菫の花を。
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さようなら。
雪月花/著

総文字数/718

青春・恋愛2ページ

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なにもかも、だいきらいだった。 人々が笑う声も、どこからか流れてくるスマホの着信音も。世界に流れる日常の音さえも。
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太陽に照らされて

総文字数/21,330

青春・恋愛42ページ

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「絶対に君を全国大会に連れて行く」 そう誓った2人の剣士による、感動のラブストーリーの完全版! 出産の予定日が近づき入院した母の見舞いで病院を訪れた拓海は、クラスメートの美緒に遭遇する。 いつも明るく元気な彼女は、その笑顔の裏に悲しい現実を隠していた。 拓海は勇気づけたいと、美緒を剣道の全国大会に連れて行くと誓うが…… 高校生の峻輝は、剣道部の大将として、日々奮闘していた。峻輝は、クラスメートの莉央に恋をする。しかし、突如莉央が倒れ、余命半年と告げられてしまう。 「俺が、絶対に全国へ連れて行くから」 病床の莉央と交わした約束を胸に、峻輝は剣道の全国大会への切符を掛け、地方大会に挑む! この作品はケータイ小説サイト野いちご、ベリーズカフェ等に、 「太陽に照らされて〜きみと掴んだ光〜」 「最後の夏、きみの太陽に」 という作品として掲載していたものを、加筆修正したものです。
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昼間の月を見つけて
都貴/著

総文字数/100,971

青春・恋愛52ページ

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僕らの世界はここにある

総文字数/230

青春・恋愛1ページ

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ガール!!

総文字数/19,520

青春・恋愛56ページ

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「ガール!!」 女子校に通う紗季は初めて同性を好きになった。 だけど彼女はクラス上位の生徒たちからイジメを受けていた。 女子校クラスカーストに私たちは負けない!
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月夜に姫は
井川奎/著

総文字数/7,181

後宮ファンタジー9ページ

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古典、竹取物語、かぐや姫が月へ帰る場面「天の羽衣」の段の超妄想解釈。 月へ帰りたくないと、涙する姫を救おうと、密かに交わしあった手紙に後押しされて帝は手を尽くす。 帝と姫の、淡い想いの行方は?
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氷漬けの世界

総文字数/9,457

ヒューマンドラマ15ページ

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たんぽぽの里で名前を呼んで

総文字数/4,668

青春・恋愛8ページ

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140字小説・百合

総文字数/8,318

その他57ページ

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140字小説のまとめ第二弾です。 前作同様、つぶやきのアプリに投稿したものです。 ※タイトルについています花の名前は巻分けでつけているものです。今巻に関しましては女性同士のお話がたくさん、ということではありませんので、ご了承くださいませ。 2024.11.7 さくらぎ ますみ
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太陽に憧れた少女 ~私の大切な思い出~
Yoa/著

総文字数/3,531

青春・恋愛24ページ

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日光に当たってはいけない少女 夜奈 葉月。 「私の思い出作りを手伝って欲しいの。」 1度きりの夏。余命ギリギリ。夜だけ。 「もっと生きていたかったな。」 私は死ぬ。 「行くなよ。俺が守るって言ったじゃん。」 最高の思い出を。 「みんなは幸せになってよね。」 私は、太陽に好かれたかった。 ※初めて小説を載せます!  誤字脱字などが多いと思いますがよろしくお願いします。
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危険な略奪愛 お嬢様は復讐者の手に堕ちる

総文字数/6,606

青春・恋愛20ページ

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あらすじ 大臣を父にもつ宝来(ほうらい)すみれは、 自身の婚約披露パーティーで 父の秘書 片桐蓮(かたぎりれん)と出会う。 平穏な日々を過ごす中、すみれに脅迫状が届くようになったため 片桐蓮がすみれの送迎と警護をするようになる。 一方の片桐は過去の因縁から すみれの父の身辺を調べていた。 そんな中婚約者の不貞が発覚し、 憔悴したすみれは片桐と一夜を過ごしてしまう。 すみれはなにも知らずに片桐に惹かれていき、 片桐もまたすみれへの愛情と すみれの父への憎しみの間で懊悩するようになる。 宝来すみれ (23) 美大卒デザイナー 父は次期総理と目される大臣 生まれつき心疾患があり、子供の頃は家にこもりがちだったため 内向的な性格。趣味は絵画。 デザイン会社に就職するが、父親のコネで仕事を取ったと 会社でやっかまれており、葛藤がある。 見た目は華やかなお嬢様だが、内面には孤独を抱えている。 父の支援者の息子と婚約中。 片桐蓮 28歳 幼い頃弁護士をしていた両親を強盗に惨殺された。 その後、叔父の家に引き取られたが 2年前に両親の死にすみれの父が関わっていると知り、 大学院を休学して、身分を偽りすみれの父の秘書になる。 すみれの父の罪を暴き正当な裁きを受けさせるために 近づいたものの、すみれに惹かれてしまい苦しむようになる。 表紙は蔦木圭さまに有償依頼したものです。
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僕《わたし》は誰でしょう

総文字数/113,440

青春・恋愛62ページ

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 交通事故の後遺症で記憶喪失になってしまった女子高生・比良坂すずは、自分が女であることに違和感を抱く。 「自分はもともと男ではなかったか?」  事故後から男性寄りの思考になり、周囲とのギャップに悩む彼女は、次第に身に覚えのないはずの記憶を思い出し始める。まるで別人のものとしか思えないその記憶は、一体どこから来たのだろうか。  見知らぬ思い出をめぐる青春SF。 (※表紙イラスト=ミカスケ様)
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燎原の火

総文字数/5,180

青春・恋愛9ページ

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朝日、起きたら…。 其処には見た事のない、風景があった。 分かりやすく言えば、 記憶のない私は、騙されたのだ。 チャラくて狼みたいなタイプなのかと思っていた後輩が、激甘な大型犬だったという事に…。 恋愛に対してシビアな女 「干物?上等じゃない」 古河董(こがすみれ) × チャラいの真裏の大型犬 「好き、大好き」 これが、きっかけとなるのなら…。 私は多分明日から、大きな変化に翻弄されるのだろう。
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月が輝く教室で

総文字数/6,925

青春・恋愛4ページ

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きみに恋した数ヶ月。〜君にさようならをする時〜
Ria/著

総文字数/19,516

青春・恋愛31ページ

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余命僅かな私が出会った君は、 「感情が無かった」 嬉しい、楽しい、面白い、そして感謝の気持ち。ちゃんと君に教えてあげた。          でも、あと一つだけ残っていた。 ごめんね、最後まで一緒に居られなくて。好きだった。とてつもなく、好きだった。 あのとき、梅雨の時期に出会って私は君に一目惚れした。 会いたい。そう、叶わぬ願いを私は告げた。 野いちごでは、加筆版を公開中。こちらは、修正前です。
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